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STAP細胞

Posted by photn on 22.2016 未分類   1 comments   0 trackback
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米ハーバード大学附属ブリガムアンドウィメンズホスピタルが、STAP細胞の作成方
法に関する特許出願を、日本、米国、EPO(欧州特許庁)、カナダ、オーストラリアな
ど世界各地で行っており、更新料、維持料が支払われている。これについて5月9日、
弁理士でITコンサルタントの栗原潔氏は、同大学が日本国内でも特許出願に関し
て実体審査請求をしていることを明らかにした。出願審査請求は4月22日に提出さ
れている。

しかしハーバード大は日本の「STAP細胞は存在しない」という大合唱を他所に、粛々
と特許の申請を進めていた。

ハーバード大は特許に「STAP」という言葉を使うかは不明だが、一度は英科学誌「
ネイチャー」で報告された「STAP」(刺激惹起性多能性獲得細胞)という概念を再生
医療に転嫁できれば、小保方氏のアイデアは生物学の歴史のなかで燦然と輝くこ
とになるだろう。体細胞の初期化から始まる再生医療の未来の扉は開いたばかり
なのだ。




STAP細胞をめぐる問題で、理化学研究所の研究室から何者かがES細胞を盗ん
だ疑いがあるとして2015年5月14日、元理研研究者である石川智久氏が刑事告
発していた。しかし、1年あまりの捜査の結果、今月18日、神戸地方検察庁は「窃
盗事件の発生自体が疑わしく、犯罪の嫌疑が不十分だ」として不起訴にした。


 地方検察庁が「窃盗事件の発生自体が疑わしい」という声明を出すのは異例だ
が、この騒動は一体なんだったのだろうか。

「小保方博士バッシング報道事件」は、理研側の発表によると、小保方博士によ
る再現実験が不成功に終わり、小保方博士も責任を取ると言う形で、理研を退
職ということで、幕引きが行われつつあるが、この「小保方博士バッシング報道事
件」には、まだまだ多くの謎が残っている。



STAP細胞疑惑について全マスコミと理研が見落としてるもう一つの可能性を
敢えて指摘する

NHK等に協力し、「小保方氏に裏切られた」とする一方的で強烈な小保方氏
攻撃を執拗にやり続ける若山教授こそが、本当はいちばん怪しいという観点の
完全な欠落

By CHANNEL20101010

2014年8月6日 記


STAP細胞疑惑について全マスコミと理研が見落としてるもう一つの可能性を
敢えて指摘する

 NHK等に協力し、「小保方氏に裏切られた」とする一方的で強烈な小保方
氏攻撃を執拗にやり続ける若山教授こそが、本当はいちばん怪しいという観点
の完全な欠落。

 ( これは笹井芳樹氏の無念の自殺を知って考え込む内に漸く気付いたこと
だが、今ではNHKの放送直後に何故気付かなかったのか、とつくづく悔やまれる。 )

この一文を故笹井芳樹氏と小保方晴子氏に捧げる。

筆者にはどうしても、笹井芳樹氏が自身の生命を断ち、小保方晴子氏が自
身の研究生命を失いかねないような、余りにも明白な捏造行為を意図的に行っ
たのだとはとても考えられないのだ。

即ち、STAP細胞とES細胞をスリ替えて意図的な捏造を行ったのは、断じて
小保方晴子氏本人ではなく、故笹井芳樹氏にも恐らく責任など無い。

2人共にそんな馬鹿げた捏造を行う理由など何処にも無かったからである。

つまり、この悪意のスリ替えと意図的な捏造を行った張本人は別に居て、2人
はその悪意の罠に嵌められたものとも考えられるのだ。

実はSTAP細胞研究者中に唯一人だけ、極めて積極的にSTAP実験検証情
報をNHK等マスコミに提供し、故笹井芳樹・小保方晴子両氏を徹底して追い詰
めることに協力してきた人物が居る。

山梨大学の若山照彦教授である。

彼こそが、自身の功を焦ってSTAP細胞とES細胞を自分の研究室内で秘か
にスリ替え、STAP幹細胞の作成とキメラマウスの発生に成功した、と馬鹿なウ
ソをついたか、或いは、何らかの意図か嫉妬心で小保方氏らを罠に嵌め、STA
P研究の一切を台無しにしてしまったその張本人なのではないか?

