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プレアデス/アルクトゥルス同盟

Posted by photn on 21.2014 アルクトゥルス   1 comments   0 trackback
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皆さん、こんにちは。私はメアリー・ペリコーネ、そしてスザンヌ・リー博士がいらしています。今日はプレアデス/アルクトゥルス同盟についてお話します。このウェビナーは地球にポータルを開き、リスナーの方達に愛と許しを浸透させ満たす目的で開かれています。
第一回目のセッションでは、すべての人が関わるであろう、来たる変化についてお話します。この変化は、このウェビナーを聞いているすべての人、このスクリプトを読んでいるすべての人に新しい始まりをもたらすために起きます。私達はこの時期を過ごすにあたり、愛と光の中で冷静に過ごすことが求められています。そうすればすべては順調に運ぶことでしょう。
スザンヌ、こんにちは。調子はいかがですか?
スー: 元気ですよ。
メ:この変化についてお話することを、どう思われますか? あなたの経験についても少しお聞きしたいです。アルクトゥルス人とプレアデス人はこのように同盟して働くことをどう感じているのかしら、それに私達の意識統合にどう関わってくるかも教えていただけますか。
スー: そうね、プレアデス人とアルクトゥルス人の同盟についてはかなり前に初めて知ったんです。私が初めてコミュニケーションをとったハイヤーセルフはプレアデス人で、マイトリアといって「プレアデス人の視点」という本にもヒロインとして出てきます。1994年でしたね。
私はプレアデス人の導きによって次元間のコミュニケーションを知りました。その後、私には他にも表現がいて、他にも世界があるのを知って、という経緯があり、その後アルクトゥルス人が会話に加わり始めました。アルクトゥルス人のエネルギーはもっと高かったので、私には準備が必要だったんですね。ですが、プレアデス人とアルクトゥルス人の同盟は大昔前から行われてきたことです。
私達人間の歴史には残されていませんが、大昔前、地球にはプレアデス人が文明を築いた時がありました。その時に同盟が結ばれたんです。ほかにもプレアデス、アルクトゥルス、シリウスの同盟や、アルクトゥルスとシリウスの同盟もあります。いま、ガイアは五次元の表現へと変成中でプレアデス人とシリウス人はとても活発に働きかけています。両者とも、私達のような時期に地球に文明を持っていたからです。実際のところ、彼らは私達の祖先で、私達がおかした過ちを彼らもたくさんおかしたのです。ですから、祖先である彼らが戻ってきて私達をいま、サポートしてくれています。
アルクトゥルス人は惑星や人、文明が上の周波数へと次元上昇を迎える時に必ず関わってきます。彼らはプレアデス人と提携し、私達の次元上昇のプロセスをサポートしています。
メ: すごいことですね。そんなに色々な同盟があるなんて驚きました…プレアデス、アルクトゥルス、シリウス。私達も、自分達を民族性で自己認識していますよね…イタリア人、フランス人、ドイツ人、ネイティブ・インディアン、などという風に。きっと、そういう感じなんでしょうね。
今朝、私はいろいろな情報を受け取ったんですが、その中で、「意識統合への次元上昇」をしてゆく中で、私達には多様性があり、その真価に気づき、理解することがとても大事であると。私達には多様性があり、そこが強みであるということでした。いま、次元間コミュニケーションのこと、プレアデス人とシリウス人の次元上昇の経験について触れたでしょう。彼らは成熟していますし、私達がいまガイアで迎えているプロセスを理解している。そこが重要なんですね。彼らは知識も理解も叡智もありますし、何よりこの次元上昇のスパイラルを移行中の私達に対する愛がありますから。
ス: ええ、私達は決して孤独ではないのですから、本当に励まされます。私、スザンヌとしてこのウェビナーを聞いている人々へ言いたいのですが、誰でもみな、高次周波数にいる自分のハイヤーセルフにアクセスする能力を持っています。ハイヤーセルフではなく、高次のガイドと思ったりもしていますけれど、通常、高次のガイドと言うと、私達の多次元本質よりさらに高い周波数にいるハイヤー・ガイドのことにあたります。
私はもしこのギャラクティック・セルフ、次元間セルフと繋がることができなかったら、人生はまったく違うものになっていたはずです。これを聞いている皆さんにぜひお薦めします、あなたは本当は何者なのか思い出してください、あなた自身のハイヤーセルフ達を思い出し、彼らと話してください…だって、彼らはそこにいるんですから。物理界で私達は自分に向かって独りごとを言うでしょう。それと同じなんです、私達は物理界を超越して自分自身に話しかけることができるんです。
