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プレアデスから見た次元上昇

Posted by photn on 20.2013 アルクトゥルス   1 comments   0 trackback
アルクトゥルス人との統合
マイトリアン:
インターギャラクティック・チームがメッセージを終えた時、私 達はまだ
深いトランス状態にいた。レムリアのインナー・ワールド(内なる世界)
に戻ろうとしたら、アルクトゥルス人が意識の中に入ってきた。
インターギャ ラクティック・グループマインドのメンバー達はアルクトゥ
ルス人が来ることがまるでわかっていたかのようだった。

アルクトゥルス人と話が始まるのでグルー プマインドの意識が退いたよ
うだった。
「親愛なるマイトリアン、」 アルクトゥルス人が言った。「あなた達が
レムリアに 戻る前に、私達ともっと密接に同調していただきたいのです。
そうすれば、あなた達/私達がどのようにプレアデス星の惑星クリスタル
を調整したか、もっとき ちんと思い出すことができますからね。

あなた達は、本質のうちマイトル/マイトリアの部分とは深い統合を果た
しました。ですから、今なら多次元本質の中に あるアルクトゥルス人の
部分を完全に受け取ることができます。

「あなた達がプレアデス人・アルクトゥルス人と完全に同調ができたら、
最も困難な 人間表現との同調もできるようになります。
よくお気づきのように、あなた達が多次元の性質をなかなか把握できずに
混乱してしまうのは、あなたの3/4次元 意識が原因です。
しかし、あなた達が地球に戻る前に、人間表現との統合の準備を整えまし
ょう。
「私達アルクトゥルス人は、密度のある姿を必要としていません。私達は
どんな次元 の器にも簡単に入ることができます。
ダメージを受けることなく私達のエネルギーを受け入れることができる器
なら、どんな器にでもね。
もし、器の持ち主が恐 怖という低い意識状態に陥ってしまうと、器はダメ
ージを生じるのです。
「あなた達は恐れの思考や反応をほぼ克服しました。ですから、本質のア
ルクトゥルス人の表現を完全な形で経験することができます。
一方、あなた達の物理的表現であるジェイソンとサンディは3/4次元現実
を変化させるという課題がたくさんあり、困難を生じています。

「容易にお察しできるでしょうが、高次のアルクトゥルス人の共鳴と深く
融合する と、あなた達のエーテル体に大きな変化が起きます。同時にジェ
イソンとサンディの肉体にも、同じことが起きるのです。

しかし心配はいりません。あなた達の 全ての表現体は徐々に、安全に高次
周波数の共鳴へと変化してゆきます。
さらに、あなた達の本質の全ての表現は徐々にアルクトゥルス人の能力に
気づいてゆく のです。」

そしてアルクトゥルス人は私達の身体の中に入って来た。即座に、内なる
アルクトゥ ルス人の性質が広がってゆく感覚があった。
私達のアルクトゥルス人の本質が自分の中にある、と完全に受け入れるこ
とはまだできなかった。
しかし、私達の本 質のアルクトゥルス人の要素が私達の頭上にいるように
感じた。すると、内なるアルクトゥルス人がこう言うのが聞こえた。
「あなた達はガイアが惑星周波数を上げてゆくのを助けることになります。
そのた め、物理的な身体を維持する必要があります。
では、意識が高次周波数へと広がってゆく感覚の中にマインドを落ち着か
せてください。
自分の周りや内側を漂う 感覚を感じてください。その間、あなた達のクン
ダリーニが内側で上っては下りてゆきます。
あなた達のクンダリーニの力はライトボディに元々備わっています。
さらに、肉体表 現の脊柱やアストラルボディの核の中にも収まっていま
す。
マイトリアンという集合意識はライトボディを身につけていますが、肉体
表現はまだ地球の器を身に つけています。
あなた達は肉体がライトボディへと戻って行くサポートをすると、ガイア
がライトボディに戻ってゆくサポートにもなるのです。」

「私達の身体について話してくださり、ありがたく思います。私達にはあ
りとあらゆ る意識状態があるので圧倒されています。
それぞれの意識がそれぞれに身体を持っていますからね。

私達のあるバージョンが意識の中で焦点を得ると、私達の姿 が変わるよう
な感じです。
例えば、私達が初めてニューアースに行った時は現実そのものがぼんやり
として漂って、変化し続けていました。ちょうど私達の姿が 変わり続ける
ように。
「その後レムリアにいた時は、形を身につけていたようです。レムリア人
達と同じよ うな形でしたが、背は彼らほど高くありませんでした。
マイトルとマイトリアと一緒にいた時、私達は他のプレアデス人達と似た
姿をしていました。
でもあなた といると、あなたのアルクトゥルス人の姿のように、光となっ
てふわふわと漂っています。
これが私達のライトボディなのですか?」私達は尋ねた。

