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光の伝達~脳下垂体の次元調整

Posted by photn on 29.2012 アセンション   1 comments   0 trackback
ハトホル
愛と光のチャネリング

ハトホル 2011年9月27日 光の伝達~脳下垂体の次元調整

光の伝達~脳下垂体の次元調整2011年9月27日
ハトホルの地球へのメッセージ(チャネリング:トム・ケニオン)
私たちの観点では、アセンションプロセスは二つのまとまったエネルギー
の流れとして見られます。
一つ目は、あなたのカーボディ、精妙なエネルギー体(すなわち、あなた
のエーテリックツイン、もしくはスピリチュアルダブル)を伴います。

そしてカーの振動率を上昇させる方法が、アセンションのためのある方法
なのです。

二つ目の流れは、物質的肉体と光に入る物質の変容を伴います。

光に入る物質の完全な変容はアセンションの非常に進歩した形態で、通常
は非常に発達したイニシエート(秘儀参入者)にのみ見られます。
しかしながら、この変容の種の形態は、アセンションプロセスの多様な段
階に現れることができ、そして現れます。

あなたと分かち合いたい音の瞑想は、内分泌腺系統へ霊的光(次元間の光)
の流入を増やすための手段です。

アセンションプロセスの間、あなたの生物学上の海と肉体の内なる現実を
構成するホルモンは、洗練されていきます。

この音の瞑想は穏やかな効能があり、更にこの上昇の動きを促進する意味
があります。

瞑想 – The Meditation

この調整に役立つ二つの方法をお伝えしたいと思います。
一つ目は、自分の
意識の内なる領域に慣れ親しんでいない初心者のためのものです。
二つ目の
方法は、より進んでいる人のためのものです。
二つの方法とも、極めて有効です。
自分の発達状態を見極め、それに応じて
選んでください。

第一の方法
この手法では単純に脳下垂体の部分、内分泌系の自由に使いこなせる調節装
置へ、焦点を当てた意識を向けます。
私たちが示した以前の次元間の調整の
全てでそうだったように、耳にするだろう音は光の領域の中にある波動の相
似形です。

そして、あなたが脳下垂体の大体の部分に注意を保ち続けている限り、音は
脳下垂体でエネルギーの動きを作り出すでしょう。

この部位は、鼻梁の後ろほぼ1インチ(2.5センチ)に位置しています。*(ペ
ージ最後の説明を見てください)
この部位は、全部に焦点を当てる必要があり
ます。

生きるために必要なわけではありません。
ただこの部位の意識を休ませることで、すべきことを成し遂げられるでしょ
う。
ここで最も重要な単語は、意識を「休ませる」です。

これは集中ではありません。
あなたは単純に脳下垂体の部位に意識を休ませ
、聴いている音がそこに響くことを許すだけです。

精神が散漫になったときは、ただ脳下垂体へ焦点を当てた意識を戻してくだ
さい。

第二の方法
内なる領域により親しんでいる方のために、脳下垂体の部位が静けさと無限
の純粋な水の体に浮いている白い蓮の花であると、想像することを提案しま
す。
この精神でのイメージは非常に受容性のある状態へ脳(精神)を転換し、変容
のワークの特別な形態へ非常に有益な意識の質を生じます。


全ての色と振動数がその内にあるがゆえに、白い蓮をおすすめします。
開き
かけか満開の花を想像してもよいでしょう。
もしその方がお好きなら、閉じたつぼみを想像してもよいでしょう。

脳下垂体の部位でこの白い蓮の精神的なイメージを持ってください。そして、
一つ目の方法と同じく、気持ちが散ってしまう時は、蓮と脳下垂体へ意識を
戻してください。
一つ目の方法を使うか二つ目を使うかにかかわらず、内分泌系を構成する全
ての腺のすみからすみまでエネルギー的影響の滝を作り出す脳下垂体の中に、
触媒の音が精妙なエネルギーの動きを起こすでしょう。


この調整を経験し続けるなら、あなたは精妙で効能のある影響に、より親し
むようになっていくでしょう。
はじめる前に、日常の心配事から自分を切り離して2~3分過ごすことを提
案します。


この短い瞑想と人生の休息の間で、線を引いてください。

瞑想はおおよそ5分間で、聴き終わった後に、2~3分静寂の中で脳下垂体
の部位を感じて過ごすことをおすすめします。

もしエネルギー的に敏感で気づける状態にあれば、全ての内分泌線の精妙な
効果を感じられるでしょう。

以前お伝えしたとおり、この調整は精妙であるにもかかわらず強力です。

そしてこの奇妙な矛盾は、物質とエネルギーの複雑な関係に原因があります。
より物質の精妙なレベル(亜原子粒子)へ入っていったならば、もっと効果
的なエネルギーがあります。
同様に、意識のより精妙なレベルに入っていけ
ば、エネルギー(意識の力)の増大もまたあります。

調整を構成するパターンは正確で、意識の精妙な領域に複雑な関係を形作り
ます。
この簡潔さにだまされないでください。
この調整は、意識の効果的な変容装
置なのです。
それゆえに、この特別な調整で心地よい場所を経験して見つけることをおす
すめします。
脳下垂体と内分泌系内に光の流れの増加を発生させたとき、効果的でパワフ
ルな浄化をもたらすでしょう。


あなたがた一人一人が、この中に心地よい場所があるのです。
一部の方には、一日一度調整を聴くと、快適に全てを統御できるようになる
でしょう。

別の方は、何度も聴くことで引き寄せるかもしれません。
定期的にこの調整を聴き続けると、エネルギー的巣篭もり、もしくは心地よ
い場所の拡大に気づくかもしれません。

そして何度でも聴けるようになるでしょう。
けれど、指針は心地よい場所で
す。
この調整をエネルギー的な真理のために何度も聴き過ぎたなら、境界線を越
えたことがわかるでしょう。

自分が快適に扱えるよりも多い内なるエネルギーを解放していることに気づ
くでしょう。
単純な事実として、内分泌系を構成する分泌腺が脳下垂体を
経由して、光の波動を受け取っているということです。

分泌腺はエネルギーと意識のパターンの抑制を解放するのです。
ここでの唯一のガイドラインは、あなたへ快適さをもたらす方法で続ける
ことです。
言うなれば、本質的により強者のような人は、川を押すことすらできます。

しかし、内分泌系のエネルギー的変容を大いに促進していることに気づいて
ください。


知覚や思考、感覚が加速しすぎたなら、そのときは減速してください。
調整
を聴く回数を減らし、自分の心地よい場所を見つけてください。
私たちは、人類の意識が上昇しつつある好都合で不安定な時期に、この脳
下垂体の次元調整を発表しています。

共同創造者としての至高の意思を、あなたが取り戻すことを助けるだろうと
いう希望を持って、そうしております。


それは、この特別な調整が未来において、何年も変容のツールとして役立つ
だろうという見込みでもあります。
私たちが授けてきた次元調整の全てのうち、この一つはもっとも秘蔵のもの
です。

作っている間、この調整は形を生み出され、私たちの次元間の現実である5
次元から12次元を通した変容エネルギーを吹き込まれました。
それそのものの本質により、この調整は精妙にもかかわらず効果的な進化の
エネルギーを伝えます。

多くの方が、自分の現実を共同創造している方法の神秘にもっとはっきりと
気づくために、この調整を利用するでしょう。


そして、精妙な現実領域から物質的現実を分けていたヴェールのように、自
分自身の新しいヴィジョンへ目覚めるでしょう。
同様に、宇宙の中の自分の重要な地位についての新たな理解にも。
ハトホル
2011年9月27日