メ:この会話に入る前、ギャラクティックのブラザー、シスター達との私達の直接体験について話したでしょう。子供の頃から私はそんな話をしてきたんです。星のこと、他の星に住む生命体に魅了されてきましたからね。それで、私のライフ・ストーリーを早送りして、2年ほど前からの体験をお話したいと思います。その頃から、私の住んでいるところの上空にスターシップを目撃し始めたんです。
数々のシップが夜に現れます。私は外に出て空を見上げ、必ず「こんばんは」と言うんです。するとキラキラと光が輝き始めて、丸い光となったシップが姿を表し、それが三角形に形を変えます。そして空をスーッと上昇し、とてもゆっくりと初めの位置に戻るんです。自分の駐車スペースに停めてる、なんて私は言ってますが。
最近、シップがもっと近くに現れ始めました…点滅する、色のついた光で、光が爆発しているように見えます。花火のようで、本当にきれいなんですよ。これはメッセージだと思います。まるで、「あなたがそこにいるのが私達にはわかっています。あなたの声は聞こえているし、私達の存在をあなたが気づいていることもわかっていますよ。私達はあなたの仲間であり友人です。私達がここにいることを、友達みんなに、近所の人みんなに知らせてください」 って言っているみたいなんです。
だから彼らは私達と一緒にいて、9次元にいます。でも、誰にでも見えるよう3次元や4次元に姿を表しているんです。インターネットやYouTubeを開いて「galactic sightings (銀河存在の目撃)」で検索すれば、たくさんの人が投稿した動画が何千もあって見ることができます。ワクワクしますね。
ス:皆さんにお伝えしたいのですが、私達はみな、異なった形で繋がります。メアリーはシップとの絆が深く、見たり話したりすることができていますが、私自身はそれほど特別な目撃体験をしたことはありません。たまに見ることはありますけれどね。私の銀河生命体との交流はたいてい、私を通してやってくるメッセージを通してです。
私はこの交流を、視覚体験へと拡大させたいと思っています。なぜこんなことを話すかというと、もし皆さんがメアリーや私とは違う形で起きるからといって、その経験を意味がないかのように軽視しないでほしいからです。私達には一人一人、特定の理由があるんです。私達は惑星の次元上昇にどのように貢献するか、生まれる前に計画してきています。それに沿って今まで実行してきています。私自身、いろいろなことを経験してきました。これまでたくさんの著述や仕事をしてきましたが、そうでもなければここまで出来たかどうかはわかりません。
覚えておいてください、いまの皆さんの方法が皆さんにとって最善の在り方なのです。私達が統合すれば、私達は無数に及ぶあらゆる方法を分かち合うことになるでしょう。ですから、正しいも間違いもありません。ただ、私達のやり方でやる、それだけなのです。
メ: 全くその通りですね…この地球上のすべての人が違っていて、経験や学びが私達一人一人の前に現実として現れるんですから。お祝いすべき素晴らしいことではないでしょうか、だって経験を分かち合いながらお互いから学べるのですから。私達、間違いなく互いから学びあい、「わぁ、それはすごいね」って言いますもの。私はそのようにしてきましたよ。
ス: ええ、そうすることで私達は統合意識へと繋がってゆくんです。統合意識がキーなのだとアルクトゥルス人は何度も繰り返してきました。私達のように、一瞬でライトボディになる準備が整っている人間の数は地球上の人口からすればほんの少数です。ですから私達は結束しなければいけません。だって、私達が目覚めた時には変成の光は今も幻想や混乱のただ中にいる人々の闇の何百倍、何千倍もパワフルでしょうから。ほかにもまだ目覚めつつある段階の人、さらにはいま何が起きているか見当もつかない人もいるのですから。
新しい世界の始まりというのはいつでも、まずはわずかな人がハートやマインドの内なる呼びかけを感じ、何かを探し求めるものです。もっとこれ以上の何かがあるはずだという、あの感覚…それが何なのか見つけ出さねば、という感覚です。それが私達であり、私達はニューアースのパイオニアなんです。
メ: つまり、私達はみな一つなるものとしてブラザー、シスターであり、統合された意識のもと共に取り組んでいる、そしてそうすることでガイア全体の振動はどんどん活性化しているということですね。だから、個人個人の変成は惑星の変成と同時に起きている。
ス: 陸上のリレーのようなものですね。誰かがバトンを持って一定の時間を走り、その人の走る分が終わると他のチームメイトにバトンを渡す。そしてそのチームメイトが続きを走るのです。
メ: そう、そしてチームメイトにそのバトンを託し、そのフィールドでチームメイトの分担しているところを全力で走ってもらって、またそれを次の人に渡すんですよね。本当にその通り…素晴らしい例えです、ありがとうございます。 
スー、少し時間をとってこの会話そのものがポータル・オープナー(ポータルを開く)であるということについて話せませんか? そしてアルクトゥルス人やプレアデス人のガイダンスも聞いてみてはどうでしょう。
ス: アルクトゥルス人を呼び入れますね。いま、私の意識に来ていますから。

