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遂にアメリカがトランス脂肪酸の食品使用を禁止!食品医薬品局「心疾患の原因になる」

Posted by photn on 30.2014 一般   1 comments   0 trackback
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大量のトランス脂肪酸を含んでいるマーガリンが、遂にアメリカで使用禁止となります。今月に米食品医薬品局(FDA)は、「摂取し過ぎると心筋梗塞などの発症リスクが高まる」として、トランス脂肪酸を含んでいるマーガリンの使用を原則禁止とする規制案を提示しました。

トランス脂肪酸は心臓疾患、冠動脈性心疾患、アトピーなどの原因になるという指摘が世界中からあり、別名「健康を悪くする油」とも言われています。農林水産省のホームページにもトランス脂肪酸の危険性について書かれており、アメリカが規制をしたということは、近い内に日本でもマーガリンの使用は禁止となるかもしれません。

私はマーガリンよりもバター派なので、このような規制に関しては大歓迎です。マーガリンだけではなく、遺伝子組み換え食品や添加物の規制も強化してくれると嬉しいのですが、それはまだまだ先の話になりそうですね・・・。


☆トランス脂肪酸、禁止へ=食品使用「安全と認めず」-米
URL http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013110800198
引用:
【ワシントン時事】米食品医薬品局(FDA)は、摂取し過ぎると心筋梗塞などの発症リスクが高まるとされるトランス脂肪酸について、「安全とは認められない」として、食品に用いることを原則禁止する規制案を提示した。60日の意見聴取期間と、業界が順守策を講じるために必要な猶予期間を経て、施行する。
 FDAのハンバーグ局長は「トランス脂肪酸の摂取量は依然、公衆衛生上の重大な懸念を招く水準だ」と指摘。規制により、年間2万人の心筋梗塞患者の発生を阻止し、心臓疾患による死者数も7000人減らせると強調した。
 トランス脂肪酸はマーガリンなどに含まれている。米国では2006年にトランス脂肪酸の使用表示が義務付けられて以降、使用量は減っているが、FDAはより踏み込んだ対策が必要と判断した。(2013/11/08-12:05)
:引用終了

☆農林水産省 トランス脂肪酸の摂取と健康への影響
URL http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/trans_fat/t_eikyou/trans_eikyou.html
引用:
国際機関のトランス脂肪酸に関する評価
食事、栄養及び慢性疾患予防に関するWHO/FAO合同専門家会合 (2003)

2002年に開催された「食事、栄養及び慢性疾患予防に関するWHO/FAO合同専門家会合」の報告書(2003)では、肥満、2型糖尿病、心血管疾患(CVD)、がん、歯科疾患、骨粗しょう症に対する食事及び栄養による影響に関する証拠を検証し、それらの疾患を予防するための勧告を行っています。

その中で、トランス脂肪酸については、飽和脂肪酸(ミリスチン酸及びパルミチン酸)、塩分のとりすぎ、過体重、アルコールのとりすぎとともに、心血管疾患(CVD)、特に冠動脈性心疾患(CHD)のリスクを高める確実な証拠があるとされています。

その具体的な証拠としては、次の事項が記載されています。
代謝研究で、トランス脂肪酸は血液中のLDLコレステロールを飽和脂肪酸と同様に増やすだけでなく、HDLコレステロールを減らすため、飽和脂肪酸よりも血液の脂質プロファイルをアテローム性(動脈硬化などの原因となる)に変化させることが示されている。
いくつかの大規模コホート研究では、トランス脂肪酸の摂取は冠動脈性心疾患のリスクを増やすことが示されている。

また、食品から摂取するトランス脂肪酸のほとんどは硬化油脂由来である。たとえ世界の多くの地域で消費者向けに販売される油脂やスプレッドでトランス脂肪酸の削減が行われても、揚げ物などのファストフードや焼き菓子などがトランス脂肪酸の主要な摂取源であり、それらからの摂取が増加していると報告されています。

同報告書では、トランス脂肪酸が2型糖尿病のリスクを増加させるかどうかについては、可能性はあるが証拠が不十分であるとされています。
:引用終了

☆植物性人工脂肪のトランス脂肪酸は健康の敵
URL http://allabout.co.jp/gm/gc/298596/2/
引用:
米国から輸入された加工食品を見ると、総脂肪量、飽和脂肪酸量、コレステロール量の表示があります。これらが冠状動脈疾患(狭心症や心筋梗塞)の危険因子となるからです。そのために消費者に注意を促すために脂肪に関して表示が義務付けられています。それに加えて、2006年1月までに冠状動脈疾患の危険因子となるトランス型脂肪酸含有量も義務づけられる事になりました。

ドイツでトランス型脂肪酸を規制した理由
腸の慢性炎症疾患でクローン病という難病があります。ドイツではマーガリンの摂取とクローン病の因果関係が証明されました。そのためにマーガリンの使用が制限されています。

日本でトランス型脂肪酸の摂取を避けるには?
日本ではアメリカのように総脂肪量、飽和脂肪酸量、コレステロール量の表示を義務化する動きはありません。それより一歩進んだトランス型脂肪酸の表示の義務化も当然、ありません。また、マーガリンの使用の制限もありません。
:引用終了

☆油に隠された危険「プラスチック化」された油脂=トランス脂肪酸
URL http://tabemono.info/report/former/10.html
引用:
●腐らない油脂って安全?

