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波動の法則  足立育朗編著の紹介

Posted by photn on 28.2008 アセッション
『真 地球の歴史』- 波動の法則 II - ※現在、増刷の予定がなく入手不可と  なっております。 足立育朗編著 1998年7月  (協力)森 眞由美 文  栗田正樹 絵  出版 PHP研究所 AMAZONより入手できます、ただし新品ではありません。 内容は数学的表現を得意とされている方なので、必然的にそのような内容です。 【まえがき】より  本書で述べます事項は、基本として参考文献は一切ございません。また原則として、推察や仮設を立てず、私自身が直観で得た宇宙からの情報の一部をできる限り、科学的に正確に具体的にご報告したいと思います。  本当の宇宙の仕組みがどのような状態であるのか、また、地球という星の今の私たちの考え方や生き方がどのくらい自然の法則にかなったものなのか、などについてお伝えさせていただこうと思います。  そして、やがて迎える地球自身の原子核の集合体(EXA PIECO 本文参照)が予定しているレベルに成長し終わる時までに、私たち地球人は、どんな準備が必要であり、またそれらをどのように実行されたら良いのかなども、是非お伝えしたいと思っております。  従いまして、私は、過去、現在の資料を集め、思考し、哲学し、論理を組み立て理論化し、主義主張をするつもりはまったくございません。実は、そのような方法で理論化することこそがこだわりであり、地球のこの五千年来の文化の特徴となり、その結果が、ここまで自然の法則に反した不調和な文化を生み出してしまったという情報ですから……。  私の役割は、地球よりはるかに調和のとれた文化を持ち、この銀河系の知的生命体が住む、700億以上の星からの情報や、他の銀河系からの各種情報の一部を報告し、あとは実現できるよう実行あるのみです。現在の地球には、いたずらに議論をし、時間を浪費している余裕がないようです。なぜなら、残念ながらそれは、私たちの今の文化があまりにも未熟であることを知らされてしまったからです。もちろんそれでも、従来の地球の文化にこだわり続ける方々は、それを選択し、体験を通じてスタディをしていただくこともよいでしょう。  いずれにしましても、あとは読者の皆様方にご判断をゆだねることとし、来るべき素晴らしい真の宇宙時空間文化時代に間に合うよう、地球の人間の一人でも多くの方が、宇宙の法則の本質に気づき、一時も早く意識(と意志)の変換が行われ、行動をとられるよう、心を込めて愛の振動波を送らせていただきます。  信じる必要も、説得される必要も全くありません。ただただ深く気づくのみです。  新世紀のために。 【目次】 まえがき 宇宙語一覧表 第一章: 宇宙との調和     だれもが「本質」という「意識」と「意志」を持っている     宇宙との調和度を知る     地球全体の平均の調和度は? 第二章: 「波動」と現代地球文化     「創造」と「直観」はどう結びついているのか     設計の仕事をしていて気づいたこと     「直観」「閃き」は「波動」から起こる     「波動」とは何か、なぜ同調できるのか     顕在意識が人間の気づきを妨げている     生き方を変えたら宇宙からの情報が入ってきた     物理的現象が起きていることの証明     科学的な資料収集の試み     全然知らないことでもわかってしまう不思議     空間の「波動」の情報を求めて     どのようにしたら自分の周波数変換ができるか     「描かされている」感覚が起きてくる     描いた図からエネルギーが出ていた     本質を研究されないまま有効利用されている「波動」     全てを現象でとらえようとする現代地球文化     宇宙的に見て現代地球文化のレベルはかなり低い 第三章: 中性子・陽子・電子の構造と性質     中性子・陽子・電子の形態を知ろう     人間の「意識」は中性子、「意志」は陽子だった     電子の役割を知ろう     見えるものにも見えないものにも全てに「意識」と「意志」がある     クウォークとは宇宙中に充満しているエネルギー     宇宙の仕組の成り立ちを理解しよう     間違った方向へ進んでいる現代のクウォークの研究     