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自分が変われば周りが変わります。

Posted by photn on 19.2017 未分類   1 comments   0 trackback
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それはその人の意識が変わったことで周りに放つエネルギーが変化し、そのエネルギーに対する周りの人々の反応が変わるからです。現在、地球を取り巻くエネルギーに大きな変化が生じています。それで多くの人々が、人類が大きな分岐点に立たされていることに気づいています。

   たとえば2000年前後から太陽が本質的に変わり始め、地球に降り注いでくる太陽光線は大きく変化しましたが、ごく最近までほとんどの人々はその変化に気づきませんでした。しかし太陽光線が非常に鋭さを増した2013年、今まで気づかなかった人も太陽の異常な眩しさや、光線の強さを感じるようになりました。それでも太陽はいつもと同じだと思っている人もいます。太陽の光の変化は太陽の次元上昇によるものですが、同じ太陽を見てもその変化に気づく人と気づかない人がいます。

   それは意識によるもので、明らかな現象が存在してもそれをキャッチするかしないかはその人の意識によります。太陽の変化は太陽系全体のエネルギーを高め、次元上昇(アセンション)へとシフトさせるための現象の1つです。しかし地球に降り注ぐエネルギーが変化しているのに、地球世界での従来の動きに基いた人類社会では、それを認識するための意識の変化が全体的に起きてはいません。

   次元上昇(アセンション)とは、今の時代に計画された神聖なプロジェクトであり、地球や人類や個人がより高い段階へと向かうための調整のプロセスのことです。その計画の実現に向けて、銀河系全体で宇宙エネルギーが増大しています。地球は1987年のハーモニックコンバージェンス(惑星直列)において次元上昇に向けて大きく舵を切り、1995年以降、フォトンエネルギーの活性化とともに地球の次元上昇のプロセスが始りました。

   そして現在、地球にはタキオン、グラビトン、ポジトロン、クオークなど素粒子レベルの宇宙エネルギーや、太陽を中継としながらフォトンエネルギーが大量に地球に降り注いでいます。そして地球のNS極の移動も2000年ごろから本格的に始まり、2012年に入り太陽のNS極の物理的大変化も報告されています。

   太陽の地軸の変化に伴い、世界中でゲリラ豪雨や大洪水、ハリケーンや台風の大型化、地震や火山活動の活性化、海底の隆起や昔の陸地の出現、深海や潮流の異変、竜巻、突風、気温や天候の激変、四季の消滅、湖や川の枯渇、動植物の生態系の変化など、数々の現象が起こっています。そして日本を含む地球のさまざまなところで、地殻変動の兆候が見られ、そうした観測データが報告されています。

   しかしこれらはすべて、エネルギーの変容によってもたらされる物理的側面の変化のプロセスです。では一方で、人はどうでしょうか? 私たちは長年ヒーリングの世界と関わっていますが、それを通してわかることは、人々の意識や行動の変化だけでなく、特に最近異常に眠いとか、だるい、動悸、疲労感、めまい、関節や筋肉の痛み、などの症状を訴える人が増加しているのを感じています。

   それはフォトンを中心とする、エネルギーによる変化が始っているからです。
   太陽を経由して降り注ぐフォトンエネルギーは、頭頂から眉間を通って各チャクラへ、そして自律神経である交感、副交感神経へと直接浸透していきます。多くの人がこの周波数の高いエネルギーを吸収しながら、しかしこのエネルギーの変化に準備ができていないために、さまざまなリアクションを起こしているようです。この新たなエネルギーに順応していくためには、意識レベルでの受け入れ準備が必要なのです。

   一方でこの地球に降り注ぐエネルギーの影響で、これまでのようにお金や物、経済中心に生きれば生きるほどに虚しさに圧倒され、自分の在りかた、生き方を模索する人々も増えています。しかし、そうした内から湧き上がってくる衝動に対してどうしてよいかわからず、現実の社会に失望している人々も多いのです。自分を変えたいのに何をどう変えたらいいのかわからない、変化しているというが何が変化しているのかわからない、今の社会の何が正しくて何が間違っているのかわからないと言います。