アルクトゥルス人:
親愛なる皆さん、私達は偉大なるワンネスとして、皆さん一人一人に話しかけています。このワンネスの働きによって皆さんはこの会話に参加しています。皆さん一人一人にお伝えしたいのは、いま、皆さんの準備は整っているということです。皆さんもそれをご存知です。私達の話を、いま聞いているのですから。皆さんの意識は未知へと踏み込んでゆく準備が整っています。実際には、もう知っているのです、皆さんの高次周波数の自己を思い出すだけです。
ではメアリー、私達に質問したいことがありましたか?
メ: はい…今朝、あるフレーズを受け取ったんですがそのことについて教えていただけますか?この会話はポータル・オープナーだと言うのです。ポータルを開くとか、ポータル・オープナー(開くもの)とは何のことですか?私達の次元上昇プロセスを進めて行くにあたり、取り組む作業とどう関わりがあるのでしょうか?
ア: それはとても興味深いですね。なぜなら今朝、スーがブログ記事にポータルを開く、ということについて書いていたのです。ですから、彼女はその答えがわかっています。
ポータルとは、次元間の経験です。つまり、三次元意識が高次周波数の意識へと拡大することですが、その間も皆さんは目覚めていて、物理的現実にグラウンディングしている状態です。皆さんの多くは夢を見ます。深い瞑想をしたり、ビジョンを見たりします。皆さん、どうぞポータル・オープナーとして夢や瞑想、ビジョンを物理的な形へとグラウンディングさせてください。そして自覚をもったまま肉体のグラウンディングを維持してください。自覚とは、皆さんは単なる人間ではなく、ガイアのメンバーだという自覚です。
ガイアのメンバーとして、皆さんはこの変成サイクルの時期に肉体を身に着けることを志願してきました。そうして肉体表現のグラウンディングを維持させたままポータルを開き、高次周波数の現実をどうすれば知覚できるかを思い出すためです。高次現実は皆さんの多次元意識の中を無限に渦巻いています。
皆さんがこのポータルを開き、そういう人が増えるにつれ、三次元マトリックスの幻想は分解してゆき、三次元マトリックスの窮屈さ・制限・分離・ガイアや地球上の人間達を制限してきた古い信念パターンは姿を変えてゆきます。初めはゆっくりとでしょうが、「いま」へとスピードは加速してゆきます。変成が進み、皆さんの多次元現実に属する、皆さんの高次表現へのポータルが開いてゆくのです。
メ: 素晴らしいですね。幻想が崩壊して行くと聞いて思い出したのですが、大勢の人が長年関わってきた活動や仕事への「興味を失って」きた、と話しているんです。そのような人達はいま、気が落ち着かず、不安定に感じているようです。ですが、それも移行が起きているということ、いまを生きるという方向へ移行しているんだと思います。とても多くの人が、時間や空間の感覚を失いつつあるようです。
私達、思い起こすたびにまた金曜日が来たわ、という風に時間がある意味崩れ落ちていく感覚を覚えています。普通なら、ああ良かった、やっと金曜日が来たわ、と言うところですが、他の日はどうなっちゃったんだろう、と。ですから私なりに解釈すると、いまに生きていれば時間も空間もなくて、私達は時間や空間の中を通過している。多次元的に自分の本質を経験しているんだと思います。まったく新しい在り方ですし、船酔いのような状態になりますからグラウンディングがとても大切ですね。ありがとうございます。
マイトリア: 私達はマイトリアです。いま、私達はスーという存在を通して話しています。私達はプレアデス人で、1994年に初めてスーにコンタクトしました。その頃、彼女の実名を使うのはあまり安全とは言えませんでした。公に話すことは危険でした。コンピューターもまだまだ新しいもので、インターネットがやっと始まった頃のことです。
私達はスーに限らず、大勢の人々に話しかけました。そして私達プレアデス人の一人一人は地球の器を身に着けることを選んだ自分の自己の表現を探しだしたのです。私達は物理プレーンにいる自らの表現を通すことで、このポータルを最善の形でグラウンディングさせることができるのです。私達はスーの意識とコミュニケーションをとる時、とらない時がありましたが、彼女の多次元マインドを通して常に彼女と共にいました。
ですから、これを聞いている(読んでいる)皆さんにもお伝えします。皆さんには皆さんの高次表現がいて、皆さんが地球にいる間ずっと皆さんの夢や瞑想、思考、想像を通してコミュニケーションをとっています。ですから、皆さんも自らのコミュニケーションをぜひ思い出し、他の人へ伝えていただきたいのです。
できるだけ多くの人に、できるだけ多くの方法を使って人々に伝えてください。このような会話がもっと普通のことになってゆくと、私達が地球に着陸することも怖いことではなくなるからです。家族のメンバーが尋ねに来るのです。新しい世界を恐れている人々は、恐怖をずいぶん利用してきました。ですから、この新しい世界を意識内で、「いま」の中で受け取ることができる人々が自ら他の人々に話し伝えることが大切です。できるだけ色々な方法を使って、でも心地良い範囲内でできればいいのです。
メ: マイトリア、素晴らしいメッセージをありがとうございます。今日、これを聞いてくださっている皆さん、そしてアルクトゥルス人、プレアデス人の皆さん、私達と共にいてくださりありがとうございます。次の機会まで、思索することがたくさんできましたね。皆さん、ありがとうございます。また次の機会にも是非ご参加ください。
ス: ありがとうございます。ここにいてくださり、ありがとう。私達はこの会話を短時間に収めようと思っています。そうすることで日常生活に組み込むことができるでしょう。この録音をダウンロードできますから携帯電話に入れていつでも聞いてください。そして本当の皆さんを思い出してください。
翻訳:Rieko
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アルクトゥルス回廊