編集部 バターより健康的と一般的には考えられているのがマーガリンですが、別名「プラスチック食品」と呼ばれているそうですね。

大塚  フレッド・ローの「マーガリン大実験」という有名なエピソードがあるからです。 彼はアメリカの有名な自然派運動家でしたが、1965年から73年まで自然食品店を経営。そのときに、サンフランシスコの常連客である食品工業の技術者から「水素添加した脂肪分子は、プラスチックそっくり」、脂肪専門の化学者たちは水素添加を「オイルをプラスチック化すると言う」と、聞かされたそうです。
そこで、マーガリンを放置する実験を行い、プラスチック同様に虫などをまったく寄せ付けなかったことから、マーガリンは「プラスチック食品」という結論に達したのです。

編集部 同じ実験をしてみたいですね。

大塚 最近日本でも上映されたアメリカのドキュメンタリー映画、「スーパーサイズ・ミー」。監督自らファストフードを1ヵ月間食べ続け、何が起こるかを実験した映画ですが、このDVDの米国版に、 特典映像として、2ヵ月間常温放置しても腐ることのないフライドポテトの映像が収録されているそうです。

編集部 それも油が問題ということですか?

大塚 そうです。プラスチック化された油でコーティングされていたからと考えられています。

編集部 つまり、揚げ油に水素添加した油を使用していたということですか?

大塚 植物油脂は、不安定で老化・酸化しやすく、日持ちが悪いという欠点があります。しかし、脂肪分子に水素原子を加えることによって、変質・劣化しにくくなるのです。
そのため、外食産業や加工食品では、液体の、普通の植物油脂を使えばいい調理にまで、水素添加した固形油脂を使用し、保存性を高めようとする傾向があります。
:引用終了




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台風8号(ノグリー)が発達しながら、北上

Posted by photn on 07.2014 一般   1 comments   0 trackback
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非常に大型の台風8号(ノグリー)が発達しながら、北上を続けている。
2014年7月8日には沖縄に上陸すると見られ、10日頃には九州・四国
地方にも上陸する可能性があるという。

台風の規模については、「10年に1度の規模」とも「過去最強クラス」と
も言われており、沖縄では「台風等に関する特別警報」が発表される見
込みだ。いずれにしても、十分に注意した方が良い。
その台風の威力を物語る画像が宇宙から撮影されていた。その画像を
見ると、台風の眼が非常にハッキリとしており、海外ネットユーザーでさ
えも戦慄しているのだ。これは用心だ。


・国際宇宙ステーションから撮影
画像を撮影したのは、現在国際宇宙ステーションに滞在している宇宙飛
行士のリード・ワイズマン氏である。7月5日に投稿された画像には、次の
ようなコメントが添えられている。

「日本に近づいているノグリー。(ノグリーが)視界のほとんどを占めている。」

地磁気反応の強さは今年最大クラス

Posted by photn on 12.2014 一般   1 comments   0 trackback
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【地震前兆】猛烈な地磁気反応を観測!数値は今年最大クラス!北米ではオーロラも発生!誘発地震や噴火に注意!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2775.html


地磁気反応の強さは今年最大クラスで、当面は地磁気反応に伴う誘発地震や噴火に注意が必要です。恐らく、今回の強さから1週間程度は影響が継続すると見られます。日本を含め、世界中で強い反応を観測しているため、地球規模で地震や災害の発生頻度が高まることになるでしょう。

「宇宙庁」3年後めどに設置 NSCで宇宙戦略策定を 自民提言案判明

Posted by photn on 06.2014 一般   1 comments   0 trackback
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宇宙政策を一元化した「宇宙庁」の3年後めどの設置を自民党が提言へ。また、NSCで宇宙戦略や長期的な整備計画の策定も求めている。

自民党が月内に政府に提言する「国家戦略の遂行に向けた宇宙総合戦略」の原案が5日、分かった。宇宙利用を「安全保障」「産業振興」「科学技術」のバランス良く推進するため、平成29年度をめどに宇宙政策を一元化した「宇宙庁」の設置を求める。自民党の宇宙総合戦略小委員会(今津寛小委員長)が週明けに提言を正式決定する。

 提言案では、内閣府に設置されている宇宙開発戦略本部の機能を強化した宇宙庁を内閣府の外局として設置し、宇宙関係予算を一括計上するよう政府に促している。政府の国家安全保障会議(NSC)で、宇宙における安全保障の基本的な考え方を示す「国家安全保障宇宙戦略」のほか、2030~50年を見据えた「長期的宇宙インフラ整備計画」を策定することを求めている

また、現行の宇宙基本法が定めている関連法制の整備が進んでいないため、宇宙活動の規制に関する「宇宙活動法」や、資源調査などを目的としたリモートセンシング(遠隔探査)衛星のデータの取り扱いを定める新法の早期制定の必要性も指摘している。

 宇宙政策をめぐっては、平成20年8月に宇宙基本法が施行され、自衛権の範囲内での宇宙の軍事利用に道を開いた。ただ、国内の宇宙開発は停滞しており、30年度以降の衛星打ち上げ計画は決まっていない。日本を取り巻く安全保障環境の変化から、安全保障分野での宇宙の活用の必要性が指摘されている。

 このため、自民党は安全保障の観点からの宇宙政策を重視。提言案では、年末までに再改定する予定の日米防衛協力の指針(ガイドライン)に関し、宇宙政策を明確に位置づけるよう要請。宇宙ごみなどの宇宙状況監視(SSA)に関する統合監視・解析センターの設置などによって日米同盟の強化を促す。

海で何が起きているのか

Posted by photn on 03.2014 一般   1 comments   0 trackback
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海の話題として、「海が急速に酸性化している」という米国コロンビア大学の地球研究所 ( The Earth Institute, Columbia University ) の記事がありました。

