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アセンションへの鍵

Posted by photn on 30.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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アセンションへの鍵

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コア・パワーに向かう

Posted by photn on 30.2014 アセンション   1 comments   0 trackback
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コア・パワーに向かう
移行期の地球と人間:新年7-8月
Celia Fenn 2014-7-25

再び皆さんは地球の「新年」を迎えました。幾多の困難に満ちた月でしたが、2014年7月末に近づく頃、敷居をまたいで「光の新年」「時と経験」に入ります。光を掲げて新たな経験をするか、今後もまた同じことを何度も繰り返していくか、どちらですか?
それは当を得た疑問符です。地球のエネルギーは上昇し、益々強くなって、皆さん一人ひとりには地球のエネルギーと流入する光のコードに合致した経験をして成長を図る機会が訪れています。この光のコードはグレート・セントラル・サンと銀河の中心から大いなる宇宙のハートとマインドの信号として送られてきます。
今、安易な時ではありません。地球は2012年以前の古いシステムから新生地球へと移行する期間にあたります。地球は、人類全体のハート&マインドのブループリント及び夢にしたがって新しい地球を実現していきます。しかし、混乱と暴力、カオスが非常に激しく続くので、そうは思えないかもしれません。しかし私たちは、今後地球の生命を維持する新しいシステムを生み出すために、古いエネルギーが崩壊していると見ています。
皆さん個人としては、人生や生きがいについて問い直して、これが本当の自分の人生だと思っている道にもっと近づき、新しい道を選ぶようになるでしょう。
また、手放すと言われても、すぐには手放せないとも思うかもしれません。全く何も手にするなと言われるのですから戸惑いがあるでしょうが、導かれているということを信じてください。皆さん、実際、皆さんは何年もこの時のために準備をしてきました。
そうです、今、皆さんは「光のマスター」、「時間と経験のマスター」になろうとして自分の「コア・パワー(自分の深奥にある力)」を手にしようとしているのです。

コア・パワーは移行に導く
コア・パワーとは何かと思うでしょう。その力は、自分の非常に深いところにある力のことで目覚めと変容を開始した時からあなたが向上してきたことを知っています。
目覚めてからライトボディが動き始め、聖なるテンプレートあるいはブループリントに従ってDNAが動き出しました。準備が出来た時はゴールデン・キリスト光でキリスト意識を起動させて光のコードを受け取ることが出来ました。また、皆さんはダイヤモンド・コードを受け取って、あなたの銀河意識は起動し、銀河の光のコードに完全に結びつくことが出来ました。
起動したライトボディとDNAが相俟って強力なエネルギーが発生しますが、それはハートチャクラと上位のチャクラに向かい、目覚めた人の意識の中にいわゆる「コア・パワー」を生み出します。
これは、マインドや単なるメンタル思考や判断力を超えた力と作用を持つということです。宇宙のハートに同調したエネルギーが流れて、行き詰まりや困難時には思考力を使わずにそのパワーを引き寄せることができます。
コア・パワーはハートの中心にあります。それは考えてそう思えるのとは違い、感じられ経験されるのです。メンタルや感情よりも高く、主に感覚や情熱、直感、信念として表現されます。
この感覚と情熱がボディ・ライトボディで動き出すと、メンタルや感情、肉体面に浸透します。自然にかつ楽々と問題は解決し、物事が捗って実現していきます。
コア・パワーを使い始めると、2つのことが起こります。1つ目はいろいろなレベルで厳しい事態に直面します。2つ目は、手放して自然に力を出て問題を解決していけるようになることです。
問題は、コア・パワーが人生の主導権を握るところから生まれます。マインドと感情は支配権を主張しようとします。それまであなたの人生を牛耳ってきたので、幻想による支配を捨てることに抵抗しようとするのです。だからコア・パワーを使うか、マインドや感情に従うかの選択をしようとする時、あるいは、マスターとしてそれらを調和させようとする時に、様々な問題が生まれます。 “自然な” エネルギーはコア・パワーを使うことです。使うとそれが、メンタルや感情、肉体的エネルギーとして実際の世界に表れます。