   またしばらく前からインディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、ダイヤモンドチルドレンなどという言葉が聞かれるようになりましたが、うちの子はよその子と比べると変わっていてどうしたら良いのか、という質問もよく耳にします。そのように時代は確実に変化し始めているのですが、未だ社会にその変化を受け入れる意識の準備ができていないのも事実です。

   そうした中、5年ほど前から、「聖白色同胞団」を中心としたマスターと呼ばれる光の存在たちが現れるようになり、私たちのそうした内なる心の叫びに応えるかのように、次元上昇(アセンション)へ向かう準備のためのメッセージを伝えてくれるようになりました。当然、このメッセージは私たち個人のためだけではなく、それを望んでいるすべての人々に向けられたものです。


これからコントロールマトリックスが強められる

   アセンションとか2012年とか言っていたけど、何も変わっていないじゃないかと思っている人も少なくないでしょう。しかし個人にとっての次元上昇(アセンション)とは、実は外で起きる現象のことではなくて、各人の中で始るものです。つまり、自らの意識だけでなく、肉体やメンタル、感情などの霊的レベルを、更に高いレベルへと変化させていくことであり、それは自分が放つエネルギーの周波数を上げることを意味しています。自分のエネルギーを変化させることは、決して容易なことではないのです。

   そしてここに1つ、1人1人に対する大きな挑戦があります。
   それはこれまでの地球世界を支配してきた闇の力が存在しますが、これから更に強化されようとしているコントロールマトリックス(経済・教育などあらゆるシステムを通して、人類の意識や感情、心理を操作し、従属させていくこと)からいかに脱け出し、自由に考え、感じ、自由に創造し、自由に生きることを手に入れることができるかということです。

   実は地球は、天の川銀河系の中でも、ネガティブ性が90%と最も高くて、二元性のもっとも高い惑星の1つだと言われています。地球には長い時間をかけて作られた既存の社会制度や常識や、その中に縛られている大衆意識に人々を閉じ込めておこうとするコントロールの力が働いています。そのようなコントロールマトリックスに縛られていれば、当然、霊的自由を得ることはできないし、新しい段階へシフトすることはできません。

   次元上昇(アセンション)は頭で考えることではありません。
   次元上昇とはエネルギーであり、波動であり、周波数です。つまり論理的思考では次元上昇を理解することはできないだけでなく、それは私たちが今いる3次元世界を超えて存在する次元へのシフトなのです。次元上昇とは感じることであり、未知なる状態に対して意識を開くことです。

   現実社会に生きながら次元上昇(アセンション)に向かって進むためには、アセンションをファンタジックに捉えることではなく、物の見方や生き方や意識を変えて地球の変化を理解し、それについて行くことが必要になります。この本は、人類の次元上昇を助けようとしている光のマスターたちからの助言集ですが、1つ1つの助言の中には現実を読み解くたくさんの真実や鍵が集約されています。意識の変化の第一歩は、意識の更に向こう側、つまり目に見える世界の後ろにある真実に触れることから始ります。
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意識の変遷とアセンションの路へ

Posted by photn on 12.2017 未分類   1 comments   0 trackback
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新しい生命は日々生誕し、古い生命たちと交代し宇宙の意識は
上昇を無限に継続しています。
皆一度は何故この世界に、今居るのか考える時期があります。

この世界は何なのだろうか?
どうして勉強しなければいけないのか?
何故こんなに働かなければいけないの。
いくら稼ごうと無益な収入だ。
戦争はいつまで続くの?
人間関係が煩わしくて嫌な世界で脱失したい。
等々、様々な問題を抱えています。
こんなに問題を抱えている世界が必要なのか。

様々な情報を見ると、この状況の世界はいずれは消失するようです。
掃き溜めのようなこの世界は最後掃除されて消失します。
但し時間はかなり要すると思いますが。

このような状況で私達は何をすべきか・・・・
今後何をすれば良いのか、
今あなたが行っていることに無駄はありません。

今の時代アセンションという事に関して殆ど公にされていないと思われます。
アセンションをベースとした世界に変わった場合、なんと素晴らしい世界が誕生
することか、そらがわかっているため非常に残念に思います。