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▲ 2014年6月2日のコロンビア大学ニュース・アーカイヴ Modern Ocean Acidification Is Outpacing Ancient Upheaval, Study Suggests より。

この「海の酸性化」は、この論文によると、約 5600万年前にも起きていたことが確認されているそうなのですが、その 5600万年前には、海の酸性化によって、

・ある種の生物は絶滅



・ある種の生物は進化(登場)

したとあります。

アメリカ海洋大気庁( NOAA )の海洋学者の最近の研究では、ワシントン州とオレゴン州、そして、カリフォルニア沖で、小さな浮遊性の巻き貝やプテロポッド(クリオネのような生き物)の半分以上が、極度に殻が溶解する症状を示していることを突き止めた。

また、海洋の酸性化は、ワシントン州とオレゴン州で 2005年から起きている広範囲でのカキの大量死と関係していると考えられている。珊瑚礁への悪影響も懸念されている。

とのこと。

海の水が酸性化すると、貝の殻って溶けちゃうんですね。

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これも主として、アメリカの西海岸で起きていて、上の論文にある「巻き貝が溶けていく」という現象が確認された場所あたりと同じような海域です。ヒトデの体の組成はわからないですし、これが海の酸性化に原因があるかどうかはわからないですが、何だかやっぱり海は「壊れてきている」のかもしれないと思ったりもします。

ダイオウイカとか、メガマウスとかいう深海の巨大なサメとかリュウグウノツカイとか、いろいろとありますけれど、とにかく、ふだん見られないものが出て来たり、あるいは逆にふだんいる魚が見られなくなったり

原因はどれもわからないままですけれど、いろいろと総合して考えてみると、思っているより海の異変というものは進行しているものなのかもしれないです。
関係のない話ですが、ここ数日、海外の報道では下のような「地球が6度目の大量絶滅に瀕している」という記事をよく目にします。

地球の大量絶滅というのは、地球の誕生以来、幾度となく起きていますが、その中でも地球全体の生物のほとんどが絶滅してしまったような、非常に規模の大きな絶滅が「過去5回」あるとされていて、そのようなわけで次に大量絶滅が起きれば6回目となりますので、上の記事のように「6回目の」という言葉がつくというようなことのようで・・・。

最近の宇宙での発見や新しい論文などを見ていますと、ますます「現代宇宙モデル」というものの基盤が脆くなってきている感じが強く、少し前は、ドイツのハイデルベルク大学の理論物理学者が「宇宙は膨張していない」という論文を発表したことがあったりしました。



元米海軍の高官であり、米極秘宇宙プログラムに携わってきた人物が明かすET種族

Posted by photn on 19.2014 一般   1 comments   0 trackback
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日本や世界や宇宙の動向

プロジェクト・キャメロットのケリー・キャシディさんが、現在刑務所に投獄されている元海軍高官にインタビューをしました。彼は現役時代、ドルシー基地で様々な種類のETとともに活動をしていました。地球にどのようなETが出入りしているのかを語ってくれています。前回は地球の真実の歴史についてのビデオ情報をお伝えしましたが、今回は地球上のETについての情報です。非常に長いビデオですので、ここでは前半のみをお伝えしたいと思います。
どうやら、地球に来ているETの殆どが人間に友好的でなく、地球を支配し、人間を餌にして食べたいらしいのです。
地球はまだ浄化されていませんね。こんままでは美味しい人間がいる地球は永遠に悪いETに狙われてしまいます。まあ、今はまだ地獄の領域のアバスに地球が投獄されているため、このような不気味なETがいくらでも地球にやってこれるということですかね。そのうち、このようなETが地球にいられなくなる日が来るのではないでしょうか。

元米海軍船長のマーク・リチャーズ氏はドルシー(Dulce)基地の戦いに関わった人物であり、長年、極秘宇宙プログラムに携わり、米宇宙軍で活躍した人物です。しかし、彼が米政府に批判的であると見た政府は、殺人罪という冤罪で彼を逮捕し投獄しました。政府は常に都合の悪い人物を冤罪で逮捕し投獄します。

以下のビデオはケリー・キャシディさんがマーク・リチャーズに刑務所内でインタビューをし、彼から聞き取った内容を思い出しながら、私たちに伝えてくれています。刑務所内にはビデオカメラ、レコーダー、その他の持ち込みが禁止されているため、彼が語った全てを記憶しなければなりません。



(概要)
(プロジェクト・キャメロットのケリー・キャシディさんが刑務所内でマーク・リチャーズ氏にインタビューをしました。刑務所内にはカメラやレコーダーやメモ帳の持ちこみが禁止されているため、ケリーさんは彼が語った内容を思い出しながら伝えています。リチャーズ氏は非常に知識が豊富で信頼おける立派な人物だそうです。彼はドイツ系の軍人の家系に生まれました。)
以下はリチャーズ氏がケリーさんに語った内容(概略のみ)です:
彼は、自分が知っている情報を徐々に公開することを当局に許されました。そしてケリーさんが初めて彼にインタビューを行いました。
彼は、30年間の現役時代に直接接したETの種類について語りました。
ラプターと呼ばれるETは、地球は彼らのものだと考えています。彼らは地球の先住民だと言っています。恐竜が死滅したとき、殆どのラプターが死にましたが一部が生き残り地球を去りました。しかし、その後、地球に戻ってきました。彼らは米軍と密接に交流しています。フォークランド諸島には共同軍事基地があり共同軍事行動が行われてきました。彼らはジェラシックパークにいるような生き物の姿をしています。彼らはぜいたく品を好み、高級車が大好きです。彼らには家族もいます。彼らが人間とコンタクトを取り始めたのは、1951年(記憶が正しければ)です。最初は人間に悪意をもって接していましたが関係が深まると人間を仲間とみるようになりました。彼らは最初、人間を餌として食べていました。今でも激怒すると人間を食べています。彼らと親しく接していても、突然、激怒し、人間の子供を食べてしまいます。しかし、米軍と協力関係にある彼らは人間を食べるのを抑制しています。彼らは過去数十年間で進化しました。リチャーズ氏とも親密な関係を築きました。
しかし同じET種族でも人間と親しい関係を築きたい者もいれば、人間に攻撃的な者もいます。