Posted by photn on 21.2014 アルクトゥルス   1 comments   0 trackback
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アルクトゥルス人からのメッセージ


忍耐、そして貫き通すということ
皆さん、私達はこの「いま」を皆さんと共に分かち合うことができ喜んでいます。このメッセージを読んでいる人もいますし、瞑想中にこのメッセージを受け取り、ここに記述されていることを知らない人もいます。夢で受け取る人もいることでしょう。
私達は、我が筆記者や代表者を通してメッセージを送っています。彼らは、私達のエッセンスの媒体となることを自ら志願した人々です。皆さんはインターネットでご存知でしょうが、私達アルクトゥルス人からのメッセージをチャネリングしている人は多数います。
なぜ私達がこれほど活動的になっているかというと、人々、惑星、銀河、宇宙が初期の三次元現実から本来の高次表現へと戻るために移行する際、支援をするのが私達のギャラクティックの任務だからです。私達はアルクトゥルスの回廊というものを用いて、移行する人々、惑星、星系、銀河、宇宙を支援します。
我がアルクトゥルス回廊はエネルギーフィールドで満たされています。このエネルギーフィールドは地球上にいる我が代表者達との調和によって生じるものです。我が代表者とは、この次元上昇という任務につくために地球の器を身に着けることを志願した人々のことです。私達と共同作業を行うため、この志願者達は自分自身の核の中に入り、私達の多次元エネルギーをガイアの核のクリスタルの中へとグラウンディングさせます。彼らはそうやって意識を拡大させて作業するのです。
このようにして、我が志願者達は次元間を繋ぐポータルを開きます。この次元間ポータルは回廊の移行(通過)の周波数や地球の高次周波数の現実を惑星の核の奥深くに埋め込みます。
彼らは地球上にいながら、自らの核もしくは惑星の核の中にもいます。そして他にも神聖なるガイダンスを聞いている人々がいれば、共に作業できるよう招き入れます。集団としての神聖なガイダンス、これは主に彼ら高次本質からのガイダンスなのですが、このガイダンスによって彼ら「ポータル・オープナー達」はいま、一つの中で集まっています。
彼らはドリーム・ボディで集まります。我がスターシップ、我が故郷にも集まりますし、ガイア4次元に多数存在する紫の寺院にも集まります。ポータル・オープナー達は自らの多次元本質の助けを得て自らの神聖なる計画を思い出し、他の人々も神聖なる計画を思い出せるよう支援します。
私達に加わる皆さんは、ガイアのボディ上で何度もの転生を繰り返し、素晴らしい個性を得ました。皆さん一人一人が、自らの次元上昇プロセスを解明することになるでしょう。そして志を同じくする志願者達と共に「あなたの」グループが集まり、「私達の」回廊を作るのです。つまり、回廊の中では「あなたの」個体意識が持つ個性が「私達の」惑星意識の統合へと溶け込んでゆくのです。
私達のいる高次周波数の現実からの視点から見ると、これらの美しいポータル(もしくは回廊)は毎週、毎日、毎時間、毎秒ごとにどんどん開いていくのが見えます。こういったすべての回廊はガイアに住むすべての三・四次元表現達をガイアのニューアースという周波数へと導いています。
ガイアと彼女の人間の代表者達は肉体を持ったまま、個々の肉体に備わった意識をライトボディの惑星意識へと拡大させています。このようにすれば回廊のグループ・エネルギーは周波数の道を物理的地球の核からガイアの高次表現であるニューアースまで作ることができるからです。