現代地球文化がまず気づくべきこと     自然界のあらゆる現象は「波動」の組合わせ 第四章: 三つの「意識」と「意志」     「意識」と「意識」には三種類ある     顕在意識と潜在意識の役割を知ろう     「意識」および「意志」を別と考えてしまった自然科学     本質の「意識」と「意志」     原子核の集合体の構造と性質を知ろう 第五章: 原子核の集合体(EXA PIECO=本質≒魂)のスタディ     原子核の集合体はスタディによって成長する     自我がもたらす不調和な振動波を防ごう     顕在意識が「本質」を歪めてしまっている現代     原子核の集合体はスタディが進むに従って「軽くなる」     地球の周囲では原子核の集合体がスタディを待っている     地球には未熟な段階の原子核の集合体がたくさんある     地球の文化が発振する波動はまだ周波数が低い     顕在意識を止めなくても情報が得られる条件とは     原子核の数が増えるということの意味を知ろう     顕在意識の「意識の変換」がポイント     「決心」することが原子核の集合体を成長させる     究極の宇宙意識へ向かって 第六章: 地球文化の未来―時空間移動(テレポーテーション)を経て     宇宙の時空間の仕組を知ろう     地球でのスタディが終わった時に起きること     新しい地球に生まれ変わる段階が近づいている     地球の時空間移動を起こす「波動」・ギマネ波     「時間」と「空間」を切り離さずに考えよう     時空間移動の本質を理解しよう     時空間移動した先で再生できるよう「本質」を磨こう 第七章: 宇宙の法則と波動     宇宙の時空間は(EHKO)という原子核の集合体     宇宙の時空間=(EHKO)の原子核の集合体(EXA PIECO)     人間のボディの構造 第八章: 病気の本質     「意識」の変換によって病は解決の方向に向かう     ウィルスや癌細胞は人間の歪んだ顕在意識が生み出した     病原菌と「闘う」「殺す」という意識は自然の法則に反する     人間の歪んだ振動波は自然の調整能力を超えてしまった     半導体の振動波は脳の神経細胞を歪める     顕在意識が自然の法則にかなう方向に意識変換しよう     全ての現象は自分の発振した振動波と同調して起こる     自分より未熟な存在をサポートするようにスタディしよう     癌を正常化する波動の種類がある     病は「本質」に気づかせるためのメッセージ     「健康で長生きできてしまう意識」への変換をはかろう 第九章: これからの生き方について―質問に答えて     足立育朗とのQ&A     ○「潜在意識」のある場所および脾臓の働きについて知りたいのですが……。     ○地球のテレポーテーションということですが、人間ではない動物、鉱物、植物は一緒にテレポーテーションできるのでしょうか。     ○人間は同じような行動をとっても内容が全然違うというお話ですが、その辺りのことについて少し詳しくお伺いしたいのですが。     ○自分なりに気づいたことを現実の職場や環境にいかに実行し伝えていったら良いか、対応についてのアドバイスがほしいのですが……。     ○自然の法則にかなって調和のとれた方向に「意識」の変換をするためには、日常の生活でどのようにしたらよいでしょうか。     ○地球がテレポーテーションする時、地球の原子核の集合体(EXA PIECO)と同調できないレベルの人はどのようになるのでしょうか。
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新たな密度へと転換

Posted by photn on 27.2008 アセッション
