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新しい地球のモーメント

Posted by photn on 04.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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http://lightworkers.org/channeling/207853/momentum-new-earthThe Momentum of New Earth3 December 2014 – 8:35pm | Whimsey NimbleChanneler:sandra walter親愛なる
皆さん12月に は二つのゲートウエイが開きます。第一は12月4日
~11日に、第二は12月25日~29日に開きます。

それぞれの目的について説明 しましょう。12月4日~11日このゲ
ー トウエイの焦点は人間のハートグリッドを含む地上のグリッドシ
ステムと統一意識及び五次元/六次元の新地球の結晶グリッドと
を繋ぐこ とです。
明らかに融合が起こりますが、これは古いグリッドを二年間新しい
光に曝した後で私たちのグリッドが今古い光の周波数よりも多 くの
新しい光を照射するので、素晴らしいしるしです。

12月7日には宇宙波という引き金をきっかけにして、私たちは、20
15年の大 きい向上とエネルギーの準備として、新しい目覚めた人
間と新地球の黄金の結晶ダイアモンド光を点灯させます。

惑星の融合は加速し、こ の10月のタイムラインシフトは急速、かつ
効果的に作用しつつあります。

この融合を視覚化して下さい。12月25日~29日この期間 での焦
点として、二つのイメージが示されています。
第一は、このチャネラーが宇宙船に乗船し、宇宙船上で周囲の雲を
引き込み、まるで ゲートウエイが地上に渦を巻いて降りて行くように、
DNAの二重らせんの輝く黄金のスパイラルを覆い隠す方法を学んで
いるビジョンです。

第二はDNAのらせんがより高い次元のガイアへのはしごとして機能
している有様です。

ゲー トキーパーの皆さん、私たちはこのゲートウエイが開いている間
にポータルとスターゲートを開いて大きい聖なるサイトの中の黄金の
種族DNAのテンプレートを完全に活性化するように、あなた方に呼び
かけます。

シャスタ 山の主I AMテンプ レートと自由に繋がって下さい。あなた方
のために光を働かせて下さい。

強力な太 陽宇宙キリスト光の到来が月の終わりまでに期待されます。
天の愛、純粋さ、内なる調和としてのこの成長しつつある振動を私た
ちは経験 します。

この光によって外部的な傾向が生じ、収縮し、或いは混乱が引き起
こされ、磁気のバランスを取るために古い極性の振り子が反対 方向
に振れるようになります。

しかし、この振り子はポジティブなことのバランスをとるためにネガテ
ィブな方向に物事を振り向ける程に は多くのことを取り上げないこと
にあなた方は気が付いています。

それは多次元の多くの方向に振れ、多くの様相を持っている振り子
で す。

数千の奉仕をする者が中立の新しい光動力学、思いやり、天の愛
をしめすので二元性は解消します。
予期されていないことが起きるの を期待していて下さい、親愛なる
皆さん。

古いプログラムの中での私たちの進歩の証拠を見付けようとせず、
新しい光に集中し、あなた方 自身の暮らしの流れの中で明らかに
なる事全てを念入りに実行して下さい。
典型的に は休暇/年末は非常に多くの目覚めた者、目覚めてい
ない者が祝い、祈り、集い、贈り物を贈りあい、助け合って振動を
上げます。
この休 暇の統一行動と新年の決意は光を意図に惹きつける磁気
を発生します。

今私たちはゼロポイントのダイナミックスの中にいて、その集合経
験のエネルギーは益々強くなっています。
ゲートキーパーとグリッドワーカーたちはこの振動を利用してあな
た方のエネルギーワークをサ ポートします。

集合意識が共鳴すると、ゲートウエイは大きく増幅されます。

未知の ゾーン私のプレ アデスチームが言うには、私たちの懸命
の仕事と調整はこれから経験しようとしているエネルギーのため
のウオームアップに過ぎない、と の事です。私たちは体とエネル
ギー場にとって未知のエネルギーを受けようとしています。

それがある形の意識にどのようなことをするの か予想することは
困難です。
ゆっくりした、しかし着実な次元上昇プロセスが高速ギヤに変速
します。
それはまるで複合鍵のように感じら れ、全ての要因がついに未
知なるものの大いなる開放に向けて揃います。
今はハートを開いて中心を保ち、単純になり、未知のものを吸い
込む時です。未知のゾーンに入って行くので、私たちは全く新し
いあり方の天の流れを経験する必要があるでしょう。ハートに手
を置いて 呼吸をし、次元上昇に対して感謝の念を捧げて下さい。

今年は解 放があったために肉体に多くの調整が行われましたが、
親愛なる皆さん、これは更に続くことでしょう。個人的には私の体
が新しい光に対 応出来るのかいぶかった時がありました。

私には更なる頭蓋骨の変化が起きていて、神経系、経絡、及び
DNAの活性化は鈍っています。
しかし私たちが世界の間の歩みを続けている時に、肉 体的な調
整に伴って、安楽と優美さは倍加し、放し難いのに手放す、という
深い感じがします。
より高い次元領域についての私の経験は もっともっと深いもので、
私の意識がチームの意識と一体になるのでしばしば奇妙な感じ
がしました。
今週のセドナでの地震の前に、ここ で強力な磁気変化が感じられ
ました。
ガイアの高、低グリッドシステムが融合すると、もっと強い磁気変
化が起きると思われます。
エネル ギー強度は惑星全体のものであると同様に個人的なもの
でもあります。
ガイア、王国、要素、及び親愛なる人間の皆さんの全ての粒子か
ら の調和、優美さ、平和、天の愛を送って下さい。
来年の春分の血の月のゲートウエイが来て非常に大きく異なる経
験をする前に、私たちは 現在の明瞭さの利点を享受できます。
次元上昇 コースの参加者:私たちの繋がりの呼びかけを今夜12
月3日の太平洋時間午後6時に行います。
活性化とメッセージのために早く参加し て下さい。詳細は繋がり
呼び出しモジュールの中に記述されています。
この信じがたい程の変化への参加者全てに感謝しま す。道を示
す者がそうであるように疲れ、或いは興奮しているので、私たちは
より高い次元領域で最高の賞賛を受けています。

それを知り、感 じて下さい。

愛、光、 及び奉仕のうちに、サンドラより。翻訳 Taki
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大 いなる日の前に

Posted by photn on 27.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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http://lichtweltverlag.blogspot.co.at/2014/06/before-great-day-archangel-raphael.html
12 June 2014
BEFORE THE GREAT DAY, ARCHANGEL RAPHAEL
channeled by Jahn J Kassl
translated by Franz

親愛なる 皆さん、光の日日が到来するので、高揚し、上昇して
下さい!

次元上昇 に対する大いなる否定がなされ、大いなる期待が持
たれています。
熱意を持たない者たち、中途半端な者たちは崩れ落ちます。

変化の時は あらゆるレベルでの決断の時なので、人類は決断
し、この世界も決断しました。
人間はこの必要性に応じて新しい翼を装着し、或いは創造 主
から手渡されるこの翼を拒絶しました。
時の輪は回り、遠い先の時に於ける”彼らの次元上昇”である
その日まで回転が止まる事はない でしょう。

この世界を超えて上昇して下さい。同様にこの世界 はこの創
造の限界を越えて上昇します。
自己に対する召使いであると同時に自らの光が聖なる者とし
て照らし出す神に対する召使いであってく ださい。

光の洪水の結果

これらの 日日には新しいスピリチュアルな光がこの世界に届き
ます。
人間はそれを受け入れ、吸収し、新しい現実の中で創造の神と
して目覚めま す。

大部分である多くの人間に就いては、この高い光の 振動は耐
え難く、自分の中に取り込めず、或いはそのまま利用できませ
ん。これらの人間は今この世界から連れ去られ、一つを除く全
てのソウ ル断片はこのレベルから去り、次の大いなる変容のド
ミノチップがこのレベルに落ちてくるでしょう。

僅かな数 の次元上昇をする者はこの上昇を運命的なもの、又
は苦痛に満ちたのもとして経験するでしょうし、このどろどろした
現実の一部であり続 ける者のうち僅かな数の者はこの上昇に
よって自分の中にふれるものを感じるでしょう。
なぜなら、残る者はこの世界の崩壊と、あるソウ ルシーケンス
とあるソウル断片でのみ幻想を経験するからです。

ですから、全てのソウル断片に影響するトラウマに なるような
印象は起こりません。

それ故 に、大いなる日までには全てのソウル断片を持つ次元
上昇をする者はこのレベルでこれらのイベントには影響されず、
残る者たちはこの時 空の中での決定的な時を穏やかに経験し、
何よりもまず完全な消滅を避けるために自分たちのソウル断片
を廃棄するでしょう。

人間の全 てのソウル断片がこれらの近々起きる劇的なイベント
に捕らえられるとしたら、この者の存在全ては時空の中で迷い、
この迷路から抜け出 す道をほとんど見付けられなくなるでしょう。

変容の範囲
変化に対 する切望が消えないように、人間の中に永久に残っ
ている恐れへの囚われが他の者に移らないように、最後までこ
の変容の規模と範囲、及 び”このイベント”は人間のスピリット
から隠されたままです。

この世界 に今愛があなた方によって新しく創造され、或いは全
く新しく創り出されます。
残る者は 大いなる誤謬にとりつかれます。それは絶望と、光に
は向かわないと言う意志を写し出す誤った推定と行為です。

次元上昇をせずに残る人間にとっては既に今までの 間に内な
る混乱に遭遇することが必然でした。それによって多くの人間は
急がしい行動の中に逃げ込んでいます。

このレベ ルでの存在の終了を予想して”自己からの逃避”が衝
動的に行われ、それによってこれらの者たちは暮らせると言う
状況を創り出していま す。

今はこの 世界の終わりが予想される時なので、それによって彼
らは大いなる天の組曲に従っているのです。

人間のソウルは知っており、人間のハートは認識 し、人間の聖
なるスピリットは騙されません。

道の最後 の部分
人間の ハートの奥深くにはこの時に対する気づきが仕舞われ
ています。
ですから人間は最後の部分に到達するまで選んだ道の上を歩
みますが、こ の最後の部分は全てのことの結果である時の終わ
りであり、無時間に於ける新しい時代の始まりとの間の境界な
のです。

多くの人 間はこれからもう一回死を経験します。これらの人達
の支援のために私たちは来ています。この人達にとっては低い
振動の四次元レベルの 光に耐えられず、解釈もできず、闇が
絶対のものなので、新しいふるさとを見付け、新しいレベルが見
つかるように、私たちは支援をしま す。

私は愛で あり、光です。あらゆるレベルでの人間のハートのヒー
リングが創造主によって私に任せられています。

神の恩寵は絶え間なく作用しています!

あらゆる レベルに恩寵が届いています。ですがあなた方、次元
上昇をする者は、誕生以来この存在のために維持されているこ
とを見、経験し、受け 取るでしょう。
これはつまり、神の中での永遠の命であり、光の領域への到達
です。
私はそれ であり、あなた方と共にいます。

神の意志 はあなた方が入って行く新しいふるさとである新世界を
活気づかせますが、まだ無限の中の新しい創造の日の夜明けま
でです。
大天使ラ ファエルより。
翻訳 Taki


今日の内容はいかがでしょうか。
この世界がすべてと考えるよりはましですね。

光の銀河連合からのメッセージ~

Posted by photn on 24.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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http://galacticchannelings.com/english/blossom22-11-14.htm

ブロッサム:隊長!ブロッサム・グッドチャイルドよりご連絡申し上げます。
先週の続きをやらせて頂きたいのですがよろしいでしょうか、隊長・・・

光の銀河連合:あなた/私たちの茶目っ気たっぷりのやり方で続けるとし
つつ、皆さんお一人お一人に温かいご挨拶を申し上げます。
あなたとメッセージをやり取りする時間を過ごすにつれて・・・ユーモアにつ
いて多くを学ぶ事ができました。

ブロッサム:私もようやく、自分の立場を受け入れられるようになったところ
です。では、今日も参りましょう。

まずは、先週お話し頂いた、政府とETたちとの度重なる会談(面と向かって
の)について、そこで決まった約束事を政府が破っているという事実を詳し
くお話し頂けますか?