トム(チャネラー)の考察と所見

ステレオヘッドフォンで、この特別な調整を聴くなら最適です。
音声の録音
のステレオサウンドパターンが、精妙なエネルギーの複雑な動きの渦を作り
出しているからです。

これらの渦は、意識の焦点をどこに置いていても循環して回ります。
もしス
テレオヘッドホンなしでこの調整を聴くことを選ぶなら、左と右にスピーカ
ーを分けるとよいでしょう。

そうすれば、ステレオ効果がより得られるからです。
車の運転中や意識を集中しなくてはならない状況でこの調整を聴いてはなり
ません。
一つ目のとハトホルが触れていたより進んだ方法と両方を使って、私はこの
調整でワークしました。


そして彼らが言っていたとおり、両方の方法は極めてよくききます。
これらの方法は、白い蓮の手法に関する細部を除いては個人的解釈によるも
のです。

「静けさと無限の純粋な水の体に浮いている白い蓮の花」を想像するとき、
心地よいと感じる方法で蓮の花と水の体を想像してください。


言い換えると、これは視覚化のエクササイズではないということです。

精神の目で視覚化しがちならば、とても上手に蓮と水の視覚的印象を浮かべ
るかもしれません。

けれど、物事を視覚化しない傾向があるなら、自分がもっとも心地よい知覚
の様相で蓮と水を経験できるでしょう。

私は個人的に、この調整の精妙な効果を証言します。
そして、調整でした個
人的経験を基にして、心地よい場所を見つけるということ、ハトホルの繰り
返された提案に同意します。

この小さな音の欠片は、本当に精妙なエネルギー的浄化を起こすのです。


私の印象では、しばらくの間この調整とワークすると、自分の脳下垂体に精
妙なエネルギーの動く渦を確かに生じます。
そしてここ脳下垂体から、これ
ら精妙なエネルギーは自然と、内分泌系を通して動きます。

調整は普通、落ち着きやはぐくみ、深く回復させてくれる特性があります。

だけど、長く聴きすぎるとしたら、浄化作用を作り出します。この場合、イ
ライラして怒るような感じがします。


これが心地よい場所から境界を越えたということを、もしくはハトホルがエ
ネルギー的巣篭もりとして言っていた状態を、伝えてくれているのです。

この調整を聴いているときはいつでも、私はまるで爽快な質と次元間の光へ
自分自身を開いているかのように感じます。


爽快なエネルギーが時々、自分の内側で物事を起こさせるのに気づいていま
す。
そしてこれが起きる時、それを内面的な家の掃除として考えています。

いくらかの「ほこり」が空気中にあるからと言って、掃除をやめることはあり
ません。
私はただ、ゆっくり進めるだけです。
そして、私は我慢強くあろうと努めま
す。

結局、内なる家にはたくさんの部屋があり、多くが掃除を必要としているか
らです。
私は、この調整が実に変容力のあるものであることを気づいてきたし、そし
て発見し続けています。
意識と物質、つまり自分の意識と肉体を構成する物質の接点を探求すること
は、最も面白いことだとも発見しました。
自己探求と自己発見のための調整
の中には、計り知れないチャンスを感じます。

私見としてこの調整は、私たちの中に存在するいくつかの深みを探検するた
めの優雅で美しい船です。
精神のアルゴー号(訳者注:ギリシャ神話に出てくる船)乗組員である同士、
あなたへ望むのは、深遠なりて価値ある旅を。

*脳下垂体の位置についての説明

ハトホルが脳下垂体に焦点を当てるポイントを示した時、焦点の一般的な領
域は鼻梁の後ろほぼ1インチ(2.5センチ)だと述べました。

脳下垂体の次元調整を行う時に焦点のこのポイントを使うと、とても上手く
いくと報告できます。
しかしながら、脳下垂体の実際の身体的位置は、1イ
ンチ(2.5センチ)よりももっと後ろです。

それぞれ異なります(二つとして全く同じ脳は無いからです)。

しかし一般に、脳下垂体は頭蓋骨の中央、鼻梁の反対で脳の基礎領域の中で
も脳幹の上方にあると考えられています。

成人の頭蓋骨の平均は鼻梁から後頭(頭の後ろ)まで21~22センチの間です。

メートル法をインチ法で換算すると、8.66インチです。
脳下垂体が頭蓋骨の中央に位置するため、その位置は思うに大体、平均で鼻
梁の後ろ約4.33インチ(訳者注:約11センチ)になります。
焦点としてハト
ホルが示唆した点より、鼻梁からちょうど約3インチ(訳者注:約7.6センチ)
ほど後ろになります。

私がこのことをハトホルにたずねると、「ほとんどの人が脳下垂体を見つけ
るのが難しすぎて本当の位置で意識の焦点を保てないだろうし、精神の緊張
をもたらしてしまうだろう」と言いました。

しかし、「ほとんどの人が、鼻梁から1インチかそれくらい後ろへ焦点を当
てるならできるだろう」とハトホルは言いました。

さらに、「脳下垂体のエネルギー部位は、そのものから全方位に4インチ強
(訳者注:約10センチ強)広がっています。

したがって、脳下垂体の焦点(鼻梁の後ろ1インチか2・5センチ)として示
した部位は、実際にハトホルの視点としては脳下垂体の『一般的な部位』な
のです」と言いました。
もし焦点を当てるポイントで実験をしたいと望まれるなら、脳下垂体の調整
を以下両方の手順で聴かれることをおすすめします。
1) ハトホルが示した
部位に意識を向ける(鼻梁の後ろ約1インチか2.5センチ)
そしてその後
2) 
脳下垂体の実際の部位へ意識を向ける
どちらがあなたにとって最適か見極め
てください(精神的な緊張は無しで)。そして、その後はよい方で進めてくだ
さい。

トム・ケニオン

the Pituitary Dimensional Attunement(脳下垂体の次元調整)を視聴もし
くはダウンロードするにはここをクリック
(注意)上記リンクをクリックした
あと、サイト(www.tomkenyon.com)におけるサウンドギフトコーナーの鑑賞
規約に同意していただくことになります。

規約に同意したあと、あなたの望む音声ファイルを聴いたりダウンロードし
たりできます。
エネルギー的浄化の話題に興味があるなら、以下の記事が役立つかもしれま
せん。: スピリチュアルマインドの解毒(原文:Psycho-spiritual Detoxification)
新たなアセンションの概念を発見するのに、以下の記事が役立つかもしれません:
時間軸を飛び越える術(原文:The Art of Jumping Timelines)




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次元上昇とはどのようなものか

Posted by photn on 25.2012 アセンション   1 comments   0 trackback
スティーブ・ベッコウ(SB):次元上昇は、瞬間的に起きるのでしょうか、
それともゆっくりと起きるのでしょうか?

大天使ミカエル(AAM):扉が開く時がきます。
その時まではゆっくりとした現象です。
あなた方の心理的、肉体的、情動的な変化、相互接続性、集合的な
シフトがおきます。
しかし、ある現象が突然現れる瞬間があります。
従って、瞬間的な現象ともいえます。次元上昇は、実際には、20~26
時間の間に起きる現象です。


SB:どのようなことが起きるのか説明していただけますか?

それはポータルが開くのかそれとも振動数に変化が起きるのか、
それとも・・・?それは言葉で表せるのでしょうか?

AAM:それは地球を初めとしてその上のあらゆるものに共に、
異なる振動数であっても生じる、
全体の集合的な振動数の変化です。

あなた方は、今既に起こっている小さいシフトと考えられる部分
である多くのポータルを通過してきています。

ある人たちは、これらのポータルの通過に非常に熱心になってい
ます。確かに、地球は、これらのポータルを通過してきました。

多くの地球上の要素が自身の仕事を成し遂げてきています。
これら全てが全体として調和に至る瞬間があるのです。
SB:三日間の暗黒というのはあるのでしょうか?


