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地球への通信

Posted by photn on 14.2013 スザンヌ・リー   1 comments   0 trackback
new-earth.jpg
11-11-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/11/back-on-mothership-part-2-transmissions.html
地球への通信#1
マイトリアン:
私達がマザーシップに戻り、マイトル、マイトリア、アルクトゥルス人からの
歓迎を受けた後、アルクトゥルス人はすぐに巨大な部屋に入って行った。

そこには大きなスクリーンがある。このスクリーンに、最新メッセージの伝送
を始めようとしているアルクトゥルス人が映っていた。
この部屋には、内地球レムリアの新しい友人達がたくさんいて、完結の輪に集
まっていた「時」の人々も中にいた。

私達の古代の表現であるランダールやランデイラもいたし、他にもたくさんの
人がいた。
何人かは古代の姿のまま来ていたが、「いま」の姿を身につけている人々もい
た。
彼らの顔や身体、性別さえ違っていてもそれぞれの人を何となく見分けること
ができるのが、とても興味深かった。

また、今回はこの伝送ルームに植物や動物の形を身につけていた存在達もたく
さんいた。
巨大な水槽が部屋の片側にあり、クジラ目の代表として二体のイルカもいた。
部屋の明かりが暗くなり、親愛なるアルクトゥルス人がスクリーンに現れた。
もうこれ以外のことは頭に入ってこない。

アルクトゥルス人の話:
親愛なる地球の輝かしい存在たちよ、
私達の地球への通信にようこそ。この通信には、あらゆる次元、タイムライン
からあらゆる存在が参加しています。
この通信は光のコードを介して送られており、人間も動物も植物も、情報を
「知っている」状態としてその光のコードから意識の中に吸収しています。

皆さんそれぞれが、個々の種・形・意識にしたがってこの情報を受け取るので
す。ええ、地球の植物界は生きていて、私達のメッセージは全て熱心に受け取
っています。
ではまず、光について少しお話しましょう。そうすれば、私達の光の言語を皆
さんの地上での表現に翻訳しやすくなるでしょうから。

光はフォトンと呼ばれる単位で存在しています。フォトンには密度も電荷もな
く、秒速186,000マイル(約297,600キロ)で進みます。この移動
速度ですから、光のフォトンは「時間」の制約を超越します。
ですから、光の主成分に時間は存在しません。皆さんの物理的な形には無数の
フォトンが含まれていますから、皆さんは生来、光の生命体であり、それが地
球用の殻をまとっていることになります。

ですから、皆さんの意識と体の高次周波数は時間を超越して存在しています。
「あなた」の高次周波数は三次元地球のホログラムを超えて共鳴しています。

つまり、皆さんの純粋なる意識と物理的形の主成分は三次元地球を超えている
のです。
皆さんの地球の器には、皆さんの意識の低次周波数が入っています。さらに、
恐怖に基づいた感情も大量に入っています。
この感情が皆さんの意識を生存の周波数まで落とします。生存モードにいる
間、皆さんの器はアドレナリンでいっぱいになります。アドレナリンはさら
に意識を下げ、攻撃・逃避反応が基本となる現実へと落ちてゆきます。

つまり、アウェイ・チームの皆さんに注意していただきたいのですが、地球か
ら逃れたいという欲求は、皆さん本来の無条件の愛に矛盾します。それは恐怖
が姿を変えただけです。

ですから、意識を闇との戦いやもっと良い場所へ逃亡することに向けることの
ないように。
そうではなく、無条件の愛の感覚の中に流れる喜びにフォーカスするのです。
皆さんの思考は脳から生じていますが、感情は身体の中から起こるものです。
多くの人間が、感情はコントロールできるものではない、と言ってきました。
確かに、恐怖ベースの意識でいる限りはその通りです。しかし、いかなる問題
やストレスの多い状況でも無条件の愛を送ることを思い出せたら、感情のマス
ターとなることができます。
マスターとして自分の感情をコントロールできるようになるのです。
なぜなら意識状態はコントロールできるからです。