「ええ、その通り。私達は、あなた達のアルクトゥルス人の8~10次元
ライトボ ディなのです。
マイトルとマイトリアはあなた達の5次元ライトボディ、サンディとジェ
イソンはまだ3次元の肉体を保持しています。
彼らはニューアースが出 現しつつあるタイムラインにおり、あなた達は
彼らに会いに行くのです。」アルクトゥルス人が答えた。
「私達が以前に訪ねたニューアースとはまた別のタイムラインですか?」
私達が尋ねる。
「実際には、」アルクトゥルス人が答える。「あなた達が前回ニューアー
スを訪ねた 時は、複数のタイムラインに行ったのです。
まず、最初に3/4次元地球が5次元ニューアースへと移行するタイムライ
ンに行きました。
地球の全てのタイムラ インは、一つなるものの『いま』の中で同時に進行
しているのです。
3/4次元現実の中に限り、物事が時間を追って順番に起きますが、5次元
から上の次元で は『いま』の中で全てが同時に起きています。

「私達の話に混乱しているようですね。」アルクトゥルス人は続けた。
「あなた達はサンディとジェイソンの3次元思考で考えているからです。
お気付きでしょう、物理的現実の低次周波数はいとも簡単にあなた達の意
識を3次元思考に引き落としてしまうのです。

「肉体をまとっている我がギャラクティックの使者達にとって、この低次
周波数のパ ワーが難関なのです。
そのために地球へギャラクティックのアドバイザーを送り込み、人間の身
体の中には入らずに、上方から肉体表現の者たちを光で包んでい るので
す。
お気付きでしょうが、あなた達の知覚は意識状態に左右されます。
ですから、
・ 3次元意識からは3次元の物理界を知覚する。
・ 4次元意識では4次元のアストラル、夢の世界を知覚する。
・ 5次元意識では5次元ニューアース上のライトボディを知覚する。
自分も他者もライトボディで知覚する。

・ 6次元意識では、その現実や光の存在の光のマトリックスを知覚する。
光のマトリックスは光の存在を調整維持している。

・ 7次元意識では、自分の本質をオーバーソウルとして知覚する。
・ 8次元意識では、自分の本質を惑星ロゴスとして知覚する。
・ 9~11次元意識では、自分の本質を太陽及び星のエロヒムとして知
覚する。

・ 12次元から上の次元意識では、自分の本質を源として知覚する。
「あなた達が私達アルクトゥルス人のエネルギーを意識の中、つまり多次
元の形に完全統合させると、7次元オーバーソウルとしての自分のノウイ
ングネスを8次元惑星ロゴスの本質へと拡大させることができるようにな
ります。」

「私達は惑星ロゴスになるのですか?」びっくりして私達は尋ねた。

「あなた達はどうして自分の本質を地球にそこまで執着させていると思い
ますか?そ れに、あなた達だけが惑星ロゴスになるのではありません。
ガイアにいる存在は全て、意識をその周波数まで拡大させる力を備えてい
ます。4次元から上の次元 では、全ての生命が一体となっていることを覚
えていますか。
ただ、まずはあなた達/私達のアルクトゥルスの共鳴も肉体の共鳴も完全に
取り込んで合体させ、 一つの多次元存在とならねばなりません。

「私達の6次元表現や7次元表現はどうなるのですか?」私達は尋ねた。
「『いま』、全てがわかります。」アルクトゥルス人はそう答え、さらに
深いレベルでアルクトゥルス人の表現と統合を進めてくれた。

「思考をゆったりリラックスさせ、一つなるものの『いま』の中に入って
ゆく間、愛 の感覚にフォーカスしていてください。私達はあなた達のアル
クトゥルスの共鳴です。
私達があなた達のプレアデスの共鳴と混じり合ってゆきますから、ただそ
のまま受け入れ、ただ深い無条件の愛を感じてください。
アルクトゥルス人とプレアデス人は地球が誕生した頃からずっと共に働き
かけてきました。
いま、あな た達のアルクトゥルス/プレアデス人が3次元意識に移行して
ゆくのを感じてください。

「あなた達のライトボディにあるクンダリーニのパワーが『いま』上下に
走りますか ら、そのまま受け入れてください。

このパワーは時間を超えて共鳴しますから、時間や空間という物理法則に
縛られてはいません。
背を正して座り、核が完全に 自由に動ける体制になってください。上下に
走る感覚が、あなた達の核をうねらせます。
この波状の動きによって、実際にあなた個人の、そしてガイアの惑星ク ン
ダリーニはそれぞれの核の中を同時に上下に走るのです。