AAM:それはまばたきと考えてください。まばたきをして部屋が
突然明るく感じたようなことはありませんか?これが瞑想中には
いつも起きることです。

言ってみれば、それはまばたき以上のものです。

それはあなた方の作用がどのようなもので、・・・。
従ってそれはまるで一度に清掃チームが仕事をしたような感じです。
恐れ、憎しみ、暗黒の名残を含む、あらゆるものがきれいになります。

SB:次元上昇の実際の体験はどのようなものでしょうか?

AAM:その瞬間には、選択すべきことがあります。

非常に多くの人が基礎を築いているので、それは一瞬のうちに起きます・・・
あなた方は愛の心の中に入りたいと思いますか?


あなた方は高い周波数の中に入りたいですか?
まさに最後の瞬間に、必要な答えはイエスであり、地球を覆いつくすエネル
ギーの波として考えられるものによって埋め尽くさせます。
これが私たちに招かれていることです。(2)


この感覚はまるで上のほうに飛んでゆくようなものです。
それは物理的な動きの感じです。
そしてあなた方が翼を持っていることを、あるいは飛翔する能力を思い出
すような感じですので、それはまるで聖なる渦を昇ってゆくような感じです。

又、瞬間又は数時間の間ですが、目を開けていても、床を見ていても、
物が、固体ではない、
粒子、原子のような粒子、量子的な粒、から成り立っているような感じを
受ける時があります。
従って物がどのように見えるのかについての感覚、又はイメージを持ち始
めます。

それは非現実的な感覚です。され、もしもあなた方は物を固体として把
握したいのなら、そのように言えば良いのです。
そうすれば、物が物のように見えるでしょう。
しかし、あなた方が創造している物は完全意識の中ででできる物です。
目を開けようと決めた時には、色、表面の質感、濃さ、空気は非常に違っ
たものになっているでしょう。
自分の感覚として考えていたことは、少なくとも千倍に高まっていることでしょう。

従って少し調整の必要があります。私たちはあなた方とともにいますから、
私たちがそれを手伝います。
なぜなら、これはすごく楽しい時だからです。これはスピリチュアルなオル
ガスムスです。それはあらゆるものの統合です。

その後、あなた方はこれらの事が分かって落ち着くでしょうし、もちろん物
理的な選択をしなければなりません。

しかし又、物理的な世界に留まることを選択するのなら、人間の痛みや苦
痛はただちに消失することに気が付くでしょう。
しかし最大のシフトは、あなた方がもはや生きていないことです。
あなた方は訪問し、物質化しますが、あなた方が聖なる渦の中を上昇しつ
つあったと思っていた三次元の世界の中では生きてはいません。


これが私に出来る最善の表現です。そしてそれは愛の場です。突然の決定、
行動、存在、であり、形は愛であり、愛からのものです。

従ってあなた方がこれまでイエスあるいはノー、二元性、極性と思っていた
ことは全て消失します。

これが同調です。この三次元の存在における旅全体が同調点に達し、あな
た方は及び、又はの域を超越します。
そして、あなた方がこの次元上昇のプロセスの中に行う時、それはまるでロ
ーマろうそくのようなもので、消えうせるのです。(3)
人間の赤ん坊の誕生を思ってください。時には誕生は非常に容易であり、時
には30時間もの時間がかかります。
時には母親は野原で生もうと決心し、時には海の中で産み落とし、時にはき
れいな部屋の中でお産をします。
他には手術室の中での誕生になりますが、誕生は誕生です。

それが次元上昇でも起こる事です。
それは完全で全くの無であり、祝福です。それは肉体的、心理的、情動的、
スピリチュアルな統合の感覚です。
それは、私は死んだという感じを受ける時です。なぜなら、このような解放と
再接続の時だからです。もちろん、あなた方が実際に死ぬわけではありま
せん。(4)

SB : 私たちはどの次元に移行するのでしょうか?
AAM : 5次元又はそれより上の次元です。(1) 五次元まではエレベー
ターのようなものです。
それからさらに上は、単に上を目指す人もいますが、集合的には、五次元
がプランです。

(2) 五次元にいる時には、ガイアと地球は、つながっています。

なぜならあなた方は地球が無ければ物理的な姿では生きていられないからです。

しかし、それが六次元及び七次元へと移行できないという意味ではありません。

全般のシフトは五次元へのものです。
しかし将来の生涯では違ったものになり、七次元までのシフトには留まりません。
いくらかの人たちは、純粋な愛の、キリスト意識の、ワンネスの領域である七次
元に留まりたい人もいます。

いくらかの人たちとは、マジックの領域にいることを愛する人たちです。

それは問題ではありません。あなた方は移行することは出来ますが、新しいふ
るさと、新しい次元、新しい現実は、五次元にあります。ここがガイアが定着する
次元です。
あなた方に言いたいことは、多かれ少なかれ、ガイアは既にそこに着いている、
ということです。(4)

SB : 次元上昇のプロセスでは、今、地球はどこにいるのでしょうか?
AAM : 地球はほとんどの遷移を完了しています。
SB : そうですか?
AAM: そう、完了しています。地球の変化の多くの部分は、人間というソウルの
集合的な次元上昇を支援すること、調整することにあります。(5)

SB : 三次元から次元上昇をする時には、人々は消失するのでしょうか?
AAM : 一つはっきりさせましょう。人々は消失します。さて、それについては、
次元上昇した人たちの記憶はおぼろげになります。
苦痛、悪習慣、あるいはあなた方を深く悩ませていた状況が無くなり、そのうち
に数年経過すると、”あーそうだ。以前これについて悩んでいたことがあったっけ。
”と思って又苦痛の暮らしに入ります。これと同じようなもので、三次元での苦悩
の記憶は消え去ります。
シフトは漸増します。これは世界の人たちの準備次第ですが、今見られているこ
とは、シフトには入るだろうということです。それから先には、階段や戸口があり、
ある人たちは、単に通り過ぎて定着し、それからさらに多くの人が通り抜けて定
着し、全体のプロセスが完了します。

今回次元上昇を選択せず、現在のような三次元の現実を続ける人たちは、代替
の現実へと移行します。
人々は、まばたきを一つするだけで思い出しもせず、あるいはおぼろげな感じし
か残りません。”私はどこに行っていたのだろうか?”と。
人々は消えうせます。それがトラウマや大混乱を生じることはありません。

それは物理領域での死と同じ悲しみを生むだけです。友人の場合には、わずかな
シフトを生じるだけです。
しかし、夫や妻、両親、子供の場合には、心理的な理解が生じるでしょう。(6)

SB : 地球は三次元の世界であり続けるのでしょうか?
AAM : 三次元の地球は、宇宙的な変化を遂げ、次元上昇の後にはもはや
その場所にはとどまりません。

SM : 今の場所にはなくなるわけですね?
AAM : あなた方と同じことです。三次元にいた人と同じで、次元上昇後は消えうせます。
その瞬間にあなた方と地球の両方は飛躍するのです。

SB : わかりました。それでは三次元には何か残るものがあるのでしょうか?
AAM : いや、残るものはありません。全ては変態し、あるいは上昇し・・・
SB : それではその日以降三次元の地球は無くなるのですね。

AAM : そうです。地球は二重には存在したくなく、そのエネルギーのキャリア
であり続けはしません。
SB : 金星はどうでしょう?
AAM : 金星には三次元の部分が残りますが、地球はそのような選択はしてい
ません。
SB : それにはがっかりしました。今まではそうは聞いていなかったので、消化
の時間が必要です。三次元の地球は無いのですね。”(高次元への移行に対して)
ノー”と言った人々は、アストラールプレーンに移行し、”イエス”と言った人は、(五次元の)地球に留まるわけですね?