地球はそれ自身 小、中学校へと通っているようなものです。そして、これを卒業して高等学校(高い遊星)へ行く所にさしかかっているのです。この期にのぞんで準備をしていない者は落第するでしょう。そして、その人達は将来の高等学校の入学試験準備のために、他の小、中学校に行くのです。なぜならば、もはやこの新しい地球では、小、中学校のことは教えないからです。新しい天と新しい地球となるのです。  * 大周期が近づき、地球だけでなく私達太陽系の遊星もともに、新たな段階に入ろうとしているのです。あらゆるものが清められねばなりません。全然望みのないものはみずから滅び去ることでしょう。 * 世界が新たな密度へと転換するときには必ず、地殻の大変動を経験します。地殻の激変のすさまじさは、その惑星が経験しようとしている転換の速度によって異なります。あなた方の世界は、極めて早い速度で転換しつつあります。あなた方がこれから経験しようとしている地球の危機は全て、ノストラダムスやエドガーケイシーなどの予言者によって予言されてきたことです。つまり、地軸の移動、火山の噴火、地震、洪水、旱魃、疫病、難病、飢饉です。 * あなた方は呪わしい天変地異やその他の危機に出くわすでしょうが、あなた方に覚えていてほしいのは、そうした不幸な出来事は、あなた方が新時代、新世界へ向けて高次元の人間性を獲得するまでの過程に必ず生じるものだということです。新たな価値や構造が創られるためには既存のものは完全に取り壊さなければなりません。 大洪水は周期的なもので避けられないものなのです。地球が新しい周波数へと入って行っていることは本当です。誕生の法則を通じてのみ、それは大変動を蒙るよう運命づけられているのです。 地球上のいかなる人間も逆らうことのできない大変動、大気圏の変調が起こるでしょう。私たちはこれらの人々を高次の段階に(不安が静まるまで)できるだけひろい上げて連れていきましょう。他の人たちは残しておきましょう。 新しい秩序の世界では、日々は今と異なって計算され貨幣組織はなくなるでしょう。遊星間旅行は、地方に旅行するごとく容易になるでしょう。旅行ばかりでなく、すべてのものが新しく生まれ変わります。 中丸 薫(国際問題研究所理事長)さんが受けたメセージ 更新日時: 2008/05/29 今回あなたにどうしてもお知らせしなければならないことがあります 日本だけでなくて 地球上全体が これからものすごく大変な時代に入っていきますから 覚悟していてください これは本当の心の浄化であり 地球の浄化であり 宇宙人としても防ぎ切れないいろいろなものがありますから 気をつけてください ただ 人間復興を志して信念を持ってやっていく限り 私達はいつも支えていきますから 心配しないように とても残念だけれども これから それがどんどん加速されていくことをお伝えしに来ました。  このメッセージは 中丸 薫さんの最新の著書(泥棒国家日本と闇の権力構造)の中からの抜粋です また茨城県鹿島での中丸薫講演会(H17.11月12日)でも言っておりました 相手の宇宙人はクエンティンさん 闇に与するなかれ、光の一員たれ 地球の傷 人類が地球に与えた傷は深い。そうしてしまった根本的原因は、人類が自分のアイデンティティーに気づくことを阻止されてきたからである。人類はその過去を正しく知り、新しい時代を到来させなくてはならない。人類は変容して前進するか、それとも洗脳された家畜として、無知のまま利用され、争いを継続するかの選択をしなくてはならないときに来ているのだ。 人類は決して孤独ではない。宇宙から人類は見守られている。宗教というパラダイムを通して人類を永遠に家畜化しようとする勢力だけがすべてではない。 人類存在の意義を見だせ 人類が地球で生きる最大の目的と使命は、輪廻転生を通して、魂の進化と世界の平和と調和をはかることである。この真理は宇宙のどこの星にうまれても通用するものであることを考えると、これからの一瞬一瞬、恐れることなく宇宙創造神の分け御霊をいただいた者として、魂感覚で人生を謳歌していくことができる。そして、個人個人の真の自己確立こそが全世界的に求められている。 あとがきに代えて! 光の叡智に向かって、心の舵をとろう! バズ・アンドリュースからのコンタクト 関英男氏との出会い クエンティンさんからのメッセージ 「これからすごく大変な時代に入っていくから驚かないでください。でも心の浄化だけしておけば、なにも心配しなくてもよいでしょう。」 闇権力はUFOと宇宙人の存在を徹底的に隠す! このように生命は、この星だけでなく、いろんなところに生きてきて、ここまで続いてきました。 今の地球は不良星です。人間が人間と殺し合い、罪もない人たちが、大統領の命令によって大量虐殺さえされています。これをいい星にして、人間がもっと人間らしく生きられるような世界をつくっていくために、私たちはここに生まれてきたのです。 特に今、日本に住んでいる人には、その使命があると思います。 