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アシュター・・・2014年5月28日 ETが地球に来てから既に長い時間が経過している

Posted by photn on 31.2014 地球外生命体   1 comments   0 trackback
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ソースアクティベーション:
創造され た生命体である人間、それらの闘争や問題の、ニーズが生じる場所、時を支援するというハートから感じられる意志との同調において、あ なた方をワンネスと結びつけるものは何もありません。これは十分に気にかけると言う態度を通じて達成されます。以下のソースアクティ ベーションを毎日瞑想の前に読んで、自分のガイド達にその日の道を示すように頼んで下さい。
十分に気にかけること
十分に気にかけることとは冷静さと明瞭な思考であ る
十分に気にかけることは、感情の嵐に打ち勝つ態度 の中にある
十分に気にかけることに浸り込むよりもむしろ、そ れらを拡散することによって・・・
十分に気にかけることは、誤った心理的な条件付け によるファンタジーや感情の歪みによって、容易には止められない
十分に気にかけることは、気づき、意識しているこ とによって始まる
十分に気にかけることはその時に行うべきことへの 集中である
十分に気 にかけることは、全ての者の思考、発話、及び行動への無限の貢献である
地球外生命体は非常に長い間に亘って地球を訪問し てきています。これは大いに誤解されています。人間の条件は、上からの引き寄せビームによって引き上がられるかのような残っているプログ ラムに落とし込まれないように次第に目覚めて行くのを待つだけです。これは、より大きい真実の跡地であるハードドライブの中に新しい真実 の小さいかけらを組み込んで行くことを意味します。
人間はこ のプロセスを止まる事無く進めていて、いつもソースとの十分な繋がりを閉ざし、知ると言うことが出発して決して戻ってこないという恐 れを抱いていました。真実の保留はあらゆる事に対する恐れに基づいています。UFOという言葉を見て下さい。未確認飛行物体という言 葉です。人がETに関する新しい情報に遭遇する都度、彼等は再びプログラムされてこれらの外来の飛行物体の本質を見失ってしまいま す。
地球の内部は空洞であり、そこにはミルキーウエイ 銀河の銀河市民が居住しています。太陽を含む全ての惑星の内部は空洞です。太陽は内部が空洞の惑星であり、木星はより太陽に近い姿をして います。火星はその内部に高層ビルと空中に浮かぶ庭園を持つ文明を構成しています。地球内部には青く輝く太陽があります。
オーロラ のボレアリスは内部の太陽光の反映です。太陽の極地を出入するのが見られるUFOはコロナにある内部文明に向かうものです。地球より も大きい宇宙母船はこのようにして太陽に出入りをしています。NASAは木星、彗星、土星、及び海王星での内部太陽の画像を撮影しま した。真実の隠蔽の前提条件としての条件付けは人間に幼児的な観念を植え付けました。プログラミングによって、ヘリオスの太陽系には 8つ又は9つの惑星しか許容できないと思わされています。これはまるで地球は知的生命が居住する唯一の星であると言っているようなも のです。大量餓死、世界的な戦争、武器としての核エネルギーがあることが唯一の知的生活なのでしょうか?そうではないと思います。非 常に知的な人達は、UFO物語の陰謀部分という過去を見て、どのような真実が存在するのか見ようとはしていません。
地球外生 命体は、磁気光の速度でゼロポイントの雰囲気の中を移動します。人間の一部は数十年に亘ってこの技術を抑えていました。米国政府、大 統領、米軍、米国の諜報機関、契約業者と他の国の対応する者たちはこの知識を持っています。彼等全ては一般大衆には、サナンダ提督、 キャプテンアシュター、銀河連合が保有する数兆台の宇宙船の事をよく知っている、とは、貪欲なので決して言おうとはしません。彼等は 生命の可能性がある新しい惑星の発見についての考えで一般の人達をプログラムし、宇宙飛行士がくる病にならないようにISSに新鮮な果汁を届け、火星の表面に水のたまりを配置します。この分派は実際に は磁気光の速度で、宇宙の奥深くまで飛行し、セレスやヴィスタのような惑星に着陸して多くの者を支配したいと思っている僅かな数の者 たちに荷物を持ち帰る国際宇宙ステーションの艦隊を所有しています。