AAM : その通りです。(7)
SB : この三次元の地球はどうなるのでしょう?あなたのおっしゃるとおりになるのですね?

AAM : そう、その通り。分かってください。三次元の地球は存在しなくなります。

SB : ”ノー”と言った人はどうなるのでしょうか?彼らはこの三次元の地球に留
まるのでしょうか、それともどこか他の場所に移るのでしょうか?
AAM : どこか他の場所に移ることになります。

SB : 他の場所で赤ん坊として再誕生するのでしょうか、それとも今のままでしょうか?
AAM : 彼らはふるさとに帰るのです。彼らは肉体から離れます。
SB : アストラールプレーンにですか?
AAM : そうです。そして彼らは、カウンセリングを受け、自身の選択に従って(転生の)割り当てを受けます。(8)

SB : 2012年12月21日に次元上昇がおきないことがあり得るのでしょうか?

AAM : これは宇宙的な冗談なんでしょうね!

これはあまりうれしくない冗談です。

冗談は好きですが。
私たちの冗談の種類はあなた方のそれとは大いに違うようです。
けれども、あなたの冗談は、非常に多くの人を傷つけます・・・。

もし・・・なら、ということはありません。もし・・・なら、というのはあなた方が貶められ
ていた恐怖です。
私たちはそぐえないような期待を設定しません。

それは宇宙の法、愛に反します。もしあるとすれば、今まで言い続けている
ように、あなた方はスケジュールよりも先に進んでいます。
しかし、あなた方は期限と結婚したいのでしょうか?そうではないでしょう。
与えられた期限は正確なものであり、重要な意味を持っているといったことがある
でしょうか?

答えはイエスです。あなた方が麻痺しているのなら集合としてのあなた方も麻痺し
ています。
あなた方が麻痺しているのなら、祈りを重ね、聖なる実践を行い、瞑想をし、ヒー
リングを実行するでしょうが、あなた方には2012年12月21日という期限が与えられています。
もしそれが9月に早まったら、逆上しますか?そうではないでしょう。(10)
脚注
(1) “Archangel Michael on NESARA, Opposing the Cabal, and Ascension 〓 Part 2/3,” Oct. 3, 2011, at http://the2012scenario.com/2011/10/archangel-michael-on-nesara-opposing-the-cabal-and-ascension-part-23/
(2) “Archangel Michael on Ascension,” Sept. 13, 2011, at http://the2012scenario.com/the-2012-scenario/what-role-are-the-angels-playing/archangel-michael-on-ascension/
(3) The Fourth Dimension is for us the higher aspect of the Third in that the Physical Plane is the Third and the Astral Plane, to which we go after “death,” is the Fourth. But in this Ascension both the Third and the Fourth “move” to a higher dimension 〓 the Fifth.
(4) “Archangel Michael: This is the Unfoldment of the Promise of the Mother,” Sept. 5, 2012, at http://the2012scenario.com/2012/09/archangel-michael-this-is-the-unfoldment-of-the-promise-of-the-mother/
(5) “Reading with Archangel Michael,” August 1, 2011, at http://the2012scenario.com/the-2012-scenario/what-role-are-the-angels-playing/reading-with-archangel-michael-august-1-2011/
(6) Loc. cit.
(7) Steve Beckow, ”Reading with Archangel Michael, August 1, 2011” through Linda Dillon, at http://stevebeckow.com/2011/08/reading-with-archangel-michael-august-2-2011-part-1/
(8) “Reading with Archangel Michael, August 1, 2011,” at http://the2012scenario.com/the-2012-scenario/what-role-are-the-angels-playing/reading-with-archangel-michael-august-1-2011/.) (8) Archangel Michael through Linda Dillon, Reading with Steve Beckow, Aug. 17, 2012.
(9) “Archangel Michael: This is the Unfoldment of the Promise of the Mother,” ibid.
(10) “Archangel Michael on Three Days of Darkness, What Occurs at Ascension, Etc. (Repost),” July 2, 2012, at http://the2012scenario.com/2012/07/archangel-michael-on-three-days-of-darkness-what-occurs-at-ascension-etc/ My guess about why Archangel Michael is talking about early Ascension here is that some wayshowers will ascend early and act as gatekeepers or ascended masters who speed or assist those still in the Third Dimension through the gateway to the Fifth.




この宇宙が多次元

Posted by photn on 24.2012 アセンション   1 comments   0 trackback
地球はそもそも3次元地球より遥かに巨大な多次元領域を構成し:ラパ・ヌイ(イースター島)
2012年11月24日 13時58分12秒 | 全体
がその出入り口だった!


皆さんは、この宇宙が多次元で構成されていることを認識されてい
ると思いますが、灯台下暗しで、私たちが住むこの地球は、悠久の
古来から多次元領域になっていたなどと認識されている方は少ない
のではと思います。

この地球と人類の5次元への移行がこの地球の大変化であることは
事実ですが、それは、あくまで三次元の地球、三次元の物質的な表
面地球と地球表面で暮らす私たちが5次元に移行するということで
あり、地球そのものは悠久の古来から既に多次元領域になっており、
その多次元地球に暮らす多くの人々が古来から現在まで存在するよ
です。

そして、その次元のポータル(出入り口)の主要な1つがイースタ
島だとの事です。

この地球が、私たちが認識している三次元の物質地球だけでなく、
遥かに巨大な多次元地球であったとなると、私たちの認識をガラッと
変えなければ、これから起こる次元上昇のことの認識も全然異なった
ものになります。

このことを伝えてくれたのが「メタトロン」さんです。
私は、最近、この「メタトロン」さんが伝えるメッセージを一番信用
するようになりました。
なぜなら、当ブログのベースとしている、足立育朗氏が伝える「真 
地球の歴史 波動の法則Ⅱ」に書かれていることに一番近いことを伝
えているからです。

たとえば、この太陽系の惑星全てに知的生命体が暮らしているとのこと
などや。
「メタトロン」さんが伝えている「そこは、かつて巨人種達、ハトホル
達、そしてシリウスの歩くクジラ目の故郷だった場所です。レムリアの
人々の表層の神殿でした。」と言うことなどです。

地球には、かつて何代もの人類が生存したようですが、そのほとんどが
核戦争などで滅亡したとの事は、足立育朗氏が宇宙の中心から伝えられ
たこととして本に書かれている事です。

その先代の人類と私たち人類との肉体的なつながりはありませんが、巨人
種などは身長が10メートル位あったようです。
そして、歴代の人類の中で、現在の人類が一番小さいようです。
さらに、先代の人類の中には、長きに渡り「銀河文化」として宇宙との
交流があったとの事であり、「銀河文化」であれば五次元以上に達して
いたことになりますが、それらも最終的には滅亡したことなどのことが
「足立育朗氏」の本と同じように伝えられています。

日々、多くの「スピリチュアル情報」が寄せられていますが、それらの
中でも、この「メタトロン」さんが伝える情報は、より具体的であり、
明快であり、所謂、観念論的なことを排した納得できる内容だと思われます。


この点でも、足立氏が科学的な報告書として記した本と通じるところが
あります。
他の「スピリチュアル情報」とは、一線を画した内容だと感じられます
が、私は、この「メタトロン」さんが伝える情報が真実なのではと感じ
ています。

地底人のことは他の多くの「スピリチュアル情報」でも伝えられている
ことですが、この三次元物質地球の内部に住むというイメージが今まで
はしっくり来なかったのですが、それが五次元の内部地球に住むという
ことであれば、そのように発想を変えると納得が出来ます。

