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近づくアセッション

Posted by photn on 13.2009 アセッション   0 trackback
 いよいよ2011年アセッションの時期が近づいています。 基本的には、これからの2年間は、人々は偶発的に自然に色々な葛藤を手放して行って、そして地球がわれわれのふるさとだと言う事を本当に理解し、自分たちに責任があると言う事を理解し始めます  意識の迎えているシフトは非常に深遠なので、人々は町を歩いていて突然見る。  自分が本来誰であるか思い出す。 なぜ、自分がこの地球にいるのかを思いだす。そして啓示がくる。 大変なのは、これは自分が作っているのではないか、ただの夢なんじゃないか、何でこんな事が可能なんだろう。どうしてこんな事がわかるのだろうとみんな思う。 古代の色々な予言が今、この時期をさしています。「エンドタイム(終わりの時)」と言われています。 でも実際は始まりの時なんです。完全なる始まりの時が今、まさに始まろうとしているのです。 「いちど生まれし者(トワイス・ボーン)」と言う言葉をご存知でしょうか。 魂は、一応身体の中に入って生まれます。肉体を持つと、これが自分の現実だと言うことを認知し受け取りながら生きていく。  光の12日間のイベントがスタートするのは2011年12月16日あたり。16日から12日間です。 それがいわゆる上昇(アセション)するということです。そのときには 葛藤が無いようにしておかないと、体調とか色々厳しくなる。それをうまく乗り切った人は、 もしまだ人間の形を持っていたら悟った人間として生きていくと言うことです。      アセション後の世界  1. 太陽からの光とは異なる霊妙な光が天空から注ぎ、そこには、無限とも思えるほど、 多様  な動植物が満ち溢れ、全てが平和的に共存する。 2. 食べるために働く事が不要になり、人々はほとんどの時間を、自分たちの興味の有る 分野の研究や、知的、社会的、霊的発展のために使う様になる。 3. 家族単位での生活は続くが今の様に厳格な性別役割分担はなくなり、それぞれが最 もふさわしいと感じている事、自分たちがそうしようと決めた事を実行するようになる。 4. 病気にかかることはほとんどなく、例え病気になったとしても、先進的科学や医療技 術を駆使した治療が可能になる  問題となるのは、もし考えている事が全部現実化していったら、人は自分が作り出せることに没頭してしまう。それがあまりにも強烈なので、そうすると自分の周りに何が起きていると言うことさえ解らなくなってしまうのです。 今は過渡的な期間です。 感覚的には、夢の世界に入っていったと言う感じで、ゆめから目がさめないという感覚がするのではないでしょうか。 多くの人が、気が狂ったのではないかと、そのときに思うのかも知れません。 日本の神道的な予言でも、半霊半物質の世界に移行する、霊界と現実の世界との半分のところがひとつになると言われているそうですね。そういうイメージとも重なります。 2011年以降はものすごくリアルな体験として別々の体験をそれぞれがするということです。 もしあなたが何か考えを持っていたら現実化するわけです。 だから、いわゆる、批判、判断を手放す事がものすごく大事になってきます。 要するに悪い想念を持って色々なことを思うと、そちらも現実化してしまうのです。そして、おそらく命がなくなるでしょう。悪い想念で殺されてしまいます。それが一番大きな問題です。

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