新たな変化と移行のサイクル時にコア・パワーを使う
皆さん、新しい時空は新年のライオンのゲート・ポータルで始まりますが、コア・パワーを使う時がたくさんあります。このパワーを使わなければ、自分を見失ったり目覚めようとしている周りの人たちの混乱に巻き込まれたりする場合があります。
また、地球のこの時の転換時期は来年から2016年まで続きます。だから、自分をマスターし、コア・パワーを使って前進することが重要です。
コア・パワーはバランスよく使う必要があります。つまり、聖なる女性性のエネルギーは過去数年で素晴らしく根付きました。コア・パワーの女性性のエネルギーを使うことが大切です。すると、人生が流れ始め愛と信頼、受容の特質を身につけられるようになります。人生がシンプルに流れ出して必要な時に選択しようとする時には、踏み出してそのような機会を手にしてからタイミングよく実行してください。人生を芸術作品として見るようにしてください。あなた自身が意識的に形や色、全体の雰囲気を自ら選んで美しく調和の取れたものに仕上げるのです。
また、コア・パワーの聖なる男性性も生かすようにしてください。責任と誠実さ、決意のエネルギーです。やろうとする時は、誠実さ責任を持って力強く踏み出して落ち度のない状態、また、正直と信頼という光の中を歩いてください。つまり、自分や他の人を責めるのではなく、人生を流れるようにして形に表してください。男性性では、実現するものはコア・エネルギーが現れたものであること、実現する一つ一つが人生のタイムライン、人生の螺旋に沿って展開され、物語を演じる役目があることが分かるでしょう。
一度決めたら、情熱と創造性、喜びを持って目指す道を進んでください。
ファミリーの皆さん、間違いなく自分は光のマスター、マスター・ソウルになるために訓練してきたことを思い出す時です。皆さんはコア・パワーに繋がることができます。決して1人でいるのではありません。常に高次のエネルギーと天使界の力は、あなたが、コア・パワーを使い、ヒューマンエンジェルとして、光と愛と力を持つ地球の存在として生きられるように導いています。
自分を思い出し、なろうとしている自分を意識すると、この素晴らしい地球の移行期間をもっと楽に進めるでしょう。また、古いものを手放して終了し、新しいものが始まるそのような変化に対処して行けるでしょう。
特に、7月の終わりから8月初めにかけてこの傾向は激しくなります。新しいエネルギーと周波数が地球に押し寄せます。
また、この移行には、地球のグリッドがダイヤモンドクリスタルグリッドに転換することも含まれていることも覚えておいてください。それで自然や新しい光のコードに繋がっていきます。そうやって繋がることが、すぐに新しい持続可能な地球を実現する準備になるのです。新・シャーマンやドリーム・ウォーカーになるためにトレーニングする人たちによってそのことが起こります。これから2年間、多くの人が新生地球のシャーマンの道を進み始め自然と元素のエネルギーに関わり、新生地球を実現していくでしょう。その人たちは夢によって、またセレモニーを実施したり、サークルを形成したり、その土地で持続可能な地球のあり方を新たに策定したりします。