そして、この表面地球と私たちが次元上昇し五次元に到達すると、彼ら
地底人と会うことができると言うこともわかります。

しかし、彼ら地底人と言われる地球内部に住む五次元の存在たちは・・・


「レムリアの人間達は、地球の内部世界の生命維持環境の部分の中で暮
しています。
それは、地球の表層よりも遥かに安定しています。
かれらは非常に長い間そこで過ごしてきて、非常に完成に近付いた、ひ
とつの文明になっています。
現在彼らは、他の存在達が皆さんに伝える可能性がある内容にかかわら
ず、表層の人類と交じり合うことをまったくと言って良いほど望んでい
ません。
しかし、表層の世界で最初にレムリアの存在の一部だった比較的進化し
た人間達と今まで接触してきた彼らの指導者達の間では、ひとつの小さ
な偶発性は存在するかもしれません。

これは一般的に、人間の潜在意識の領域か、あるいは夢の状態で生じます。

幾つかの稀な発生率で、外交顧問と呼ぶことができるひとつの特殊化され
た中核部分が、皆さんの世界の政府機関や指導者達の一部と面会したこと
があります。
これは、核戦争の最も高い可能性があった時期であった、皆さんの世界の
第二次世界大戦直後の数年の中で起りました。

レムリアの人々のほんとうにわずかな人々が、危険を冒して物質的な姿で
地表上に向かいました。
何故なら実際に、彼らの適応した身体は非常に長い間、現在の日光(紫外
線の水準)に耐えることはできないからです。

この状態が、2038年の新たな天空の確立の後で変化し始めることになるで
しょう。」


と伝えており、彼らの本心は、私たちが五次元に次元上昇しても、ただち
に交流はしたくないようです。
それも当然です。
彼らは、この二元性三次元社会の悪にまみれた低次元社会の歴史を観察し
てきたのですから・・
ですから、2038年以降に少しずつ交流を進め、本格的には全ての次元
移行が完了した2312年以降になるようです。

このように、非常に興味深く、また、従来の発想とは異なる意識が生まれ
ることにも繋がることを伝えてくれていると思います。
やや長文ですが、一読の価値は充分にあると思います。


メタトロン 2012年11月18日 ラパ・ヌイの144 

ジェームズ・ティベロン経由 / Channeler: James Tyberonn
Easter Island -Rapa Nui 144 Umbilical of the New Earth 
18 November 2012
Archangel Metatron via James Tyberonn


わたしは無条件の愛の方向量の中で、ひとりひとりの皆さんに挨拶を
贈ります。
わたし達は、側近の天使達やラパ・ヌイの場所の霊を呼び寄せるため
に、少し時間を取ります。
わたし達は鮮やかに輝く螺旋状の方向量の中で、ハトホル達、そして
古代のムーの存在達と協力します。
しばらくの間皆さんの目を閉じて、わたし達の集合体の様子を感じて
ください…..

嗚呼、親愛なる人間の天使達、わたし達は皆さんを、個人的にも集団
的にも、愛情を込めて取り囲みます。
皆さんは、皆さんが完全に皆さん本来の精緻なエネルギーの姿を確認
することを阻んでいる、二元性の濾過装置を着用しています。
数多くの皆さんが、次元上昇が象徴する崇高な偉業を自覚さえせず、ほ
んの少数の人々だけが、皆さんがそれを創り出したという事実を理解し
ているだけです。
皆さんはすべて、完全に驚くべき卒業の最先端にいます!

親愛なる皆さん、地球は、巨大で強力で、そして皆さんが推測すること
ができるよりも遥かに広範囲の太陽系の一部になっています。
ひとつの物質的な地球が存在しますが、しかしまたひとつの現実性以上
の領域の中に存在し、数多くの変型が存在します。
地球は数多くの目的に奉仕してきて、これからも同じように奉仕し続け
ることになるでしょう。
地球の上空、表層、そして内部には特殊な数々の場所があり、そこでは
数々の次元が融合し、周波数の出入り口が発生します。
無数の洞窟の開口部があり、それは地球の遥か内部まで到達し、他の数
々の次元や、異なる経験と表現に属する存在達の領域に入り込んでいます。

わたし達は以前皆さんに、他の存在達や種族達が現在皆さんと全体的な地
球を共有していることを伝えてあります。
時間と空間の異なる数々の時代の中で、無数の他の存在達が現れては去っ
ています。
そのほとんどが、皆さんとは非常に異なる地球を認識します。
地球はその始まり以降、地球やその月の上や内部で暮らすことを選択して
きた無数の種族の故郷になっています。
彼らは空間、時間、次元、そして目的によって隔てられながら、お互いに
気付き、また気付かずに過してきました。
地球は他に類を見ないほどその内部で共生的であり、一部の存在達に対す
るキャンプ場であり、人類にとっては実験場になっています。
しかし、惑星上の大地の上または下に入るすべての存在達は、ラパ・ヌイ
を認識しています。
何故ならそれは、アルクトゥルスとの固有の配置を持つ極端に強力なひと
つのスターゲイトになっているからです。
地球の次元領域に入るすべての生命は、まずアルクトゥルスの出入り口を
通過します。
そのためわたし達は、ラパ・ヌイ、イースター島について伝えます。


巨大なポータル / Mega Portal

実際に、それは地球上で最も強力で固有なポータルのひとつであり、そう
したものとして数千年の間認識されてきています。
それは絶対的に、ひとつの強力で慈善的な‘地球の臍帯’です。
地球、その自然力の王国、そして実際に人類を支える、活力に満ちて、安
定的で、育成的なエネルギーです。

そこは、かつて巨人種達、ハトホル達、そしてシリウスの歩くクジラ目
の故郷だった場所です。
レムリアの人々の表層の神殿でした。
ほとんどの皆さんが、皆さんが自覚しているよりも遥かに多くの物事を
認識しています。
わたし達は皆さんに、それは桁外れな割合と重要性を持ったひとつの出
入り口を収容していることを伝えます。
そしてそれは、2013年の始まりの時に、極端に重要なひとつの役割を演
じることになります。
わたし達はそれに応じて、地球の管理者達にラパ・ヌイを経験して、そ
の数々の符号を受け取って固定するように働きかけるように、この交信
者に要請してきました。
明快な呼び掛けです!

さて、数々のポータルは通常、地球上空からの入り口になることを許す
空間の中のワームホール、あるいはスターゲイトになっていると考えら
れています。
イースター島の上に存在するその驚くべきポータルは、二重の8面体のマ
トリクスに属するものです。
それは、2つの8面体の“門”です。
地球の上空と下の入り口を備えたひとつの垂直な8面体であり、時間の中
の他の要所と結び付いているひとつの水平的な8面体のポータルの両方です。


ラパ・ヌイの144 / Rapa Nui 144

ラパ・ヌイ(イースター島)はまた、その言葉の正真正銘の意味として、動
力発生のひとつの要所です。
地球の地軸は、その性質においてスカラー波と呼ばれているものと類似する
エネルギーパターンを受け取り、また生成します。
ラパ・ヌイは球状の地球上の12の場所の内のひとつであり、この信じ難いエ
ネルギーの直接的なひとつの導管です。
ラパ・ヌイは、ギザと同時に他の11の巨大結節点とのひとつの非常に特殊化
された関係を維持します。
そのひとつの渦状のポータルとしての機能の観点から見た場合です。
わたし達は、惑星のグリッド上のその位置を、春分点歳差運動の中で機能し
ている、ひとつの主要な結節点になっているものとして確認します。