皆さんのうちほとんどの人はこの周波数の道にそって意識を拡大してゆきます。そうしてニューアースに住みながら、光の姿で物理的地球にも住みます。
ガイアも、人間・動物・植物・四大元素・他の住民たちがエネルギー周波数を五次元ニューアースの周波数へと拡大する間、三・四次元地球を維持します。
皆さんが「時間」と呼んでいるものの中のある一点で、三次元の変成が完成し、我が志願者達は多次元表現の本質へと戻ることでしょう。すると彼らは一つだけの現実に制限を受けることはもうありません。いま、一つの中でいくつもの表現を経験することができるからです。
一方で、高次周波数に移りたいという欲求を持たない人間達も出てきます。三次元での滞在を終えていないように感じている場合に多く、他の三次元界に移る選択をするかもしれません。
さらに、三次元の闇に自らを失ったため目覚めることが出来なかった人々は他の惑星や治癒の場所へ移されます。そこで無条件の愛のパワーを使って彼ら自身を回復させます。
彼らの立場からは、元の3Dホログラフィー界が他の3Dホログラフィー現実と入れ替わっても気づくことはありません。それまで通り、彼らの現実を続行させることになります。ですが、絶えず続く恐怖からの解放、豊かなる無条件の愛は本来の自分への目覚めを大いに活性させます。
人間の中には他者支配の解放を拒否する人もいるかもしれません。このように自らを失った人々には、こう伝えます。「あなたが他者支配を信じていることを残念に思います。しかし、私達はあなたを恐れてはいませんし、怒ってもいません。私達から、あなたに無条件の愛を送りましょう。あなたが闇の側で自らを失っていた間にしたこと、すべてに対し無条件の許しと受容を送りましょう。どうぞ、私達からの無条件の愛を受け取り、あなたが癒しの地へとたどり着けますように。」
このように自らを失った人々の中には、他者支配の欲求を手放して変成するまで犠牲者を演じたくなるかもしれません。と言っても罰を与えるようなことはありません。ですが、自らが放ったエネルギーは自らに返ってくることを思い出さねばなりません。
すべての人が愛されています。これはわかっておいてください。すべての人、場所、状況、動物、三次元地球を成すすべての粒子がニューアースの高次表現へと変成します。したがって、物理的地球のすべてはニューアースへと変わるのです。
「いつ」それが起きるかと心配する必要はありません。皆さんの意識が五次元へ移行すれば、皆さんは「時間を超越する」からです。したがって、いつそれが起きるのか、どれくらい先のことなのか、などと知りたがる気持ちは手放してください。なぜなら、時間のことを考えていると意識は三次元から抜けられないからです。
どうぞ、無条件の愛の中で生きることを心に留め、地球の次元上昇プロセスは時間を遥かに越えて進行中であること、いま、一つの中で完了するであろうことをわかっておいてください。
どうぞ、皆さんが見せてくださった忍耐を発揮し、貫き通してください。物理的証拠を欲することなく、今後も任務を続行してください。証拠も次元上昇も、皆さんの偉大なる多次元本質の「いま」の中に起きることでしょう。
アルクトゥルス人より
Youtube: Preparing for ascension
https://www.youtube.com/watch?v=ohV0elMJLNA
翻訳:Rieko