全レプティリアン種族のうち、メインの2つの種族は、人間を敵視しています。彼らは地球を乗っ取り人間を支配したいのです。彼らはラプター種族と地球の所有権を巡って戦っています。人間とラプターは共にこれらの2つのレプティリアン種族と戦っています。これらのレプティリアンは、尻尾もなく外見が人間に似ている種族と、爬虫類の姿をした種族に分かれています。彼らはどちらも人間に友好的ではありません。

ドレイコ種族(ドラコニアン)には羽があります。前述の種族とは全く違う種族です。
これら以外にもグレイなど様々な種族が独自の目的を達成するために地球に出入りしています。

彼らにとって地球の大気はあまり適していないため、メタンガスや放射能で大気を汚染させながら、彼らにとって動きやすい地球環境に変化させているのです。さらに放射能を使って人間に突然変異を起こさせ、人間2.0(Xマン)を創ろうとしています。突然変異した超人は放射能に強く、宇宙を旅することが容易になるからです。
当時、ドルシー基地ではET同士の戦いが勃発していました。グレイの一部が殺され、また、施設で実験をしていた人間が解放されました。
当時、アイゼンハワーはドルシー基地に核爆弾を落としたかったようです。その時、ドルシー基地を運営していたエイリアンがいました。グレイではありません。ちなみに、グレイの殆どがクローンです。彼らは異次元ゲートを通過して、向こう側の世界(異次元)に行き、そこで非物質化します。また、この世界に戻ってきたときには再物質化します。このようなことは人間にもできます。ただし、人間は向こう側の世界に行ったときに非物質化するということは一度死ななければならないということです。そのため、リチャーズ氏もこのようなゲートを使って向こう側の世界に行くのを拒否しました。
向こうの世界で非物質化し自分の複製ができても、こちら側に戻った時には、再び死ななければならないのです。このようなプロセスを体験すると人間は退化してしまいます。グレイはこのゲートを常に使っています。その結果、グレイは身体的にも精神的にも退化してしまいました。

ロボットのようなスーパーソルジャーは実在します。これもETのアジェンダです。
どのET種族も地球の支配権を獲得するためにお互いに戦いあっています。その結果、実際は誰も地球を支配できていない状態です。
アヌンナキやヒューマノイドについても語ってくれました。彼らは実在しています。寺院に描かれた背の高い生命体も実在します。リチャーズ氏は、エンキ或いはエンリと呼ばれる生命体が今でも生きているのか、そして、地球に戻ってくるのかどうかは分かっていません。ただ、マドゥークは地球に戻ってくるだろうと言っています。しかしこれらの生命体は地球を支配していません。スーマはレプティリアンの一種です。彼らはバチカンと繋がっています。
新ローマ法王(フランシスコ)はナチスの人間です。ナチスの関係者のDNAはレプティリアンのDNAをもっています。
オバマがイスラエルを訪問した時、地下基地を訪れました。そこにアヌンナキの基地があり、アヌンナキのヒューマノイドがいます。
オバマは新ローマ法王に会いに行きましたが、アメリカはナチスと繋がりのあるバチカンには服従しないという意思を示しました。

中国も新たなET種族と関係を結んでおり、様々な最新テクノロジーを彼らから得ています。
中国は、メディアが懸念しているような、世界の金融システムを支配するということは考えていません。それどころか中国は今後5年間をどのように生き延びるか。。。難しい状況に陥るでしょう。さらに中国人民対中国政府の内戦が勃発するでしょう。
極秘宇宙プログラムはETの協力を得て米政府(米軍)が実施しています。しかし、現在、世界中で経済危機が起きている中で、このプログラムも窮地に立っています。やはり資金がないとプログラムを運営するのは難しいのです。今、組織は弱体化しています。

地球上には様々な種類のスターゲートが存在します。自然発生した渦状のスターゲートを使って、月や火星に瞬間移動できます。物質を移動する方が、人間などの生命体を移動するよりも簡単です。リチャーズ氏も彼の父親(米軍関係者だった)も定期的にスターゲートを通って月や火星に行っていました。

プレアデス人とノルディック人は全く違う種族です。外見も違います。ノルディックは白っぽい金髪ですがプレアデス人はケリーさんのような髪の色をしています。

エイアイ?は多くのET種族の脅威となっています。エイアイは地球侵略のために、一部の人間を乗っ取りました。我々地球人は守られています。地球は、世界のイスラエルと同じ状態です。もしET同士が地球の支配を巡り戦っていなかったら、いずれはどこかのETが地球を乗っ取り人類は消滅していたことでしょう。
ETの存在については、人間には秘密にしておかなければならなりません。なぜなら、人間はまだ現実に直面する準備ができていません。
多くのET種族は、人間を餌にして食べたいのです。人間はそのようなETに立ち向かうことができません。