この荒れた世界も宇宙には必要な世界であります。
過去この地球には恐竜が生息していた時期もありますが今は絶滅し、宇宙の過程
から見て地球もかなり成長した世界になっています。

宇宙が存在し続けるためには常に次元の低い世界もあり老廃物のように消滅してゆく世界。
瞬時に全ての次元がアセンションした場合は、宇宙は消滅しヨガ系の言葉にあるように
この世界には意識のみが存在するという寂しい世界となってしまいます。
 ヨガ系の生命は個の意識を神の領域まで昇華することを目的としています。
アセンションはあらゆる次元において作用しています。

意識にも様々な系統があるようで、他を否定することではなく
全てを認めると周りの状況は変わります。

このブログの目的は意識を高く維持し続ける皆さんとの絆を持って
維持するために継続しています。

続く・・・・















マトリックスの世界へようこそ

Posted by photn on 04.2017 未分類   1 comments   0 trackback

次元上昇で起こる体の変化

Posted by photn on 04.2017 未分類   1 comments   0 trackback
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アセンションの症状①
体の症状―耳鳴り
高次エネルギーの波動を受けることで、耳鳴りがすることがあります。耳鳴りというより、頭の中で鳴っているという方もいます。長い時は数週間続くことがありますが、これは進化・上昇が急激に起こり、DNAが変化し始めているということです。

アセンションの症状②
体の症状―視力・視界の変化
高次の周波数は、視神経など目にも影響を及ぼします。視力が低下することもありますが、これは低周波数の場所では見えにくくなっているということで、つまり、視覚的な能力も進化しているということです。目が乾いたり、光に敏感になったりという症状も現れることがあります。

アセンションの症状③
体の症状―湿疹・かゆみ
食べ物や飲み物に対して体が敏感に反応するようになり、よくないものを体内から取り除こうとするデトックスが始まります。その際、皮膚に湿疹が出たり、かゆくなったりすることがあります。皮膚の細胞も進化しているので、これまでそういうことがなかったという方でもこの症状が出る場合があります。

アセンションの症状④
体の症状―頭痛
高次のエネルギーが頭部に入って体の中を通過していくとき、頭部にしびれるような痛みを感じることがあります。また、脳下垂体、松果体など脳の中でも変化が起こっているので、時々締め付けられるような感じや、ズキズキする痛みを感じることもあるかもしれません。

アセンションの症状⑤
体の症状―骨の痛み
次元上昇が進む中で、感情エネルギーが体に及ぼす影響も強くなっていきます。これまでのように、感情をひた隠しにしていることができなくなります。成長痛のような骨の痛みを感じたりする時は、その場所に感情エネルギーのブロックがあるということです。感情エネルギーが浄化されて流れがスムーズになれば、次第に痛みもなくなっていくでしょう。

アセンションの症状⑥
食生活の変化
次元上昇のためには、体を軽くする必要があるといいます。そのため、食事の好みも変わっていきます。野菜中心の食事になる方もいますが、人によっては体の中のネガティブで重いものを外に排出するために、タンパク質の燃焼が必要となり、肉類や高タンパクの食品をたくさん食べたくなる方もいます。

水分を取る時も、人工甘味料などが入ったジュースなどは避けるようになり、自然の野菜や果物を使ったもの、あるいは純粋に水だけでいいと思うようになります。

アセンションの症状⑦
価値観の変化
次元上昇は、意識が拡大します。意識が拡大するということは視野も広くなっていくということですが、これまでの考え方から新しい考え方に移行していくため、ものの見方や価値観が変わっていきます。今まで好んでしていたことがつまらなく思えたり、いいと思っていたことも色あせて見えたりします。また、物質的な豊かさにも価値を見出さなくなり、いろいろなものに対しての欲がなくなってきます。