プレアデスから見た次元上昇

Posted by photn on 20.2013 アルクトゥルス   1 comments   0 trackback
アルクトゥルス人との統合
マイトリアン:
インターギャラクティック・チームがメッセージを終えた時、私 達はまだ
深いトランス状態にいた。レムリアのインナー・ワールド(内なる世界)
に戻ろうとしたら、アルクトゥルス人が意識の中に入ってきた。
インターギャ ラクティック・グループマインドのメンバー達はアルクトゥ
ルス人が来ることがまるでわかっていたかのようだった。

アルクトゥルス人と話が始まるのでグルー プマインドの意識が退いたよ
うだった。
「親愛なるマイトリアン、」 アルクトゥルス人が言った。「あなた達が
レムリアに 戻る前に、私達ともっと密接に同調していただきたいのです。
そうすれば、あなた達/私達がどのようにプレアデス星の惑星クリスタル
を調整したか、もっとき ちんと思い出すことができますからね。

あなた達は、本質のうちマイトル/マイトリアの部分とは深い統合を果た
しました。ですから、今なら多次元本質の中に あるアルクトゥルス人の
部分を完全に受け取ることができます。

「あなた達がプレアデス人・アルクトゥルス人と完全に同調ができたら、
最も困難な 人間表現との同調もできるようになります。
よくお気づきのように、あなた達が多次元の性質をなかなか把握できずに
混乱してしまうのは、あなたの3/4次元 意識が原因です。
しかし、あなた達が地球に戻る前に、人間表現との統合の準備を整えまし
ょう。
「私達アルクトゥルス人は、密度のある姿を必要としていません。私達は
どんな次元 の器にも簡単に入ることができます。
ダメージを受けることなく私達のエネルギーを受け入れることができる器
なら、どんな器にでもね。
もし、器の持ち主が恐 怖という低い意識状態に陥ってしまうと、器はダメ
ージを生じるのです。
「あなた達は恐れの思考や反応をほぼ克服しました。ですから、本質のア
ルクトゥルス人の表現を完全な形で経験することができます。
一方、あなた達の物理的表現であるジェイソンとサンディは3/4次元現実
を変化させるという課題がたくさんあり、困難を生じています。

「容易にお察しできるでしょうが、高次のアルクトゥルス人の共鳴と深く
融合する と、あなた達のエーテル体に大きな変化が起きます。同時にジェ
イソンとサンディの肉体にも、同じことが起きるのです。

しかし心配はいりません。あなた達の 全ての表現体は徐々に、安全に高次
周波数の共鳴へと変化してゆきます。
さらに、あなた達の本質の全ての表現は徐々にアルクトゥルス人の能力に
気づいてゆく のです。」

そしてアルクトゥルス人は私達の身体の中に入って来た。即座に、内なる
アルクトゥ ルス人の性質が広がってゆく感覚があった。
私達のアルクトゥルス人の本質が自分の中にある、と完全に受け入れるこ
とはまだできなかった。
しかし、私達の本 質のアルクトゥルス人の要素が私達の頭上にいるように
感じた。すると、内なるアルクトゥルス人がこう言うのが聞こえた。
「あなた達はガイアが惑星周波数を上げてゆくのを助けることになります。
そのた め、物理的な身体を維持する必要があります。
では、意識が高次周波数へと広がってゆく感覚の中にマインドを落ち着か
せてください。
自分の周りや内側を漂う 感覚を感じてください。その間、あなた達のクン
ダリーニが内側で上っては下りてゆきます。
あなた達のクンダリーニの力はライトボディに元々備わっています。
さらに、肉体表 現の脊柱やアストラルボディの核の中にも収まっていま
す。
マイトリアンという集合意識はライトボディを身につけていますが、肉体
表現はまだ地球の器を身に つけています。
あなた達は肉体がライトボディへと戻って行くサポートをすると、ガイア
がライトボディに戻ってゆくサポートにもなるのです。」

「私達の身体について話してくださり、ありがたく思います。私達にはあ
りとあらゆ る意識状態があるので圧倒されています。
それぞれの意識がそれぞれに身体を持っていますからね。