日本は様々な種類のETと関わっています。各国がそれぞれ異なるET種族を相手にしています。そのため、外交が非常に複雑になっているのです。つまり各国の政府は外交交渉において自国が関わるET種族と共に行動しているのです。日本は、特に2種類のET種族と関わりをもっていますが、4000年以上前から、彼らとの関係が続いています。
太平洋の海底基地で海軍とETとの戦争が繰り広げられています。ETは米西海岸沖を含む海底に多くの核爆弾を爆発させています。原子力は、地上の標的や隕石、飛行船を爆破するには使えますが、それ以外では何の役にも立ちません。
現在では粒子ビーム兵器やスケーラー?兵器が開発されています。
ただし、原子力により地球の大気を放射能で汚染させることで人間が突然変異しますから、地球上では活用されるでしょう。

太陽系の周りには太陽系巡視員という集団が太陽系を巡回しています。
ET達はブラックスターからできたブラックホールから飛行船を駆動するための動力源を得ています。



世界の支配者が絶対に教えたくない

Posted by photn on 19.2014 一般   1 comments   0 trackback
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Kauilapele's Blog

世界の支配者が絶対に教えたくない、地球の本当の歴史、宇宙の真実が以下のビデオで伝えられました。ビデオの説明の中で、専門用語使われており、分かりにくい箇所がありました。不明な点があるかもしれませんが、ご了承ください。
このビデオは1時間以上も続きますので、全部はお伝えできませんが。。。概略をお伝えできればと思います。
太陽や地球や他の惑星、星は私たちがこれまで理解していたものとは全く違っていたのが分かります。



(概要)
人々の意識は宗教の教義や科学の定説という罠にかかっています。宗教も科学も同じ集団が支配しています。
彼らは過去数百年の間に地球の歴史を書き換え、我々に偽の年代記を教え込みました。名義?を管理するCoven(13人の魔女?)の法律を削除し年代記を延長しました。
バビロン時代に何が起きたのか。。。それは謎でもなんでもありません。彼らは、象形文字の呼び名を変え、言葉の概念を変えてしまったのです。さらに、我々に宗教を教えることで、天国、神、その他の概念を変え、真実を我々から隠してしまいました。

もし○○?が生きていれば、王族や司祭らが我々にどのような事をしてきたかを警告したことでしょう。
彼はロスチャイルドの企業システムやビルダーバーグの実態を突き止めました。次にNASAから情報を入手し、グレイがどこからきたのか、なぜ地球にやってきたのかを突き止めました。その直後に彼は殺害されました。
(この真実を伝えてはならない、もし伝えたなら文明が崩壊するだろう。。。。)
これから皆さんにお伝えする内容は、かつて我々が教えられていたバビロン、専制君主、Coven CaesarやCoven Ant.に関する秘密の歴史のほんの一部です。
なぜこのようなことをするかというと。。。書き換えられてしまった歴史を元に戻すために、象形文字と難解な言葉の一部を皆さんに理解してもらいたいからです。

本当の歴史を詳しく知りたい方は、Mystery Babylon No Moreと題したビデオをご覧ください。
(3:19辺り~)マルドューク・ラーはアレクサンダー・ヘリオスと呼ばれるようになりました。彼は人間の人体実験をしており、人間とのハイブリッドを造りました。しかし人類の父はこのような事をする権利は彼にはない、と非難しました。そして地球上で人類の本質を巡る戦争が勃発しました。
全ての人間をハイブリッドにすることで人間の先祖から枝分かれさせ、人間とは違う先祖(レプティリアン)の血が濃くなるようにしたかったのです。そうすることで地球を侵略し人間を捕食するレプティリアンが人間に化けて人間社会に潜むことができるようになります。レプティリアンに誓いをたてれば、人間のハイブリッドは自分達の本当の姿を隠してもらえるようになります。
戦いに勝った地球の侵略者らは片目を使って地球を彼らが支配するアバス(悪魔の世界)に引き寄せました。彼らは人類の父を東の門から追い出しました。セット(サタン)の娘のリリスはシステムのカギやアンク(秘密文字)を手に入れ、我々(人類)を監禁し、これまでの記憶を削除し、真実が見えないようにベールで覆いかぶせました。

リリスとはエリザベス1世です。彼女は若い時に、実兄のアレクサンダーと結婚しました。しかしアレクサンダーが反乱時に殺害された後、彼女は双子の兄のジョージと結婚しました。エリザベスは双子の妹だったのです。ジョージが殺害された後、彼女はCovenの習わしを守るためにシャルルマーニュ帝と結婚しました。このような事実が知れ渡らないように、彼女は自分の恥を隠すためにアンクを使い、我々人類をベールで覆いました。
このようなCoven時代に全ての宗教が創られました。彼らは、蛇の軍艦と呼ばれていました。彼らはセット(サタン)の子孫です。彼らはシュメールではアンと呼ばれ、ヘブライやムスリムではソロモンと呼ばれています。キリストやブッダを含む全てのCovenメンバーは、彼らのフォロアー等の協力を得て、サタンの子孫であることを隠すことを黙諾させることができました。
ネフィリムは種族ではなく生き返った身体という意味です。リリスはモーロック族の女王であり、セット(サタン)は立方体の軍艦の大元になったものです。セットはサタンです。
(6:36辺り)サタンは、幽界でこのような姿をしています。彼は人間を食べています。
神とサタンの戦いが繰り広げられています。

NASAの内部告発者によると、NASAは全てにおいて嘘をついています。
宇宙には3つの場所が存在します。天国、アバス、そしてアンダーワールドです。アバスは、黒い太陽からエネルギーを貰い、二進法でなりたつネガティブ宇宙です。ここは、黒い太陽の否定極性のエネルギーを吸収している悪魔の住処です。
地球から320億km離れたところに黒い太陽と我々の太陽の間を通過する黄極軌道があります。
創造の定義は組み立てることです。惑星は7本のろうそくの大元である柱の上に載っています。柱を離れて軌道に乗ることもできます。