光の銀河連合:その事については、限られた範囲での話になります・・・何
故なら今朝あなたが私たちと通信しようとした際にも気が付いたと思いま
すが・・・あなたの安全に関わるために、漏らす事のできない情報がたくさ
んあるという事です。ですから、私たちのやり取りを”監視”している存在に
とって、私たちが提供する事実が核心に近すぎてはならないのです。という
のも・・・このメッセージを”自らの魂の成長の為”にではなく・・・何が話し合
われているかを”審査”し、それが一線を越えないように監視している存在
がいるからです。

ブロッサム:それは分かります・・・正直言って・・・そうやって私の安全に気
を使って頂いて感謝しています。では、何を話して頂けるのでしょうか?

光の銀河連合:あなたの世界の高い地位にいる人たちと高度な知識がや
り取りされた事は認識しています。その知識によって技術は飛躍的に向上
し、たくさんのものを低いバイブレーションから高いものに変える事ができ
るような知識です。この知識の提供は、短絡的に行われたものではなく、そ
こに至るまでには長い間丁寧な熟考がされ、その結果に行われたものです
・・・信頼の下で。
情報を提供する条件として地球側の約束は、この情報の“殆ど”を地球の
「成長」の為に“広める”という事でした!しかしながら、情報は提供された
ものの・・・“地球”側の約束は守られなかったのです。
情報は独占され、様々な内密な事柄や“賄賂を得る為”だけに使われまし
た・・・自分たちの利益の為だけに。提供された多くの情報はトップシークレ
ットにされました・・・もしこれらがシェアされていたとしたら・・・今の地球の
人々は“暮らしと秩序”の為に、今の政府が必要であるとしている物事に頼
らなくても良かったはずです。何故なら、提供された情報によって地球は短
期間での大幅な進化が可能だったからです。

こうなってからは、これ以上の“情報提供”はされない事が決定しました・・・
私たちは非常に落胆し・・・理解しました・・・約束というものは・・・このような
人たちと交わす約束というものは・・・約束ではないのだと。彼らの目的は、
彼らが実際語ったものとは全く違うものした。

ブロッサム:私も聞いた事があります、単なる噂ですが・・・”グレイ”という
種がいて、地球を支配する存在たちと繋がって、そこでやり取りがされて
いると・・・そういう事ですか?

光の銀河連合:はい。

ブロッサム:その事は話せますか?

光の銀河連合:ある程度までなら、できます。多くの方が既にお気付きの
ように地下の”施設”には極秘事項が詰まっています。
そういう意味で、その門の向こう側は全く違う世界のようになっていて、
門は厳密に封印、むしろ必要以上に封印されています。
そこに”住む”魂たちは・・・まるでその秘密が”漏れる”事を恐れているが
ために、そこに留まっているかのようです。

ブロッサム:みんな知っているから、そんなに秘密ではないですね。

光の銀河連合:しかし、皆さんが知っている情報はごく一部です。殆どは
隠されたままです。

ブロッサム:何年も前ですが、寝る前に大きなチューブとその中の液体に
浸かっている宇宙人のビジョンを見ました。実験などで使う、ホルマリン
漬けの動物の死体のような感じです。
その後Xファイルという番組内で全く同じ宇宙人の入ったチューブを見ま
した、多分前にもこの話ししたと思うのですが。地下の施設にはこのよう
に宇宙人が捕らわれていたりするのですか?

光の銀河連合:はい。

ブロッサム:その宇宙人は生きているのですか?

光の銀河連合:はい、でも完全な覚醒状態ではありません。一時的な・
・・昏睡状態のような感じです。

ブロッサム:それはいつまで?

光の銀河連合:宇宙人をそこに”放置した”存在たちが情報を引き出す
為に、その一つを”起こそうと”するまでです。

ブロッサム:彼らを救出する事は出来ないのですか?悪い奴らをボコボ
コにしたり出来ないのですか?

光の銀河連合:できません。
彼らが捕らわれている場所の構造がその理由です。
その施設の壁材の密度は救出ができないように造られています。

ブロッサム:それは本当に悲しい事です。まあ、この世に起きている事
の多くは私を悲しい気持ちにさせますけど・・・私はそこから自分を切り
離す事を学びました。何だってどうでも良いのですから!

光の銀河連合:広い視点から見ればそうなります・・・どうでも良い事で
す。私たちから言える事は・・・

ブロッサム:今、それが理解できました・・・何だかスッキリしました!

光の銀河連合:全ての生き物がそうであるように・・・その魂は肉体の
中に居なければならないわけではありません。例えば、あなたが寝る
時あなたの魂は旅に出ます、そうでしょう?あなたが瞑想をする時・・
・あなたの魂は旅をしませんか?
人間が昏睡状態にある時・・・長い間・・・そういう状態でいる間は身体
から出ている事があります・・・ずっと入っている理由などありませんか
ら。それと同じで、チューブに入れられている私たちの家族も・・・ずっと
その肉体に入っているわけでは無いのです。

ブロッサム:そうですか・・・そうなら、情報を引き出される際に起こされ
た時に・・・肉体に”戻らず”そのまま”死んで”しまえば良いのに・・・こ
れは正しい表現だったでしょうか?

光の銀河連合:何故なら”死”(正しい表現であるとして)というのは訪れ
るものだからです、人間と同じで。コードが切れるまで、エーテル体/魂
は肉体を離れる事ができません。

ブロッサム:宇宙人にもコードはあるの?

光の銀河連合:はい、人間と同じです・・・コードで身体と繋がっていま
す。
ブロッサム:ではチューブから出された時に、宇宙人の魂がどうしても
”肉体に戻りたくない”と選択したら・・・どうなりますか?

光の銀河連合:それを説明するのは難しいです。何故なら実際”死な
ない”から・・・

ブロッサム:もうちょっと上手く説明してください。

光の銀河連合:嫌でも、肉体とまだ繋がっているからです・・・
液体から出された時点で、”瞬時”に肉体に戻ってしまいます。

ブロッサム:情報を引き出すためには拷問なども行われるのですか?

光の銀河連合:はい。肉体の痛みを免除されているわけではありません。

ブロッサム:え、それに関して評議会ではどう考えられているのですか?

光の銀河連合:あなたが考えているように・・・「施設の中に入っていって、
救出をする」というような計画はありません。
それはできないからです・・・それは壮大な計画とは・・・両立しないから
です。

ブロッサム:これはある意味、深い理解のレベルで受け入れなくてはな
らない事である気がします。
これに関して、今の私にはあまりにも壮大すぎて言葉にできないし、そ
う思う事しか出来ません。

光の銀河連合:あなたの理解と受容に感謝します。

ブロッサム:ちょっと聞いて良いですか・・・捕らわれている宇宙人たちは
そもそもどういう経緯でそこにいるのですか?どうやって捕まったので
しょうか?

光の銀河連合:中には、宇宙船の事故だったり・・・他には、知識を提供
するために、たまたま肉体の形を取っていた時に・・・騙されて、拘束され
てしまったのです。

ブロッサム:捕らわれている数としてはどのくらいの規模なのですか?

光の銀河連合:大体・・・1000くらいでしょう。

ブロッサム:本当ですか?地下の施設というのはとても広いのですね!

光の銀河連合:はい。そしてそれは、1ヶ所だけでは無いですから。

ブロッサム:一体全体彼らは、何故そうなってしまったのでしょうか?

光の銀河連合:あなたや他の多くの皆さんと同じで、自ら進んで来た
のです。

ブロッサム:リスクがある事を知りながら?

光の銀河連合:知りながら・・・しかし、同時に様々な選択肢や可能
性がある事もちゃんと知りながら。分かりませんか、私たちが一つの
家族としてとても似ている事に・・・気が付きませんか?
あなたもある意味・・・同じような状態である事・・・”気分が落ち込むよ
うな”世の中に閉じ込められて出られないようなところとか?

ブロッサム:それもそうですね・・・あまり愚痴を言うのをやめようかしら!
では、捕らわれた宇宙人たちは自ら進んで行った、結果そうなってしま
ったのですね・・・例えば人の取引とかはあったのですか?
あの「未知との遭遇」の映画のように。

光の銀河連合:いえ、そのような必要はありませんから。
それは私たちのミッションではなく、地球に”行った”存在たちはより”良
い”生き方を教えるために合意の上で行っているので。地球に恩恵が
あるような事柄を教えに、彼らは面と向かって話せるように、そして「愛
」を交換するために、地球がかつての栄光を取り戻せるように・・・敢え
て肉体になって行ったのです。
是非知ってください、この特殊なプロジェクトに参加している存在たちは
・・・非常に高度な愛と叡智を備えた存在で、それ故に自分の状況を、
恐らくあなたが“可哀想と”考えているのとは違うレベルで受け入れてい
るという事を。

ブロッサム:それなら良かったです!それにしても・・・1000とは!所で、
1000”くらい”というのはどういう事ですか?

光の銀河連合:何故なら、私たちも地下で行われている事の全部を”把
握”する事が出来ないからです。
それでも、時折”報告”がありますので。

ブロッサム:しかし、そのような地下の施設は全部無くなり空になったと
聞いた事があるのですが。

光の銀河連合:敬意を込めて言わせて頂きますが、その情報は間違っ
ています。

ブロッサム:わお!私たちのやり取りする情報って最新なのですね。とこ
ろで・・・私の身は安全ですよね?もし、やばくなったらあなたの光線を
使って宇宙船に引き上げてくれますよね???!!!

光の銀河連合:あなたのユーモアを感じます・・・

ブロッサム:はい、私は今笑顔です・・・でもですよ、もし私が突然消えた
らどうしましょう、そういう話しよく聞きますよね。

光の銀河連合:ブロッサム・・・私たちは、話す内容には非常に気を使っ
ています、常にそうです。今までを振り返ってみてください・・・あなたの
考えを汲み取りながら慎重にやってきたではないですか?何か問題が
起きると思えますか?

ブロッサム:なるほど、何か急に腑に落ちました。これからの情報はど
こまで真に迫っていくのですか?

光の銀河連合:私たちが安全であると判断する範囲で。私たちの話す
事が多くの人を困惑させたり・・・何だか結論が見えない言い方だった
り・・・回りくどい言い方に聞こえた・・・その理由が今なら多くの方にわ
かるはずです。

ブロッサム:今なら分かります・・・他の皆さんを代表して言わせて頂き
ました。前から、そうだと思っていましたけど。
では、今日はもう時間ですね。何だか爽快な気分です!ありがとうご
ざいました!

光の銀河連合:ご自分の真の立場を・・・より高いレベルで理解して下
さってありがとうございます。
はしごはこれからもどんどん昇っていきますよ・・・そして時には私たち
の間の信頼関係が問われる事もあるでしょう。

ブロッサム:それはその時に・・・成長した”私”として対処します。愛と
感謝を。

光の銀河連合:ナヌ、ナヌ・・・

ブロッサム:ナヌナヌの文字が頭に浮かんだ時には大笑いでウケました。
これは書けないなと思ったけど、書いちゃいます。あなたなりのユーモア
の交換だったのですね。(私は孫たちにナヌと呼ばれているのです)。では、また!