地球は新 しいタイムラインに自身を保持し、他の全ての惑星とともに、軌道をヘリオスの太陽系の中に保持する電磁結晶エネルギーグリッドを持っ ています。このエネルギーグリッドは地球にスターゲート、ピラミッド、ジグラット、ゼロポイントモジュール(ZPM)、及び洞窟の奥深くと、ピラミッドの下に埋め込まれている巨大結晶の接続過程 にあります。地球上には人間の形をした一握りの高位の存在がいて、必要に応じてこの惑星に往来する銀河連合のために働いています。こ れらの銀河の人間達は内部地球の住民をも訪問します。これらの者たちは遠い昔に内部地球に移り住んだレムリア、アトランティス、及び ハイパーボリアの祖先です。この者たちは祝祭の日に、母なる地球の健康を支援するための聖なる祈りに加わるために内部地球を訪問しま す。これらの者たちは、核戦争がどのように地球の全ての住民に影響を与えるかについて高い関心を持っています。彼等は地表に住む銀河 の人間達と協力して地球の安全を維持しています。銀河連合のメンバー達は内部地球に居住し、他の者たちもしばしば内部地球を訪問して います。
チベット のラサには、内部地球への入り口があります。ダライ・ラマはそこにあるポータルを守るためにラサにある寺院と自宅から移転しました。 仏教徒のダライ・ラマは、定期的に内部地球を訪問しています。彼等は表面の住民と内部地球の住民との間の通信と情報交換を続けるため に内部地球で行われる評議会に出席する役割を担っています。内部地球の者たちは、その文明への接触を厳密に制限する政策を採り続けて きました。これは地球を核破壊から守るためでした。これがチベットでの大虐殺の理由です。ダライ・ラマは常に代替手段で内部地球への 訪問を続けていますが、カバール達は彼の訪問を阻止するのに成功したことがありません。彼は銀河連合の指揮下にある不可視の飛行体で 秘密裏に内部地球を年に数回訪問しています。銀河連合の宇宙船は、創造主の指令を犯すことなく、多くの異なる方法で支援を行なってい ます。マザー・セクメは地球上での大実験は核戦争又は大規模な物理的な攻撃の場合以外には、防止出来ないと言っています。ラサが仏教 の僧侶から強制的に奪われた時には、内部地球でのこの者たちの役割を続けるのに必要なあらゆる超自然的支援を受けることが可能でし た。母なる地球にはこのような関係の継続が必要です。内部地球への侵入を防止するために洞窟内部には大きい仏像を備えた仏教寺院がた くさん建立されています。
ゼロポイ ント
ナチ、ロ シア、及び米国政府の助けでネガティブなETがゼロポイントを利用できた時期が最近ありました。これらの政府はグレイと呼 ばれているETのネガティブな分派と契約を結びました。グレイは、数百万の地球の市民を宇宙 船上に誘拐して、生物学的な実験を行いました。彼等は又、自分達用のDNAサンプルを採取するために動物を虐殺しました。この遺伝子実験は彼が行った破 壊的行為の一部に過ぎませんでした。彼等は又山の中や内部地球へのトンネルに研究設備を作って、カバールの科学者達と人間と動物に関 する知識を共有する実験協力を行いました。彼等が追求した科学は、自然の破壊に繋がり、創造主の指令を犯すものでした。それは宇宙の 法に違反し、種の間のDNAを混合させるものでした。彼等は人間に対して犯した犯罪の責任をとることにな るでしょう。これらの行為は2010年に終了しました。このグループが地球のスターゲートを再び利用しようとしたので戦闘が行われて います。これも終わりになりつつあります。毎日数兆台の銀河連合の宇宙船が地球に、地球から飛んでいます。母船、スカウトシップ、及 びシャトル、ウイングメーカー船、及び他の多くの宇宙船が特定の目的や地球の保護任務のために往来しています。これらの宇宙船は監 視、生態系関係業務、通信、ヒーリング技術、その他多くの事を実施しています。