何を知覚するかを決めるのは、あなたの意識状態です。低い意識にある時は、
恐怖が簡単に思考の中に入り込み、恐怖はさらに肥大化します。そして、無
条件の愛を使って解決するどころか、恐怖の原因を探し求めます。

一方、自分の核と繋がり、核を元に生きていれば、皆さんは自分のセントラ
ル・サンの光となります。
セントラル・サンは無数のフォトンで満たされており、皆さんの身体は光の
銀河そのものなのです。
体内の全ての原子は太陽として機能し、その周りを無数の惑星が公転してい
ます。自分をこう捉えれば、皆さんは数えきれないほどのフォトンで構成さ
れていると認識するのもそう難しくはないでしょう。
このフォトンは時間の速度を超越します。ですから、皆さんが身につけてい
る形の大部分はすでに光でできているのです。

皆さんはライトボディを作る必要も、ライトボディに変身する必要もありま
せん。ただ、皆さんの本質は光であるという事実を受け入れればよいのです。
光は物質(スピリット/光 から 物質/形 へ)に埋め込まれています。
三次元現実の周波数を経験できるように、です。

あなたはこう言うかもしれませんね、「もし私がマスターなら、どうしてそ
んなに低周波数の器を身につける必要があるのだろう?」と。 この質問に
対する答えは二つあります。第一に、あなたはアウェイ・チームのメンバー
であり、親愛なるガイアがライトボディに変成しようとしているので彼女と
親密に繋がるべく肉体をまとっているのです。

そして二つめの答えですが、あなたはリハーサルをしているのです。宇宙全
体が高次オクターブの現実に移行中です。
惑星が、太陽系が、銀河や個々の宇宙が高次オクターブの光に変化してゆく
のがどれほど困難なことかを、あなたはこのイベントに参加し、練習として
自分の体の周波数を上げることでより理解を深め、感謝を向けることができ
ます。
次元上昇中の人々の中には、まだこう信じこんでいる人がいます。「一生懸
命頑張れば、とても優秀になれば、忍耐強くいれば、究極に我慢強い人間に
なれば、次元上昇ができる『ようになる』」と。
この信念によると、次元上昇は優秀な人間であれば褒美として与えられるも
の、となります。
あなたは褒美など必要ありません。すでに次元上昇したのですから。

皆さんは、今回は進化するために地球に来たのではありません。そうではな
く、皆さんは意識を低次元に維持させるために自分の本質を著しく退化させ
ました。
そうすれば三次元の体内に住むことができますし、成長するために極めて長
い時間を過ごすことができるからです。
いま大人になっている人々の努力のお陰で、たくさんの子供たちが幼い頃か
ら本質の持つ拡大された才能を発揮することができています。

この「子供たち」は、大人なら何十年も勉強しなければマスターできなかっ
たような能力を持っています。
これは皆さんのお陰、深い闇と厳しい現実ばかりの時代に生まれ、意識を拡
大させ、光のポータルとして生きている皆さんの成果です。
生きているポータルと同様に、皆さんの高次意識は太陽やセントラル・サン
からの光を身体の中に受け取ることもできるようになっています。

その光を惑星にグラウンディングさせ、ガイアと分かち合っているのです。
光のフォトンは太陽や星の表面を離れると、その瞬間に空間を移動し、皆さ
んの身体に達して繋がります。
時間は一切かかりません。フォトンは時間の限界を超越して進むからです。

皆さんの3D脳ではこの概念を理解し難いことでしょう。しかし、その脳は
、今皆さんが訪れている三次元現実のマトリックス内での幻想でしかありま
せん。
皆さんの3D脳は、瞬間移動を理解できません。
だからこそ、あなたはそれでも優秀だというシナリオを脳が作り出すのです。
優秀(良い)であることがとても大切だからです。

現実においては、良い・悪いというのは対立しているように見えます。全て
のスペクトラムにおいて、無限かつ時間のない「その間の部分」は三次元意
識では知覚できないためです。
「その間のもの」の中心、つまり核はスペクトラムの端よりも高次周波数に
共鳴します。
ただ、皆さんの三次元知覚ではスペクトラムの端の部分だけが現実であるよ
うに見えるのです。ですから、思考・感情・物体・概念スペクトラムの端の
低周波数が二つの対立極として見えているのです。