「このエネルギーのうねりが大きくなったら、あなた達の呼吸も大きくな
ります。
しっかりと意図した呼吸をしてください。リリースを感じながら息を吐い
てください。
クンダリーニの流れがどんどん速くなります。
この流れをガイアと共に行 いながら、あなた達が地球上で生きてきた無数
の人生が気づきの中を流れてゆきますから、ただそのままに委ねてくださ
い。
「自分の肉体を思い出し、クンダリーニが脊髄を上ったり下りたりするの
を感じてく ださい。深いリラックス状態でクンダリーニが両肩の間や喉、
頭を通って上下に流れるのを感じるのです。
両肩を動かし、身体全体が整列するよう調整している のを感じてくださ
い。脊髄から古い毒素を絞りだすように、左右に身体をねじりたくなるか
もしれません。

「他の転生の光景がマインドに浮かんでは通り過ぎてゆきます。
記憶の一つ一つを無 条件に愛してください。自分を無条件に許し、あらゆ
る転生であなた達に危害を加えた人々を許してください。そうすれば自分
を傷つけた人、状況、ものごとへ の執着を全てリリースすることができま
す。

「こうしてリリースすると、あなた達がそれぞれの転生の前にあなた達の
高次元の本 質がそういった状況を選択したのだ、という記憶がよみがえ
ります。
『いま』の中で静かに座り、レッスンを通して学んだこと、得た知恵を思
い出してくださ い。
二元化した現実での人生を経験できたのですから、そのチャンスを与えて
くれた3Dゲームに感謝してください。
「愛を思い出し、恐怖をリリースするのです。
あなた達が経験してきたこと全てを静かに理解し、受け取り、全てのでき
ごとはこの『いま』に至るために感じる必要があったことなのだとわかっ
てください。」

この時点で私達の姿が変わり始め、輝きだした。その偉大なる光には質量
がなく、私達は小さなキャビンの辺りを浮き上がっていった。
扉をくぐり、屋根も通過し、マザーシップのもっと高次元共鳴のようなエリ
アへと浮かんで行った。

「そうです、」 私達の中のアルクトゥルス人が答えた。「あなた達はマ
ザーシップの6次元にいます。あなた達の形は、いま6次元の周波数に共
鳴しているのです。」

マイトルがマザーシップで初めてこの周波数を経験した時、彼が『やった、
ここまで 来た』と感じていたのを思い出した。
けれど、今は違う。私達は同時にアルクトゥルス人の視点からこの6次元
エリアを知覚していたからだ。
マイトルは直に閃 光を見て少し放心状態になっていたが、私達は光の存在
達が動きながら常にマトリックスを更新・維持している様子が簡単に把握
できた。
アルクトゥルス人の視 点から見ると、その『いま』の中で全ての光のコー
ドを読み、理解することもできた。
そして私達はやすやすとマザーシップの7次元オーバーソウルへと流れて
いった。
こ れが本来のアルクトゥルス人だ。彼女はマザーシップのマザーの役割
を果たしており、本来の女性性のようなものを感じた。オーバーソウルは
私達を赤ん坊のよ うに抱擁した。
私達は深いトランス状態に入った。
そして突然、私達はマザーシップの8~10次元にいた。シップのこの周
波数が、ア ルクトゥルス人達が滞在している区域なのだ。惑星ロゴスや
ステラ・エロヒムがやってくる区域でもある。これらの壮大な光と音の存
在達が、私達を無条件の愛で包んで歓迎してくれた。
私達が意識をこの周波数まで拡大できたことを祝福もしてくれた。
宇宙的な一瞬、私達のエゴがほんの少し出てきた途端、私達は虚空の中に
落ちていった。
回廊だったのだろうか。羽根のような軽さで地面に落ちて行き、私達は自
分のキャビンの寝台の上に着地した。私達の他には
誰もいない。だが、全てであるものに繋がったままだった。
翻訳:Rieko




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世界はどのように変えられるか?