世界の温暖化や極地の氷の溶解について多くの話が 交わされています。真実は、極地の氷は3000マイルの大きさのウイングメーカー船によってゆっくり加熱されています。北、南極の上の2 基と、赤道上の3基のウイングメーカー船は、生態系に作用を及ぼしています。これらの宇宙船は放出されるガスと氷の海水中への溶解のネガ ティブな影響を緩和するために先進技術を応用しています。これらの宇宙船は私の司令の下で活動し、両極から全ての氷をなくすためにその技 術を適用しています。氷冠は元々は、通行遮断のために設けられました。これが日常的な私たちの宇宙船の極地への出入りを隠す方法です。誰 もそこでの宇宙船の出入りを見られません。今では地球はゼロポイントに戻りつつあり、私たちは内部地球への出入り口を、航空機や訪問希望 者に対して公開します。やがては地球は100%が70度F(21度C)の気温になるでしょう。地球温暖化について真実を語るメディアは一つとしてありません。これが真実の大抑圧の真相で す。
時間、 核、まぐれ当たりはありません。私たちがこのように口にするのを、あなた方は何回聞いたことでしょう。これは内部地球の住民が経験し た最大の恐怖かもしれません。約1万年前のテラユガの終わりに、表面地球の偉大な存在達が休息のために内部地球に戻ろうと出発しまし た。仏教徒達はこの知識を継承し、覚醒した者たちは内部地球のシャンバラに招待されるということを知っていました。内部地球はニル バーナなのです。これは、人が次元上昇したマスターになると得られる特権なのです。覚醒していない者は招待されません。悪漢である闇 のカバールのエージェント達は人々は母船に搭乗して内部地球を訪問するという話をしてきました。次元上昇の後には、個々の人は、この 先進文明の地を訪問する権利を得ますが、それまでは訪問できません。ラーマーヤナというヒンヅーの伝説では、ラーマの妻のシッタが” 地球に飲み込まれた”者として描かれています。シッタは地面の下に行き、”母(地球)の元に戻る”姿が芸術として描かれています。こ れはシッタが仏教徒のニルバーナである内部地球へと戻る様子を描いています。シッタはその時代の終わりに、ここに住んでいたのです。
銀河の宇 宙船
ヒンヅー のマハーバーラタ伝説の中に描かれているオリオンでの大戦争の時には、マルデックで核爆発が起き、火星と木星の間にあったこの惑星を 小さい石ころに変えました。あるものはほんの小さいかけらになりました。それらはセレスやヴェスタのような小さい惑星を形成しまし た。この核爆発は、非常に強烈だったので、火星の表面を吹き飛ばしました。この時には又地球は大洪水を経験しました。火星の水は地球 の大気に引きつけられて、海水になりました。この核爆発以前には、マルデック地球の表面上の水の面積割合は66%でしたが、爆発後に は75%になりました。
これが起 きると同時に、地球上の闇のカバールの一部も又戦争を起こしました。彼等は核兵器を内部地球に移して、内部太陽に向けました。母なる 地球はこれに反応して、大きいエネルギーをバーミューダとカナリー島の間に存在する大結晶に送りました。母なる地球は感覚を有する自 分自身を完全な破壊から守るためにそうしました。これは大結晶を三つに分けることになり、これらは今日でも海の底に存在します。銀河 連合の宇宙船は、地球が平和の惑星になるまでは地球に着陸出来ません。NESARA法は正にこれを実現する効果を秘めています。地球はゼロポイントに戻ると、そ の振動の下では武器は機能しなくなります。ゼロポイント技術のネットワークが100%機能するようになると、地球は直ちに平和の惑星 になります。核技術者のMTケッシュは地球上で、私の司令下でこの役割を担っています。
地球は地球外から訪問してきた者によって創造され ました。現在は地球上に銀河連合のET基地が完全に機能しています。界面下、湖の内部、山中のポータルにはET達が暮らしていて、海の中 のワームホールを通じ、あるいは極を通って内部地球に行き来しています。闇のカバールの、私たちと彼等の活動のプログラムは、真実の隠蔽 作戦に終始しています。
今は銀河市民として一緒になる時であり、地球にこ れらの変化をもたらすためにあなた方の力の範囲内で全てのことを実行する時です。あなた方に出来る最も重要な事は、この問題について主流 メディア(MSM)に圧力をかける事です。彼等は意識の向上と真実の拡散について最大の助けになります。又、大統領、政府、及び軍人の証 言者には、あなた方のサポート、許し、思いやりが必要です。彼等をどのような形にせよ、議会というチャネルを通じて真実を明らかにするた めに必要な事で彼等を支援して下さい。このことが銀河の完全デスクロージャーを容易にするでしょう。これが鍵です。それをあなた方のミッ ションにして下さい。
翻訳 Taki