その地球用の意識が拡大してゆき、生来の多次元意識に戻ってゆけば、「そ
の間のもの」の体験がどんどん始まります。実際に、皆さんの地球の器の中
では何十億ものフォトンが「その間のもの」の全てを知覚します。
この「その間のもの」は「いま」「ここ」として知覚されます。あなたは三
次元惑星と見せかけた場所にいて、見せかけ上分離している他の全ての存在
達と呼気と吸気を介してフォトンを交換し合っています。

しかし、もしあなたが時間を超越したフォトンで満たされているなら、そし
て身体は惑星と同じ要素で構成されているなら、地球も時間を超越したフォ
トンで満たされていることになります。

ですから、三次元地球にはある巨大な要素があり、その中であなたのフォト
ンは瞬時のうちに光の周波数、時間を超えたいまという「時間」を常に広げ
てゆく光に引きつけられているということです。

こうして三次元現実は皆さんの知覚の「その間のもの」に共鳴する高次現実
によって深いレベルで影響を受けています。
皆さんの意識が進んで三次元マトリックスを超越すると、時間からもリリー
スされてゆきます。
その時に、時間と空間は同一メカニズムの側面であることを思い出すのです。

空間は、三/四次元のマトリックスに凝固させた時間です。三/四次元は二重
性を許容し、時間を順次に経験することができます。
一方、時間は空間の逆で、「いま」という動的な流れの中で生きています。
時間は低次界の中で連続して時間そのものを表すだけです。
ですが、皆さんは高次意識によって時間から抜け出すことができるのです。

時間の幻想から解放されれば、意識は3Dマトリックスから解き放たれ、意識
的知覚を広げて高次現実まで知覚することができます。

意識が拡大すると、皆さんは思い出してゆきます。時間も空間も、内向きと外
向きの拍動メカニズムを通して意識から生じていることを。
内向きと外向きの拍動はつまり、物質から反物質(ブラックホールのように)
、そして反物質から物質(ホワイトホールのように)です。
皆さんがポータルである意味が理解できますか?

この内向き・外向きの流れは、五次元から上の次元における「一つである」も
のの流れの中で時間と空間が出会う地点に重なっています。
皆さんが五次元意識でこれを一度経験すれば、地球の器をたとえ身につけてい
ても3Dマトリックスの制限はもう意味をなさなくなります。

皆さんのその地球の器を通して動いている時間と空間の「内への流れ」と「外
への流れ」を意識して経験すれば、意識は拡大し、真なる多次元の本質を受け
取ることができます。
生命と死は「誕生/体内へ」と「死/体外へ」という意味になります。ただ、こ
の「体」は皆さんが持つたくさんの並行・代替・高次元ボディのうちのたった
一つに過ぎませんが。
実際に、このメッセージを受け取っている皆さんの多くは自分が死んでいると
いう外向きに流れる感覚を持っていて、生命の大部分が完結していると感じて
います。
同時に、同じく生まれ変わっているという内向きの流れも経験しています。

何が起こっているかというと、皆さんの生命の構成要素の中で高次意識状態の
周波数では受け入れきれないもの、耐えられないものが外向きの流れに乗りま
す。高次元知覚にこれ以上制限をかけないようにするためです。

制限が「外向きの流れ/死」になると意識は拡大し、新しい概念・知覚・経験
を日常生活に迎え入れるために「内向きの流れ/誕生」を受け取るのです。

皆さんの意識が内向きの流れにフォーカスしている時は、自分の現実に受け入
れた「内向きの流れ」を知覚することができます。
意識が外向きの流れにフォーカスした状態の時は、自分が世界へ送りだしてい
るものを知覚することができます。
つまり、皆さんはただ「内向きの流れ・外向きの流れ」を受け取っているだけ
ではなく、皆さん自身は源でもある。そういうことです。