* The Federation Of Light speak of LOVE. https://www.youtube.com/watch?v=RmsCqVjqSss
* * An Invocation from Feb 14th. Always good to do when you FEEL like it . It all helps. https://www.youtube.com/watch?v=Gqmukxqt2rU
Website: Blossom Goodchild
An audio version of Blossom’s channelings can be found here.
訳:JUN

わずか1日ですべてが完結する

Posted by photn on 18.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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メッセージ

その日には、人類に対して、経験したことのないほどの愛と幸福が注がれるでしょう。
その日には、今の海面に陸地が現れ、今の陸地が海になるでしょう。(※01)

その日には、たとえようもない威厳を持つ波動と光が宇宙の根源から放射されて、世界全体が変換され、すべての「いのち」が変容させられるでしょう。
その日には、天は無数の色彩で彩られ、光の国へ旅立とうとする人類を慣れさせてくれるでしょう。

その日には、すべての「いのち」に豊かさが、人類には最高級の豊かさがもたらされるでしょう。あたかも新しい「いのち」を創ろうと、風が最も美しい種子を運ぶかのように。
その日には、あなた方は地球の神々として、天の神々から深い敬意を受け、あなた方は彼らの尊敬の意味を理解するでしょう。(※02)

その日には、準備が整っている人たちを一瞬で開明させ、何も知らず驚くばかりの人たちには、忘れていた彼らの真実を思い起こさせるでしょう。
その日には、地球はひっくり返って、上と下とが入れ替わるでしょう。(※01:前出と同主旨)

その日には、すでに肉体を持っている救世主(メシア)が自分自身を明らかにし、あなた方は古くから言われてきたことの完遂を知るでしょう。(※03)
その日には、すべてのヤミ勢力は抵抗をやめ、この世界で彼らが生き続ける権利は取り上げられるでしょう。

その日には、あなた方の新しい世界で地底世界の人々の歓迎を受け、あなた方は地底世界の同胞たち(Agarthans)のことを思い起こすでしょう。(※04)
その日には、あなた方の新世界を創造のあらゆるレベルからの使者が訪れ、あなた方が創造全体の為に達成し貢献したものを教えてくれるでしょう。(※02:前出と同主旨)

その日には、あなた方は現在の地球から運び出されて、神の領域へ上昇するでしょう。
その日には、あなた方の元へ「創造の母惑星」としての地球が返却され、あなた方はその上に新世界を造り始めるでしょう。

その日には、天と地とが同時に開かれ、どこからも見え、どこからも聴き、どこからも体験することが出来るでしょう。(※05)
その日には、人類が為したすべての悪行は癒され、あなた方がこの「幻想ゲーム」をドラマ化し痛みをもたらすものにしたのは、悪の力から自らを解放する努力が不徹底だった為だと気づくでしょう。

その日には、地球内部からの音響が世界を震撼(しんかん)させ、多くの人がイライラさせられるでしょう。その理由は、彼らが自らの影の部分に直面するからです。
その日には、聖なる絆を完結させようと花婿たちがやって来ますが、多くの花嫁たちは彼に気づかず、自己の本質との結婚はお預けになるでしょう。(※06)

その日には、「時の初めから終わりまでの光の戦士たち」は、彼らの完成したライトボディーの中に入り、浄化期間を過ごすために、この世界を離れるでしょう。そして彼らには自分の位置が分かるでしょう。
その日には、人類のどんな想像をも超えて世界が高くそびえるでしょう。そしてあなた方は、神の力には限界がないことを識るでしょう。

その日には、人類の誰もが現在の生活を一瞬で忘れるでしょう。なぜなら、天のしるしと新しい地球の陣痛が「偉大な出来事」を告知するからです。
その日には、世界は搖動し深淵に落ちていくでしょう。それは、変容を達成した後の永い平和の期間のために、それ自体を安定化させるためです。

その日には、その日そのものを全ての人類と、全てのこの創造の中の星々たちの意識に、永遠に刻み込むでしょう。そして各4次元世界の経典は、それを証言し「偉大なる啓示の日」を語るでしょう。
その日には、大多数の人類にとって一日が突然終わるでしょう。彼らはアセンションできなかったことに気づき、この失われた機会の大きさを知って流す涙が大海となってあふれ出るでしょう。

その日には、深甚な静謐(せいひつ)自体が巨大な衝撃を示し、天界の鳥たちは彼らが存在しないかのように沈黙するでしょう。それは彼らが、変容と光の大波が近づくのを知って、静かに見守り生き証人となることを好むからです。(※07)
その日には、宇宙の家族たちがお互いを見出し、永きにわたった待ち時間は終結するでしょう。そして「全てのいのちのワンネス」が成就するでしょう。

その日には、人類に対して彼らの罪と、隠れていた彼らが持つ光が明らかに示されるでしょう。そしてアセンションしつつある人たちは一瞬で必要とする変容を手に入れ、残る人々や下降しつつある人々は再び忘却のベールに覆われるでしょう。

その日には、あらゆるレベルで光の勝利が明白になり、あなた方が播いた種からの豊かな収穫がもたらされるでしょう。
その日には、神の恩寵(おんちょう)が休みなくあふれ出し、混乱はしてもまだ道には迷っていない多くの人類が、この瞬間に目覚めるでしょう。
その日には、人類の誰に対しても方向転換する最後の機会が与えられるでしょう。まことに神の恩寵に際限はないからです。

その日には、悠久の彼方から神のトランペットが新時代と新世界の到来を予告し、この日に歴史の巨大な周期が完結するでしょう。
その日は、「日々の中の決定的な日」――完結、新生、そして永遠が同時に来る!

理解する者には、恩寵が与えられる。
知っている者は、恐れはしない。
それを期待する者は、それを受け取る。
それを注意してよく見る者は、認められる。

「日々の中の決定的な日」は近い。

私たちは
アセンションしたマスターたち一同

いまだに目覚めようとしない人々への警告

Posted by photn on 14.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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小松英星 KOMATSU, Eisei
アセンション より

(14/10.26) いまだに目覚めようとしない人々への警告―創造主&クシナダ
(Q) 小松様
こんにちは。
Sです。いつもありがとうございます。

クシナダ様、主の大神様からのメッセージでございます。
 ≪7≫天の父の御心  http://tera369.web.fc2.com/mess7.html

どうぞよろしくお願いいたします。

(A) 拝受しました。
ありがとうございます。

今回のメッセージをよく読むと、いまだに世界の現状に浸りきって目覚めようとしない人々への(最後の)呼びかけが主眼になっているのではないかと気づきました。

そして今回は、クシナダ女神と創造主(天の父/主の大神)のメッセージが交互に配置されているので、いっそう緊迫感が伝わり、また理解しやすくなっています。
それらの内容は当然ながら、高次元の光の存在たちから伝えられるものと完全に整合していることが見て取れました。
――神々は 良く私のおもいを降ろしておる(主の大神)

それらを関連づけると、言われていることの真意が更に深く理解できるようです。


ここで話の核心に入る前に、冒頭にあるクシナダ女神のメッセージに触れておきたいと思います。
◆「堕ちるところまで堕ちた」地球の現状
――テラを見まわしたとき
いったい どこに 希望ありや
何に 見い出すというか

さればなり
陰 極れば 陽に転ず と言ふではないか
(クシナダ女神)

これは、「堕ちるところまで堕ちた」地球の現状を指しており、またそこからの反転が起こるということでしょう。
これに関連して、サナート・クマラのメッセージの【解説】の一部を以下に引用します。

――「宇宙的大事業」の中心にいる惑星地球と地球人類

――新世界創造への新たなサイクルが始まります。
宇宙は力を得て拡大への軌道に乗り、そのプロセスの中心に地球人類と惑星地球が位置しています。
何故なら、このレベルでの変容の力を源泉にして、新世界が現実の中に吹き込まれることになるからです。

たかだか銀河系の端っこを周回しているに過ぎない小さな惑星地球が、なぜ選りによって「宇宙的大事業」の中心なのか?――次のメッセージが、その事情を的確に説明しています。

――ご存知の通り、地球という惑星は一番低い地点なので、ある意味においては、宇宙のすべての創造物が地球の意識の土台に乗っています。
したがって、私たちすべてが参加しているこのゲームの中で、ヤミの勢力はこの惑星とその意識を支配しようとしてきました。というのは、彼らは宇宙のすべての意識がどれほど地球に根ざしているか理解していたからです。
ですから、起こっていることの一部分は、その土台が上昇しつつあるということで、上昇するにつれ、それは宇宙のいたるところで意識を引き上げ、あらゆる場所でアセンションの引き金をひくのです。あらゆる場所での意識のシフトは、おそらくあなた方の惑星ほど劇的ではないでしょうが、それでも重大なことです。
([創造主 アセンションと2012年を語る③])

つまりこれは、地球人類にとって決して名誉なことではなく、冒頭に書いたように「壺の底〔惑星地球〕を持ち上げて壺全体〔宇宙〕を更に上昇させる」必要に、宇宙全体が迫られているというわけです。
もっと分かりやすく言えば、惑星地球と地球人類が「堕ちるところまで堕ちて」宇宙全体の在り方として放置できない状態になった――したがって、今次アセンションの焦点として「白羽の矢が立った」ということでしょう。
そして「百年河清を待つ」余裕は、今やなくなっている。

その裏に、ヤミの勢力による巧妙かつ強烈な人心操縦があったとしても、それを信じ込み本気になって、「それだけのこと」を人類全体としてやってきたわけですね。
国家や民族間の対立抗争、飽くことない軍拡と戦争、核による大量殺戮(ヒロシマ、ナガサキ)、果てのない経済的拡大の追求と地球資源の収奪、金融システムを通じた社会的軋轢と不平等の拡大、マスメディアという怪物の跋扈――これらは、ほんの断片に過ぎませんが。
―引用終り―
(アセンションへの「中2階」として創成される「新4次元領域」について :【解説】)


◆人類の目覚めへの懸命の努力
――多くの神々を使い 多くのメッセージを様々な地に降ろし
人類の目覚めを 覚醒をうながして参った

とてつもなく 長い道のりであった
神々は 良くわたしのおもいを降ろしておる
(主の大神)

我々 主の大神さまから命(めい)を受けた神々も
精一杯の結集した力を持って 世の人々の目覚めをうながして参った
 
地球(テラ)の各地に分散した力ある宇宙の使者
そして 人類に降りた仲間と共に
(クシナダ女神)

これは、例えば次のメッセージとも符合しています。

――光の高次元精神階層は永遠にあなた方の中にいて、いつのあなた方と一緒です。そして、それぞれのマスターたちや宇宙の存在たちが、アセンションの各局面で付き添います。
(巨大な完結プロセスの開始)


◆創造主の悲しみ
――神は一人でも多くの者を救いたいと
永遠の命あることに気付いて欲しいと願っておる
(クシナダ女神)

――わたしは 本当に 一人も このわたしの掌から こぼれて欲しくはないのだ
(主の大神)

――しかし わたしの願いとは裏腹に 今だ世の人々は 眠りの中にさまよっておる
深い眠りから覚め わたしの送るサインに気付いて欲しいと あの手 この手を尽くして参った
(主の大神)

――のう… わたしは かなしい
こぼれおつ みたまの あわれをおもうと 涙を禁じえない
心おもく かなしきことだ

だが この手を緩めることはないであろう

わたしは 十分に待った
(主の大神)

「こぼれおつ みたま」というのは、今がアセンションの時だということを知らない、知ろうとしない、または知っていても無視を決め込む人々のことでしょう。
それについては、サナンダらの一連のメッセージで次のように言及されています。

――時は過ぎゆき「時間の終わり」は近い。――アセンションの一切を無視してきた人々が何を失うことになるかは、目覚めた人たちには分かるでしょう。
そのような人々は、この時代の地球に、つまり「アセンションの時代」の地球に自ら選んで生まれてきたことを知らず、こうしたことの認識から遥か離れた位置に留まるからです。そして本当の自分を知らないので、今回の変容の本質についても絵空事であり続けるのです。
(アセンションの現状について全てを明かす―サナンダ(1/3) )

――なぜ人類はカゲロウ[注]のように生きることを好むのでしょうか、1日の終わりには死が待っていることを知ろうともせず?
[注]カゲロウ:成虫の寿命が短いことで知られており、学名の由来は「一日飛虫(Eintagsfliegen独、dayfly, mayfly英)」。
(アセンションへの「内なる敵」―サナンダ)