2012年までの6年間 これからの6年間をどう生きるかは、非常に重要になります。だから、こうした事実を知った私たちは、日本人に警告をどんどん出していかなければなりません。2012年には悪は生き残れませんが、その前に彼らは徹底的に悪さをします。この先、生き残れなくなることを感じているからです。彼らのあがきは2009年、2010年、2011年ぐらいがピークになっていくと思います。この6年間が勝負です。日本人が前もって用意していれば、「食糧が欲しかったら体にICチップを埋めろ」と闇権力からいわれても、拒否することができます。 食糧危機は3年ぐらい続きますから、ベランダのプランターでもいいので、家庭菜園をやったほうがいいでしょう。(中丸薫) 深宇宙のインフォメーション ①  カナダのBBC放送の社員であったオスカー・マゴッチ氏は20数年間、UFO で宇宙旅行を続けてきた人である。彼によると、Men in Black (映画の題名にもなったが、地球に来ている宇宙人を取り締まったり、追いかけたりしている黒い服を着た人たち)は本当に存在しており、マゴッチ氏も逃げたり、電話番号まで変えたりして生活しているという。彼によって書かれた「深宇宙探訪記」に私(中丸薫)は注目していた。マゴッチ氏とは、数年前 関英男博士と共に東京で昼食をともにしたこともあった。 ② 2002年の春、私(中丸薫)にとって驚くべき体験があった。というのは、マゴッチ氏の著した「深宇宙探訪記」に登場する宇宙人クエンティンが私にコンタクトしてきたのである。クエンティンは地球を守る責任者である。このコンタクト以来ずっと、世界の何処に行っても私を見守ってくれるようになったのです。 クエンティンによれば、地球以外にも宇宙には多くの、生物が住んでいる惑星があり、その一方で宝石のように輝く地球は、今や破壊と死の惑星となる瀬戸際に立たされているという。それは、人類が長い間、パラダイムというものに支配され、利用されてきたからであるという。一刻も早く、地球における常識とパラダイムを脱出しない限り、これから地球に起こるさまざまなことに対処できる地球人はいないというのです。 ④円盤内の計器類はマゴッチさんの考えに反応するかのように点滅し、作動したと書いてあります。ニューヨークに行きたいと思うとスクリーン上の地図にオレンジ色の光点が現れ、NYへ伸びて、実際に飛んでいったのです。次にマゴッチさんは、ピラミッドにしようと思い立ちます。しかし、一方でそう思いついたのも円盤の考えではないか、という感触の捨てきれずにいます。ピラミッド上空での円盤の作業からは、まさにパワースポットからエネルギーを充電する様子が記述されています。NASA の一般公開されていない映像にも円盤が好んで落雷の中に入っていく様子が撮られ、注目すべき円盤の生態であると考えられます。 ⑥ ピラミッドでのエネルギー蓄電を終えると、マゴッチさんを乗せた円盤は、チベットに向かいます。ヒマラヤ山脈のど真ん中、人跡未踏のような地に着陸すると、たいまつを持ったチベット僧のような十数人が現れ、山の内部、地下にある僧院のような場所に案内されます。そこに12人の高僧がいて、沈黙のもてなしを受けるのです。 やがてゴングが鳴り響き、読経が始まり、高僧に頭を触られます。マゴッチさんは、このとき肉体の振動率や科学的性質など全体的な増幅措置をうけたのだろうと推測しています。これらの旅は1975年7月30日、31日、8月1日に起こったことです。そしてUFOによる旅は、さらに続きます。 ⑪ この惑星アルゴナは、「サイキアン(宇宙)連盟の応用芸術・科学」実験センターでした。この惑星にいる人は、みな宇宙人ですが、本当の地球人として、通用することが仕事の一つといいます。一人残らず流暢な英語を操り、紹介のときには、ありふれた名前しか名のらず、出身地も地球のいろいろな国の虚構の町の名を挙げるそうです。マゴッチさんは、メロディーという、サターニアという惑星の出身の女性と「アルゴナ」を探検します。ここは、季節の変化が激しく、太陽は二つ、磁場も移動し、地球の重力よりほんの少し小さく、一日の長さは地球の約半分、地球時間との転換率は7対1だそうです。アーガスさんは、ちょうど地球在住サイキアン・コーディネイターの任務を終えたばかりとのことでした。 ⑫ マゴッチさんは、この惑星でさまざまな体験とアーガスさんとの対話を通じて、自己開発こそがこの惑星を訪れるすべての人の目標なのだ、と気づきます。