あなたは銀河の源、そして核です。そう考えれば、偉大なる宇宙という海に浮
かぶ時間と空間をよく理解できるはずです。
過去、現在、未来は「いま」を表現している海の中に漂っています。この「い
ま」を、皆さんは現実知覚として受け入れることも、拒絶することもできます。
あなたの全てを表現する可能性の一つ一つが、宇宙という海の「いま、ここ」
を漂っているのです。
皆さんの体という物質、そして意識という反物質は交流し、混じり合います。
スピリットは物質へ、そして物質は純粋なるスピリットへ。
あなたの銀河の中にはたくさんの星があります。いくつかの星はあなたの生命
から消えていこうとしています。
同時に、これから生まれようとしている星もあります。三次元の殻の中に誕生
するという経験を無数に繰り返すために、皆さん意識は体に付着してきました。
そして「いま」、意識は広がろうとしています。本来の居場所である多次元ラ
イトボディに戻りたがっているのです。

今日のメッセージはここまでにしましょう。
この情報を個々の体に、そして惑星の体に統合させてください。このメッセー
ジの続きを伝えに、また戻ります。このメッセージの内容は、皆さんの多次元
本質という宇宙の海の中に漂わせておいてください。
ではまた。私達から皆さんへ、無条件の愛を送ります。
マイトリアン:
この「時間を超越した」情報を統合させる「時間」があるのはありがたかった。
ゲストは全員、次の通信までマザーシップに残るようだ。
夜、レムリアから来た友人達や、私達の他の本質表現達を訪ねてみよう。素晴
らしい機会だけれど、混乱するだろうな。私達は徐々に、多次元存在であると
いう現実に適応し始めていた。マイトルやマイトリア、アルクトゥルス人とも
話す機会もあるかもしれない。

翻訳:Rieko




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スピリチュアルな進化の進歩を遂げた

Posted by photn on 13.2013 アセンション   1 comments   0 trackback
2013年11月10日 ジョン・スモールマン経由
自分達が願い、祈ってきたこと ー 平和、調和、自由、そして全てのための豊穣;
全人類を抱きしめる「愛」の状態 ー は、狂ってしまった世界でのただの妄想
(叶いようもない希望)に過ぎないようであるので、「地球」上の多くの人達が、
非常に不安定に感じています。

まぁまぁ、永劫の昔からもともと世界は狂っているのです、そしてゆっくりと、
それだけの永い時間をかけて、多くの聖人達の祈りと意図が一つの驚くべき変化
をもたらしてきているのです。
それは、「愛」(「神」に与えられた、あなた方の永遠の状態)に対して逆ギレ
するという、愚かにも恐ろしい破壊的な状態からの、一つの引っ越しです。

それこそは、それをもたらすためにあなた方全員が「地球」上にいること、すな
わち「愛」への帰還です。
そしてあなた方は、自分の疑いや不安にもかかわらず、それに成功しつつありま
す。あなた方のかなりの大人数が、馴染みのない文化、宗教、政治的見解、個人
のライフスタイルなどに対する審判(裁き)を手放して、受け入れる方向に向か
ったというような、人類のスピリチュアル(精神的)な進化におけるこの数十年
の間でなされてきた驚異的な前進に、どうか集中してください。

あなた方がこれだけの短期間でこれほどのスピリチュアルな進化の進歩を遂げた
とは、全くど偉いことです。
それは、経済学者達がしばしば称する「J曲線」というものに少し似ています。
あなた方がある特定のレベルの到達(この場合スピリチュアルな進化のことです
)に達したところで、そこからもう一度、それより低いレベルまで押し下げられ
るように思われます。
しかしながら、その「J曲線」の底に達するのはほんの短い下り坂を落ちるだけ
で、そこからは一歩通行しかなく、ただ上昇するのみです!あなた方は、寸分違
わず「J」の曲線を曲がり終えたのです。
なんならその証拠を探してください、そうすればそれを見つけることでしょう。
何故ならばそれはあなた方の認知を待って、至る所あなた方の周りにありますか
ら。これが本当に起こっていることだとあなた方が認めるとき、あなた方の意気
は上がり、同じくしてあなた方の「愛」のパワーと意図も上がります。