Posted by photn on 18.2013 アセンション   1 comments   0 trackback
St. ジャーメイン
Natalie Glasson- 2013-11-28
http://www.omna.org
親愛なる地球の光の皆さん。創造主の宇宙の愛ある魂たち、皆さんの兄弟
姉妹でもある魂たちの愛と尊敬の念を私の方から皆さんに送ります。
皆さんはこの人生で驚くようなサポートを受けています。私たちは皆さん
が地球での神聖な目的を歩けるよう導いています。
自分の目的が分からないかもしれませんが、皆さんは今まさにこの時、聖
なる目的として生き、存在しているということを心からお伝えします。
生きることを神聖な目的として受け留め、生きることが目的であるという
ことを受け留めることで、魂の見方に立つことが出来ます。

がむしゃらになることより満足することによって魂の言わんとすることを
深く理解できることがよくあります。
心を開いて創造主の宇宙の兄弟姉妹、ファミリーから流れる愛を受け取っ
てください。
私たちは最も明るい光と波動で皆さんをすぐに元気づけたいと思います。

すると、創造主を思い起こして地球に生きられるようになります。
地球では非常に混乱がありますが、創造主の考え方をはっきりお話したい
と思います。2012年に地球と皆さんの体に大きなシフトが起こりました。
それから今、順応しているところです。小さな修正を積み重ねると、比較
的楽に意識と波動が大きく変わっていきます。

この変化が皆さんの中にも起きて意識が向上したと気づいても、現実的に
いつ、どんな変化が起こるのか分からないかもしれません。

そこでどのように世界を変えることが出来るのかについてお話したいと思
います。地球上の人たちとインナープレーンがひとつになってはじめて私
たちは、地球の現実を変えることが出来るということをお伝えしておきま
す。

あなた一人では世界を変えることが出来ません。それは、皆が大いなる創
造主と一体になって達成できることなのです。
宇宙の創造主の愛の波動は今私から皆さんに流れています。皆さんは私た
ちとひとつに結びついていることを知ってください。

ですから私たちは一緒になって地球のいろいろな変化、変革を手助けする
ことが出来ます。
地球を変えようとする同じ考えを持つ人たち同士が集まるのは大切ですが、
必ずしもいろいろな事情によってすぐにそう出来るとは限りません。
皆さんは地球に変化をもたらす神聖な役割があることを知っておいてくだ
さい。私たちは、皆さんと一つになって地球の多くの人が目覚められるよ
うに手助けします。
一人であっても、どこかに所属していても一人ではないということを知っ
て大いなる力の源があることを知り、その高い視点に立って地球のシフト
を後押しすることが出来ます。
それが自分の内なる力とここでの目的を知ることに繋がります。まず最初
に必要な考え方は、起こることを観察すること、変わることが必要かどう
か、じっと見つめることです。そうすると、その時に実際に創造主のこと
を考えています。
多くの人が自分は幸せでないと感じ、世の中についても不満を持っていま
す。苦しみや辛い思い、人を裁き否定的な行き場のない光景を目の当たり
にし、世界は愛にあふれたところに変わるだろうかと思います。

しかし、人が傷つけられたり苦しみにあったりすると、それが創造主のエ
ネルギーだろうかと思います。
まず最初に取る考え方は、自分にもまた周りのすべては、もう既に創造主
が現れているということです。
創造主の神聖な意志は周りの環境や現実を通して現れています。このこと
を認めるには本当に信じていなければなりませんが、どの魂にも創造主が
いることを認めると、地球で経験することには何かしらの理由があり、非
常に混沌とした中にでさえ創造主の存在を知り、苦しみや痛みに目を奪わ
れないように物事を捉え始めます。

そのような見方が出来ると、混乱の中にも調和があり、癒され創造主に帰
っていくことが分かり始めます。
辛い状況の中でも、また困難の中で自分をマスターしていく状況の中にも
創造主が存在することが分かります。
自分が厳しい状況にいても、ただ傍観する立場であってもそれは変わりま
せん。
自分に起こることには理由があります。創造主は現実の中に永遠にいるの
だと信じることによって、感情的になったり否定的な反応を起こしたり、
批判したり恐れたりすることはなくなり満足感を覚えます。
ただ、そこに創造主の真実があると知って認めるのです。 どんな状況で
も穏やかになれると気づくことが、ドラマから離れているということです。
そうやって物事に対応しやすくなり、内面的な強さが表れて愛と平和の状
態に戻ることが出来ます。
そのような見方になって初めて、世の中の変化をサポートすることが出来
ます。なぜなら、ドラマに執着して裁いたり否定的なエネルギーを焚きつ
けるのではなく、周りの人たちや現実をありのままに受け入れ、愛を見い
だせるようになっているからです。

世界の素晴らしさや美しさ、優しさや幸せであることを知り始めると、自
動的に第二の見方がをするようになります。
つまり、ドラマから離れ、外面的なことに反応しなくなっています。
自分の中で満足感や愛が大きくなり、ますます自分の内面的世界の不思議
さを感じるようになります。
外側の世界から自分の中の世界に注意が向くようになっています。自分の
現実に奇跡やシンクロが起こる、自分の世界がますます素晴らしくなりま
す。