適切に経度‘ゼロ’が割り当てられているギザと伴に、イースター島は144度
という重要な進行の中に存在します!
それは、惑星のグリッドと周波数的な数値計算上の鍵の両方において、非常
に意義深いものです。
これは実際に、皆さんの世界の科学者や予言者達に認識されている理由と認
識されていない理由の両方の意味で、それほど遠くない未来において、さら
に重要なものになるでしょう。
ラパ・ヌイはひとつの新しい役割に向けて目覚めているところであり、そし
て新しい天空に対する南半球の中の4つの主要な維持装置のひとつになるでしょう。


安定化された領域 / Balanced Field

イースター島は、三角形を形成する3つの火山の溶岩から形成されました。
その火山は潤色が施され、シャスタ山とかなり似ていて、ラパ・ヌイの144の
ポータルの上下で発生する巨大な次元的な重畳に固定するために役立ちます。
ここで発生させられたエネルギーは信じ難いほど強力ですが、それにもかかわ
らず、親和的に安定しています。
それはほとんど音楽的な安らかさを醸し出し、それぞれの巡礼者や訪問者のこ
ころを開いて、高められた自覚的意識と神聖なる自己との霊的な融合に向かわ
せます。
それは、‘薄い覆い’をもったひとつの驚くべき場所です。
人は、ここでの瞑想の中で、桁外れに明快な明晰さで神性を経験します。

太平洋の海水に近接していることが、ラパ・ヌイを落ち着きと育成のこころのひ
とつのオアシスにしています。
この島は現在非常に小さいため、その海岸線上の海洋の波の効果が、親和的で心
地良い陰イオン性の電荷のプラズマの領域で、その地域全体を簡単にカプセル状
態にします。

他の方法でこのエネルギーの中に存在することは極端に強力なため不可能ですが、
しかし大地と宇宙のエネルギーの混合のおかげで、皆さんはこの地域を再生の結
節点と呼ぶことができます。

ここで機能する無数の力が極端に上手い具合に均質になり、この島の上で時間を
過す人々にたいして大幅に役立つ、ひとつのエネルギー的な誘導磁場を提供します。

そのエネルギーは文字通り人間のオーラの領域を安定させ、調整することができ、
また数々の慢性疾患を癒し、実際に寿命を延ばすことができます。
これはレムリアの人々によく認識されていたことであり、ラパ・ヌイは癒しの中
心地や霊的な拡大の場所として利用されました。
2013年の3月の昼夜平分時に始まることとして、エネルギー的に符号化された結晶
構造の光がこの地域に流れ込むことになるでしょう。

それは新しいひとつの時代の光であり、啓発された人類の出現を支え、促進しま
す。
それは数多くの人々のひとつの灯台になり、そしてそれは、地球の上と下で聞かれ
ることになるでしょう。
それは新しい天空を確認しながら、ひとつの壮大な再統合のための方法を準備し続
けています。

さて、特に莫大な有用性と複雑性、としてイースター島の力の結節点の極端な生成
のおかげで、それはひとつの桁外れな巨大な渦状のポータルになっています。
それはレムリアの時代に最初から良く理解されていて、そして実際に、地球が二元
性の惑星になる前に、数多くの存在達が地球の次元領域を最初に経験するときに利
用した、その入り口の門でした。
これは、最初の天空の時代のことでした。
ラパ・ヌイは、地球の次元領域への入り口のひとつの主要な要所としてのその機能
において、非常に活発なままです。

イースター島は、最初の天空の時代の中で、ひとつの理想郷の憧れの地として役立
ちました。
惑星のその局面では遥かに大きな陸塊であり、宇宙全体からの訪問を受けた場所で
した。
その地域の中に信じ難い数々のピラミッドが建設され、現在はそのほとんどが海水
の中に没していていますが、その幾つかは、空洞の地球と呼ぶことができるもの中
のその下の巨大都市の中に位置し、機能し続けています。

直線的な時系列でかなり後にあたる、アトランティスの‘黄金時代’の間、シリウ
スA、シリウスB、プレアデス、そしてアルクトゥルスといった数多くの地球外生命
体達が地球上に姿を現して、有機体の中の人間達と伴に歩んだ時、地球はそのよう
に計画されていました。

そうした遺跡の場所は、科学技術的に送受信するピラミッドで飾り立てられた状態
になっていて、そして回路化された数々の石柱がそういった場所や方向量の中に設
置されました。

イースター島、ギザ、チチカカ、パタゴニア、イスラエル、トルコ、アーカンソー
そしてニューグレンジは、こうしたもののひとつでした。

こうしたものの一部は、惑星の表層に存在しました。
他の数多くのものは、表層の下の周波数の亀裂の中に設置されました。

その回路と数々の伝送局が、数々の次元領域のより濃縮された集中的な融合状態と、
その内部のエネルギーの流れの安定化と制御の手段を可能にしました。
それにもかかわらず、その科学技術は高い周波数の思考に応じて活用され、その思考
によって運用されたこを、理解してください。

地球は皆さんが理解するものよりもかなり異なっていることを、わたし達は皆さん
に伝えます。
その状態を理解できるように‘コンピューター’に喩えてみると、ひとつの主要な
地球用プログラムがあり、そのプログラムの内部に数多くの下位プログラム、また
はファイルが存在し、それには異なる変型、異なる時代、そして異なる時空間の可
能性が含まれています。
そのため、この多少説明的な印象で、全体的な地球の内部には、数々の時空間の次
元が存在し、それは周波数によって分離されていることを理解してください。


全体的な地球の次元的な数々の回廊 / Dimensional Corridors of the Omni Earth

熟達者の皆さん、数々の次元は距離によって隔てられている訳ではなく、そして
そうなっているため、他の数々の世界、あるは他の全体的な地球の領域によって
隔てられている訳でもありません。
こうした世界は、事実通り、皆さんの物質的な現実性の限定された数々の法則の
内部で皆さんが考えることができる方法による物質的な旅によって、接近するこ
とはできません。

もしも人類がその現在の時代の中で、その思考を物質的な移動と同じ分だけ精神
的な移動に向けていたとすれば、全く異なる運動の物理特性の組合せが理解され
ているでしょう。
全体的な地球のすべての次元は、同じ時間のない瞬間と同じ(空間のない)空間
の中で発生しますが、しかし同じ周波数の中で発生する訳ではありません。

別の言葉で言うと、数々の次元は、ある意味でひとつのラジオ波が数多くの異な
る放送局の電波を運んでいる場合と同じ方法で、お互いに隣接しています。

地球には、今もいつも、特殊化された数々の次元の門が含まれています。
周波数的な数々の世界に対する入り口になっている、数々のポータルです。
ほとんどの人類にとって、それはひとつの未解決の問題点です。
何故なら、周波数的な移行には、こうした驚くべきポータルの通路の認識や明確
な開放が不可欠になるからです。

一体性の法則に属するアトランティスの人々、レムリアの人々、古代エジプトの
人々、チベットの僧達、そして特定の土着の文化(その前後も)は、これを行う
方法を理解し、特定のシャーマン的な訓練の下で、自分達の現実性やその次元的
な共鳴を変えることができました。


ラパ・ヌイの144、最初の入り口の門 / Rapa Nui- 144-The Original Entry Gate

わたし達が伝えてきたように、イースター島は、レムリアまたはムーと呼ばれて
いる時代の中の人類の経験の初期の複数の段階の間に、最初に地球の次元領域に
入るために数々の魂達が利用したポータルを収納していました。

それはギザに位置するスターゲイトと同じように強力であり、そしてギザに先立
って、特にアルクトゥルスとシリウスの存在達によって、利用されました。

イースター島の多様性の中で、皆さんは、ひとつの通路の上に立ち続けますが、
そこでは時間と周波数が、異なる数々の次元の中の数々の通路や一時的な立体
映像を提示することができます。
ラパ・ヌイの陸塊はまた、‘空洞の地球’と呼ばれているものに対する巨力な
開放の場所になっています。
それは幾つかの主要な入り口の中で最も大規模なものであり、それはレムリア
がもはや存続できない状態の時代に、レムリアの人々によって地球の表層の地
下の領域に入るために利用されました。