そしてあなた方の「J」の縦棒上りが加速し、自分達の覚醒にあなた方を連れて行
きます。
「神」の約束があなた方に対してなされており、そしてそれらはあらゆる瞬間に
果たされています。
これをあなた方が見る(認める)ことが出来ないのは、そもそもその意図が分離
の状態を経験することであった以上、その発端で幻想に組み込まれた、混乱と狂
気に因ります。

その感覚の一部は、直線時間の概念に因ります ー 過去、現在という風に始まっ
て、果てしなく、そして多分随分恐ろしげに自分の前に延びている未来という、
一つの期間という概念です。
が、それも、その未来の思いがけない予想外のある瞬間に、自分の個人的な死が
、多分間もなく本当に起こりそうであるという事実を別にすればです!
それは、幻想 ー 自分の肉体感覚によって、そしてそれらの諸感覚を強化するた
めに開発される器具によって感覚され測られ得るもの ー が唯一の現実であると
信じる方を選んだ人を、誰でも不安にするに十分です。

誰もが、例外なく、「地球」で人間として人生を生きるための確たる根拠と希望
のある理由を、欲し求めています。
しかし、受肉化した人間が物理的に見て、感じて、嗅いで、味わって、聞くこと
が出来ないもの、即ち科学的に測定出来ないものは何でもはじく文化を、多くの
人々が受け入れてしまいました。
科学というものは、以前の「疑う余地がなく否定出来ない知識」が危なっかしく
構築されたその基盤を新しい情報と知識がノックアウトして、絶えずそれ自体を
作り直していなければならないという事実にもかかわらず、です。
人生を目隠しを着けて生きること(それは、そうした態度で一目瞭然です)は、
「地球」上での人生の間起こり続ける果てしない不確実性に対処する、至って安
全な生き方であるようでした。
そして、人生(生命)は永遠である、つまりこの世の乗り物(肉体)が埋葬され
てもそれは止まないのだ、と信じるのを選ぶことによって希望の拠り所とするの
は、愚かで無知であるとされます。
にもかかわらず、それを知ることなしには、その信条(恐怖)は風土性になり、
強烈に否定されなくてはならなくなります。恐怖は、それが受け入れられて調べ
られさえすれば覚醒に繋がることが出来る、幻想の一側面です。
何故ならば、恐怖というのは一つの目覚ましコールだからです。「私は何を怖れ
ているんだろう、何で?わからない。私は知的な大人だし、何も怖れるものなど
あるものか。さぁ気を取り直して、元気に行こう」。
でもそれはただの否定に過ぎません。
恐怖は埋まっており、そしてそれは、確認出来る原因の所在がないように思われ
る色々な問題を引き起こしながら疼きます。
それが誰か他の人の行動か振る舞いに対して投影されて、それが理由でしばしば
表明される怒りに至ります。

あなた方全員には智慧があります。そして、「自分は神聖に創造された『愛』の
存在であること、そしてその幸福、充足、満足は全て、優しく生きることからや
って来ること」を認めることに、あなた方の人生のその神聖な目的があることを、
智慧があなたに伝えます。誰もが愛されたがっています。誰もが「愛」を切望し
ています。
何故ならば、「愛」があなた方の本性であり、「それ(愛)」なしには、あなた
方はすっかり奪われた状態だからです。
そして、「それ」はあらゆる瞬間にあなた方を囲み包んでいるので、あなた方は
その優しい抱擁を免れません。

しかし、何でも愛情のないことは、「それ」が大嫌いです。そして、思考、言葉、
行いで愛情なくあることを選ぶ時、あなたは自分のハートを閉じて、「愛」を閉
め出します。そうして、否定されるか克服されなければならない恐怖がやって来
ますが、それを克服するといっても、それは否定の別形態であるに過ぎません。