その時に、自分の中でだんだん創造主を感じていき、それが現実に反映さ
れるようになります。
現実の中で喜びや愛を経験しますが、それで世の中の役に立つのだろうか
を思うことがあるかもしれません。
しかし、特に感謝しながら満足し、現実の中に創造主の素晴らしい点を探
していくと、自分の置かれた現実を好ましく感じます。
すると、過去の否定的な行動や思いの多くが消え、視界が開けた状態にな
り、あなたのエネルギーが軽くなって気づかないうちに他の人を手助けし
、励ましたりしていきます。
私たちとインナープレーンで結びつくと、それが目覚めの刺激剤になって
そのエネルギーが世界に流れだしていきます。

そのように、あなたの波動と周りとの関わり方が変化を促進していきます。
自分の内面や周りの変化を知ることがあっても、あなたとは程遠い環境や
状況を見る時には失望する時があるかもしれません。
先ほど上げた2つの見方に立つと、気持ちが強くなり、自立的で、愛と思
いやりを持ちながら理解できるようになるかもしれません。

世界の否定的で混沌とした状況は、消えようとする過去のエネルギーなの
です。過去のエネルギーが開放され、その結果多くの人が手放して、人の
役に立ち、人を癒やす波動が流れることが分かります。
そしてエネルギー循環が完了していくのです。手放すことがなかなか出来
ずに辛い思いをするのは悲しいことだと思うかもしれませんが、当事者は
そのエネルギーにしがみついていたり、あるいは、別の人生で生み出した
エネルギーであることがあります。
そしてその場合、納得して自由になれるサイクルを完了しようとしている
こともあるのです。
最初の見方に戻ると、すべてに神聖な意図があるということを理解するこ
とが必要です。認めることによってそのことが理解できます。

次の第3の見方は、創造主の力をあなた自身や周りの現実の中で生かすこ
とがあなたの目的であるということです。創造主は常にいますが、例えて
言うと、私たちは創造主の光や神聖なヒーリングエネルギー、創造主の力
の導管です。
創造主の導管になって調和して輝けるのです。
ここで創造主に呼びかけて皆さん一人一人がもっと繋がれるようにしたい
と思います。
この時に、私たちの行動と思考、感情、意識を通してヒーリングと変化が
起こり創造主の素晴らしい光が表れるようにしてください

このように祈ることが出来ます。「神様(創造主)、どうか私の毎日が申
し分なく穏やかで癒されて創造主とこころが重なっていられますように」。
世の中に役に立ちたいと思う時は、「神様(創造主)、この・・・のよう
な状況に関わる人たちが和解し、皆のこころと地球上の人が癒されますよ
うに」。

「愛と癒やし、真実と幸せをもたらしてください」。
あなたは創造主の代わりになることはありませんが、あなたを通して創造
主の力が働けるようにするということを覚えておいてください。
それには、あなた自身の神聖な直感に従うことが必要です。あなたが地球
を癒やし、地球に愛と光明、調和と至福の時代が築けるように手助けする、
あるいはそのような世界に変われるようにするにはいろいろな方法があり
ます。
その際、創造主の光を意識してあなたに創造主の力を通す時は、どんな方
法であってもあなたは地球の周波数を上げるサポートをしているのだとい
うことを覚えておいてください。
創造主を呼んでください。
マスター・セント・ジャーメイン
Master Saint Germain
翻訳 ライトワーカー・マイク




知覚と創造の同時性--重要です!!

Posted by photn on 15.2013 重要記事   1 comments   0 trackback
An Unexpected Message — Simultaneous Perceptions and Creation
10-14-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/10/an-unexpected-message-simultaneous.html
知覚と創造の同時性
著者より
知覚と創造の同時性という概念が私の頭の中をぐるぐる回っています。初
めは、この記事に自分が媒体(チャンネル)となることについて書くつも
りでいました。
でも先に、私が読んだ「私達の感覚は、受信者というよりむしろ投影者で
ある」という発言についてアルクトゥルス人に質問をしたくなりました。
この発言は、知覚と創造を同時に行う可能性について何か伝えているよう
です。でも、どうすれば同時に知覚・創造できるかはわかりません。

私のその質問への答えは詳細にわたって与えられたので、記事とすることに
しました。
私の元々の意図としてお伝えしたかったのは、もし皆さんの高次のガイダン
スが話したら、「聞いて」ください、ということです。
実際のところ、先ほどの発言が全てのチャネリングの基本となります。最後
に付け加えますが、チャネリングとは、自分達の多次元の本質の高周波の表
現に意識的に繋がり、身を委ねるということです。

私の質問:
親愛なるアルクトゥルス人、私達の知覚感覚は投影者ですか、それとも受信
者ですか?