また「永遠の命あることに気付いて欲しい(クシナダ女神)」というのは、ここでは「魂の永遠性」のことではなく、私たちが現在の身体(肉体)を持ったまま4次元領域に移り、更に先へも上昇していく道が開けていることを指していると考えられます(別項「タイムリミット――最終帰還への多様な道はあれども」に関連)。


◆すべてを赦す
――天国の扉は いつでも開けてある
いつ いかなる時にも 立ち返る者達を迎え入れる
わが造りし みたま達のすべてを赦し 待っておるのだ 忘れるでない
(主の大神)

ここにいう「わが造りし みたま達のすべてを赦し」は、サナンダのメッセージにある次を指すとみられます。

――リアルタイムのカルマ解放
信じる者、神を知る者、愛を持つ者、平和を希求する者、真実を追求する者、光に満ちる者――これらの人々はいずれも、神の庇護(ひご)の下に置かれます。
これらの者に石を投げる者は誰であろうと、いわば土石流の中に倒れ込むことになるでしょう。
何故なら、光の戦士に向けられたエネルギーは、直ちにその送り手に戻ることになるからです。
今日では、因果応報の法則は、ほとんどリアルタイムで働くようになっており、アセンションしつつある者への攻撃のケースでは、瞬時にエネルギーバランスがとられるのです。

したがってヤミの者たちの誰かが、アセンションしつつある者に関わりを持ち加害しようとすると、直ちにその応報を受け、自らの行為に直面することになります。

今やゲームは実際のところ終了したのです。

ヤミの支配は逃れようがないという幻想と縁を切ることに決めた人は、カルマの原理の影響も受けないでしょう。
その人は、新たなカルマを造ることはなく、時間をかけて溜め込んだカルマは自ら埋め合わせをしたことになるからです。
(惑星アセンションへの最終調整―サナンダ)


◆まだ間に合う
――心ある者は 伝えよ

まだ間に合うのだ
最後の 最後まで全力を尽くし
すべてのものと共に わしの元へかえってくるのだ
(主の大神)

これに対応するサナンダのメッセージとして、次が該当すると考えられます。

――高次元の精神階層、光の銀河同盟そして光の宇宙同盟に共通する主要な課題は、「地球が惑星アセンションの臨界レベルに到達する」前に、できるだけ多くの人類がゴールラインを越えるようにすることでした。それは今でも変わりません。
したがって最後の月々の時間軸に関して、すでに定められたアセンションシナリオが、新たな状況に対して繰返し変更され調整されてきました。
(アセンションの現状について全てを明かす―サナンダ(2/3))

――全ての神の子は、あらゆる可能性にしたがって世話されるでしょう。そして、最終的に天に戻る道を見出す神の子が、たとえ一人だけだとしても、そのプロセスを支援した全ての参画チームの努力は、それに値します。
(アセンションの現状について全てを明かす―サナンダ(2/3))


◆タイムリミット――最終帰還への多様な道はあれども
――タイムリミットが近付き 慈悲の時は過ぎ去った
手取り足取りの導きはなくなるやもしれぬ

心せよ
(クシナダ女神)

――神の矢は放たれた
人類の目覚めが遅かろうとも 時はあとには戻らない
手遅れにならぬようするがよい
(クシナダ女神)

――確かに タイムリミット とわたしは伝える
だが 最終目標に辿りつける様に さまざま道は開いておる
恐れることなどないのだ

わたしがおること
全智全能の神がみそなわしておること
全身全霊で受けとめるがよかろう
(主の大神)

次のサナンダのメッセージは、上記(主の大神のメッセージ)の前段に対応し、

――もう何年も過ぎて、すべてのアセンションへの手段を人類は受け取っている。
そうした日々は、もう過ぎ去った。
人類の、広範囲にわたるアセンションへの準備期間は今や終了した。
(惑星アセンションへの最終調整―サナンダ)

次のメッセージは後段に対応すると考えられます。

――神なき者たちの手が、あなた方に届くことはもはやないでしょう。
何故なら、人類を守るために天はその力を広げ、神はその手を広げた
からです。
(惑星アセンションへの最終調整―サナンダ)

【補足】:上の「だが 最終目標に辿りつける様に さまざま道は開いて
おる」には、一歩踏み込んだ含意があるかも知れません。

少し前に出てきた「天国の扉は いつでも開けてある  いつ いかな
る時にも 立ち返る者達を迎え入れる」についても同じことが言えますが。

それは、〔巨大な完結プロセスの開始 の【解説】〕に次のように書いたこ
とに関係します。
――それでも選択の自由があるので「自分の帰趨」だけは自分で決め
ることが出来ますが、この選択は、魂の源へ帰還する永劫の旅の中で
の、大きな分岐点になることは間違いありません。

つまり、たとえ今回のアセンションから外れて今生が「カゲロウ型の人
生」で終わる人であっても、魂は永遠に存在し、その先では(地球とは
別の3次元惑星で地球人とは異なる身体を持つところから再出発して
)さらに「体験を通じた学びの旅」を続けることになるので、いずれにし
ても永劫の未来に「魂の源へ帰還する」ことに違いはない――それを
創造主は気長に待つ、という含意です。

そこで、創造主が「こぼれおつ みたまの あわれをおもうと 涙を禁
じえない」とおっしゃるのは、せっかく最終的に「親元」へ帰還するま
で地球人の身体を持ち続けることが出来る機会を設けてあげたのに
(そして少なくとも目先では4次元へ上昇し更に先へ進むチャンスを与
えてあげたのに)、それを全うしようとしない。

――そこまで意識を操作され本来の自分を見失った姿が「心おもく 
かなしきことだ」というわけでしょう。

なお、以上に関連して次を参考にしてください。
――このように、より高い波動領域に移るというこの概念は、身体に
とって特に新しいことではないのですが、そのことはほとんど知られ
ていません。

一方、それには新しい側面もあります。一種族が肉体を持ったまま、
いわゆる天使の次元に存在することになるのは地球では今までに
ないことだからです。

それは、肉体のスキルや能力がより高次の意識レベルへ持ち込ま
れるワクワクする時となるでしょうし、メタトロンが語っているように、
それは私の意図なのです。

つまり、あなたがた肉体を持つ者が、たとえそれが体験を重ねるに
つれて変化し、変容するとしても、宇宙の中心へ戻って私に再会す
るまでの全道程を通じて、あなた方は体験や能力、そして記憶のす
べてを保持した肉体を持ち続けるのです。

それは、あなた方がこの惑星での多くの苦難を切り抜けてきたことに
対して、あなた方が受け取る贈り物の一部です。
([創造主 アセンションと2012年を語る③])


◆創造主の紋章を受けた人類
――膨大なる御計画を遂行され 今日に至られた創造主
魂に刻まれた そのかけがえのない 素晴らしき記憶を
今ここによみがえらせ 写し出し
どこまでも深く おやさしい造り主の懐に 立ち返らせていただこうぞ

――大いなる神の御計画 地上天国を造る未来図
魂に刻印された 主神の紋章

震撼とした記憶が甦る
誰ひとり その紋章からはずれることはない
(クシナダ女神)

ここにいう「主神の紋章」は、私たち一人ひとりの魂が、それぞれ魂
の源である創造主と常に繋がっていることの象徴的な表現と考えら
れます(あるいは、今回のアセンションという大計画自体が、既に魂
が創造された時点で〔アストラルレベルのDNAに〕刻印されていると
いう含意があるかも知れません)。

「紋章」あるいは「刻印」という言葉から想像を広げると、それぞれ
の「モナドに持たせた魂の傾向」または「各モナドまたは魂の使命」
とも考えられます。

また、それらの立体的イメージとして「聖なる幾何学」が関係します
が、これについては次を参考にしてください。

――私たちが「自分の魂」として、また時には「自分のハイヤーセル
フ」として認識している「個別の魂」は、完全に他から独立した存在
だと思いがちですが、実はそうではありません。

創造主が自分の分身として魂を創るとき、創られるのは「個別の魂」
ではなく、「個別魂の集合体」ともいうべき「モナド」です。

少し細かい話になりますが、魂はフニャフニャした雲のようなもので
はなく、立体構造をもつ多種類の「聖なる幾何学」を組み合わせた
構造を持っています。

一つの「聖なる幾何学」は魂を構成する部品のようなもので、どの
部品をどれだけ集めてどう構成するかで「魂が(モナドが)持つ性格」
が決まります。
([創造主 アセンションと2012年を語る③] 【解説】)

――ここに、「聖なる幾何学」が出てきます。
魂は、人間の肉体とは違って非物質領域の存在ですが、具体的な
形を持たず漠然と広がったエネルギーの集合体のようなものでは
なくて、規律のとれた正確な内部構造を持っていることを示唆して
います。それは、宇宙の普遍的なシンボルである「聖なる幾何学」
が、多数集って構成されているというわけです。
(クロップサークルが伝えるもの(4) 【解説】)

次のサナンダのメッセージは、上に出てきた「主神の紋章」に関連し
ているとみられます。

――「真実の日」が来たとき、突然タイムスリップしたかのような周り
の情景に愕然として、すっかり神の存在を忘れていた多くの人が神
を求めるでしょう。
神は、その一人ひとりを名前で知っています。
(惑星アセンションへの最終調整―サナンダ)


◆神への献身―「神在りの生き方」
――わが地球(ほし)テラにあって
人類は いつのまにやら 神を忘れた存在になり給ふ
神の造りし みたまなれど
神を忘れし みたまがあふれておる

そは いかに……
(クシナダ女神)

――浄まるしかないのぞ
神在りの生き方をし 感謝のおもい 心を 形にすることぞ
何事も 感謝のおもいに変え 明るく生きることぞ
(クシナダ女神)

――わたしがおること
全智全能の神がみそなわしておること
全身全霊で受けとめるがよかろう
(主の大神)

今回のメッセージの一つの核心は、「神在りの生き方」つまり「神への
献身」の重要性が改めて強調されていることだと思います。

それを優しく言えば「神の恩寵を識る」または「神の愛を識る」こと。
それは私たちすべてが「神の造りし みたま」だから当然のことでしょう。
しかし、今なぜ「神在りの生き方」が強調されるのか。
それは、この先で人類が避けることのできない激動つまり「大いなる
歴史の節」を、精神的かつ身体的に乗り切るための要諦がそこにある
からでしょう。

(Q) 小松様
こんにちは。Sです。

この度、天の父 主の大神さまのお言葉を賜り、お悲しみの深さをお
もうと、やりきれない気持ちになってしまいました。
今では その気持ちを力に変えて、させて頂けることに取り組んでい
かなければ、という思いに至っております。

小松様のご見解と共に、大変ご丁寧に、高次元の方々からのメッセー
ジと繋げて下さり
メッセージに込められた真意について更に理解を深め、天の父の御
心を感じさせて頂くことができました。
いつも本当にありがとうございます。

"刻印" ですとか "主神の紋章" という言葉にはワクワクさせられ
てしまいます(^-^)☆
具体的にどのようなことかと考えておりましたが、小松様のご見解を
頂き、メッセージを読み返しておりますと

「魂に刻まれた そのかけがえのない 素晴らしき記憶」
「魂に刻印された 主神の紋章」
「魂に刻まれた天国の記憶」

が、まるで対になっているようですし、「主神の紋章=素晴らしき記憶
=天国の記憶」と
「大いなる神の御計画 地上天国を造る未来図」、小松様がおっしゃ
る「今回のアセンションという大計画自体」

…が同じ意味で、「既に魂が創造された時点で〔アストラルレベルの
DNAに〕刻印されている」ということように思えます。

そして それは「私たち一人ひとりの魂が、それぞれ魂の源である創
造主と常に繋がっていること」の証でもあり
「聖なる幾何学」のような紋章が魂に刻印されている…組み合わされ
ている…と思うと素敵ですね♪

太陽の光をたくさん浴びて、神の息吹とつながり、すべてをゆだねな
がら真の愛に基づいて行動できる人になりたいです(^-^)