私達のあるバージョンが意識の中で焦点を得ると、私達の姿 が変わるよう
な感じです。
例えば、私達が初めてニューアースに行った時は現実そのものがぼんやり
として漂って、変化し続けていました。ちょうど私達の姿が 変わり続ける
ように。
「その後レムリアにいた時は、形を身につけていたようです。レムリア人
達と同じよ うな形でしたが、背は彼らほど高くありませんでした。
マイトルとマイトリアと一緒にいた時、私達は他のプレアデス人達と似た
姿をしていました。
でもあなた といると、あなたのアルクトゥルス人の姿のように、光となっ
てふわふわと漂っています。
これが私達のライトボディなのですか?」私達は尋ねた。

「ええ、その通り。私達は、あなた達のアルクトゥルス人の8~10次元
ライトボ ディなのです。
マイトルとマイトリアはあなた達の5次元ライトボディ、サンディとジェ
イソンはまだ3次元の肉体を保持しています。
彼らはニューアースが出 現しつつあるタイムラインにおり、あなた達は
彼らに会いに行くのです。」アルクトゥルス人が答えた。
「私達が以前に訪ねたニューアースとはまた別のタイムラインですか?」
私達が尋ねる。
「実際には、」アルクトゥルス人が答える。「あなた達が前回ニューアー
スを訪ねた 時は、複数のタイムラインに行ったのです。
まず、最初に3/4次元地球が5次元ニューアースへと移行するタイムライ
ンに行きました。
地球の全てのタイムラ インは、一つなるものの『いま』の中で同時に進行
しているのです。
3/4次元現実の中に限り、物事が時間を追って順番に起きますが、5次元
から上の次元で は『いま』の中で全てが同時に起きています。

「私達の話に混乱しているようですね。」アルクトゥルス人は続けた。
「あなた達はサンディとジェイソンの3次元思考で考えているからです。
お気付きでしょう、物理的現実の低次周波数はいとも簡単にあなた達の意
識を3次元思考に引き落としてしまうのです。

「肉体をまとっている我がギャラクティックの使者達にとって、この低次
周波数のパ ワーが難関なのです。
そのために地球へギャラクティックのアドバイザーを送り込み、人間の身
体の中には入らずに、上方から肉体表現の者たちを光で包んでい るので
す。
お気付きでしょうが、あなた達の知覚は意識状態に左右されます。
ですから、
・ 3次元意識からは3次元の物理界を知覚する。
・ 4次元意識では4次元のアストラル、夢の世界を知覚する。
・ 5次元意識では5次元ニューアース上のライトボディを知覚する。
自分も他者もライトボディで知覚する。

・ 6次元意識では、その現実や光の存在の光のマトリックスを知覚する。
光のマトリックスは光の存在を調整維持している。

・ 7次元意識では、自分の本質をオーバーソウルとして知覚する。
・ 8次元意識では、自分の本質を惑星ロゴスとして知覚する。
・ 9~11次元意識では、自分の本質を太陽及び星のエロヒムとして知
覚する。

・ 12次元から上の次元意識では、自分の本質を源として知覚する。
「あなた達が私達アルクトゥルス人のエネルギーを意識の中、つまり多次
元の形に完全統合させると、7次元オーバーソウルとしての自分のノウイ
ングネスを8次元惑星ロゴスの本質へと拡大させることができるようにな
ります。」

「私達は惑星ロゴスになるのですか?」びっくりして私達は尋ねた。

「あなた達はどうして自分の本質を地球にそこまで執着させていると思い
ますか?そ れに、あなた達だけが惑星ロゴスになるのではありません。
ガイアにいる存在は全て、意識をその周波数まで拡大させる力を備えてい
ます。4次元から上の次元 では、全ての生命が一体となっていることを覚
えていますか。
ただ、まずはあなた達/私達のアルクトゥルスの共鳴も肉体の共鳴も完全に
取り込んで合体させ、 一つの多次元存在とならねばなりません。

「私達の6次元表現や7次元表現はどうなるのですか?」私達は尋ねた。
「『いま』、全てがわかります。」アルクトゥルス人はそう答え、さらに
深いレベルでアルクトゥルス人の表現と統合を進めてくれた。

「思考をゆったりリラックスさせ、一つなるものの『いま』の中に入って
ゆく間、愛 の感覚にフォーカスしていてください。私達はあなた達のアル
クトゥルスの共鳴です。
私達があなた達のプレアデスの共鳴と混じり合ってゆきますから、ただそ
のまま受け入れ、ただ深い無条件の愛を感じてください。
アルクトゥルス人とプレアデス人は地球が誕生した頃からずっと共に働き
かけてきました。
いま、あな た達のアルクトゥルス/プレアデス人が3次元意識に移行して
ゆくのを感じてください。