それは、エゴを手放していくという段階で、これまでの波動と合わなくなってきているということです。最初は戸惑うかもしれませんが、次第に新たな価値観に慣れ親しんでいくはずです。

アセンションの症状⑧
感情エネルギーのデトックス
感情エネルギーを浄化する作用が起こるため、時として、急に怒りがこみ上げてきたり、泣きたくなったりと感情の起伏が激しくなることがあります。

これは、デトックスするために必要なことです。もともと、どんな感情も悪いものはないし、表現することも悪いことではありません。あるがままの自分になるためのプロセスだと思ってください。

アセンションの症状⑨
明晰夢・予知夢
次元上昇に伴い違う次元の波動を受けることで、リアルな夢や予知夢のようなものを見たりすることがあります。意識が拡大することで、宇宙からの情報、知識などが入り込んでくるからです。

また、夢の中で怒ったり泣いたりして、感情エネルギーのデトックスを行う場合もあります。他にも、気味の悪い夢だった場合、まだアセンションが始まっていない低次元の存在に邪魔されて攻撃を受けたりしているのかもしれません。それでも進化ははじまってしまっているので、そういう夢もだんだん見なくなっていくでしょう。

アセンションの症状⑩
浮遊感覚
自分がどこにいるのか、誰なのかわからなくなるような、ふわふわとした浮遊感を感じることがあります。別の自分が自分を見ているような不思議な感覚にとらわれることもあります。人によっては、それと同時にこれまでの日常生活に違和感を覚える方もいるでしょう。

これは次元上昇のプロセスのひとつですが、善と悪、ポジティブとネガティブのように物事をどちらかだけに判断しなくなり、あるがままの本来の自分を取り戻すことができるまで起こる症状です。

異次元ワームホール

Posted by photn on 01.2017 未分類   1 comments   0 trackback
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 NASAが映画『インターステラー』顔負けのワームホールを発見、すでに4機の宇宙船を送り込んでいるという驚愕のニュースが飛び込んできた!
■地球上空に広がる不可視の穴「Xスポット」

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1998年に観測されたXポイント「NASA」より引用

 事の始まりは、1998年「NASA(アメリカ航空宇宙局)」の観測衛星が地球の大気中に空いている穴を発見した時に遡る。数年後、NASAが公式に「ワームホール」である可能性に言及したが、あまりにもSF的な内容のためマスメディアからはほぼ無視されていた。しかし、今年に入り事態が一変、海外メディアが「本当に瞬間移動を可能にするワームホールかもしれない」と報道し始めたのだ。

 本題に入る前に、まずはNASAの見解を見てみよう。公式ウェブサイト(2012年7月2日付)によると、発見されたポータルは「Xポイント」と呼ばれ、地球の磁場と太陽の磁場を接続する役割を担っているという。高エネルギー粒子がその中を行き来しているため、磁気嵐やオーロラなど、地球の大気にも大きな影響を与えているそうだ。 

 ここまでは表面的な解説だが、その中に驚愕の発言が隠されている。なんと、「ワームホールのようなものだと分かった」と暴露しているのだ! 夢のような話だが、NASAが公式に発表しているため、しっかりとした科学的エビデンスを彼らが入手していることは間違いないだろう。2014年には「磁気観測衛星(MMS)」を打ち上げ、詳細な調査に乗り出すと書かれている。

 この時点では、その存在と調査計画が公表されただけだが、今月18日付のUFOニュース「Alien Policy」によると、NASAはすでに4機の宇宙船をXポイントに送り込み、ワープする方法を躍起になって模索しているというのだ! なぜ、これほどの大ニュースをマスメディアは報じないのだろうか!? 

たった3日で「第3の目」を覚醒させる法

Posted by photn on 28.2017 未分類   1 comments   0 trackback
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海外ニュースサイト「Conscious Life News」が、第6のチャクラ「アージュニャー・チャクラ」として知られる「第3の目」を覚醒させる超お手軽メソッドを紹介している。なんと、たった2つの呼吸法を数日間実践するだけで松果体を刺激され、超能力が手に入るというのだ!