NASAの画像で、太陽付近に数多くのUFOが出現しているのが分かります。
グーグルアースの画像で、太陽から巨大ケーブル(複数)が出ており、宇宙の他の場所に繋がっているのが分かります。(8:39辺り~)太陽周辺では何が起きているのでしょうか。
皆さんは地球の本当の姿を知りません。
(10:22辺り~)これがCoven Antのアークです。各宇宙種族は独自のアークをもっています。これが生命の木であり、構造物の外観です。この画像は北極上空から見た地球です。地球上に走る緑の線は、後から描かれたものではありません。これは地球上の構造物なのです。(10:37辺り~)これは金星の本当の姿を映しています。(10:42辺り~)これが地球の本当の姿です。
各宇宙種族には父(祖)という存在がいます。人類は特別な存在なのです。なぜなら、我々の父(祖)は神だからです。人間以外は神の父をもっていません。

NASAや世界中の宇宙機関はバチカンとエリザベス女王が所有しています。彼らは我々がアバスにいることを隠しています。Covenのメンバーは其々がCovenのシンボルを使わなければなりません。Covenメンバーの一部(シス?)は、ベクトル、L或いは7のシンボルを使っています。7本のろうそくを意味します。3つの点は3人の王(土星、木製、火星)を示しています。軍隊、NASA、世界中の宇宙機関などがこのシンボルを使っています。
中略
(17:36~)この物体は2002年にメキシコシティの上空に現れました。このような物体は世界中で目撃されています。これは月面に映った物体や宇宙飛行士が宇宙空間で目撃した物体と同じ姿をしています。また有名な14世紀のマドンナと子供の絵にも描かれています。この物体の姿はベクトルやL型のシンボルに似ています。
(18:17辺り~)これはシスが提供する太陽の映像です。彼らは地球を完全に支配しています。誰も彼らに逆らうことはできません。彼らは様々な装置を使って偽の情報を提供し、教育を介して我々に偽の宇宙を教え、宇宙の本当の姿を隠し通しています。

エリック・ドラード氏によると、太陽の本当の姿を我々は知らないのです。太陽の内部は空っぽなのです。太陽には表面しかありません。太陽に内部は核融合などしていません。何も爆発していません。太陽フレアのみが爆発しているのです。太陽は異次元間のトランスフォーマーなのです。太陽は燃えていません。変換器の役割をしているだけです。太陽は異次元のエネルギーを吸収しているのです。大気圏外の宇宙では太陽は見えません。地球の大気圏内から見ると光として映るのです。宇宙空間では地球や月や他の惑星などの物体は見えても光を放つ太陽や星は見えません。大気圏で反射して初めて目に見えるようになります。
星が何光年離れているなどというのは無意味です。光がないのですから。つまり、我々が眺めている星が4百万年前に生まれたなどというのは嘘なのです。今、瞬時にできた星なのかもしれません。宇宙空間で星が見えないことが明らかになれば、全ての宇宙理論が崩壊します。
リリスは、黒い太陽の周りにファイヤーウォールを築き、我々から黒い太陽を隠しました。また、黒い太陽に映し出された鷹神の目や彼らのゲートである紫色の鍵も隠しました。



(概要)
前ページからの続き:
(ビデオの21:00辺り~)
地球の周りに存在する電磁場は地球を保護しているのではありません。ラーが我々人類を閉じ込めるために地球に被せたAIネットなのです。これはスミス・プログラム(ホログラムの空)の大元となったものです。NASAはこれらを地球を覆う電子線照射野と言っています。
(21:30~)これはカメラのレンズを通して見ているものではありません。太陽の側面に何重もの曲線が見えます。これらの柱は太陽の外側ではなく内側を通っています。
これらは両極性のマストと呼ばれています。人類を両極に分けるためにあります。否定極性は左のマストに引きつけられます。肯定極性は右のマストに引きつけられます。太陽のマストは拡張し閃光します。人類が分類させられたとき、左のマストが躍進し、右のマストが引き下がりました。セット(サタン)は左側です。地球には神の右のマストとサタンの左のマストがありますが、もう1つのマストが存在しており、地球が柱から離れ独自に軌道にのるようにしてくれます。
NWOが行ったとこは。。。HAARPを使って地球上のマストを壊し、我々の行動を妨害したのです。神と神の同盟軍は地球上を巡り壊れたマストを修正しました。
(23:03~)地球はこのような柱の上に載っています。エリザベス女王とCovenとロスチャイルドは、全世界の人々から現金を奪い取るための世界的な企業システムを設置しました。彼らはこのシステムを使って、我々を奴隷のように労働させ、天然資源を奪い取り、サタンを助け、神や神の同盟軍に対戦しています。今、様々な種族が彼らの子孫を探しに地球にやって来ています。
神(=ONE)は我々を忘れてはいません。宇宙と地球の時間にはかなりの開きがあります。地球の100年は宇宙の10年です。
(現在、地球の周辺では大規模な宇宙戦争が起きています。)
(24:50~)土星がONEに応戦しています。この構造物の外で爆発しているエネルギーがONEです。敵は左から突入し、ONEを攻撃しています。
神の同盟軍も兵器で応戦しています。宇宙戦争の様子が。。。天王星も神の同盟軍に応戦しています。
各種族には父がいます。しかし人間のみが神の父をもっています。
銀行家らは秘密の方法を使ってどうどうと我々の家産を奪い取っています。しかしこの行為は死刑に値します。Covenは2重名称システムを使っています。例えば国連のUNはUranusとNeptuneです(天王星と海王星)。
国連はエリザベス女王とロスチャイルドが所有しています。また、バチカンの貸切機関です。バチカンも○○評議会もL神(サタン)を崇拝しています。L神は誰が神なのかを彼らに教えています。
エリザベス女王、バチカン、フリーメーソン、イルミナティは直接、Seven System Lords(=否定極性であり悪魔)と接触しています。これらの悪魔は、人間の脳に寄生し、人間を餌にしています。エリザベス女王
バチカン、ロスチャイルド、イルミナティ、フリーメーソンなどの集団は人間を悪魔の餌に捧げています。
彼らは人間にチップを埋め込み人間を乗っ取っています。ビルダーバーグ会議に参加した者たちは全員チップを埋め込まれてしまいます。
(34:11~)ニュースキャスターの両目をよく見ていてください。彼らの目が2重に映っています。これは悪魔の目です。エジプトの象形文字とコプト語の記録書にかかれたものと同じ現象です。コプト語の記録書には寄生虫が人間から取り除かれたことが書かれています。このような映像をUPするとすぐに削除されてしまいます。
(35:27~)これはアイソン彗星です。しかし実際は飛行船なのです。
(36:07~)サタンの配下のNASAは本当の情報を隠しています。しかし支配層はみな宇宙で何が起きているのかを知っています。神と神の同盟軍の巨大物体が高速で飛んできています。そして、火星に衝突し、火星を意識不明にしました。また、○○の月面基地を攻撃し、水星を攻撃しました。そして今は地球の上空に停泊しています。これを知った世界の支配層は全員がパニック状態です。