「あなた達のライトボディにあるクンダリーニのパワーが『いま』上下に
走りますか ら、そのまま受け入れてください。

このパワーは時間を超えて共鳴しますから、時間や空間という物理法則に
縛られてはいません。
背を正して座り、核が完全に 自由に動ける体制になってください。上下に
走る感覚が、あなた達の核をうねらせます。
この波状の動きによって、実際にあなた個人の、そしてガイアの惑星ク ン
ダリーニはそれぞれの核の中を同時に上下に走るのです。

「このエネルギーのうねりが大きくなったら、あなた達の呼吸も大きくな
ります。
しっかりと意図した呼吸をしてください。リリースを感じながら息を吐い
てください。
クンダリーニの流れがどんどん速くなります。
この流れをガイアと共に行 いながら、あなた達が地球上で生きてきた無数
の人生が気づきの中を流れてゆきますから、ただそのままに委ねてくださ
い。
「自分の肉体を思い出し、クンダリーニが脊髄を上ったり下りたりするの
を感じてく ださい。深いリラックス状態でクンダリーニが両肩の間や喉、
頭を通って上下に流れるのを感じるのです。
両肩を動かし、身体全体が整列するよう調整している のを感じてくださ
い。脊髄から古い毒素を絞りだすように、左右に身体をねじりたくなるか
もしれません。

「他の転生の光景がマインドに浮かんでは通り過ぎてゆきます。
記憶の一つ一つを無 条件に愛してください。自分を無条件に許し、あらゆ
る転生であなた達に危害を加えた人々を許してください。そうすれば自分
を傷つけた人、状況、ものごとへ の執着を全てリリースすることができま
す。

「こうしてリリースすると、あなた達がそれぞれの転生の前にあなた達の
高次元の本 質がそういった状況を選択したのだ、という記憶がよみがえ
ります。
『いま』の中で静かに座り、レッスンを通して学んだこと、得た知恵を思
い出してくださ い。
二元化した現実での人生を経験できたのですから、そのチャンスを与えて
くれた3Dゲームに感謝してください。
「愛を思い出し、恐怖をリリースするのです。
あなた達が経験してきたこと全てを静かに理解し、受け取り、全てのでき
ごとはこの『いま』に至るために感じる必要があったことなのだとわかっ
てください。」

この時点で私達の姿が変わり始め、輝きだした。その偉大なる光には質量
がなく、私達は小さなキャビンの辺りを浮き上がっていった。
扉をくぐり、屋根も通過し、マザーシップのもっと高次元共鳴のようなエリ
アへと浮かんで行った。

「そうです、」 私達の中のアルクトゥルス人が答えた。「あなた達はマ
ザーシップの6次元にいます。あなた達の形は、いま6次元の周波数に共
鳴しているのです。」

マイトルがマザーシップで初めてこの周波数を経験した時、彼が『やった、
ここまで 来た』と感じていたのを思い出した。
けれど、今は違う。私達は同時にアルクトゥルス人の視点からこの6次元
エリアを知覚していたからだ。
マイトルは直に閃 光を見て少し放心状態になっていたが、私達は光の存在
達が動きながら常にマトリックスを更新・維持している様子が簡単に把握
できた。
アルクトゥルス人の視 点から見ると、その『いま』の中で全ての光のコー
ドを読み、理解することもできた。
そして私達はやすやすとマザーシップの7次元オーバーソウルへと流れて
いった。
こ れが本来のアルクトゥルス人だ。彼女はマザーシップのマザーの役割
を果たしており、本来の女性性のようなものを感じた。オーバーソウルは
私達を赤ん坊のよ うに抱擁した。
私達は深いトランス状態に入った。
そして突然、私達はマザーシップの8~10次元にいた。シップのこの周
波数が、ア ルクトゥルス人達が滞在している区域なのだ。惑星ロゴスや
ステラ・エロヒムがやってくる区域でもある。これらの壮大な光と音の存
在達が、私達を無条件の愛で包んで歓迎してくれた。
私達が意識をこの周波数まで拡大できたことを祝福もしてくれた。
宇宙的な一瞬、私達のエゴがほんの少し出てきた途端、私達は虚空の中に
落ちていった。
回廊だったのだろうか。羽根のような軽さで地面に落ちて行き、私達は自
分のキャビンの寝台の上に着地した。私達の他には
誰もいない。だが、全てであるものに繋がったままだった。
翻訳:Rieko




 

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