 松果体は、脳内の中央、2つの大脳半球の間に位置する小さな器官であり、現代医学では体内時計を調節するホルモン、メラトニンの分泌器と定義されている。だが、17世紀フランスの哲学者ルネ・デカルトは、松果体に他の身体器官とは異なる不思議な側面があることを直感し、精神と肉体を繋ぐ最重要の器官と考えていた。

 スピリチュアルの世界でも、松果体は重要な器官だと見なされており、特に「第3の目」の覚醒にかかわっているとされている。そこで今回、「Conscious Life News」が推奨する「第3の目覚醒メソッド」をご紹介したい。


■松果体を揺り起こす「覚醒I」

 ステップは大きく分けて2つ、「覚醒I」と「覚醒II」がある。まずはこりかたまった松果体を刺激する覚醒Iから順番をおって説明しよう。

1、背筋をまっすぐ伸ばした状態で座る
2、鼻から息を吸い込み、苦しくない程度に空気を体内にとどめる。この時、口を少し開き、上下の前歯の隙間に舌を軽く置く。
3、英語のth音を発音するときのように、上下の前歯で舌を軽く押さえ、ゆっくりと前歯と舌の隙間から息を吐き出す。この時、舌に振動を感じ、「ソー(thoh)」と聞こえるはずだ。

 ここまでの手順を正しく行うと、松果体が振動を受け、顎と頬のあたりに圧力と感覚を覚えるようになる。

4、1~3を5回繰り返す。
5、これを1日1回、3日間続けて行う。

めしょん ? 珍しくごく日常的なことを

Posted by photn on 26.2017 未分類   1 comments   0 trackback
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車のエンジンオイルを暫く交換してないことに気づき
ディーラーで交換中、近くの喫茶店でコーヒーなどを
のみつつ店内にあった本を読んでみました。

めしょん”というかたの
「世界でいちばんうれしい言葉」という本を見つけ読んでみました。

結構読者がいるらしいです、なかなかなことが書かれていると
思いましたので紹介します。
この世界での生き方をうまく伝えていますね。
いかがでしょうか?

本で読んだほうがよりよいと思います。



荒い波動からの脱出

Posted by photn on 26.2017 未分類   1 comments   0 trackback
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皆さんは、世情をどのように受け取っておられますか。色々とご意見をお持ちのことと思いますが、世界
各地の大異変は、これまで述べました諸々の原因によって起こる地球の「大浄化」であり、そして、現段
階が「灰汁出し」「膿出し」を行っているところであります。地球意識そのものもカルマ清算をし、毒害を
発散しているのです。

地球に巣食う「邪念」「悪業」「悪想念」の魂を持つ者達は、この大浄化の波動によって表面化し、身近
にも大事件が起こり始めます。地球そのものが、自らを犯す病原菌を消滅させようと、「波動変換」に
よってウイルスや細菌の「大変身」を起こさせているのです。「エイズ」 や「エボラ」 のような原因不明の
病気は「淘汰病」として、人類に「警告」を発しており、気付きをも送っております。

キャリアであっても発病しない方がいるのは、以前はともかく、感染したことをきっかけに、「心を入換
えた」ため、ラリを積み、自分自身の使命.命役に魂が気付いたからでもあります。死ぬ気になれば、
なんだってできます。成し遂げられます。より多くの方々に「魂の声」を聴いてほしいと願って止まない
のは私達だけではありません。


皆さんの先祖や、守護霊.守護神も肉体を持っておられる自分達の代表に、頑張ってもらいたいのです
「魂の成長」「意識を向上」させるということは最大のラリ.神ラリであるから、親族のカルマをも清算する
ことにつながります。ですから、その力たるや、並みの霊能力者よりも優れており、何よりも、全てをも
包む「愛」なのですから。


世界各地に降ろされた「聖者」の中にも、「日本」という国が中心地であることをすでに知っている者達
も存在しております。そして、南の地 「沖縄」 についても大きな関心の目はむけられております。
以前から記されているのです。