ラパ・ヌイは、数多くの符号の担い手達が引き寄せられて再訪する、ひとつの
陸地です。
何故ならその内部には、今後再活性化されるムーの数々の美しい記憶が含まれ
ているからです。
そのため、この陸地に引き寄せられる人々は、それを瞬時に自覚することにな
るでしょう。
ラパ・ヌイの場所のエネルギーは皆さんを歓迎し、そして皆さんの出現によっ
て恩恵をもたらすことになるでしょう。
そして実際に、皆さんは信じ難い活性化を受け取ることによって、恩恵を受け
ることになるでしょう。
ラパ・ヌイは、皆さんを思い出します。
皆さんは内部にひとつの種子を携えていて、それが再活性化し、定着し、そし
て皆さんの未来に現れ始める非常に特殊な再浮上と同調することになるでしょう。

皆さんの直線的な時系列で3世紀以内の間に、ラパ・ヌイはひとつの宇宙の憧
れと地として、再浮上することになるでしょう。
熟達した存在達が多元宇宙中から旅をして訪れるようになり、その大地が依然
として空洞になっていることを享受することになるでしょう。

ラパ・ヌイは、特に内部地球のレムリアと同時に黄金のハトホルと聖なるクジ
ラ目の存在達の再出現のために、もう一度ひとつの巡礼地や理想郷になるでし
ょう。
この局面の中で、海抜はかなり低下することになり、ラパ・ヌイは再びかなり
巨大な陸塊になっているでしょう。
そこはまた、すべての生命体に対する若返りと歓びのひとつの隠れ家になるで
しょう。
そこは訪れるすべての存在達をかくまい、育むことになるでしょう。
熟達した存在達が再び明らかにされた姿で人類の間を歩くのは、その最初の地
域の中になるでしょう。
そのエネルギー領域がその共鳴の内部で持続する次元を超えた表現を極めて明
確に提示することになるため、他に類をみないほど、そのようになるでしょう。
それは地球の内部世界の居住者に対する接点になるでしょう。
何故なら、その表層の領域のちょうど下が、古代レムリアと同時にハトホル達
の、最も大規模な都市のひとつになっているからです。
実際に、その2つはまさにつながっています。


地球の内部世界 / Inner Earth

数多くの皆さんが、事実通り全体的な地球の内側が居住できる場所であると考
えませんが、しかしわたし達は皆さんに、そこは完全に居住地になっているこ
とを保証します。
実際に、皆さんの太陽系のあらゆる惑星と同時に、皆さんの惑星の3つの月は、
表層の下の亀裂の中が、内部の居住地になっています。

地球の内部の数々の次元の中に居住している存在達は、大勢います。
しかしわたし達は、地球上の地球外生命体のどの種族も、現在敵対的ではなく、
干渉もしていないことを付け加えます。
実際に彼らは惑星のために、防護遮蔽体を提供し続けています。
すべてはアシュタルの集団か、またはシリウス・プレアデス連合と関係を持っ
ています。
一部の地球外生命体は地球の始まりから、実際に人類の出現前から、ここに存
在し続けています。
こうした存在達の中で最も有名な生命体には、シリウス、プレアデス、アルク
トゥルス、そして他の特定の友好的な連星の恒星系の存在達が含まれます。

彼らは複数の観察基地、あるいは実験室と呼ぶことができるものを所有します。
一部の存在達は、他の数々の領域との惑星の接点となる数々の側面を維持する
役割を持っています。


地球の内部(空洞)世界のレムリアの人々 / The LeMurians of Inner (Hollow) Earth

しかしその一方で、最も巨大な地球の内部世界の居住者は、レムリアの人間達
です。
最初の頃、地球が表層の陸地ではもはや人間の生命を維持することができなく
なった大惨事の局面に入る前には、数多くの皆さんが彼らに囲まれて存在しま
した。

レムリアは当初、その天空の時期に、地球がひとつの‘二元性の宇宙’になる
前の惑星上で発生したことを、覚えておいてください。
この局面の中で、人類は事実通り物質的な存在ではなく、そして地球はひとつの
理想郷の経験の中にあり、そこで人類は半物質的な姿で現れながら、意のままに
消えることができました。
天空の落下と両極性の領域が優位に立った後、身体はより密度が高くなり、数々
の濾過機能が定位置に現れました。
人生の遍歴が、選択された成長と課題のひとつになったため、人々の振動は両
極性の立場に移行しました。
人々の理想郷の存在は失われ、より大きな使命に置き換えられました。

レムリアの社会とエネルギーは、黄金のハトホルと黄金のイルカに属する育成
と無条件の愛の側面を受け入れました。
彼らの変型もまたかなりの部分を妖精の王国に同調し、彼らはすべての自然の
深い愛を表現しました。

地球の環境がもはや人間の生命を維持することができなくなった時(過去に何
度か起りました)、約65%のレムリアの人々が地球の空洞の中に入ることを選
択しました。
他の人々はアトランティスに転生することを選択し、別の人々は人類に奉仕を
するために、聖なるクジラ目(イルカ)の領域に向かいました。
わたし達は以前皆さんに、イルカ達や鯨達は、現在の地球の3分の2を網羅する
海洋の数々の力の結節点やエネルギーを調節し、歓びに溢れながらそれを引き
上げ、そしてそれを定着させていることを伝えておきました。
彼らは、愛に溢れる水の守護者達です。


生理的な進化 / Physiological Evolution

空洞の地球への順応は、数多くの世代を必要としましたが、レムリアの共同体
はそれに応じて、地球の内部世界の環境とお互いの両方で順応しました。
そのため、精神、霊、そして身体はその結び付きを承認し、神聖なる意志を通
して、まさにその移行が起りました。
人間の身体は順応し、急速にその生理に進化してその内部と外部の環境の必要
性に合致するようになることを、わたし達は皆さんに伝えます。
幾つかの短い世代の範囲内で、以前は有毒だった環境が極めて快適な環境にな
ることが可能であり、そしてそれが、穏やかなレムリアの人々の経験でした。

実施に、この驚くべき生理的な適応力は遠い昔の事例ですが、しかしそれは、
再び皆さんの考えられる未来の中の事例になるでしょう。
地球上の数々の出来事はこれから数世紀の間は進歩し続けるため、地球の地下、
地球の表層、同時に月や遥か遠くの木星や土星にある実験的な数々の共同社会
が確立されるようになり、そしてそれぞれの事例の中で、人間種の身体は順応
し、そして順応しながら新しい親和性を持った故郷を作り上げることになるで
しょう。

そして話を続けると、地球の内部世界のレムリアの人々は今、表層で暮してい
る人類の身体よりもかなり密度が低い体の中に存在します。
彼らは、自分達の環境を調節する精神的な能力を持ち、多少カメレオンのよう
な、周波数的に変容させることができる姿をしながら、自分達の環境に対して
弾力性があり適応性がある身体の中で暮しています。
彼らの視界も今まで進化してきて、光の可視的な波長分布と呼ばれるものの上
下に広がるかなり広範囲に及ぶ視界の視認性で、自分達の環境の正確な画像を
把握することができます。
彼らは、イルカの音波探知器と類似した能力を発達させてきました。
彼らの姿のためにひとつの骸骨のような骨組みがありますが、しかしそれは、
本来はさらに伸縮性の高い融通が利くものです。
彼らの肌は淡い灰青色ですが、これは彼らが飲む水の豊かなミネラル含有量の
せいです。
彼らは、その身体に活力を与える栄養素を、ほとんど直接彼らが飲む強化され
たミネラル飲料水から抽出しています。
彼らはスピルリナに類似した水性の藻のひとつの形態を養殖しています。
彼らの身体は、ほとんど固形の老廃物を生み出しません。
彼らの身体はより長寿を維持することができます。
彼らの寿命は、地球の表層の人間の3倍から4倍になります。