http://cosmicascension.org/extraterrestrials-have-been-visiting-earth-a-very-long-time-a-message-from-ashtar-through-elizabeth-trutwin-may-28-2014/
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アメリカが「国家機密扱いの人口衛星」を搭載したロケット「アトラス5」を宇宙に向けて発射

Posted by photn on 29.2014 アメリカ   1 comments   0 trackback
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メディアを閉め出しておこなわれた機密のロケット発射

アメリカが、1週間ほど前、上のタイトルにあるように「機密の任務」、つまり、その目的が明らかにされていないロケットを宇宙空間に向けて発射したことが、ロイターをはじめ、米国のメディアで伝えられました。

「国家機密扱いの人工衛星」が載せられているとみられていて、その人工衛星を軌道に乗せるのが目的のようなのですが、しかし、完全にメディアをシャットアウトして、説明もないので、正確な目的はわかりません。

主導していたのはアメリカ国家偵察局というアメリカ空軍直轄の諜報機関だそうです。しかも、文脈から見ると「この2ヶ月ほどで4度のロケット発射をしている」というようにも見え、やや奇妙な感じもして、ご紹介しようと思いました。

X-37の時には

アメリカが「謎の目的」で、空に何かを飛ばせるのは、これが初めてではなく、2010年から、ボーイング社製の「 X-37 」という宇宙飛行艇をやはり宇宙空間に向けて「複数回」飛ばせています。

目的はいまだに謎のままです。

この X-37 は、NASA、アメリカ国防高等研究計画局 、そして、アメリカ空軍が共同で取り組み、ボーイング社が開発したものですが、 Wikipedia によると、現在は国防高等研究計画局主導のプロジェクトであるようです。

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X-37 は、スペースプレーンと呼ばれるもので、つまり、スペースシャトルのように自力で飛ぶことのできる飛行機タイプのものですが、今回、アメリカが打ち上げたものはロケットであり、それを宇宙のどこに向けて飛ばしているのかを含めて、一切明らかにされていません。

なお、2012年の X-37 の打ち上げの際には、アメリカ空軍は以下の曖昧な発言だけをしたことが Wired の 2012年 12月 20日の記事「アメリカ空軍の極秘作戦:謎の「X-37B」3度目の飛行へ」に記されています。

最近よくその名が出るアメリカ国防高等研究計画局

まあしかし、 X-37 の場合は、主導しているのが、アメリカ国防高等研究計画局である以上は、何らかの防衛目的が大きいようには思います。

その頭文字からダーパ ( DARPA )とも呼ばれる、この国防高等研究計画局というのは、わりとすごい部署で、 Wikipedia によりますと、過去に、

・インターネットの原型
・全地球測位システム( GPS )

を開発したことで知られる部署です。

人数の規模は小さな部署ですが、

大統領と国防長官の直轄の組織でありアメリカ軍から直接的な干渉を受けない組織



ということで、つまり、軍の命令体系下にはなく、政府の直轄機関のようです。

また、この国防高等研究計画局は、 In Deep にもよく出てきた部署でもあります。

最近では、

・エドワード・スノーデン氏かく語りき : 「地球の地下マントルには現生人類よりさらに知的な生命が存在している」
 2013年07月10日

という記事の中で、エドワード。スノーデンさんが以下のように証言していたことにふれています。


「 DARPA (アメリカ国防高等研究計画局)の関係者たちのほとんどは、地球のマントルに、ホモ・サピエンス(現生人類)よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています」。



なんかこう、いろいろと知っている人たちがいるような、そんな感じもさせてくれる国防高等研究計画局ではあります。

あるいは、

・アメリカ国防総省が『時間を止める装置』を開発
 2012年01月06日

という記事では、2012年の AFP 通信の記事をご紹介していますが、その冒頭は、


ペンタゴン(アメリカ国防総省)の支援を受けている科学者たちが、1月4日、ある装置を発明したと発表した。その装置は、「少しの間、起こっている出来事を感知されなくなる」というもので、『タイム・クローク』(時間を隠すもの)と呼んでいる。