そして、天の父に喜んでいただきたいという思いでおります。

~祈りと感謝を込めて~

現状の世界を見てアセンションできる人は一部の限られた人々となり
そうですが、あなたは諦めないで下さい。

photn

宇宙人から見た地球人は「ネガティブ創造のマジシャン」

Posted by photn on 08.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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「この若いゆえの未熟さの証拠は」と彼は続けた。「止むことのない戦争に
現れていて、それが彼らの惑星のエネルギーフィールドを混乱させている
んだ。

結局のところ、これが、人間型種族の中の進化した種族と、あまり進化し
ていない種族との違いを示す肝心な点だよ。

進化の度合いが低い人間たちは、いまだに『適者生存』という思考様式に
基づいて活動する。
これは動物界では必要かもしれないけど、人間として進化すれば、他者に
対してもっと思いやりと共感を持って接する方法を身に付けることが必要だ。

多くの地球の人たちがそういうふうに物事を考えるようになってきてはいる
けれど、残念ながらそうでない人もまだたくさんいるんだ」

個人として戦争を好む人はそれほど多くないはずですが、地球では戦争
が絶えることがなく、ほとんどの国で仮想敵国や戦争を前提にした国政の
枠組みが出来上がっています。

本著の別の箇所(上巻)には、こういうゼータの長老の話があります。「地
球は、その美しさにもかかわらず、戦争の惑星であり、その原因が、私が
すでにお話したこの恐怖とエゴなのです」

確かに、例えば「軍事同盟である日米安全保障条約」がいまだに存続し
ているのは、国民が潜在的に持っている(持たされている)恐怖心を、政
治家が援用することができるからでしょう。

そして米軍基地の必要性について、何を対象としているかが曖昧あいま
いな「抑止力が重要」という発言が、堂々と通る状況があります。恐怖心
を捨てて「平和と友好」だけに焦点を当てるようにすれば、軍事同盟も基
地も直ちに不要になるのに。

一方、エゴの中には、世界のどこの国でも軍需産業が相当な事業規模
を持っており、それが様々な手段で政治の動向に影響を与える状況もあ
ります。
そしてもちろん「シャドウグループ」が、「恐怖を通じた支配」を維持するた
めに、その裏で暗躍しているのです。

――「問題なのは」とアサーラが言った。「地球人は、彼らが『古い時代』
と呼ぶ時からはるかに進歩したと考えていることね。

現代の地球の多くの人たちは、人々が奴隷にされ、動物のように扱われ、
足首に鎖をはめられて、多くはむちによって重労働を強いられた時代の
ことを思い起こすと、恐怖を覚えるのよ。でも実を言うと、これは現代の
地球の社会でも続いているわ。やり方が違っているだけでね」

――「彼らは肉体的には奴隷状態にあるわけではないにしても、心的、
感情的、精神的な奴隷状態というのは、地球人の間にいくらでも見ら
れる。
彼らの中には、いわゆるエイリアンが自分たちに対してマインドコントロ
ール技術を使っていると思い込んでいる人たちがいるんだから本当に驚
く。実を言えば、マインドコントロールは、彼ら自身の社会で、メディア、
広告、政治、宗教を通して行われているんだけど」

「人々が奴隷にされ、動物のように扱われ、足首に鎖をはめられて、多
くはむちによって重労働を強いられた時代」というのは(「ベリアルの子
ら」と呼ばれたヤミ勢力が支配的になった崩壊直前の)アトランティスの
ことです。
現代に生きている人のほとんどは、何らかの形でアトランティスと縁が
あり、その時代の状況を潜在意識に強く持っているのです。

そして現代では、「完全に自由な進歩した社会」に住んでいると思って
いますが、実態としては、「シャドウグループ」が配下のメディアなどを
通じて行うマインドコントロールによって、「真実のかけら」すら知らされ
ない状態に置かれています。
つまり、それと知らずに「奴隷状態」にされていて、実質的に自由を奪
われていることを、ここでは指摘しています。

―「彼らの一部の人たちにとって、外部の知識や事実のこうした習得は、
自分の内部を見つめないことの便利な言い訳になっている。実を言え
ば、彼らは深い自己分析というものが脅威だと感じていて、そうしたもの
から気をそらすために、また他人に強い印象を与えるために、外部の知
識を利用している人さえいると思う。
これがエゴをなだめ、内在知が欠けていることへの罪悪感を和らげる
働きをする。・・・知識を得ることが何も悪いと言っているわけじゃな
いけど、外部の知識は内在知とバランスをとる必要があるのよね」

いわゆる「男性上位社会」の中で、男性の多くが陥っている「習性」が指
摘されています。耳の痛い話ではないでしょうか。

情報を自分の外に求める習慣が身につくとキリがありません。新聞や
テレビや出版物、それインターネットやブログと情報源は無限にありま
すが、その中身は概して低級です。

しかし本物と偽物との識別は簡単ではありません。結局、自分の意識
が情報に操作されるようになるのが関の山でしょう。
入り口を絞る、情報に浸る時間を制限する、感性と直感による識別力
を身につける。――このようにして、奴隷状態に陥る危険を防止するし
かありません。
また、自分にとって真に必要な情報は自然に入ってくる――という真
理を、信頼することが大切だと思います。

――「地球人のほとんどが『現実』として受け入れるのは、物質として
経験できるものに限られる――言ってみれば、『見て触れられる』現
実ということね。

他のもっと精妙な次元は現実ではないとして片付けられ、『超自然』と
か『ただの想像の産物』というレッテルが貼られる。

彼らが理解していないらしいのは、『超自然』といったものは存在しない、
ということ。
すべては『自然』の一部であり、そして『より大きな現実』の一部です。

ただ、地球人の進化のこの時点では、彼らの意識とテクノロジーがまだ
あまりに限定されていて、こうした精妙なレベルを完全に経験すること
はできない、ということ」

人類は、非物質領域を含む「より大きな現実」を感知しないように教え
込まれてきたので、「『超自然』とか『ただの想像の産物』というレッテル
」を簡単に受け入れるようになっています。

しかし、たとえ「精妙なレベルを完全に経験することはできない」として
も、探究心を奮い起こし、認識の許容幅を拡大し、物事を論理でなく
感性で捉とらえる習慣を身につければ、「より大きな現実」を事実とし
て認識することは可能なはずです。

また、「超自然的な能力」つまり「超能力」は、誰もが潜在的に持ってい
る能力なので、意図によって自分の現実を創ることは、誰でも可能な
はずです。これが最もシンプルな「超能力」の発現、つまり「エンパワー
メント」の実践でしょう。必要なことは、それが可能だということを、信
頼することだけです。


ネガティブ創造のマジシャン (「光へ向かう地球と人類」より抜粋)

あなたの現実が「心配」に左右されるのであれば、心配な出来事が
次々に創造されてしまいます。
「心配」は、他のネガティブな感情と同様に、身体にエネルギーが入
るのを妨げます。あれこれ「心配」することは、非常に強力でしつこい
波動を持っており、問題が起こることを期待するメッセージを送ること
になります。

力を自分のものにし、極めて重要な宇宙からのエネルギーを意識し
て利用するには、あなた方の恐れが、全地球的な情緒汚染の現状
に持続的に寄与していることを、まず認識すべきです。

外部の力があなた方に対して暴威をふるっているように見えるとし
ても、実際には、あなた方の内なるシグナルは、あなた方がこの体
験を創造するように、その要求をエーテルの中に送り込んでいるに
違いないのです。

恐れは、愛の波動と同じように、明確に感じることができる認知可
能なエネルギー波動です。
あなた方は、恐れは望みではないと思っているかもしれません。

しかし、この世界で関心や注目を集めていることの大半は、恐れ
の波動が引き起こしていることを考えれば、これこそ人類の大多
数が創造したいと思っている世界のバージョンに違いない、と私
たちには見える理由が理解できるでしょう。

この集合的な恐れは、戦争や暴君の脅威の、はるかかなたまで
行きます――それは、あなた方の深く根差した感覚に座っている、
強力な存在になることへの恐れです。

あなたは、あなたの現実を、目的と意図で満ちている多次元の
視点から、解釈することを学ぶべきです。そうでなければ、あな
たを無力にするシナリオに引きずり込まれることになるでしょう。

例えば、戦争、飢餓、病気、またはその他の、あなたが「自分自
身に限界を設けるために選ぶ魔法的な手段」です。

誰もが直面する選択は、とどのつまりは、恐れの波動か、愛の
波動かの選択です。愛は燃料で、世界へのあなたの最高の贈
り物は、あなたバージョンの愛の波動です。

何かのアイディアが話題になると、そのポジティブな面を評価し
ないで、素早く「心配」を探し出して提示することを習い性として
いる「心配探しの名人」が、あなたの周辺にも一人や二人はい
るでしょう。

こうした人は、基本的に善意で、世のため人のためと思って、そ
してもちろん自分自身の幸福追求のために、この「習性」をスター
トさせたはずです。

しかし残念ながらこうした人は、波動のメカニズムに気付いていな
いのです。そのメカニズムは、善意や悪意に関係なく、単に宇宙
の物理的な法則として働くのです。したがって、結果的には、自分
自身はもとより、自分の周辺にも、「ネガティブな」影響を与えるこ
とになります。

恐怖心がなぜ起こるのか、誰が起こしているのか、という根本問題
があるとしても、誰にも自由意志があります。恐怖心を抱かないこと
も自由です。どのみち、恐怖心は心が創るものだから。

けれども、この世界の現状は、大局的には、地球人の集合意識が(
つまり集合的な「恐れ」が)創っているというわけです(そうでなけれ
ば、宇宙のメカニズムとして、この現実が現れてこない)。

ちなみに、「要求をエーテルの中に送り込んでいる」という場合の「エ
ーテル」とは、宇宙に遍満して、法則やメカニズムを媒介する不可視
の媒体です。

地球人が、「アセンションの時代」に銀河中心から送られてくる特別
のエネルギーを、たっぷり受け取って前進するには、まず「恐れ」を
克服する必要があるというわけです。

その前提として、「自分自身に限界を設けるために選ぶ魔法的な手
段」を次々に「創案」する習慣から決別する必要があります。

つまり地球人は、今のところ、「ネガティブ創造のマジシャン」で、この
世界のネガティブな現実のほとんどが、こうした「マジシャン」の共同
創造によるものと言っても過言ではないでしょう。
各地球人が本来持っている力を使えば、ポジティブな現実をいくらで
も創造できるのに、その逆をやるのだから、「これこそ人類の大多数
が創造したいと思っている世界のバージョンに違いない、と《私たち宇
宙の存在》には見える」というわけです。


信条または思い込みによる創造 (「光へ向かう地球と人類」より抜粋)

あなたに押し付けられた情報や思い込みは、現実の全体像を表すも
のではありません。それを知らずにあなたは、現実の中の一つの街
路で生きる一方で、無数の他の機会を、気付かないまま見逃してしま
うことになりがちです。

制限的な思い込みを受け入れることは、生涯にわたって拘束服を着
ているようなものだからです。人生の方向を決めるのは、あなたの最
奥の中核信念であり、それらは、思いや態度を通じて、毎日のように
表出され散布されています。

恐れで彩られた街路を選ぶ人々には、道路の分かれ道が目に入り
ません――彼らの思い込みが文字通り目隠しになって、別の見解や
経路あるいは解決策の全ての可能性を、覆い隠し、消してしまうので
す。

思い込みは、周辺の空間に条件付けし限定する、電磁的な刻印を
創ります――それが結局は、人生の全体験を引き寄せる役割を果
たします。思いは生き物で、いったんそれを創れば、それ自体で生
きるのです。けれども、ほとんどの場合あなたは、よく言われるよう
に、どうやって「あなた版の世界」を自分が起動したかについての手
がかりを持っていません。

人類は、思いの力の使い方を、もっと明確に自覚するようになるこ
とをテストされています。あなた方は生まれながらに多様な能力を
持っていますが、あなた方が教化されてきた思い込みは、あなた方
が無力であることを強調しています。