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地球の新しい年と時間
マヤの人たちや他の進んだ種族が用いた銀河の暦によれば、地球の自然な「新年」は7月26日からです。それ以外の伝統的なカレンダーは銀河のサイクルと連動するほど正確に時を刻んでいません。7月25日は「時のない日」(マヤン・カレンダーでは7月26日に新年を迎える大晦日に当たる)と呼ばれアセンションと創造の新たな準備をする時に当たります。この日は喜びと創造性と魔法に満ちた新しいエネルギー誕生の日です。
26 日は新年そのものです。その日、新しい光のコードが完全に降りて新しい創造のサイクルが始まります。このサイクルは常に自然の秩序に基づいた高い意識レベルで経験します。意識は常に上昇する光の螺旋を進化しているのです。しかし、古いエネルギーマトリックスでは、多くの人が上昇しようとせず、古い同じエネルギーを堂々巡りして同じことを繰り返して来ました。同時に、権力の座にある者たちは、ドラマを演出して大衆の目を逸らせ、恐怖と怒りに圧し込もうとします。そうやって地球全体は “不自然な” 動きをし、恐怖と暴力の中で堂々巡りを繰り返していきます。光のファミリーの皆さん、したがって、今、大衆の感情に巻き込まれるのではなく、 “自然な” 進化のエネルギーに沿って進んでいくようにすることが大切です。
一人ひとりがコア・パワーを使ってそのようにする時に、他の人もまた同じ選択が出来るようになります。進化しようという共鳴場によって神聖な光と強く繋がることができます。そして地球は易々と神聖な光に整列し始めます。今の皆さんの選択は強力なので地球全体を高い意識に押し上げられるようにする力があります。
来る8月は、8月8日のライオンのゲートでこのエネルギーが頂点に達します。新しいエネルギーと光のコードがひとつになってグランディングするパワフルな時です。そして8月12日までに個人と地球レベルの新しい方向性が確立します。
光のファミリーの皆さん、皆さんが自分の創造主のエネルギーを意識的に使って銀河のダイヤモンド光に関わって大変嬉しく思います。どうか、ハートと魂とマインドを透明にして地球の新しい時間のサイクルを創造してください。
http://www.starchildglobal.com

遂にアメリカがトランス脂肪酸の食品使用を禁止!食品医薬品局「心疾患の原因になる」

Posted by photn on 30.2014 一般   1 comments   0 trackback
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大量のトランス脂肪酸を含んでいるマーガリンが、遂にアメリカで使用禁止となります。今月に米食品医薬品局(FDA)は、「摂取し過ぎると心筋梗塞などの発症リスクが高まる」として、トランス脂肪酸を含んでいるマーガリンの使用を原則禁止とする規制案を提示しました。

トランス脂肪酸は心臓疾患、冠動脈性心疾患、アトピーなどの原因になるという指摘が世界中からあり、別名「健康を悪くする油」とも言われています。農林水産省のホームページにもトランス脂肪酸の危険性について書かれており、アメリカが規制をしたということは、近い内に日本でもマーガリンの使用は禁止となるかもしれません。

私はマーガリンよりもバター派なので、このような規制に関しては大歓迎です。マーガリンだけではなく、遺伝子組み換え食品や添加物の規制も強化してくれると嬉しいのですが、それはまだまだ先の話になりそうですね・・・。


☆トランス脂肪酸、禁止へ=食品使用「安全と認めず」-米
URL http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013110800198
引用:
【ワシントン時事】米食品医薬品局(FDA)は、摂取し過ぎると心筋梗塞などの発症リスクが高まるとされるトランス脂肪酸について、「安全とは認められない」として、食品に用いることを原則禁止する規制案を提示した。60日の意見聴取期間と、業界が順守策を講じるために必要な猶予期間を経て、施行する。
 FDAのハンバーグ局長は「トランス脂肪酸の摂取量は依然、公衆衛生上の重大な懸念を招く水準だ」と指摘。規制により、年間2万人の心筋梗塞患者の発生を阻止し、心臓疾患による死者数も7000人減らせると強調した。
 トランス脂肪酸はマーガリンなどに含まれている。米国では2006年にトランス脂肪酸の使用表示が義務付けられて以降、使用量は減っているが、FDAはより踏み込んだ対策が必要と判断した。(2013/11/08-12:05)
:引用終了

☆農林水産省 トランス脂肪酸の摂取と健康への影響
URL http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/trans_fat/t_eikyou/trans_eikyou.html
引用:
国際機関のトランス脂肪酸に関する評価
食事、栄養及び慢性疾患予防に関するWHO/FAO合同専門家会合 (2003)

2002年に開催された「食事、栄養及び慢性疾患予防に関するWHO/FAO合同専門家会合」の報告書(2003)では、肥満、2型糖尿病、心血管疾患(CVD)、がん、歯科疾患、骨粗しょう症に対する食事及び栄養による影響に関する証拠を検証し、それらの疾患を予防するための勧告を行っています。

その中で、トランス脂肪酸については、飽和脂肪酸(ミリスチン酸及びパルミチン酸)、塩分のとりすぎ、過体重、アルコールのとりすぎとともに、心血管疾患(CVD)、特に冠動脈性心疾患(CHD)のリスクを高める確実な証拠があるとされています。