科学誌『ネイチャー』に発表された論文によると、研究所で開発された装置は、光の流れを操作し、わずかなの間、起きていることを見えなくさせるものだ。



というもので、この研究は、国防高等研究計画局の支援を受けておこなわれたことが書かれています。


115歳のおばあさんが科学の為に死後自らの体を献体。その血液からわかったこと長生きの仕組み。

Posted by photn on 28.2014 寿命   1 comments   0 trackback
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「若さの源泉」を探すことに終わりはない。そんなに長生きしてどうするの?とうんざりしている人もいるだろが、探究心が旺盛な科学者らはまだ長寿の秘密を探っている。

 長生きの秘訣は、もしかしたら世界で一番高齢の人の体の中にあるのかもしれない。

 ヘンドリック・ヴァン・アンデル・シッパーさんは、自分の体を科学のためへと提供した。彼女は115歳と、当時世界最高齢で亡くなり、提供されたその彼女の体を使ってオランダの研究者らはたくさんの目覚ましい研究を行い、何故一部の人間は他の人間よりも長生きするのかを解明した。それは幹細胞にあるというものだ。

 2010年、ヘンヌ・ホルステーグ氏率いるアムズテルダムのVU大学医学センターの研究チームは、遺伝子から長生きのための何か新しい秘密が読み取れるかもしれないとの希望をこめて、シッパーおばあさんのゲノムを解読した。

 「遺伝子研究」誌に発表されたホルステーグ氏の最新の研究によると、彼らはジッパーさんの血の中の遺伝子の突然変異に着目したという。

 幹細胞が分裂する時には、別べつの血液細胞がつくられる。たとえば白血球などだ。しかしこれらの分裂は同時に突然変異も起こしやすい。研究チームは、突然変異が健康な白血球の中で何度も起きるのかどうか、そしてそれが健康に何か影響を与えるかどうかを見極めようとした。

彼女がほとんど健康な人間であったにもかかわらず、彼女の血液の中には多くの突然変異があった。そこでこれらの白血球がどこから来たのかを調べようと、幹細胞を調べてみた。

 科学者らは、人間は1300個の「生きてる」幹細胞を含む2万個の幹細胞から生命をスタートすると考えている。しかし驚いたことに、彼女が亡くなった時、彼女にはたった2つの「生きてる」幹細胞しかなかった。「最初はとても信じられませんでした。何か計測エラーが起きたのかと。2つしか幹細胞が生きてない状態で人が生きていたなどということはありえないからです。」とホルステーグ氏は言った。

研究チームは、彼女の血液細胞の中のテロメア(短鎖重合体)の長さに着目した。そして彼女の他の臓器の中のテロメアに比べて、極端に短いことを発見した。細胞が長生きすると、テロメアは短くなっていく。そのことから、幹細胞が分裂を行うことができる回数は限られており、その上限に達すると、幹細胞は分裂の消耗から死んで行くことがわかった。

 また、100歳を超える女性の血液の中で、細胞に存在する変異が、細胞の健康にとって無害だったことも発見された。これはまるで、ジッパーさんが独自の有害な変異を回避して修復するシステムをもっていたかのようだったという。

もしもこれが事実であると証明された場合、加齢が意味するものは重大である。幹細胞の寿命は人間の寿命を意味する。しかし、もしもこの幹細胞を補充することができたら?

 年齢によって生じる幹細胞の困窮化とその後の枯渇を、若いうちに採取した幹細胞の注入によって阻止できるかもしれない。


アンチ・エイジングの問題は研究者にとって永遠のテーマでありグーグルのような企業でさえ、人間の平均余命というマーケットをターゲットにしている。

 ホルステーグ氏の研究チームは現在、ジッパーさんの遺伝子の中のアルツハイマーへの耐性要素を研究している。なぜなら、彼女には認知症の症状が全くが見られなかったからだ。

 「我々は、ジッパー夫人のような特別の人、すなわち、認知症ではない健康でとても高齢な人のゲノムををもっとたくさん調べなければいけません。」ホルステーグ氏はそう語る。

 いくつか重複する要素はあるのかもしれないが、新しい研究は我々が幹細胞を長寿の1つの秘密だとして考えなければいけないことを示唆している。via:time・原文翻訳:LK


 

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