恐怖から逃れるか解放されるのは、唯一「愛」によってです。内側に入り、あな
たを囲む「愛」にハートを開くとき、あなたの恐怖は軽くなり、またあなたが
それ」に対して開けば開くほど、より大きく軽くなります。が、それほどにも多
くの人達が幻想の現実で確信していることに、「愛」を抱きしめて、「それ」を
どんな形であれ触れ合う人々全員に無条件で提供することは、正気の沙汰でない
ように思われます。
とは言うものの、まさにそれを行う誰かを一生知ることのない者など、あなた方
の中にほとんどいません。
そしてあなた方は、人生が自分にどんな形で呈されようがおかまいなしの彼らの
平和的で満足そうな受け入れと、彼らの結果として生じる嬉しさに、気付かずに
いることなど出来ません。
あなた方の間で、誰もが優しく生きれば世界平和があることを認めない者は至っ
て小数しかいません。
また今やあなた方の多くが、まさしくそれ(優しく生きること)を行うことに従
事しつつあり、その状態(世界平和)を実現に持ち込みつつあります。
常に優しくあることは皆の意図なのですが、あなた方が認めたいかも知れないよ
りもしばしば、幻想の雑念がその理想からあなた方を連れ出してしまいます。

あなた方はその意図を忘れて、自分を脅かすようであるあらゆる状況に愛情なく
反応してしまいます。
はい、あなた方は時々それが難しいと分ります。そしてあなた方は、後に後悔す
ることをしたり言ったりしてしまいます。
それで、どうか、常に優しくあるための自分の意図と願望を強化することを、思
い出してくださいますように。
そして、自分の失敗で自分自身を裁く代わりに、自分の成功を祝ってください。

スピリチュアル領域(あなた方がその事実に多少なりとも無意識であるに留まっ
ている一方で、現に私達とともにあるところ)のここでは、あなた方が優しくあ
りたいと意図することによって、そしてその意図を実践することによって幻想を
粉々に分解している際に為しつつある、注目すべき進展を、私達は楽しみ続けま
す。あなた方の成功は神々しく保証されていますから、これまでも常にそうであ
ったように、実行し続けて人類を目覚めさせてください。

とてもとてもたくさんの愛を込めて、サウル。
http://johnsmallman.wordpress.com/2013/11/10/the-spiritual-evolutionary-progress-that-you-have-made-in-such-a-short-time-span-is-truly-enormous/
翻訳 ソウルカメラ




活路の見付け方 パート368

Posted by photn on 10.2013 アセンション   1 comments   0 trackback
アイシャ・ノース
2013年11月9日

The manuscript of survival – part 368
https://aishanorth.wordpress.com/2013/11/09/the-manuscript-of-survival-part-368/
本格的な胎動が始まりました。今日から、多くの人はかつてない勢いで前方に
投げ出されたかのように前へ進んでゆくでしょう。
いつもながら、テンポの変化によって困難が生じる可能性もあります。フォー
カスを保つのも難しいかもしれません。
皆さんの周りの全てがどんどん不明瞭になってゆくためです。これにはちゃん
とした理由があります。
それは皆さんの知覚が変化している印なのです。以前は焦点が合っていたもの
からピントがずれていきます。
そしてあなた方の間に吊り下がっているもう一枚の層、観察者、そしてあなた
方がこれまで現実として知覚していたものが融合を始めます。
それに伴い、古いものの大部分は剝れ落ち、かつてあなた方を抑えていたパワ
ーを失うことでしょう。
そしてもっと実体のないものが表れ、古いものにとって代わります。

これまで存在していたものは、もうこの先は存在しません。これからは新しい
ものだけ、これまで視界から隠れていたものが出現します。これから、多くの
人が今まで見えていなかったものを目にします。
そして、以前よりもその多くを理解することができるようになります。これし
かない、と思っていた領域の向こう側が見えてくるのです。それも、角を曲が
ったところで、もしくは閉じられた扉の向こうに、といった具合にです。