宇宙から地球を訪れた者に、あるいは、宇宙人(人間型超意識生命体)によって、伝えられていたのです
今の地球の荒れた波動の中で、順当に「覚醒」を済ませることができるかは、彼ら自身の試練であります
肉体が降ろされた環境と場所は、全て理由があるのですから。全てに課せられし行(業)を全うすることを
祈りましょう。彼らには彼らのやるべきことが残されているのですから。


「宇宙連合」からのメッセージにもあったのですが、全て「担当者」があるのです。命役として受ける「宇宙
連合のブレイン」がしっかりと分けられているのです。ただ、ある国によっては「宇宙連合」とは別の宇宙
生命体との関わりを持っている「集団」の存在もあるのです。ここではその点に付いて詳しく話しするのは
やめておきます。「人間型意識生命体」とだけ申し上げておきましょう。

「光と闇」 「陰と陽」は二極の関係として、全宇宙の大調和を図る為の「意識的相反的存在」として、
なくてはなりません。地球が存在する太陽系、銀河系と宇宙は広大で、様々な世界が重なり合って形成
されております。
1つの惑星でも(惑星によって違いはありますが)次元と、その中で階層(硬像)がありますので、
三次元的肉眼では見えませんが、不思議でもなんでもないのです。だから、いくら科学者や技術が進も
うと意識的に低ければ、正しいコンタクトなど有り得ないのです。

「超高意識生命体」 から見れば、荒い波動の中で暮らしている私達等「汚い」と思われているはずです。
意識が高い人間は「波動体」が輝いていますから、一般人よりは、美しいのです。彼らには心の奥底をも
見透かされます。「陰心」だけの人間がどれほど醜いことか知れません。地球では美人で、ナイスバディ
でも肉体だけでは「真の美しさ」とはいえないのです。

目に見えることだけでは「真実」は分からないのです。サギ師達は、決してサギ師とは思えない外見をして
いるのと同じです。目に見えて分かるのは、外見を見ているのではないのです。意識の高い人や、感覚的に優れて、直感の働く人は肉体ではなく、「霊体」を見ているのです。肉眼でも見ることのできる方もおられると思いますが、ほとんどが「守護霊」 「守護神」の目を通してみているのです。教えてくれているのです。


「意識」がつながらないから、「守護霊」がおしえてるのも届かないのです。やはり、それだけの「意識」だと
引っかかってしまうのです。これをきっかけに、気付いてくれれば、「ケガの功名」と、大転換させることも
できます。「陽心」で受け取ることの大切さを、しみじみ感じます。

ハイアーセルフとつながる

Posted by photn on 26.2017 未分類   1 comments   0 trackback
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ハイアーセルフ(高次元の自己)とは肉体を超えて四次元から九次元までに存在する、私達個人の意識の
スピリットという側面です。
九次元を超えると、私達の個別かされた意識はもはや識別できなくなります。ハイアーセルフは、それぞれ
の次元ごとに違ったレベルの意識と機能と形態とを有しています。私達が通常ハイアーセルフと呼んでいる
ものは、六次元と七次元にいて肉体を持っていないにもかかわらず、人間のような形を維持している私達
自身の一部なのです。

あなたがそれを願い、その為の準備さえ整えば、いつでもハイアーセルフと意識的につながることが出来ます。けれどもハイアーセルフは、自分の存在に気ずいてもらおうとかあなたの人生に影響を及ぼそうとして
あなたの自由意志に干渉することはないでしょう。
ハイアーセルフと直接つながるためにはあなたが霊的に進化することを求め、あなた自身が肉体を超えた
価値ある魂とスピリットだということを理解しなければなれません。さもなければ肉体の中の意識は、エゴ
と人格の部分ががあなたという自己の全体だと思い込んでしまうでしょう。