アルクトゥルス人の答え:
あなた方の感覚は投影者であり、受信者でもあります。しかし、まず先に投
影する側です。まずは自分の現実に向かって感覚による期待を投影します。
そして、その現実の中でその期待の知覚を受け取るのです。
皆さんが何を知覚するかは、皆さんの意識状態によって決まります。それは
覚えておいてください。
ですから、皆さんがどのような期待を投影しようと、皆さんが三次元の意識
状態にいるならば、その期待の三次元的表現しか知覚することはできません。
しかし、投影は皆さんのエーテルのオーラに刻印を残します。
この期待が皆さんのオーラの中に刻印された途端、その期待は皆さんの欲求、
失敗、成功、道徳観、限界など個人的歴史によって影響を受けることになり
ます。

刻印
その後、この刻印は周波数の中を移動し、オーラと四次元マトリックスの間
のインターフェースとなって連結させます。
皆さんの期待がエーテル・プレーンから皆さんの四次元アストラル・プレー
ンに移ると、期待の刻印は皆さんの過去生や未来生、同時生、代替生の全て
の影響を受けます。
さらに、この刻印は四次元エモーショナル・ボディへと移ってゆき、過去生
や未来生、同時生、代替生での全ての感情の影響を受けて更に変化してゆき
ます。そして、刻印は四次元メンタル・ボディの中へ移ってゆきます。そこ
で過去生や未来生、同時生、代替生での全ての思考が刻印に影響を与えます。

皆さんの元々の期待の刻印が高四次元スピリチュアル・ボディの周波数に共
鳴する頃には、その期待は元々の欲求とは似ても似つかないものになってい
ます。もし皆さんが五次元の扉口で「私は存在するものである」そのものと
コミュニケーションがとれていれば、この期待の知覚が刻印されるのを止め
ることができます。
自分の期待に過去ののウィルスが侵入すると、わかるからです。
一方、もしこの期待が皆さんの現在/過去/未来生で大きな成功を収めたこと
のある欲求に基づくものであれば、四次元を通過する時に歪みは生じず、む
しろ鮮明さをもって移行してゆきます。
このため、今生や他の人生で成功したことは簡単に知覚/創造することがで
きるのです。
成功の記憶を無意識に持っていて、それが「自分は成功するに相応しい」と
いう信念パワーとなり、初めに投影した期待を守ってくれるのです。
間違って投影/期待が四次元の失敗・恐怖の歴史の中に入って物理的な形を
とったりすることがなければよいのですが。
幸い、もし高次状態の意識を維持することができれば、皆さんは3D生活の
ドラマから離れ、実現化へのアプローチを変える必要があるのだと気づくこ
とができます。そのためには、どうしたらよいでしょう?
どうすれば、長い三・四次元の失敗の歴史を避けて人生で成功を実現化させ
る期待を投げかけ、受け取ることができるのでしょう?答えはいたってシン
プルです。

次元の感覚
三・四次元の感覚と、五次元の感覚の違いがわかるようにならなければなり
ません。「感覚-feeling」という言葉は、「知覚-perception」に対して使っ
ています。なぜなら、五次元知覚は皆さんのライトボディ全体で感じとるも
のだからです。

3D知覚
一方、皆さんの三次元は、皆さんを三次元的制限に縛っているような感覚が
します。人々と、場所と、物と分離している感覚です。この制限の感覚を脱
け出るためには、三次元的信念への執着を手放さねばなりません。三次元的
信念は、自分は電磁スペクトラム上のごく限られた狭い周波数領域に共鳴す
るものしか知覚できない、という信念です。

4D知覚
皆さんが目覚めている間に四次元知覚がオンライン化すると、夢の中のイメ
ージのように現れます。
いくらかの分離はあるように見えますが、形は変わり続け、知覚できるタイ
ムラインの中や外をふわふわと漂います。
したがって、三次元の濃密度で制限的な知覚とはずいぶん異なり、四次元の
知覚は形を変えながらひらひらと飛び回ります。
三次元では、物理的タイムラインの中で何かに触れたり話しかけたり、音や
声を聞いたり、相互作用して知覚を「感じて」います。
四次元では皆さんの知覚は鮮明ですが変わりやすくなっています。通常なら
夢を見ているか瞑想している状態です。物理的生活の中や外で、四次元的な
視覚、聴覚、触覚が一瞬現れることもあります。