今や、それらの扉は開かれています。皆さんは気の向くままにそこに入ること
が許されています。
皆さん自身が、その準備ができた時にね。覚えておいてください、これから皆
さんはありとあらゆる異質なものを目の当たりにするでしょう。
これまで皆さんに関わったきた、不親切な訪問者に教え込まれた捉え方で言え
ば、「恐ろしいもの」に分類されるものです。
「異質」という言葉にはとてもネガティブな意味が長らく込められてきました
が、間もなく皆さんが夢にも思わなかったほど馴染み深いものとなるでしょう。
覚えていますか、私達はあなた方であり、あなた方は私達です。私達がどんな
姿でどんな大きさであろうと、皆さんが見るものはネガティブとは程遠いもの
です。皆さんの脳の一部はあまりにも異質過ぎるものに遭遇して警戒の叫び声
をあげるかもしれませんが。ですが、もう一度言います。恐れないでください。

皆さんは安全地帯から引き離され、連れ出されることはありません。それにいつ
も通り、皆さんは緊密に導きを受けます。
個人個人のレベルに合った設定がなされています。
全てがそうであるように、これも皆さんにとってしかるべき時に起きるようにな
っています。
ヴェールの向こうを覗くにもまだ気持ちが定まらない人々のために、必要なだけ
私達はお待ちします。
この先皆さんが見るものは皆さんの頭をクラクラさせることでしょう。そして、
これまで当然と思っていたものは何だったのか、再び価値観を再検討することに
なるでしょう。カーテンが落とされれば、あまりにもたくさんのものが崩壊しま
す。人間の身体に収まった多くの若い魂たちがこれまで拠り所としていたものも
崩れてしまいます。
ですから、このプロセスに伴うプレッシャーに耐えられる能力レベルにしたがい、
このプロセスは個々に始まります。

繰り返しますが、全ては順調であることをわかっていてください。あなたの旅を
隣の人の旅と比べてもそこに意味はありません。
競争ではありませんからね。この先、普通ではない遭遇が待っていますから、こ
れはそれに向けて心の準備をするための忠告に過ぎません。
そして、もし普通ではないことが何も起きなくて自分は不合格なんだと感じても、
そうではありません。単にあなたにピッタリ合ったペースで辿る道を進んでいる
のであり、その適切な道のりを経てきちんと達成することになっています。

もう一度言っておきますが、9時のニュースにエイリアンが現れるなどとは期待
しないように。私達が言っているのは大ヒット映画に出てくる「大衆による一斉
目撃」、たくさんの人々が叫び声をあげながら走り回る場面がありますが、そん
なことではありません。
全くこれとは異なる類の遭遇です。それはあなたのプライベートな領域で起きま
す。皆さんが「見る」とは、皆さんの知覚の範囲内で見るものです。それが起き
た時、その空間に他者がいたとしても、彼らにはそれが見えないことでしょう。
これは層と層の間を見るように適応してゆく力にかかっています。これまでずっ
と皆さんの目の前にありながら、隠れていたものが見え始めるということです。

これから見えてくるものは次元領域に隠れていましたが、皆さんと同じ空間にい
るものです。
ただ異なる層、いわば薄膜の上にあるのです。人間はこれまで、創造物の中の薄
い一枚の層しか見えないように制約されてきました。
しかしこれらは実際には他の複数の現実のスープの中を泳いでいて、創造物全体
を占めていながら知られないできました。
その複数ある現実は皆さんの現実と極めて複雑に絡み合いながら、同時にこれ以
上ないほどシンプルに絡み合ってもいるのです。
ギターの弦に例えれば、隣同士で振動していますが触れあう事は決してありませ
んね。これも同じです。これまで、皆さんは一本の弦しか知覚できませんでした。
それがこれからは、皆さんは一人ずつ招待され、他の弦を弾くことができるように
なります。それを通して、これまで一次元だった天国の音楽をどんどん取り込める
ようになります。
親愛なる皆さんを楽しませるものがたくさん待っているのです。
このオーケストラがはっきりと表れるまでしばらく待つことになりそうな人は、そ
れでもこの並行の世界、つまり弦を初めて目にする時には待った甲斐があった、と
きっとおっしゃるに違いありません。
翻訳:Rieko
アセンションpro




 

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プロフィール

photn

Author:photn
すべては幻・実です。
神の雫を飲む人々へ。
生誕 ; 9/9
”LightworkerJapan”
"the 5th world fund"

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