地球の内部世界の生命維持環境 / Life Sustenance in Inner Earth

レムリアの人間達は、地球の内部世界の生命維持環境の部分の中で暮してい
ます。
それは、地球の表層よりも遥かに安定しています。
かれらは非常に長い間そこで過ごしてきて、非常に完成に近付いた、ひとつ
の文明になっています。
現在彼らは、他の存在達が皆さんに伝える可能性がある内容にかかわらず、
表層の人類と交じり合うことをまったくと言って良いほど望んでいません。

しかし、表層の世界で最初にレムリアの存在の一部だった比較的進化した
人間達と今まで接触してきた彼らの指導者達の間では、ひとつの小さな偶
発性は存在するかもしれません。
これは一般的に、人間の潜在意識の領域か、あるいは夢の状態で生じます。
幾つかの稀な発生率で、外交顧問と呼ぶことができるひとつの特殊化され
た中核部分が、皆さんの世界の政府機関や指導者達の一部と面会したこと
があります。
これは、核戦争の最も高い可能性があった時期であった、皆さんの世界の
第二次世界大戦直後の数年の中で起りました。


レムリアの人々のほんとうにわずかな人々が、危険を冒して物質的な姿で
地表上に向かいました。
何故なら実際に、彼らの適応した身体は非常に長い間、現在の日光(紫外
線の水準)に耐えることはできないからです。
この状態が、2038年の新たな天空の確立の後で変化し始めることになるで
しょう。

シャスタ山で表面化しているここしばらくの間のレムリアの人々の報告の
多くは、多少誇張されたものか、あるいは夢の情景からの数々の思い出で
す。(しかし実際に、夢の視野の潜在意識の領域の内部では、相互作用が
存在します。)

レムリアの人々は、単純に現在惑星の表層世界に物質的な身体で現れるこ
とはありません。
何故なら、彼らの物質的な身体は、数々のウィルス、特定の細菌性の感染、
そして日光への過度の露出に対して極めて脆弱になっているからです。
彼らの物質的な視覚は、地表上で現れるものよりも異なる光の形態に適応
しています。
レムリアの人々はまた、表層の世界の民衆達の数々の敵意や問題点をかな
り自覚していて、人類が今後3世紀かけて進歩するまで、彼らの現在いる
場所で終始することにかなり満足しています。

レムリアの人々は、最初の天空の落下の後の惑星の二元性の領域への移
行に対して、多少困惑していました。
彼らはいつも暴力と侵略に嫌悪感を抱いてきましたが、それはひとつの
社会と文化がそれに対抗しながら困難を経験してきたためであり、ある
いは、それに対抗する防御方法や、何時それを行うかということさえ学
んできたからです。
ほとんどのレムリアの人々が内部の次元領域に移動したのは、これがそ
の理由です。
皆さんの太陽系のすべての惑星は、その内部領域で暮している社会を持
ち、そして原則として、内部に居住している数々の社会は、より霊的に
進化していることを、わたし達は皆さんに伝えることになるでしょう。

強さはひとつの愛の属性であり、そして強さのない愛は不完全であると
いう事実はそのままです。
それにもかかわらず、レムリアは意志の強さを達成するひとつの方法を
見つけ出しましたが、しかし数々の暴力の問題を成功裏に解決しながら、
立ちはだかる二元性の問題を解消することは、今までしてきませんでした。
それは、皆さんの過去の幾つかの文明に対するひとつの問題になったま
まです。
それはひとつの困難な立体パズルですが、しかし、二元性を習得するた
めには必要なものです。
それが解消される時、それは創造主精神における拡大的な成長と桁外れ
の飛躍をもたらしますが、しかしまた、それはひとつの複雑な仕事です。

人類の表層の構成員の一部は、内部地球のレムリアの人々とより共鳴し
ていることを、わたし達は付け加えたいと思います。
何故なら、彼らは地球の内部世界と同時に地表上の中の両方で転生して
きたからですが、しかしこうした人々は少数です。
こうした特殊な魂達は、両方の領域にひとつの独自の称賛に値する貢献
を提供しています。
そして約15世代かけた人類の集団的な次元上昇の後でレムリアが浮上し
始める時、彼らはひとつの重要な役割を演じることになるでしょう。
この浮上は、イースター島、パタゴニア、アーカンソー、チチカカ(テ
ィアワナコ)、サンフランシスコ山(アリゾナ州)、トルコ、グアテマ
ラ、ユカタン、そしてシャスタ山から主要な出口の要所の一部の場所の
中で、起ることになるでしょう。


結びとして / Closing

2013年以降、皆さんの前に多くの物事が横たわっています。
何故なら、時間の機能と大地の機能がその隠された数々の階層を明らか
にするからです。
時空間の数々の回廊が今開き始めていて、皆さんに現在、過去、そして
未来を創造する恩恵を提示しています。

数多くの皆さんが、皆さんは皆さんの最後の地上の人生経験の中にいる、
と感じています。
わたし達は皆さんに伝えますが、2038年を超えて2312年に向けて、数多
くの皆さんが戻ってくることを選択するでしょう。
学びのためではなく、祝祭のために、そして歓びに溢れた再統合のため
に。
何故ならこの局面の中に、啓発に向けた人類の集団移行が起るからです。
ご存知のように、2012年は地球の次元上昇であり、結晶質のグリッドと
マトリクスの拡大であり、しかも2012年の拡大が、集団における人類の
啓発と次元上昇を許します。
皆さんは、それは遥かに遠い時間だと感じるかもしれませんが、しかし
それはさらい高い視点からは、一瞬の時間に過ぎません。

この局面がさらに近付くに連れて、皆さんは、指導霊たち、教師達、そ
して数々の周波数の内部やほとんど皆さんがまだ訪れていない内部の空
間に居住いしている訪問者達の恩恵を、経験することになるでしょう。
この稀有な回廊、ラパ・ヌイを通して、それが、新しく、興奮を誘う、
素晴らしい方法で明らかにされる皆さんの地球を映し出す、数々の世界
を許します。
それが、地球がこれほど徹底的に魅力的な理由です。

地球が属する恒星系は、壮麗な卒業に向けて、そしてひとつの精緻な結
晶構造の共鳴の段階に向けて、急速に脈動を続けています。
地球の次元上昇は、大宇宙全体に影響を与え始めている、その進化上の
飛躍に刺激を与え続けています。
それは時間の巨大な計画の内部のひとつの稀有な出来事であり、その中
で、二元性の経験がさらに高く移動し、そしてすべての周波数、すべて
のエネルギー、大宇宙の内部のすべての生命が、引き上げられます。

わたし達が既に皆さんに伝えたように、2013年は真の始まりであり、
終わりではありません。
その壮大さのすべての中に存在する新しい地球が、事実通り今展開し
始めています。
これは、地球がその存在を作り直し続けると同時に、皆さんが存在して
いる世界の作り直しという特別な素晴らしい時代です。
わたし達は皆さんを称賛し、そして皆さんに愛の祝福を降り注ぎます。
皆さんは事実通り壮麗な存在です… 決してそれを忘れないでください。
わたしはメタトロン、そしてわたしは皆さんとこの真実を共有します。
皆さんは最愛なる人々です!
…そしてその通りに…そしてそのように…
…And so it is…And it is so…

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by 森のくま (2012-11-23 17:48)

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