5D知覚
五次元知覚が知覚できるのは、瞑想状態にあるか、五次元の意識状態にある
時のみで、通常はデルタ波の意識です。デルタ波の意識にある時、皆さんは
肉体の目は閉じていて、意図は皆さんの内なる世界におかれています。
しかし、練習を積めば皆さんの高次意識の中へ漂ってゆく全ての生命との一
体感や無条件の愛の感覚を思い出すことが可能になります。そうすれば、こ
の多次元の本質の周波数とやり取りをする間も目を開くことができます。


感覚の違いを知る
三次元意識は、肉体を守るために恐怖の元となる全ての刺激要因に対して警
戒態勢でいるように、と訴えてきます。四次元意識にいる時の知覚は皆さん
の肉体を傷つけることはありませんが、自分を守るようにと警告することは
できます。つまり、三次元意識も四次元意識も、程度の差はあれ恐怖や警告
の感覚を持っています。
一方で、五次元は危害といった周波数を超越し、つまりは恐怖を超越して共
鳴します。五次元意識はは喜び、祝福、無条件の愛に満ちているのです。

これらの3つの感覚は三次元や四次元ではほとんど感じることのなかった感
覚ですから、自分が五次元意識もしくはそれ以上上の意識にいるかどうか、
この3つの感覚を使って確認することができます。

皆さんが三次元・四次元の歴史を突き止めることができれば、過去の失敗や
トラウマから学びを得て意識を五次元の「いま」の中へと高めることができ
ます。このようにして、三次元・四次元の歴史を迂回し、時間のない五次元
の未経験なる期待に自分を引き寄せることができます。時間がなければ、歴
史も存在しないということを理解してください。

五次元の故郷に戻るにあたり、低次元での歴史は障害となりますが、その歴
史は皆さんが低次元界で初めて転生するそもそもの理由ともなった「歴史」
が寄せ集められたものです。「初めての転生」と言ったのは、時間に制限さ
れた現実の中での転生は連続し、数を伴って起こるためです。

もちろん、皆さんは初めの転生に入る前はこのことを知っていました。
しかし時間というものを一度も経験したことがなかったので、「歴史」を持
つということが何をもたらすか、全く想像つかなかったのです。時間のない
状態では、皆さんはいつまでも新しいままです。
ですから、他者から分離した現実の一つ一つの中で時間の制限を受けるとい
う無数の経験をしたことはありませんでした。

五次元においては、皆さんは「いま」の中で無数にある現実を経験します。
これらの現実は全て、皆さんの意識の流れの「一つ」の中で繋がり、混じ
り合っています。
皆さんは人ではなく、場所や物でもありあません。純粋なる意識です。高次
界にも形はありますが、光/エネルギーフィールドの入れものとして作られ
た場合のみ存在するものです。

純粋な意識という存在
純粋な意識という状態にある時、自分の本質の感覚はどんな形を身につけて
いるか、ではありません。
本質はエネルギーフィールドであり、それが形を動かしています。皆さん
の意識のエネルギーフィールドは、皆さんの「いま、ここ」に独特な形を付
け足したり取り去ったりしますから、流入するか流出するか、皆さんの選択
次第で意識は拡大したり収縮したりします。同じ「いま」の中では、簡単に
起こることです。

ただし、五次元やもっと上の次元では、流入と流出は分離していません。意
識、エネルギーフィールド、本質のうねりなのです。
もちろん、本質というのは高次界で個人を示す言葉ではありません。草や
空気、水、火などと同じく、皆さんの本質というのは個体を示す言葉では
ありません。
草は一枚の葉ではありませんし、火は小さな火花を指しません。空気や水
も、一つの分子や原子から成るものではありません。
高次界では「存在」は多重性を持っています。
五次元やもっと上の次元にいる皆さんの本質は無数の次元的経験を創造し
、同時に創造されています。
それらの経験に皆さんのエネルギーフィールドが引き寄せられ、または同
調するのです。
したがって、五次元にいる本質の感覚/知覚は、皆さんが知覚したい、と期
待している現実と交りあうエネルギーフィールドを投影したものです。
この期待は一体化して五次元の知覚フィールドと共に流れます。その知覚フ
ィールドは皆さんの期待が一瞬にして創造するものです。
ですから、知覚の期待が、期待された通りの知覚そのものを生みだすのです。