その具体的な証拠としては、次の事項が記載されています。
代謝研究で、トランス脂肪酸は血液中のLDLコレステロールを飽和脂肪酸と同様に増やすだけでなく、HDLコレステロールを減らすため、飽和脂肪酸よりも血液の脂質プロファイルをアテローム性(動脈硬化などの原因となる)に変化させることが示されている。
いくつかの大規模コホート研究では、トランス脂肪酸の摂取は冠動脈性心疾患のリスクを増やすことが示されている。

また、食品から摂取するトランス脂肪酸のほとんどは硬化油脂由来である。たとえ世界の多くの地域で消費者向けに販売される油脂やスプレッドでトランス脂肪酸の削減が行われても、揚げ物などのファストフードや焼き菓子などがトランス脂肪酸の主要な摂取源であり、それらからの摂取が増加していると報告されています。

同報告書では、トランス脂肪酸が2型糖尿病のリスクを増加させるかどうかについては、可能性はあるが証拠が不十分であるとされています。
:引用終了

☆植物性人工脂肪のトランス脂肪酸は健康の敵
URL http://allabout.co.jp/gm/gc/298596/2/
引用:
米国から輸入された加工食品を見ると、総脂肪量、飽和脂肪酸量、コレステロール量の表示があります。これらが冠状動脈疾患(狭心症や心筋梗塞)の危険因子となるからです。そのために消費者に注意を促すために脂肪に関して表示が義務付けられています。それに加えて、2006年1月までに冠状動脈疾患の危険因子となるトランス型脂肪酸含有量も義務づけられる事になりました。

ドイツでトランス型脂肪酸を規制した理由
腸の慢性炎症疾患でクローン病という難病があります。ドイツではマーガリンの摂取とクローン病の因果関係が証明されました。そのためにマーガリンの使用が制限されています。

日本でトランス型脂肪酸の摂取を避けるには?
日本ではアメリカのように総脂肪量、飽和脂肪酸量、コレステロール量の表示を義務化する動きはありません。それより一歩進んだトランス型脂肪酸の表示の義務化も当然、ありません。また、マーガリンの使用の制限もありません。
:引用終了

☆油に隠された危険「プラスチック化」された油脂=トランス脂肪酸
URL http://tabemono.info/report/former/10.html
引用:
●腐らない油脂って安全?

編集部 バターより健康的と一般的には考えられているのがマーガリンですが、別名「プラスチック食品」と呼ばれているそうですね。

大塚  フレッド・ローの「マーガリン大実験」という有名なエピソードがあるからです。 彼はアメリカの有名な自然派運動家でしたが、1965年から73年まで自然食品店を経営。そのときに、サンフランシスコの常連客である食品工業の技術者から「水素添加した脂肪分子は、プラスチックそっくり」、脂肪専門の化学者たちは水素添加を「オイルをプラスチック化すると言う」と、聞かされたそうです。
そこで、マーガリンを放置する実験を行い、プラスチック同様に虫などをまったく寄せ付けなかったことから、マーガリンは「プラスチック食品」という結論に達したのです。

編集部 同じ実験をしてみたいですね。

大塚 最近日本でも上映されたアメリカのドキュメンタリー映画、「スーパーサイズ・ミー」。監督自らファストフードを1ヵ月間食べ続け、何が起こるかを実験した映画ですが、このDVDの米国版に、 特典映像として、2ヵ月間常温放置しても腐ることのないフライドポテトの映像が収録されているそうです。

編集部 それも油が問題ということですか?

大塚 そうです。プラスチック化された油でコーティングされていたからと考えられています。

編集部 つまり、揚げ油に水素添加した油を使用していたということですか?

大塚 植物油脂は、不安定で老化・酸化しやすく、日持ちが悪いという欠点があります。しかし、脂肪分子に水素原子を加えることによって、変質・劣化しにくくなるのです。
そのため、外食産業や加工食品では、液体の、普通の植物油脂を使えばいい調理にまで、水素添加した固形油脂を使用し、保存性を高めようとする傾向があります。
:引用終了




 

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