そのため、こうした能力は、幼少期のうちに神経系経路から完全に
断たれ、絶えてしまうのです。あなた方が直面している巨大な地球
の危機を解決する鍵は、あなた方が「創造力に対する集合的な恐
れ」を実質的に発達させてきた事実を、思いやりをもって理解する
ことです。

この時代が要請しているのは、あなた方が自分の心を知り、自分
の思い込みを知った上で、現実に対する素晴らしい創造者になる
ことです。

私たちが、持てる創造力を十分に発揮できていない理由の一つ
として、人生の早い段階で「制限的な思い込み」を、親、学校、社
会、宗教あるいはマスメディアなどから「吸収」して、しっかり身に
付けてしまうことがあります。

この意味で、世界全体を見て、最も大きい役割を果たしているの
は宗教と科学です。
また、いわゆる「いい子」や「優等生」という評価を受けることは、
既に十分に危険ラインに達していると考えるべきでしょう。

一方、思いや意図が現実を創ることは事実ですが、「制限的な思
い込み」を無意識に追認してはとりとめのない妄想のような思い
を次々とたどっていては、どの時点で何に思いを込めて宇宙へ
発信したか、つまり「どうやって《自分版の世界》を自分が起動し
たか」を、振り返って整理してみることなど思いもよらないことでしょう。

思いや意図は、明確に力を込めて、つまり感情を込めて、発信することが大切です。

私たちが「教化されてきた思い込み」は、何千年もの歴史の中で、
宗教や科学そして近代のマスメディアなど、「支配構造」が利用す
ることができる、あらゆる「資源」を動員して磨き上げられてきたも
ので、今や、精緻を極めた壮大な体系になっています。

それを、ほとんどの人が幼少の頃から、私たちの社会の当然の与
件として、何の疑問も持たずに受け入れてきたのではないでしょうか。

その結果として、「思い込みが文字通り目隠しになって、別の見解や
経路あるいは解決策の全ての可能性を、覆い隠し、消してしまって
いる」のが実情でしょう。
したがって、これを打破していくことは容易なことではありませんが、
幸いなことに、私たちの潜在力は、完全に生き残っています。
力を持つことを恐れず、その使い方に慣れていくために、まずは個
人的なことから現実創造の「テスト」をするのがいいでしょう。ささや
かな、小さな成功が自信になり、やがて集合としての大きな創造を
行う経路が開けてくるでしょう。


新4次元領域

Posted by photn on 08.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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アセンションを目指す人類の圧倒的多数は「新4次元領域」へ移る


「幽界」という言葉は、確かヨガナンダの『あるヨギの自叙伝』でも使われてい
たと思いますが、この本の内容に即していうなら「高次元の精神領域」とする
べきものです。

この邦訳が出版された1983年当時は(英文の原著は1946年)、まだ多次元
宇宙の本質について今日ほどは情報がなく確立された概念もなかったので、
近似概念の用語を当てはめたものと考えられます(この用語を別として、本
著の邦訳の全ての記述に混乱は見られません)。

ご存知のように今日でも、このような分野の一般的な理解という意味では、
依然として混迷の渦の中です。
したがって今後は、「幽界」という言葉も(「霊界」も同じですが)、あなたの概
念認識も一切捨てましょう。

「新4次元領域」が必要になった事情を理解するのが近道だと思います。
その事情の根底にあるのは、次のサナンダのメッセージです。

――それに加えて、現状よりもっと大勢が参加したであろう  リスクが多い
早めのアセンションは、取り消されました。

そのようなアセンションは完全なものになり得なかったからです。

――5次元(5D)以上の存在様式または波
動レベルは、大多数の人類には届かないレベルだったのです。

今日でも、このレベルを達成した
者は極めて少数で、これに関す
る変容や調整は現在まで少しも変わっていません。
(アセンションの現状について全てを明かす―サナンダ)

つまり、もしアセンションを「5次元以上のレベルへ上昇すること」に限定す
ると、それは「大多数の人類には届かないレベル」なので、アセンションを
達成する者は極めて限られることになります。

おそらくこれは、「2012年の冬至」の直前の「波動測定」で確認されたとみ
られます(その後の経過は、サナンダのメッセージにあるように、更に救い
難いことになっています)。

しかしそれでは、「(壺の底〔惑星地球〕を持ち上げて壺全体〔宇宙〕を更に
上昇させることを目的とする)惑星地球と地球人類のマス・アセンションと
いう宇宙的大事業」は実現しないことになります。

そこで、いわば「苦肉の策」として設定されたのが「新4次元領域」の創成で、
それを3次元から高次元へ進化する最初の階層として「正統な地位(いわ
ば市民権)」を与えることにしたという理解でいいでしょう(私は説明の便宜
として「中2階」という言葉を使っていますが、実態はそれ以上のものです)。
以上が「表の事情」です。

一方「裏の事情」として、「これまでの4次元領域」の実態があります。

それが、4次元を素通りして、いきなり5次元へ上昇させようとした事情とも
関係します。
薄々お気づきと思いますが「これまでの4次元領域」は、いわば「迷妄の世
界」で、いわゆる「浮遊霊」によって占められていました。つまり、肉体を離
れた後に、道に迷ってしまった魂たちです。

地球の4次元領域に多数の浮遊霊が発生するのは、「魂の永遠性」どころ
か「魂の存在」そのものを否定し、人は肉体だけの存在で肉体の死によっ
てすべてが終わるという「文明」を(「多次元宇宙の真実」を自分たちだけで
独占的に利用する意図を持つ)ヤミ勢力に押し付けられ、大多数の人類が
それを妄信し、強烈な固定観念として取り込んでしまったことと大いに関係
があります。

そして地球は「戦争の惑星」でもあり、無差別の大量殺戮によって一瞬で
死んだ魂たちは、自分が「死んだ」という自覚すら生じる余地がない(しか
し見知らぬ空間で意識だけは持っている)。――そのような魂たちを個別
に救出する仕事がいかに大変なことかは、『アセンションものがたり』に詳
しく描かれています。

そういう次第で、「4次元レベルを再定義」して「新たな宇宙規律を付与」す
るには、「これまでの4次元領域」を消滅させる必要があるわけです。

消滅させられる4次元世界には、カエサルが体験した「バルド(Bardo)」の
ような世界も含まれるでしょう(続 アウグストゥス人類の前途を語る)。

それらの「除去」は現に進行中のはずですが、現実に存在する浮遊霊な
どの救出については今のところ情報がありません。

おそらく、「神のマジック」を必要とするテーマだと考えられますが。

なお、あなた自身の前途については、サナート・クマラのメッセージにあ
る次が参考になるでしょう。

――c.)「上位」は高波動の4次元世界で、誰もが、すべての存在に直接
的に神を見出す可能性があります。そこでは、目覚めて自覚した者のみ
で構成される社会が持つ完全な自由が確立され、皆がそれを生きること
になるからです。

新たにアセンションしつつあるマスターたちの圧倒的多数は、このような
高波動世界に新たな活動の場を見出して、あなた方の永遠の兄弟姉妹
たちのために奉仕するようになるでしょう。
そのようなマスターたちの一部は、より低位の4次元世界に下降して神の
光となり、これらの世界の上昇に寄与するでしょう。

つまり、(少なくとも「基本的にはアセンションする気はある(サナンダの言
葉)」)人類の「圧倒的多数」は、どんな形にしろ「新4次元領域」の住人に
なることが(アセンションの新たなスキーム[scheme]として)予定されてい
るようです。

そして高いレベルであればあるほど(5次元以上なら尚更)奉仕の要素が
主体になり、回復した人類本来の能力を駆使して「宇宙の物見遊山」に精
を出す余地は、ゼロではないとしても限られることになりそうです。

その辺の事情も、『アセンションものがたり』の随所に出てきます。
どのみち私たちの当面の活動舞台は惑星地球で、それを極め尽くした永
劫の未来に、別の惑星の別の存在形態で新たな冒険の旅を始めることに
なるでしょう。
いずれにしても前途では、地球の現状より、はるかに楽しく有意義な人生
を送ることになるでしょう。
そして「天」は、あなたのことをあなた以上によく知っているので、自分にと
ってベストの「場」へ導かれることを確信して、この先を安んじて過ごされる
といいでしょう。

by 小松

カオス・ノード時の認知・情緒的問題

Posted by photn on 03.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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ハトホル
カオス・ノードの増大と
3次元リアリティの瓦解
Tom Kenyon 2014-10-14
時間が加速し、人の手に負えない諸々の宇宙の力が働いているために、皆
さんは連鎖するカオス・ノードの只中にいます。

前回、幾つもの混乱した出来事が相互に影響しあう出来事を一つのカオス・
ノードであるとお話しました。しかし今回は、もっと複雑な現象、私たちの言う
複数のカオス・ノードについてお話します。


皆さん自身の波動次第で混乱した出来事がエスカレートして様々な影響を
受けます。この地球の生態系に敏感な人は、生態系が劣化し多くの種が失
われる様子を知って強く脅迫されているような経験をしているかもしれません。


生態系以外のもう一つのカオス・ノードは、個人同士のコミュニケーションに
よるストレスです。
これは非常に複雑な状況で、部分的には地球の磁場が変化しているため
で、その期間、短期的な記憶力と認知の持続力が機能しなくなります。

またこのエネルギー変化はなおも増大しています。理不尽な行動や自暴自
棄、極度の無力感などに陥ります。生態系とコミュニケーション両方が悪化
すると、さらに社会的に不安定になります。


極めて酷いことが起きており、同時に解決策がないような感じに包まれる人
が多くいます。

この点について、アルバート・アインシュタインの言葉の通りです。「問題は、
問題が生じたレベルでは解決できない」。

カオス・ノードの増大は、私たちの視点では、激しい混乱の波を引き起こし、
争い合って厳しい状況になります。
さらに、変化に条件反射しても益々有効な手を打てなくなります。

この状況には分岐点があり、皆さんは個人としても全体としてもそこに入り
ました。

この分岐点で生じる一つの道では、狂気の沙汰と現実的に機能不全に陥
ります。

この道を進む場合は、現実逃避をします。

その間は個人も社会も自滅的傾向が強くなります。

3次元を離れて他界する機会のある人は、この道を辿る人もいるでしょう。

大袈裟でなく率直に言えば、皆さんは地球の転換で最も厳しく困難な道の
一つに入ろうとしています。

この分岐点では、一方で自滅的、自己破壊的、狂気と絶望、無力になり、
もう一つの道では、自分自身の多次元的、スピリチュアルな本質に深く繋
がります。

私たちは、後者の道についてお話したいと思います。

スピリチュアルな感覚や多次元的感覚を持っている人は、時折、自分を知
っているにもかかわらず自分が狂気と自滅の道にいると思う時があるかも
しれません。

それは3次元のリアリティがぐらついているためです。
3次元の変化が体が対処できないほど急加速しているのです。体に架か
る強いストレスは、狂気と自滅の道を回避することで対処しなければなり
ません。

要するに、カオス・ノードが大きくなるこの道を上手く抜けていくには、自分
の多次元的でスピリチュアルな自分と本気で繋がり、それによって自分を
新たにすることが必要です。

だからそのためにサウンド瞑想をお伝えしたいと思います。複雑な手順は
ありません。ただ、体全体を意識していれば十分です。

このサウンドは直接光の世界から送られたもので体の言語に変換されま
す。
このサウンドには、カオスと混乱した時に体の中で生じるストレスに対抗
する力があります。
長時間ですと時間のストレスが生じますので短いサウンド瞑想です(4分
少々)。時間が加速する時には古い世界にしがみつこうとするので短時
間内で多くのことを一度にこなすことが難しくなります。皆さんに言えるこ
とは、古い世界を一緒に保ち続けることは、 “ミッション・インポッシブル”
です。ふるいものを手放し、必要だという思いや執着心を捨てることが、
高い道を選ぶ上で必要なことです。