霊性に目覚めはじめた人なら、自分と対をなす「聖なる写し」の存在に気ずいた事があるかも知れません。
また瞑想やさまざまな訓練や、夢、啓示などを通して、自分の身体に宿る神性さと出会った経験があるかも
知れません。そういった時こそ、ガイドや高次元マスター、天使、あなた自身のハイアーセルフに対して、
自然に内側の「神聖な自己」または「真の自己」と出会うための援助を求めるようになります。
それらの存在の助けを得ると、カルマの問題や観念や判断を始め、さまざまな感情や自分の内側の神聖
さとつながる道をふさいでいるものが表面にあらわれてくるでしょう。
それによってあなたの「霊的な気づき」という浄化と癒しの探求が活性化されはじめるのです。

神とつながることを妨げる唯一のものが自分のエゴと人格が共同でつくりだしたものだったと理解した時
それまでよりも意識的かつ調和的に、「自分の現実を作り上げているのは自分自身だ」という責任をとる
準備ができます。
高次の愛や霊的完全性とはどんなものかを知り、「神/女神/すべてなるもの」とつながって制限された
濃いエネルギーの解放を加速させるためには、まずあなたの身体に内在するハイアーセルフとつながる
ことがいちばんの早道なのです。

ハイヤーセルフとな何か§

Posted by photn on 25.2017 未分類   1 comments   0 trackback
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ハイヤーセルフは、エネルギーであり、波動であり、意識の集合体と

して「集合意識」であり、この宇宙で『何かを体験している、何かを

表現している、何かの働きをしている』、という存在と言えます。



集合意識としてのハイヤーセルフの全体意識も、ある種の個性みたい

なものがあり、「自己の存在目的」を表現するために、ある種の神的

存在として、それぞれある固有の働きを宇宙で具現化しています。

また、ハイヤーセルフの中に存在するそれぞれの部分意識も、その部

分部分に、ある種の個性があり「自己としての個」を表現しています。



ハイヤーセルフは、人間より無限に意識が大きく、視野が広く、能力

が大きく、光の存在として、人間から見て神と呼べる存在と言えます。



ハイヤーセルフは物理次元にはいませんので、肉体はなく形はありま

せん。人間がハイヤーセルフを見た場合には、時には光った姿、神々

しい神の姿、天使の姿、観音様の姿などを見るのは、人間がその姿を

望んだために、ハイヤーセルフが人間の望みに応えて、その様な姿を

現しているのです。



◎ハイヤーセルフと人間の関係性:

人間は、ハイヤーセルフという大きな存在の中の一部分として、ハイ

ヤーセルフの多くの部分意識の中の一つの意識として、また、ハイヤ

ーセルフという大きな波動の中の一つの波動として、存在しています。



違う言い方をしますと、人間とは、ハイヤーセルフの一つの自己表現

であるとも言えます。ハイヤーセルフの一つの自己表現として、ハイ

ヤーセルフと人間は一緒であり一体化しており、同じものと言えます。

従って、人間は、ハイヤーセルフの一部とも言えますが、見方を変え

れば全体とも言えます。人間という「個」に焦点を当てれば部分です

が、ハイヤーセルフ「全体」に焦点を当てれば、全体であるとも言え

るのです。



エネルギー体であり波動としてのハイヤーセルフは、その中の部分部

分は、分離していなくすべてが繋がっています、ここからここまでが

一つの「個」であるという境界線はありません。人間も同じ様に、ハ

イヤーセルフの一部分ですが、物理次元にいる人間は、見かけ上ハイ

ヤーセルフから分離している様に見えていても、実は常に繋がってい

て切り離すことは出来ません。



意識の集合体であるハイヤーセルフは、その部分の一つに、物理次元

に焦点を当てている意識部分があり、人間に近いこの意識部分が、人

間をサポートしている部分です。この意識部分は、いわば人間担当ハ

イヤーセルフとして、自分の一部である人間を、常に見守り、導き、

アドバイスし、サポートをして、その人間と一緒になって人間世界を

体験しています。普通は自分を担当しているこの意識部分を、人間は、

私を導いてくださる「私のハイヤーセルフ」、として認識しています。



この人間担当ハイヤーセルフ部分では、一般的には同じ意識部分が、

同じ人間をその人間の一生を通じて担当していて、何回もの転生でも、

同じ意識部分が同じ人間を担当する様です。しかし、その人間の成長

度合いによっては、他の意識部分の方が、より良くサポートが出来る

という場合には、違う意識部分が、代わって担当することもあります。



この宇宙では、「個」の自由意志が一番優先しますので、ハイヤーセ

ルフも、人間という「個」に、こうしなさいと命令したり、強制したり、

支配したりは出来ません。ハイヤーセルフは常にサポート役であり、

人間と一緒に人間世界を体験して、人間が自由意志で、自分で判断し、

選択し、行動するのを見守りながら、適宜サポートをして導きます。



人間がハイヤーセルフの存在を知らないとか、気がつかないのは、こ

れは人間の自由意志の選択なのです。人間がハイヤーセルフの存在を

認めなかったり、ハイヤーセルフとの対話を、拒否したりすることも

出来ます。この様な場合には、ハイヤーセルフと人間との断絶が、何

世代の転生の間も続くこともあります。ハイヤーセルフと人間の対話

は、人間側が望むことにより、可能となるのです。



◎ハイヤーセルフの働き:

ハイヤーセルフが人間をどの様にサポートするかは、その人間がこの

人生で何をするか、人生の目的は何か、この人生で何を実現しようと

しているか、何を体験し様としているか、などによりますが、その他

に、ハイヤーセルフ自体が、この地球で何を体験し様としているか、

などもあり、サポートの内容や方法は色々です。



ハイヤーセルフは、この地球で、人間を一人だけ存在させるとは限り

ません。ハイヤーセルが何を体験したいか、何を表現したいかなどの

必要性により、人間を複数存在させることもあります。即ち、この複

数の人間は、同じハイヤーセルフに属していて、同じ様な波動を持ち、

お互いが似ている存在と言えます。これらの人達は、お互いがいわば

ソウルメイト的な存在とも言えます。



ハイヤーセルフ、ないしは、ハイヤーセルフ的な働きをする存在は、

宇宙に無数に存在しています。その中で、ハイヤーセルフ同士が非常

に似ているというハイヤーセルフがいます。判りやすく言いますと、

同じ家族というか、兄弟の様な、従兄弟、親戚、同じ部族の仲間とか、

この様に、近親に例えることが出来る、近いエネルギーのハイヤーセ

ルフです。この様なハイヤーセルフ同士は、波動が近くて、宇宙で何

を表現するかという働きが似ている存在です。似ているハイヤーセル

フに属している人間同士は、やはりそれぞれが似た存在と言えます。



ハイヤーセルフは、神的存在として、必要な場合には、人間以外にも、

動物とか、植物とか、自然とか、地球外の生物とか、星そのものとか

などを、その波動の中に存在させることもあります。即ち、自分のハ

イヤーセルフの中に、人間以外の存在が属していることもあるのです。



ハイヤーセルフは、地球の物理次元を超えて存在しているため、地球

や物理次元の存在に対しては、直接作用を与えることは出来ません、

従って、人間などを通じて行うことになります。例えば、地球を癒す

という場合には、ハイヤーセルフ自身が、地球に直接的に作用するこ

とは出来にくいために、人間がハイヤーセルフのエネルギーのサポー

トを受けて、人間が地球を癒すという形になります。



ハイヤーセルフと人間との関係性は、ハイヤーセルフが創造主で、人

間が被創造物であるという、そういう関係ではありません。ハイヤー

セルフと人間は、例えば、大きさという言い方をしますと、ハイヤー

セルフは、人間と比較して無限大に大きく、能力も無限に高く、意識

や視野も無限大に広いと言えます。ですが、存在そのものの上下関係

としては、対等と言えるのです。



ハイヤーセルフは、エネルギーであり、波動であり、意識の集合体で、

すが、光でもあります。人間が、光の世界に行くとか、光の世界に導

いてください、などと言う表現をした場合の「光の世界」とは、大体

はハイヤーセルフを意味していると言えます。
 

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プロフィール

photn

Author:photn
すべては幻・実です。
神の雫を飲む人々へ。
生誕 ; 9/9
”LightworkerJapan”
"the 5th world fund"

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