 ( 彼の研究室でなら、それが可能な条件全部が揃ってた事を誰もが完全に
見落としてないか? )

これは若山氏に対する単なる誹謗中傷ではなく、氏の小保方氏に対するマス
コミを使った攻撃が余りにも執拗に、一方的に繰り返されてる事への、妥当な反
論として為されるべき議論である。

だからこそ若山氏は、STAP研究に疑義が生じると間も無く ( 小保方氏と連
絡を取って事実を確認する事もせずにいきなり ) 「小保方氏は自分の渡したマ
ウスを使っておらず、別のマウスとスリ替えた」「私は小保方氏に裏切られた」等
という、一聞するとそれだけで小保方氏にとっては致命的と思えるような暴露証
言を、マスメディアに対して大々的に語り始めたのではないか?

併し驚くべき事に、この敵意剥き出しともいえる若山氏の主張は、少しして、若
山氏が当の遺伝子分析を依頼した ( 若山氏に近いらしい ) 放射線医学総合研
究所の、何と「肝心な識別用遺伝子の見落とし」という重大な ( というより正にソ
レをこそ確認する為の分析だったのだから“馬鹿げた” ) ミスによる、全くの勘違
いであった事が ( 理研側の検証で ) 判明したのである。

つまり小保方氏は「マウスのスリ替え」など、全く行ってなかった事が、ちゃん
と確認されてるのである。

小保方氏にとって、まさしく名誉棄損、公然侮辱も甚だしい、この2時間半もの
若山氏の記者会見と質疑応答は、STAP細胞の真偽ではなしに、唯々小保方
氏の信用を失墜させて潰す為にだけ行われたように見えるのだ。

 ( STAP研究の要点には当たらない疑義を、ワザワザ大々的な記者会見を
開いて暴露する、という科学者というより政治家的な行動の仕方に、この人物の
悪意を感じざる得ない。 )

この理研側の発表を受けて後、計算高い若山氏は、大慌てで雑誌ネイチャー
に自らが送っていた「論文の取り下げ理由」から“マウスのスリ替え”部分を自分
のミスとならないよう削除して呉れるように、とネイチャーに秘かに依頼していた。

が、先の小保方氏を非難する大々的な記者会見の最重要根拠がそうして土
台から失われたのにも拘わらず、若山氏は同様なレベルの記者会見を再び開
いて自分の間違いを認めたり、小保方氏に対して公に謝罪しようとはしなかった。

 ( 批難理由が失われたのだから、本来はそうするのがスジである。 )

 [ ES細胞のコンタミ ( 混入 ) については、もしかすると若山研究室に居た助
手の誰かの悪戯か、とも一応は考えてみたのだが、若山氏のこの素早く攻撃的
な発言内容やその後の誠意の無い態度や行動から見て、スリ替えたのは氏自
身、と判断せざるを得ない。 ]

そうやってマスコミに協力し、一早く小保方氏攻撃を開始することで、氏はマス
コミが「自身への疑い」を持たないよう上手くコントロールして来た、ということである。

常に無表情で謹厳実直そうで口が重いのに、余りにも素早い研究仲間への
攻撃の開始とメディアへの露出の多さが、その深い悪意の証拠に見えて来たの
は、併し残念な事に笹井氏の自殺を聞いた後であった。

若山氏は上の会見でも…

「笹井先生が参加して来てから論文はどんどん難しくなり、自分には理解出来
ないものになった」

「この問題が起きてからは自分が犯人にされて研究生命を絶たれるのではな
いかと大変怖かった」

「それで自分の身を守る為に一人でSTAP実験の検証を始めた」

 などと、マスコミに対して自身の身の潔白のみを訴えるような発言をしている。

そしてNHKの番組にある通り、氏の言う事を鵜呑みにすれば「小保方氏に自
分が裏切られた」という意味になる厳密な「証拠」を、今回はわざわざ3ヶ月以上
も掛けて改めて括り出し、それをこの番組に全部提供して、小保方氏と故・笹井
氏を徹底的に追い詰めていったのだ。

 ( 併しその結果もまた、若山氏が自作自演出来る範囲内にある事に、気が
付かなければならない。 )

その要点を纏めると以下の通りである。

当時の若山研に在籍していた外国人留学生が、精子でのみ発現するアクロ
シンGFPを組み込んだマウスからES細胞を作り、若山研用の冷凍庫に保存し
てあった。

若山氏が小保方氏から受け取ったSTAP細胞を若山研内で培養して作った
キメラマウスの遺伝子データには、上記のES細胞の特徴であるアクロシンGF
Pが ( 理研の遠藤高帆主任研究員の3ヶ月以上を掛けた分析研究によって )
確認された。

  ちなみに、インターネット上で同じような内容のことをしきりに書き込んで、
小保方氏への疑念を煽っていた理研内部の kaho という人物の正体は、( 若山
氏は会見であたかも別の人物の如くに語っていたものの ) どうやらこの遠藤氏
自身であるらしい。