無限の輪
高次元の現実は無限の輪となって流れており、始まりも終わりもありませ
ん。これらの現実において、知覚とは知っている状態、自分が知覚したいと
望むものが一瞬のうちに目覚めた意識の中に流れ込んでくるということを
知っているということです。
無限なる現実に始まりも終わりもないのですから、全ての知覚はすでに「あ
る」のです。
巨大な岩の中を歩いている、と想像してみてください。その岩の中では、何
でも欲しいものはすぐに買うことができます。
ただし、この店では、全ての物があらゆる形で通路や棚に並べられてはい
ません。この店の全ての物は可能性として潜在的に保管されています。

この店の通路をあちこちに移動したり、ある物を見つけるために店員に商品
の場所を尋ねたりする必要はありません。全て、純粋なる潜在性として形を
持たずに、全ての場所にあります。そして潜在性を実現化させる期待の呼び
かけをひたすら待っているのです。

この店では、期待/欲する前に何かを知覚することはありません。ただ期待/
欲求が一瞬にしてこの潜在性に呼びかけ、自分のエネルギーフィールド(存
在)の中で実現化するのです。
無条件の愛は多次元宇宙を結合させます。
ですから、皆さんがこの実現化を無条件に愛すれば、それが皆さんのエネル
ギーフィールドに結び付けられます。
この実現化に対する無条件の愛との結合を解放すると、それはまた形のな
い潜在性となって「いま」の無限に広がる「一つ」の中で流れます。この
「いま」の中に時間はありませんから、空間もありません。あるのは「こ
こ」だけですから。

いま、ここにいる
三次元にいる時さえ、「いま、ここ」にいるために時間は要しません。この
ため、皆さんが私達の知覚を期待すると、高次元現実にいる私達は一瞬にし
て皆さんの意識の中に「いま」存在することができるのです。さらに、空間
もありませんから、私達は皆さんから分離などしようがないのです。

皆さんの本質の高次表現である私達は、永遠にいま、ここにいます。
ただし、皆さんが私達を知覚すると期待しなければ、皆さんのエネルギーフ
ィールドは私達を知覚できる周波数に共鳴することはありません。
おわかりですね、皆さんの期待は意識状態の周波数をも修正するのです。

もし自分の高次表現と話をしようと期待すれば、皆さんの信念によって意
識は五次元に拡大します。もし高次界と話すことができると信じていなけ
れば、そんなコミュニケーションが起きることなど期待しません。

同様に、もし皆さんが高周波数の光/命(光も命も周波数としては同じです
から)を知覚することができる、と信じるなら、皆さんの意識はその現実の
周波数に同調したまま維持されます。
全ての疑念、判断から解放されている限り、ですが。もし疑念や判断が起き
ると、どちらも恐怖から生じますから、意識は三/四次元に落ちます。


無条件の愛
低い意識状態にいる間は、皆さんは五次元やもっと上の次元を知覚すること
はできません。これは重要なので覚えておいてください。感覚が、その周波
数に合っていないからです。幸い、自分に向けた無条件の愛によって意識は
五次元、もしくはもっと上まで拡大します。

意識が拡大している時は、五次元意識を使って高次界を知覚することも、三/
四次元意識を使ってその知覚を三/四次元の形やガイアの地球という形にグラ
ウンディングさせることも、同時に選ぶ事が可能です。

この作業には練習が必要ですし、高次周波数の無条件の愛との強い結びつき
が必要です。ただ、多次元知覚を取り戻すことができれば、皆さんはポータ
ルのオープナー(開設者)となります。
ポータルのオープナーとして地球の器を身につけたまま、同時にガイアのボ
ディに皆さんの五次元知覚をグラウンディングさせることになります。
このようにして、五次元知覚は三次元的に創造されてゆくのです


皆さんが五次元知覚を期待すれば、多次元意識が活性化します。したがって、
高次界が3Dマトリックスと交り合うのを知覚することができるようになり
ます。五次元周波数と三次元マトリックスが交り合うと、3Dマトリックス
は安定性を失い、高次の光が皆さんの物理現実の中に差し込んでゆきます。
実際に、高次の光は皆さんの「いま」の中に差し込んでいます。これは惑星
の次元上昇の大きな要素を担っています。
この件については、皆さんの3D時間でいう後日に詳しくお伝えしましょう。
それでも、皆さんはいつでも意識を五次元に拡大することができますし、皆
さん自身でも私達を呼んでください。
最後に、自分自身に焦らないようにお願いします。皆さんは物理的な存在で
しかない、と信じるように教育されてきましたからね。ですから、自分に無
条件の愛を向けることで意識を拡大させること、皆さんとのコミュニケーシ
ョンを待ち焦がれている多次元の本質のいる、高次界に自分を引き寄せるこ
と。これらを忘れないようにしてください。
ただ必要なのは、自分の本質を信じること。それだけです。
アルクトゥルス人より
翻訳:Rieko




 

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