このサウンドを何度も聞いて、体全体に意識を向けてください。

必要なことは体を意識することです。細胞が弛緩しストレスと迷いが解
放されます。

このサウンド瞑想を「エレヴァトロン」と言います。
その意味は高く引き上げるという意味と、体の電子的な性質のことを指
します。

皆さんの意識の波動を高める目的で、このサウンド瞑想によって直接
光の世界から、体の生化学的、生体電気的な、クオンタムなスペース
にエネルギーが送られます。

最後に、カオス・ノードが益々増してその影響を受けるかどうかは、ひと
えに皆さん自身で調和した波動を身につけたか、身につけられなかった
かによります。

このような時に生まれ、このような時を経験するのは、完全に皆さん個
人としても責任があります。



*今回のメッセージは「カオス・ノード(Chaotic Nodes)」に関連して生じる
特殊な問題についてです。

ハトホルによれば、カオス・ノードは、地球を含めて宇宙で関連性のない、
脈絡のなさそうな所で幾重にも無秩序なイベントが影響しあう時に生ま
れるということです。

そういう動きによってますます混沌とした出来事が地球の私たちに起こ
ります。

カオス・ノードが強く大きくなる時、地球の様々な分野で影響が現れます。

(訳注) カオス・ノードは様々なクォンタムなエネルギーがぶつかり合っ
た波の波頭を言います。
例として、水の沸騰の場合です。
水が沸騰して水蒸気に変わる時はエネルギーのシフトが起こります。

地球と宇宙で色々なエネルギーが同じドメインで交錯して起こると言い
ます。

太陽フレア、バクテリアウイルス、地球環境のストレス、異常気象など
が要因になって食料飢饉、水害、火山、地震、経済不安、政治の混迷
などとして表れます。(トム・ケニヨン, 2009-04)

本質的にカオス・ノードChaotic Nodesは生体に問題を起こします。

この特異なカオス・ノードは無数の要因によって起こります。

環境や経済・社会にどんどん影響を与えていきますが、ここでは記憶と
認知機能について取り上げます。


現在、太陽の磁場の反転によってカオス・ノードが発生しています。
太陽活動は約11年周期です。
次の反転はもうすぐ起こります。

それによって極めて多量のエネルギーが噴出します。

地球と太陽の磁場とは親和性があるため、皆さんは宇宙の悪者のよう
なものに捕まります。
これは、次の事実によるからです。記憶は、神経系によって体内で発生
する磁場の働きをするだけでなく、地球の磁場のように体の周りの磁場
の働きもします。
更に、人間の記憶は太陽の磁場によって非常に影響を受けます。
地球と太陽の磁場が両方共変動して、人間は認知機能が乱れることが
あります。
特に地球の変動、太陽の磁場の変動期には、一時的に短期記憶に障
害が生じたり、従来と同じように連続した作業ができないとか、気分が
落ち着かないなど問題が生じることがあります。

太陽と地球のそれぞれの磁場の関係は非常に混みいっており、魅力的
な探求分野ですが、このメッセージの性質上深くは立ち入りません。

太陽と地球の複雑な関係を次のように簡単にお話します。太陽は銀河
のセントラルサンの影響を受けます。

このセントラルサンは、実際にはブラックホールです。このブラックホー
ルが銀河に、更に太陽系にまでその様々なエネルギーを送り、太陽に
は直接影響を及ぼします。

その時に太陽から地球へとエネルギーが滝のように流れて来ます。
私たちから見ると、太陽と地球の磁場の変化は銀河のセントラルサンが
媒介になって引き起こされるのです。

生体としての人間はこの宇宙の変化に非常に影響を受けます。

現在のカオス・ノードが大きくなると、認知的、感情的に乱れが生じ、混
乱する人が数多くなるでしょう。

このような乱れは、ほんの少しの間であったり数時間であったりしますが、
大きな変動が起こる場合には数日間続くこともあります。

地球で肉体を持つ人間にとっては大変な時になります。

今回お伝えしたいことは、大脳回路のバランスを回復させ安定化させる
効果の高い実践方法です。
カオスの対抗手段と考えてください。
この方法ではわずか3分あれば十分です。
一日2,3回この方法を行えばもとに戻りバランスが取れます。
特に、バランスを崩した時やいつものように直ぐに理解や認識ができな
い時など、好きなだけ繰り返すこともできます。
ただ、寝る前にやらないでください。この方法はメンタル面を活性化する
ので眠れなくなることもあります。

方 法
この方法では、プラーナ・チューブ(管)を使います。
頭頂から体の中心を通って、肛門と性器の真ん中の会陰までチューブ
が延びています。

このチューブという導管は、体の磁場の中心線を通っています。

親指と、人指し指か中指で輪にする時の大きさがあなたのプラーナ・チ
ューブです。

この管で宇宙と地上のエネルギーとを繋ぎます。

次に、プラトン立体の八面体を使います。2つのピラミッドが底面でくっ
ついています。

八面体はそのままでクリスタラインであり分子構造です。

以前、ホロン(Holon)・バランスについてお話した時に八面体について言
及しました。

微細なエネルギーでは八面体がバランスを保てます。

ここでは、八面体が頭の真ん中にあると思ってください。
八面体の高さは大体3センチです。

この八面体が頭の真ん中にありますが、そこは面白いことに丁度松果体
の位置になります。

八面体と松果体はプラーナ・チューブの中に位置しています。

微細なエネルギーが地球の磁場からチューブを通って会陰に入り、頭
の中心にある八面体に上がります。

同時に、太陽の磁場の微細なエネルギーが頭のてっぺんから入り八面
体の中を降りていきます。

この2種類の微細エネルギーが八面体で合流する時に、アルケミーな反
応が起こります。

八面体構造によって解き放たれたエネルギーはバランスが取れ、そのた
めに神経系全体にバランスをもたらします。

簡単ですが非常に効果がありエレガントな方法です。

初めは面倒なようですが感じがつかめたら呼吸するのと同じくらい自然
にできます。手順は以下の5つです。

1. 頭頂部から会陰までの体を通るプラーナ・チューブを感じてください。

それからチューブを地球に延ばします。
足元の下数センチのところに延びている人もいれば、地球の中心まで延
びているのを感じる人もいます。
その距離は問題ではありません。
地球と接触していればいいのです。

2. 次に、チューブの上部先端を頭頂部からコズミック・ポータルまたはス
ターゲートのBAポイント、―腕を上に伸ばした時の指先くらいの高さで
エネルギーが流入するポイントーまで延ばします。
実際には手を伸ばさないでください。

3. 3センチの高さの八面体が頭の中心にあると思ってください。このワー
クの時に意識を集中する所はここです。


4. このエクササイズは意図だけで行われます。
静かに次のように言ってください。「意志の力で私は自分の世界(内界)
を動かします」。
それから自然に息を吸い地球からプラナ・チューブに微細エネルギー
が入ってきて八面体に流れます。
同時に、微細エネルギーがBAポイントのプラーナ・チューブの上部先端
から八面体に入ってきます。
あなたは地球の磁場と太陽の磁場に関わる微細エネルギーを引き寄せ
ているということを覚えておいてください。

5. この上下2方向からのエネルギーが頭の中心の八面体で落ち合う時、
その両方のエネルギーのパルスを感じてください。
息を吐く時に、混ざり合ったこのエネルギーが自然と頭の中と神経系に
広がります。
つまり、そのエネルギーには知性があり必要なところに流れていくという
ことです。
感じ方によっては頭の中心にエネルギーの感覚がするでしょう。
エネルギーが確かに頭の中を動いていると感じるかもしれません。
八面体から光のパルスが放射するのを感じるかもしれません。
場合によっては八面体が回転しだすかもしれません。
これはすべてポジティブな意味合い、徴候です。
八面体が回転し始めたら、そのまま頭の中心で回転させていてください。
八面体を使って他の次元に行くことも可能ですが、ここでは頭の中心に
置いておいてください。
すると、八面体の中にできたエネルギーが頭の中と神経系を流れます。
それでエネルギーのバランスが取れ、大脳の神経回路が生き生きして、
認知機能や記憶力、情緒の安定感が増してきます。

次のカオス・ノードを経験する際、この簡単な方法はあなたにとって強い
味方になります。
私たちにはカオス・ノードは幾何級数的に強さを増していくと見ています。
つまりますます激しくなっていきます。
社会的喧騒、政治対立、環境ストレス、金融不安、資源の欠乏など、地
球の混乱は益々エスカレートして度を増していきます。
結果、生体に過度のストレスを与えることになります。

日頃からこの簡単な方法を実践していただきたいと思います。メンタル
面、感情面の力をつけてカオスのポータルを通過してください。

The Hathors



トムのコメント
ハトホルによれば、今後地球と宇宙のエネルギーが新しくなってそれに順
応したり、しなかったりなどいずれであっても認知能力や記憶力に問題が
増えてくるということです。

認知機能と記憶力の問題は複雑です。
ハトホルは、地球と太陽の磁場の変化に伴い認知機能と記憶に支障が出
る、それだけを言っています。

急激に理解力や認識力、記憶力が落ちて、一時的症状ではなく普段の生
活に影響が出てくる場合は専門医に診てもらう方がいいでしょう。

ハトホルはそう言っています。だから、ハトホルの言う、メンタル活動や記
憶機能の問題の幾つかは、神経学的な問題が潜伏している徴候の可能
性があります。

今回のメッセージのきっかけは、1ヶ月前に彼らに質問をしたことからでし
た。個人的に私は一時的に認知能力が落ちました。
そこで彼らにどうなっているのかを聞いたのです。
その答えがこのメッセージになりました。
この方法を教えられてから、いろいろな場面で試して来ました。

人それぞれこの方法を試みるいいタイミングがあると思います。
つまり、微細エネルギーをプラーナ・チューブに通すという経験に出会う
まで時が必要だった人もいるということです。
個人的には焦らずに少し時間をかけたため八面体から放射するエネル
ギーが感じられるようになり、それが良かったと思っています。

時々幾つもの八面体が違う方向に回転していることもありました。

そのことをハトホルに聞いたところ、幾つもの八面体は多次元を表して
おり、同じような経験をする人が他にもいるということでした。

大切なことは八面体を好きにさせておくことです。
ただしその位置を頭の中心から外さないでください。

できるなら、長時間やるのではなく、短めに数回やるほうがいいと思い
ます。

何回かそれを試してみました。

長時間した時は強すぎて、大量のエネルギーが神経に流れて限度を越
えました。
バランスを回復するこの方法の目的は、一日の中で規則的に短くコヒー
ラントなエネルギーを神経系に通すということです。

この方法で好きな所は非常に実用的だということです。

何かに集中していない時ならいつでもどこでもできます。

ハトホルは最近のカオス・ノードを津波のような巨大なエネルギーだと言
っています。
今もそうであり今後も日常生活に影響していくということです。

ハトホルは、探求の旅は私たちの周りで起こることではなく、自分たちの
中で起こることだというスタンスでやってきました。

それは世界に影響を与えられないということではなく人生の宝石という自
分の光明は自分の中で見つかる、という意味です。

このカオス・ノードの中にもっと進む時、それは本当に “どでかい” ものか
らそれ以下の大きさのものまでありますが、益々クレイジーに見える世の
中、私たちはインナー(心理的な)バランスを維持して歩いていかなけれ
ばならないと思います。

私にとってインナーバランスはゴールではなく強い味方です。
バランスを失うと自分の中の宝物、スピリチュアルな黄金を見つけるのが
難しくなります。

どうかこの簡単な方法で認知的なバランスを強化してこの時を生かしてく
ださい。

やってもやらなくても大きな問題ではありませんが、カオスが大きくなるこ
の時にバランスを保つことは全員にとって非常に重要な能力になると思
います。
以前実施した、「ホロンのバランス」と「アエソス」サウンド瞑想も参考にし
てください。どちらもウェブサイトに掲載してあります。
アエソス・サウンド瞑想::