NSAとNASAの元職員のDr.エリック・ノーブルは、米政府主導の様々なプロジェクト(隕石の研究など)に関わっていました。
最近、非常に恐ろしい物体を上空で発見しました。
2012年1月に、テキサス州のマクドナルド観測所に呼ばれました。そこで緊急事態が起きていました。国土安全保障省に監視されながら、宇宙を観測し始めました。巨大な暗黒の物体が超高速で地球に向かって移動しているのが分かったのです。分析したところ、この物体は地球の物質よりも数千倍も硬い金属性の炭素材でできている人工構造物だということが分かりました。(41:32~)
中略
この物体は天体望遠鏡ではっきり細かい部分が見えるほど地球に接近しており、L型の飛行船であることが分かりました。2013年2月には火星の傍を通過し、その後、透明シールドで覆ったかのように、突然姿を消しました。米政府もこの物体について不安視していました。私がこの物体を観測している間、あらゆる諜報機関のエージェントが私を監視していました。
2012年には、自宅にも帰れませんでした。2013年当時、この物体は地球に最接近している可能性があるのですが姿が消えてしまったためどうなったのか分かりません。本当は肉眼でも見えるはずです。何の目的で地球に接近しているのかも不明です。
その後、6ヶ月間、自宅待機をしていましたが、突然、政府機関の一時閉鎖があり、NASAなどの宇宙観測情報も閉鎖されたため、マクドナルド観測所で働いている親友に連絡を取り何が起きているのかを尋ねました。すると、親友はぶるぶる震えながら、あの巨大な物体が再び月の裏に現れた、と言ったのです。米政府が宇宙観測情報を閉鎖したのは、このような事実を隠蔽するためでした。親友は命が狙われるのを覚悟で私に電話をかけてきました。現在、この物体は密かに月面(裏側)に停泊しています。この物体が突然我々の目の前に現れる可能性があります。




いのちの理由 私たちが生まれてきたわけ

Posted by photn on 11.2014 一般   1 comments   0 trackback
私が生まれてきた訳は
父と母とに出会うため
私が生まれてきた訳は
きょうだいたちに出会うため
私が生まれてきた訳は
友達みんなに出会うため
私が生まれてきた訳は
愛しいあなたに出会うため

春来れば 花自ずから咲くように
秋くれば 葉は自ずから散るように
しあわせになるために 誰もが生まれてきたんだよ
悲しみの花の後からは 喜びの実が実るように

私が生まれてきた訳は
何処かの誰かを傷つけて


私が生まれてきた訳は
何処かの誰かに傷ついて
私が生まれてきた訳は
何処かの誰かに救われて
私が生まれてきた訳は
何処かの誰かを救うため

夜が来て 闇自ずから染みるよう
朝が来て 光自ずから照らすよう
しあわせになるために 誰もが生まれてきたんだよ
悲しみの海の向こうから 喜びが満ちて来るように

私が生まれてきた訳は
愛しいあなたに出会うため
私が生まれてきた訳は
愛しいあなたを護るため

「自分も他人も批判せず裁かない」。そうすればあなたの意識は拡大する

Posted by photn on 08.2014 一般   1 comments   0 trackback
感じるためにはジャッジメント、つまりすべてのことについて裁き、断罪することをやめることです。自分に対しても批判したり裁いたりせず、他人も裁かない。もし真剣にあなたがそれを行ない生きるならば、あなたの意識は一挙に拡大します。それは心を開く、開かないということではなく、「すべてについて裁かない」ということで、そうすると必然的に意識が拡大します。それくらい単純なことなのです。でも私たちは批判し裁くことに慣れきっているので、批判しないというのは簡単なことではありません。それは無視するということではなく、裁きや批判は善いとか悪いとかという単なる意見に過ぎません。多くの場合我々は、自分の意見というよりは、誰か他人の考え方や意見に影響されているのです。