 ( アクロシンGFPは、STAP細胞を作る為に提供されたマウスの遺伝子に
は組み込まれてなかったから、上記のキメラマウスはSTAP細胞由来では絶対
に有り得なかった。 )

小保方氏らSTAP細胞研究グループの使用していた冷凍庫内には、小保方
氏が若山研から実験用に譲与されたという、件のES細胞を収めた69本の細
長い容器が有った、と証明するらしい写真が存在している。

 ( このことは、NHKのこの番組の流れでは如何にも小保方氏がそのES細
胞を秘かに混入する事は簡単だった、と印象付けはするものの、それは多分に
詭弁的な印象操作である事に注意しよう。 )

更に上記の外国人留学生へのNHKの電話取材によると、上の写真に写る容
器は若山研がその後、理研から山梨大学に拠点を移す際に持ってゆく筈のモノ
だったので、それがSTAP細胞研究グループの使用する冷凍庫内に保管されて
いたのはおかしい、との回答が挟まれていた。

 ( この「STAP細胞研究グループに若山研はES細胞を譲与していない」とい
う意味にもなる肝心な点を、なぜ若山氏ではなく、顔も写らない外国人留学生へ
の電話音声取材にしてたのか? とは一応疑っておいた方が良いだろう。 NHK
は結構平気で“やらせ”をやるのである。

  2014.8.18. 追記;実は上の会見での質疑応答を改めて見直してみたら、
若山研の学生が当のES細胞を小保方氏に渡した事については、何と若山氏自
身が会見でハッキリと認めているので、この辺の全体が、NHKの悪意による許
しがたい状況捏造である可能性が高い。 )

そして最後に若山氏は、上のような事実から、キメラマウス作成中に自分が
件のES細胞を誤って混入させてしまった可能性が無いかを気にして、繰り返し
それを確認してみたものの、どうしても思い当たらなかった、と述懐して、全体が
締めくくられていた。

これらを一聞すると、まるで小保方氏が若山研の冷凍庫にあった件のES細
胞を秘かに盗み出し、STAP細胞研究グループの使用する冷凍庫内に保管し
ておいて、意図的にそれをSTAP細胞だと偽り、若山氏に渡して長期培養させ、
STAP幹細胞とキメラマウスを作成させていた、かのように聞こえるのだが、一
寸考えてみれば直ぐに、これはワザとそう見えるように張られた、まさに意図的
な伏線や証拠 ( 911テロの瓦礫の中から見付かった旅客機乗っ取り犯の身分
証明書の如く都合の良い証拠 ) でなければ、余りにも出来過ぎの状況証拠だ、
と誰でも気付くだろう。

つまり、若山氏がもしもの場合の予防線として小保方氏に件のES細胞を予
め渡させておけば、この怪し気な状況 ( 伏線 ) は作り出せるのである。 そして
残りの部分は、NHKの悪意の演出である。

そして何よりいちばん肝心な部分が、唯、若山氏の「どうしても思い当たらな
かった」という、述懐だけに拠って済まされているのである。

 ( 若山氏が自身でスリ替えた張本人なら、そう言うしかない筈である。 )

それならば若山氏は何でも好きなようにやって、小保方氏を自ら罠に嵌めて、
「自分がそんな事をした筈が無い。マスコミにもこんなに協力して色々話して上げ
てるのだから、私の言う事は信用出来るでしょう?」というニュアンスでやれるワ
ケである。

自分一人だけ“良い子”作戦、または“免罪符”作戦である。

そしてNHKは、その若山氏の作戦に協力して小保方氏と笹井氏を追い詰め、
笹井氏は番組を見て絶望し、とうとう自殺にまで追い込まれてしまった。

NHKは佐村河内事件でも大ウソつきを見破れずに馬鹿な番組を作って放送
していたが、今度はそれどころか、この大ウソの一方的な被害者である小保方
氏を執拗に追い掛け回して全治2週間の怪我までさせ、揚げ句の果てに笹井氏
の自殺までを引き起こしてしまったのである。

こんなにも独断的で不公正で無責任なNHKは、もはや公共放送の名にあた
いしないから、受信料徴収権を剥奪されて当然である。

NHKを含めた全マスコミは、このやたら協力的でマスコミに都合の良い若山
氏の態度についつい気を許したのか、氏の言うことを全部そのまま鵜呑みにし
て ( 実は上記の通り本来的に最も疑われて当然のポジションに氏が居たのにも
拘わらず ) 若山氏をSTAP細胞研究の中で完全に受け身の ( 云わば主体性の
ない ) 存在と捉え、その小保方氏攻撃の隠された意図を全く疑ってみようともせ
ずに、まるで冤罪を作り出す独断的な刑事の如くに、唯々、小保方氏と故笹井
氏を追及する事にのみ躍起となった番組を作っていたのである。

強大なNHKやマスコミの力を上手く利用した若山氏は、笹井氏の自殺には
衝撃を受けながらも、恐らく万々歳だろうが、そうは問屋が卸さない。

他人を呪わば穴双つ、と言うではないか?