ここでの食事は素晴らしいものですが、何もかもが合成蛋白質にすぎないと聞かされます。また地球が「精神の死の灰」の大きな発生源であり、次元間で重なり合っている宇宙にある太陽系内の惑星同士の相対的な位置は、それぞれの部門の世界の出来事に重要な影響を及ぼすことを知ります。たぶんそれこそが、地球の人類に関心を示す宇宙人たちの大きな理由なのです。また「ノヴァ・テラ」という地球類似の惑星が、すでに地球の心ある人たちの一時避難場所として、用意されていることを聞かされます。 ⑯ クエンティンさんの話によりますと、宇宙は複宇宙、多次元であり、宇宙にはたくさんの種類の人類をまとめる連盟があり、地球人類をこの連盟に加えるための進化のお手伝いをしてくれています。宇宙の移動は、宇宙艦隊級標準というものがあって、部門間ジャンプ、銀河系間ジャンプ、スター・ゲート間の超レーン旅行、さらには次元間移行ができるということです。何百万光年も離れた信じがたいほど遠くの系に行くには、こうした交通手段がどうしても必要で、それがなければ宇宙艦隊は連盟をまとめることが出来ないとのこと。500Cの安全巡航速度、1000Cの緊急用速度の移動ができます。光速C(30万キロ/秒)は、車で走る程度のことのようです。光速Cが上限というのは、闇のパラダイムのプロパガンダにすぎないのです。 深宇宙探訪記 2 UFOはどこから来たんでしょうか? その正体は、地球に来た目的は? [マゴッチ] 「彼ら」は、類似した宇宙から来た異性人です。地球の次元とは全く異なる次元にある宇宙です。その次元の一部はこの次元と隣り合わせに、あるいは、同じ空間にも、共存しています。この二つの次元は、普通はお互いに見えません。それぞれの実体が現れる振動数が異なるからです。固体と電波の関係みたいなものです。もっとも、この次元で固体のものは全て、あの次元でも全く同様に固体です。[クエンティン] 30 深宇宙のどこかを漂っている。異質の宇宙の、信じられないほど星が密集している場の「近く」に浮かんでいるのだ。別の窓からは、ハッと息を飲むような壮観な星雲が遠くに見える。間違いない。本当に、別の次元にいるのだ。地球という星雲も見慣れた星空も、ここには存在していない。[マゴッチ、はじめて次元を超える] 35 円盤の機体自体はどうなのです? 円盤自体も、なにか「生きている」という印象を受けましたが。単なる機械ではないような気がします。[マゴッチ] おっしゃる通りです。円盤は、有機的に育てられたものです。単なる機械では耐えることの出来ない次元間移動の影響や他の独特の重圧に耐えられるようにね。[アーガス] 37 アーガスによると、彼らの主たる関心事は、最大限の経験と喜びと成長で、それも万事についてそうなのだそうだ。そうではあっても、長期的見れば、皆が皆、生産的な仕事で社会に貢献している。遊びの気持ちで入った実験の産物でさえも、文化か経済のなんらかの部門で使えるからだ。製造、電気・水道などの公共事業、運輸・輸送などはほぼ完全に自動化されているので、人びとはもっと価値ある活動に従事できるよう開放されている。地球人にとっては逆説に聞こえるが、ここでは労働は経済上の必要ではまったくなく、むしろ他もしみであり、特権でもあるのだ。このことは私にもかっきりと分かる。ここでは、動機となっているのは、言うまでも泣く、創造へのうちなる衝動、優秀さへのうちなる衝動で、あたかも、皆が国家の補助金を受けている職人のようだ。[マゴッチ] 40 アーガスが映し出した尺度の大きな次元間の地図のスライド数枚には、地球がこの精神の死の灰の大きな発生源であることが示されている。というのも、いかに距離があるように見えても、宇宙空間は一様に直線的というわけではないからだ。それは、歪みや交差する流れといった異状状態がたくさん存在していることによる。「類似宇宙」の場合は、次元間には重なり合っているところや相互に入り込んでいるところがたくさんある。したがって、信じられないほどの距離で隔てられている2点であっても、精神の死の灰にかんしては、隣り合っている状態に近いことも有り得るのだ。[マゴッチ] 41 それから、アーグスは、こうした死の灰がどのようにして、また、何によって生み出されたかを、説明し始めた。次に映し出された数枚のスライドには、地球がもっと詳細に示されていて、精神汚染の厚い「雲」が文字通り、中東や南アフリカなどの上に見える。