トムのコメント
私の考えでは、今回は彼らが近い将来人間が経験する変動が見えるた
めに、今までのなかでも最も緊急性を帯びたメッセージです。

彼らは、私たちは地球が混乱する局面が加速し始めたと言いました。

私たちは3次元の現実がほぐれていく現実を目の当たりにして生きて
います。
このメッセージを受け取った時は、米国はまさにエボラ危機にありま
した。今やエボラウイルスは国境を越えて広がっています。

ハトホルにエボラについて聞いたところ、これは環境変化の結果今後
到来するもののほんの始まりに過ぎないと言いました。

生態系の複雑な変化と森林破壊の影響で、特に、まだ西欧医学で解
明されていない新種のウイルスやバクテリアが出現すると言っています。

さらにハトホルは、多くのウイルスやバクテリアは急速に変異を繰り返
すと言っています。

今後医学にとってこのような変異は厄介な問題になります。

恐ろしい前置きになりましたが、ハトホルは人生の目的はその時々の
肉体的生き残りではなく、多次元的な気づきの進化と向上だと言って
います。それは、魂ともアートマンとも不滅の雫とも言われるものです。


彼らが懸念するのは、3次元の現実が急激に変わる中、生きる上での
ストレスが生じて、今後如何ともし難い狂気が生まれ続けることです。

感情的に不安定になって変化に対応できなくなるのです。

人々はあからさまに我を失い、あらゆる種類の異様な自滅的行動に
走ります。

ハトホルは、私たちはこのカオス・ノードの連鎖のほんの入り口に差
し掛かっている、目に見えない何らかの力がなければ、私たちは想像
もつかないほど地球全体が自由落下する状態になると言いました。

それは世界の終わりという意味ではなく、今まで経験してきた世界が
終わると言うことを暗に示しています。

この新しいリアリティへの変容は、至る所でびっくりするような速さで
進んで行きます。

この自由落下というのは、個人も社会もこの分岐点に差し掛かったと
きに生じるものだといいます。つまり、選択する時という意味です。


The Elevatron

「エレヴァトロン」は体のストレス反応減少させます。

過剰反応によって心は支離滅裂になります。
極度のストレス状態に置かれると、メンタルと感情が歪んで柔軟に対
応できなくなります。

このサウンド瞑想を聴いて何かしら心に響くところがあれば、日常的
にストレスマネジメントのツールとして使ってみてください。

このサウンド瞑想を自分のセンタリング、気持ちを落ち着かせることに
使って頂ければと思います。

このうち続くカオス・ノードにどう対応するかは、私たち一人ひとりに責
任があります。誰も助けてはくれません。

今回の内容は少し警告調でしたが、ユーモアのセンスを持って進みま
しょう。アメリカの作家、マーク・トウェインは、人生には深刻なことも起
こるが、出来ることは笑うことだ、と言いました。
彼のユーモアは、私の経験では、この世界は幻想だということだと思
います。
皆さんもまた皆さんの大事な人たちも、すべての存在も、高次の道に
迅速に進んで行きますように。

Tom Kenyon

エレヴァトロン サウンド瞑想のリンク

下のリンクをクリックすると「Listening Agreement」ページに進みます。そこで同意をしてから The Elevatronのオーディオファイルにアクセスしてください。ただしこのサウンド瞑想は私用に限りますので一切他のメディアにアップロードしないでください。
Click here to listen to and/or download The Elevatron.



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アセンション・ポータル

Posted by photn on 03.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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サルーサ

Mulitidimensional Ocean 2014-10-31

皆さん、またアセンションについてお話しましょう。アセンションは順調
に行っています。そのことを伝えられて嬉しいです。
ただ、主要メディアはそんなことになっていないということを信じさせよ
うとしています。
つまり、ラジオやテレビで報道する内容は、暴力的事件や多くの人にと
ってマイナス感情になることや恐怖心でいっぱいです。
それに関わらない一番いい方法はそういうものを見ないことです。

皆さん、成長することと愛の心でいることに意識を向けてください。愛と
優しさを回りに広げ、躊躇せずに他の人に親切にしてください。

では、アセンションについてもう少しお話しましょう。地球では既にアセ
ンションの場所があり、部分的に愛と平和と思いやりの高い波動に上
昇(アセンション)しました。

私たちは、そのような場所を「アセンション・ポータル」と呼んでいます。

また、スターゲートと呼ぶこともあります。どういう呼び名であっても、間
違いなくそのような所が存在し、地球の他の場所とははっきり違います。

そこは、平和と愛と喜びの地域です。
私たちの役目はそのようなポータルをもっと広げ、ガイア全体に拡大す
ることです。そうしてもっと多くの人がこのポータルのもつ恩恵を感じる
ことが出来て地球全体に広がります。

そういうわけで、ガイアの特定の地域で戦争や食料不足や貧困が集中
して、自然のアセンション・ポータルが小さくなり、閉じてしまうこともあり
ます。紛争地域を見ると、そこに自然のアセンション・ポータルやスター
ゲートが存在することがよく分かります。

もう一つ、私たちのミッションは、工業地帯や危険地帯として有名な場
所に人工的にアセンションポータルを創り上げることです。それによっ
てそこの否定的なエネルギーを駆逐できるようになります。

ライトワーカーで紛争地帯や(人為的に生活や土地を奪われた状態に
なった)地域に住んでいる人がよく見かけますが、そのためなのです。

多くのライトワーカーがなぜ貧乏なのか、疑問に感じたことがあるとした
ら、それも彼らの使命の一つです。いろいろなものを必要とする人たち
と同じレベルに身を置いて、そうしてライトワーカーの皆さんは周りの人
のこころを向上させ同じ環境に身を置く者同士が気持ちを分かち合うこ
とができるのです。その時にあなたもまた生活上事欠くのでそういう周
りの人に同じ人間として受け入れられるのです。

そのような地域に皆さんがいるだけで波動を上げるに十分です。外に
出て何かを教えたりする必要はありません。
皆さんの波動が似たような波動のスピリットを引き寄せるでしょう。

そして相互のエネルギーが交じり合い、高いエネルギーを広い地域に
放って行きます。
いつものように、私たちは特に人の心が変わリ、変化が起こるように手
助けします。光が皆さんの魂とスピリットに入り込むようにします。

愛をこめて
SaLuSa channeled by Multidimensional Ocean





シリウスと巨大ゲートによる地球の大転換

Posted by photn on 01.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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Judith Kusel 2014-10-18

当初よりシリウスは、常に地球に関わる12のマスター・ギャラクシー(銀河)の
一つでした。その時以来、シリウスは一種のハブ、またはスターゲートの役割
を担い、地球の生命は常にモニターされ続けています。

地球が数々の出来事を経て殆どの生命が潰えて隔離状態になった時、巨大
なインナー・アースは閉鎖され、ピラミッド・グリッドと地球のエネルギーヴォル
テックスから発するエネルギーも停止状態になりました。

これは意図的にそうされたので、最重要の鍵やコード、遮蔽装置はしかるべ
き場所に設置されて高度なテクノロジーはそういう場所で停止状態になりまし
たが、人類が最終的に調和する術をマスターしユニティ意識に辿り着いた時
に再度アクセスできるようにしたのです。

したがって、それは、傷つけあうのではなく最終的に戦争を止めて本当に自
分たち自身が兄弟姉妹であるその価値を認識すること、大いなる善に向かっ
て一丸となることを理解することを意味します。

人間の政府はいまだに人々をコントロールしようとする施策をやめず戦争行
為を続けているので、地球には最新鋭の装置をもってしても発見できないよ
うな場所があり、意図的に隠されてそのままになっています。

しかし、この間、地球はもっと高い進化の状態に進むことを誓いました。彼女
は源が創った玉座の一つであり、生命を現す存在でもあるので、彼女は進化
するために大規模な転換を引き受けることを約束しました。

彼女は太陽系の他の惑星及び対の位置にある(組みにある)別の太陽系、
別の宇宙とも進化、アセンションすることにも同意しました。

地球は遥かに厖大で広大な全体の一翼を担っているために、宇宙で発生
し、さらにもっと巨大な宇宙で起こることは地球自身にも影響を与えるわけ
です。

私たちはこの地球の一過性の乗客に過ぎず、私たち全員は、ある段階で、
魂として銀河カウンシルとシリウスの高次組織との契約に署名捺印を行っ
たのです。

それは、地球上の生命実験に加わるというものでした。したがってこのこ
とは忘れることは出来ませんが、地球が人間がこの実験に参画すること
を了解し、だから、人類が宇宙の法に従わず、古い破壊的行為を繰り返
時には、地球はいつでもこの実験を中止するということに同意したのです。
しかし、今この件についてここでは深く立ち入りません。

重要なことは、この時、地球は進化の過程を進むことに同意したので、
シリウスのスターゲートも含めて地球内部の多くのスターゲートが開こう
としているということを頭に入れておくことです。

それによってインナー・アースが大規模に変わり、その変化は一定期間
続きます。しかし、今それが急速に起き始めています。


画像


同時にシリウスのスターゲートは開こうと忙しく動き始めており、それに
よって巨大なヴォルテックスのエネルギー場が生まれ、ピラミッドのグリ
ッドもまた起動し始めています。
(その殆どは発見されておらず意図的に隠されています)。それによって
シリウスからヴォルテックススエネルギーが照射され、言ってみればワ
ームホールのような巨大なトンネルが生まれようとしています。

このトンネルは吸引する力があります。文字通り地球全体を呑み込み、
すべての生命を別次元に吸い込んで進化させる力があります。

これからの10年、この動きは加速し一人ひとり、すべてに的中して極め
て高い周波数帯に人間を押し出して行くので、地球の極少数の魂たちは
、この強烈なエネルギーの放出に耐え切ることは出来ないでしょう。

どんなに密度の重いものでも、すべてが砕け、古い生き方で対処しよう
とする間もなく立ち行かなくなります。
殆どのライトワーカーは、第2次大戦以降、このことが起こることを知っ
ていましたので、新しい黄金時代の到来を人類に言い続けてきました。

スター・チルドレンの殆どは自分の中に高周波数帯の発信機を組み込
んでおり、脱線しなければ、それによって新しい次元に進めるようになっ
ています。
この吸引力は加速しながら、多くの人がこの大規模な地球の変動に影
響を受けるだけでなく、高い周波数や高次元的な状態に順応できない
人も影響を受けていきます。
ライトワーカーの第1波の人たちは自分の使命を果たして故郷に帰って
いくでしょう。
他方で、ボランティアとして志願した人の中には、地球に留まってこの大
転換を支援して行こうと契約した人もいます。

1950年以降に生まれたインディゴやクリスタルチルドレンは、完全に目
覚めていれば、鍵やコードを持っているので今後人類がこの大変動を
通過するのを支えていくことになるでしょう。

1994年以降生まれた子供たちはあらゆる手段手法を兼ね備えており、
自らのクリスタライン・ボディが益々高い周波数帯に順応していくので
この変動を乗り切ることが出来ます。
彼らの殆どは、銀河の艦隊とこの過程をモニターしている銀河の故郷
と密接に繋がっています。
今、「大変容」が起きて新たなことが生まれようとしています。


恐れることは何もありません。自分の魂と一体になり力強く自立して、
聖なる存在に強く同調していれば、今この時も手助けしてくれている
天使や大天使、宇宙のヒエラルキーの存在の助けを借りて自分自身
の周波数を上昇させることが出来ます。

宇宙のヒエラルキーの存在には最近7次元のセントラルサンと9次元
のセントラルサンの高位の光の存在の力が加わりました。
そしてこれからは、さらに12次元のセントラルサンの存在が加わります。

これは、地球全体でユニティ・コンシャスネスに帰ることであり、地球平
和の新しい時代の到来であることを知っておいてください。それは、聖
なる源と宇宙のヒエラルキー、シリウスの光の存在によって定められた
ことで、私たちはそこに向かっています。
そうしてください! そう成っています!
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生誕 ; 9/9
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