   しかし、裁かないということ自体が、緊急時にあなたを救うわけではありません。
   あなたを救うのはあなたの直感です。ほとんどの人は、実は全員が90日先のことまで予知できるようにつくられています。あなたがキネシオロジーという筋反射テストをすると、90日間の間に起きる出来事に対して100%の正解を出すことができます。つまり、あなたの肉体はそれを知っており、予知できるのです。馬は地震がくるのが前もってわかり、1~2週間以上前からそれを予知しています。馬だけでなく、地球上のあらゆる生命体には直観力が備わっています。しかし地球上の生命体の中で、自他を裁くのは人間だけなのです。

人を裁く心

マダニ、日本国内で広がる「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」

Posted by photn on 08.2014 一般   1 comments   0 trackback
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野外に広く生息し動物の血を吸って生きている「マダニ」。マダニは野生動物を介して住宅地などに持ち運ばれ、ペットや人間へ広がっていく。

 そのマダニが媒介する新種のウイルス感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」が、日本国内で初めて確認されたのは今年1月に入ってからだ。厚生労働省が過去をさかのぼって調べたところ、2005年からこれまでに、九州、中国、四国の10の県で21人の感染が確認され、このうち9人が死亡しているという。では実際に感染すると体にどんな変異が訪れるのか?そして我々はどのようなことに気を付けなければならないのか?

今年4月、この感染症と診断された山口県岩国市の60代女性が発症からその経過を語ってくれたそうだ。

 「体のだるさと39度を超える高熱が1週間ほど続いた。携帯電話に出ないことを心配した夫から連絡を受けた近所の人が、自宅のソファーで倒れているのを見つけてくれ、救急車で病院に運ばれたが、その前後、2週間ほどの記憶がない」とのこと。入院3日目に女性の容体は急変し、意識不明になったため、医師が体を調べたところ、右腕に3ミリほどのマダニが食い込んでいるのを発見し、SFTSであることが判明したという。

女性の容体はその後も悪化し、唇から出血したり、心不全を起こしたりしたため、集中治療室で治療を受け、なんとか一命を取りとめたという。

 女性は、「感染症のことは知っていたが、こんな風に自分がなるとは思っておらず、あとからぞっとした。半ズボンをはいて自宅周辺の草取りをした際、服についたマダニにかまれたと思う。毛虫や蜂に刺されれば分かるが、マダニにかまれた自覚はなく、だからこそ怖い」と語ったそうだ。

この感染症の恐怖は、かまれた自覚がないので症状が出るまで何が原因なのかわからないこと。そしてその症状が出ても、病院で的確な診断がすぐに下せない場合があるということだ。

 女性の治療にあたった医師は、「今回はたまたまマダニを発見できたが、ちょっと外来に来た患者では分からないだろう」と語る。マダニはハサミのような口で皮膚を切り裂き、噛みつく。その状態で吸血するので、マダニは体に刺さったままだ。これはほくろのようにも見えるため、患者の体を拭いたりしている看護師もなかなか気がつかないという。

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「すべてのマダニがウイルスを持っているわけではないので過度に恐れる必要はないが、医療関係者は診断に行き着くためにも、この感染症を頭の片隅において診察に当たる必要がある」とこの医師は指摘している。

 春から秋にかけ、マダニの活動が盛んとなる。感染の危険性が高まるこの時期、我々はどのようなことに気を付けなければならないのか?厚生労働省は今月6日に重症熱性血小板減少症候群に関する情報を公開した。

重症熱性血小板減少症候群(SFTS)とは
マダニが媒介するウイルス感染症で、感染から発症までの潜伏期は、数日から2週間とされている。感染すると、発熱やおう吐、下痢などかぜのような症状が現れ、重症の場合は、血液中の血小板が減少して出血が止まらなくなったり、腎臓の機能が低下したりして死亡することもある。今のところワクチンや確立した治療方法はないという。

ウイルスを持つマダニの種類

マダニ類は、固い外皮に覆われた、吸血前で3~8mm、吸血後は10~20mm程度のダニで、主に森林や草地等の屋外に生息しており、市街地周辺でも見られる。中国や韓国でSFTSウイルスを保有していたフタトゲチマダニ以外にも、日本ではタカサゴキララマダニからSFTSウイルスが検出された。どの種類のマダニが感染源として重要かは、現在調査中ということだ。

SFTSに感染しない為には

マダニに咬まれないようにすることが一番の予防となる。草むらや藪など、マダニが多く生息する場所に入る場合には、長袖・長ズボン、足を完全に覆う靴、帽子、手袋を着用し、首にタオルを巻く等、肌の露出を少なくすること。服はマダニがついているのが確認しやすい明るい色のものや、マダニがつきにくい化学繊維素材のものがいい。

 DEET(ディート)という成分を含む虫除け剤の中には服の上から用いるタイプがあり、補助的な効果があると言われている。また、屋外活動後は入浴し、マダニに刺されていないか確認すること。特に、わきの下、足の付け根、手首、膝の裏、胸の下、頭部(髪の毛の中)などがポイントだ。

もしもマダニに咬まれたら?

マダニ類の多くは、ヒトや動物に取り付くと、皮膚にしっかりと口器を突き刺し、長時間(数日から、長いものは10日間以上)吸血するが、咬まれたことに気がつかない場合も多いと言われている。吸血中のマダニに気が付いた際、無理に引き抜こうとするとマダニの一部が皮膚内に残って化膿したり、マダニの体液を逆流させてしまったりする恐れがあるので、すぐに取れない場合は、病院(皮膚科)で処置してもらおう。また、マダニに咬まれた後、数週間程度は体調の変化に注意をし、発熱等の症状が認められた場合は再度医療機関で診察を受けること。


 

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