インドや極東の上にはたくさんの点があり、ヨーロッパと南北アメリカ大陸の数ヵ所にも点がいくつか見える。こうした雲や点が何を示しているかは明らかだ。これは、憎悪と恐怖、暴力、社会不安などをはっきりと示している地図なのだ。[マゴッチ] 42 「平和を愛する」豊かな国々の人口密集地の上にある点が何かは、推測に難くない。恐怖心、貪欲、妬み、激しい競争心などが放射されているところだ。北米のある大都市をクローズアップした地図では、差別、偽善、粗雑な物質主義などの死の灰が推測できる。これらが合わさって、全般的な精神スモッグとなり、今度はそれが原因になってスモッグの量が増えたり、質がさらに悪化したりしてしまう可能性もある。地球の「精神の天気図」のスライドは、全く説明を要しない。私は心の奥深いところが、つき動かされるのを感じた。 54 惑星地球は今、もうすぐで根本的な宇宙サイクルの変化を経験するところに来ています。人間の時間で精々一世代のしたら、次のサイクルが、現在の地球環境の次元とは大分異なる次元で始まっていることでしょう。黄金時代の始まりです。本当に賢明な美しい世界が、今よりずっと高い振動のレベルで始まるのです。残念ながら、現在の地球は依然として、振動が低く、偽善的で、同胞を傷つけあっています。この避けられない変化までに残された短い時間内に大きな向上が見られなければ、全世界的な大きな問題がたくさん出てくるでしょう。[アーガス] 55 これからやって来るサイクルの振動数は猛烈に高く、精神汚染で一杯になった地球と衝突して、凄まじい大改革を引き起こすでしょう。本質は浄化であっても、このサイクルが基本的な力を爆発させるのは避けられず、精神が下劣な人々や心の狭隘な人々を打ち砕き、政治面での混乱と破滅的な戦争を引き起こし、大規模の天災すらも惹起するでしょう。また、そのような状況から精神の死の灰がさらに増加し、私たちとしては避けたいのですが、ここの次元にいる私たちも影響を受けてしまうのです。[アーガス] 56 これは分かりきったことですが、もっと平和的な形でこの新しいサイクルに移行できれば、そのほうが関係者すべてにとってずっと良いのです。そこで、この次元の私たちが登場してくるわけです。私たちは長い間、地球の状況を改善するお手伝いをしようとしてきました。また、巨大な宇宙船の大艦隊も準備しています。これは、大規模の壊滅状態になる恐れがありますので、それがおきてしまい、他に選択の余地がなくなった場合、できるだけたくさんの人々を救出するためです。振動率の高い、新しい次元に住めることのできる生存者は、全地球人口のほんの一握りの人たちでしょう。 [アーガス] 57 一握りの人たちというのは、ブースターの助けを得て地球の次元から脱出するのに十分高いレベルの人たちです。初期の救出作業では、このようなレベルの高い人たちは、「オーラ検知」で宇宙船から簡単に見つけだせますし、様々な方法で救出できます。 新しい次元に順応でき、その意志もある生存者達は、救出された後で、「ノヴァ・テラ」という地球に似た惑星に案内されていきます。この「ノヴァ・テラ」は既にここと地球の間の次元に準備中です。 [アーガス] 59 この新しい、向上した人類が、「ノヴァ・テラ」という一時避難用の惑星に滞在するのは、移行期だけでしょう。やがては戻っていくという理由は、彼らにとって地球がなんといっても本当の故郷であり、地球にはそれなりの進化と運命があるからです。 地球の人間は素晴らしく多様性のある貴重な種族です。比較できないほど貴重な資質や潜在能力をたくさん持っていますし、絶対に助ける価値があります。それに、この次元の将来の運命は、地球人類の運命と密接に繋がっているのです。[アーガス] 久々の記載ができました。この世界の今の状況だけを見ていてはお先真っ暗です。 少しでも皆さんの希望を未来に持てる情報を公開したいです。 今僕は振動数を上げるノウハウをまとめようかと試行錯誤しています。 photn
 

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Author:photn
すべては幻・実です。
神の雫を飲む人々へ。
生誕 ; 9/9
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