そうやって小保方氏を執拗に攻撃すれば、小保方氏のファンに、こうやって反
撃されるのである。

若山氏こそが、総ての研究不正と捏造の原因者であり、小保方氏のSTAP細
胞研究と、笹井氏の人生を台無しにした張本人である、という仮説は十分に成り
立つ説明だと思われる。

余りにもバランスを欠い

たままのメディア報道の在り方にクギを刺す為にも、マスメディアが少しも気付
こうとしないこのもう一つの可能性を、いま此処に公開しておこう。

Copyright.2014.8.6. by CHANNEL20101010 ーー


 告発者の石川氏は、当時メディアに対して次のように発言していた。

「私の調査から、小保方晴子氏が若山照彦教授の研究室(以下、若山研)からES
細胞を盗み出したと確信した。(告発しなければ)さもないと日本の科学の信頼は地
に落ちたままである」

 さらに石川氏は、独自に入手したという小保方氏の研究室(以下、小保方研)のフ
リーザーに残されていたサンプルボックス(細胞サンプルが入った容器)の写真をマ
スコミに提供し、そこにあるES細胞が動かぬ証拠だと主張していた。しかし、その後
ジャーナリスト上田眞美氏の調査により、このサンプルボックスは若山研が理研か
ら引っ越す際にそのまま残していった、いわゆるジャンク細胞(使い道のない細胞)
であったことがわかった。

 理研では細胞などの試料を外部へ移動させる際には、MTA(試料提供契約)を必
ず提出しなければならないことになっている。だが、上田氏の取材で、証拠として示
したサンプルボックスに関しては、若山研からMTAが出されていなかったことが明ら
かになった。さらに、理研に対し若山研から盗難届も出されていなかったことも判明した。

 理研関係者に取材したところ、若山研に限らず、研究室が引っ越しする際に使わ
ない試料をそのまま置いていくことが多かったという。残されたジャンク細胞の処分
問題に理研も苦慮していた。小保方研にあったサンプルボックスも、そのひとつだっ
たのだ。


 このサンプルボックスは若山研が13年に理研から山梨大学へ引っ越す際に残し
たものだが、その時点ではSTAP細胞の主要な実験は終わっており、英科学誌「ネ
イチャー」向けの論文作成が佳境に入っている時期だった。

 石川氏の主張が正しいなら、小保方氏は実験終了後にES細胞を盗み、過去にタ
イムトラベルをしてES細胞を混入させたSTAP細胞を若山氏に渡したことになる。
このような非現実的な主張を、当時のマスコミは裏も取らずに大々的に取り上げ、
小保方氏をES細胞窃盗犯のように報道していた。

笹井氏の死亡

STAP細胞も 乳酸菌がつくった可能性
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※こちらのページを拡散しましょう 熊本地震 災害情報マップ

Posted by photn on 08.2016 未分類   1 comments   0 trackback
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スーパー営業情報: 熊本県 / 大分県
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給水所: 熊本県
給油可能ガソリンスタンド: 熊本県
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利用可能トイレ: 熊本県

全国・避難所情報: 熊本市 / 阿蘇山 / 大分市、別府市
地震と津波情報

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パーソンファインダー(安否確認)
避難情報(Yahoo! JAPAN)
熊本ライフライン情報(NHKオンライン)
大分ライフライン情報(NHKオンライン)
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九州鉄道運行情報(Yahoo!路線情報)

携帯電話サービス状況

NTT docomo
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ソフトバンクモバイル



水の情報
お風呂の情報
炊き出しの情報2(炊き出しの情報は上にもあります)


熊本地震で被災し、住むところにお困りの方へ

会津(福島県)の川又三智彦氏が、猪苗代(いなわしろ)に民宿をお持ちなのですが、
そこに被災者を受け入れることが可能だそうです。

一緒に30年代村を志す方がいらしたら、受け入れ体制があるそうですので、
希望者は川又氏のFacebookで問い合わせてみてください。

昭和30年代村:w.facebook.com/30nendaimura

川又三智彦 氏 (WiKi)
 

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