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 私たちはつまるところ、波である (Wave Function, 波動、波動関数)。

Posted by photn on 14.2011 アセッション   1 comments   0 trackback
波はエネルギーである。
 あなたのおこす波 (意識、認識、思考、アクション) は宇宙のすみずみにまで伝わる。 コアに存在する神にも。

 あなたは波 (エネルギー、波動、バイブレートする実体) であるから、自由自在に宇宙 (エネルギーの世界)では変化 (へんげ) する。
 同様な霊的な命 (実体、エンティティ) が、文殊に見えたり、ミカエルに見えたり、自由自在に変化 (へんげ、化身)するのと同様である。 文殊は若い男の子としてもよく現れる。 ボーイッシュなエネルギー。
 霊の世界や神の世界では、私たちは、従って見た目に惑わされない。
 なぜなら、私たちは互いを、各個体にユニークな波長 (波動、Wave Function, 波動関数、指数、パラメーター、属性、バイブレーション) で識別するからである。 似た波動 (波長、波の形) をもつものは、波長があう。 ケミストリーがあう。 そして集まる。 同様の波動をもつもの同士 (ソウル・グループ)、共通の目的を持ち、その使命を果たそうとする。
 霊性の上昇 (アセンション)とは、すなわち意識がシフトアップする無限のプロセスをいう。
 自己の意識がシフトアップ (次元上昇) するにつれて、より深く、遠く、中心へ向けて宇宙の意識とつながることが可能となる。
 細胞膜を抜けるような感じで、次元を次々抜ける。
 細胞膜は浸透膜で、物質でありエネルギーである。
 心・魂の準備のあるエネルギー (ヒト) は細胞膜を抜けて、次の次元に行ける。
 4次元、5次元 ・・・ 11次元 ・・・ 
 未来の人類の世代は、生まれながらに霊性の高い人々が転生する (例えばインディゴ・チルドレン)。
 ネイティブ・アメリカンは 「未来7世代先のことを考えて、今選択し、行動する」 という原則のもとに生きている。
 未来の人類のために、地球を守ることはとても大切なこと。
 転生を選ぶ魂は、未来に繰り返し地球に戻ってくる。
 その時の地球が今よりも良い環境だと嬉しいでしょう?
 ヒトは無駄遣いのカルマ (癖、傾向、パターン) を改めねばならない。
 地球を略奪するように、石油や木や地球の資源 (地球の子供) を消費する時代を終わらせる。
 地球 (母) が枯渇するまで利用しない (これは人間相手にもいえること。 人や組織を無駄に利用・消費しない)。 
 従来のエネルギーが枯渇してパニックすることを選ぶか、今から賢い選択をして、太陽エネルギーなど、クリーンで循環するエネルギーにシフトしていくか。 すべては人類の集合的叡智、自由意志による選択と行動にかかっている。 神 (統一するフォース) はアドバイスをする。 が、人類に与えられた自由意志の自由と権利を剥奪しない。 実際の選択、決定、アクションはすべて人類に委ねられている。 
 DNAの構造変化: 2重らせんから多重らせんへ (Double-Helixからマルチ Helixへ)
  現在物理的な (あるいは目に見える) DNAは2重らせん構造を持っている。
 自然の世界でもそうであるが、目に見える世界には常に目に見えない世界が存在する。
 たとえばベーディック占星術では5つのエレメントがある。
 地、水、空、火、気
 Earth, Water, Air, Fire (Spirit), Ether
 の5つのエレメントである。
  地や水は目に見えるが、空気や気は目に見えない。
  物理的に2重らせん構造をしているDNAには、相対してパラレルに走る、目に見えないエネルギーのDNAの2重らせん、合計4本走っていると見るのは自然であろう。 霊性が上昇するとともに、DNA構造も変革していくのであろう。 2重らせんが、4重らせんとなり、6重、12重らせん構造になっていくのであろう。 その変革の設計 (デザイン) は、多次元宇宙のコア (中心) に在る、統一する力 (スーパーインテリジェントな存在) が、宇宙の始まりのときに既に設計済みであったということであろう。 
 ヒューマノイド・タイプの宇宙生命種 (ヒトも含む) は基本的にらせん型のDNA構造を持っているのでは、と考える。
 それでは、ヒューマノイド型ではない宇宙生命種の場合、DNA構造はらせん型の設計ではないかもしれない。
 もしそうであれば、全く異なる設計デザインを持つ、種の生命情報 (DNA) が混合するとどうなるか、である。
 融合するか、異常・破壊がおこるか?
 今、一部で論議されている、爬虫類型宇宙生命種 (Reptilian) とヒトとの混血・DNA混合の問題の要点はそこにあるであろう。
 チベットにも、日本にも、シュメールにも、世界中に Fish People (魚人、海人) の伝説がある。
 彼らはヒューマノイドには見えない。
 どちらかというと蛭みたいにぷよぷよしている。
 彼らは人類の先祖に文明と智慧をもたらした。
 人類の先祖と結婚し、DNA混合して、一部のヒトの中に生き続けている。
 Alien Abductionに見られるように、Reptilian種全体が、地球乗っ取りを画策しているとは考えられない。
 一部はそうかもしれないが、一部は、融合を目指しているといえよう。
 短絡的に、ある種が邪悪であると決め付けるのはよくないと思う。
 チベット族が何千年にもわたるヒマラヤ・シャンバラ地区からの隔離を終えて、アメリカなど全世界に散らばっているのも、融合のシナリオの一環といえるのではないだろうか? チベット族は、DNA ライブラリの鍵を握る種でもある。 DNAライブラリアンとして存続する宇宙の使命がある。 
  たぶんチベット族のひとつの先祖族 (緑人、緑種) は地球のCare Taker (ガーディアン)なのだ。 地球をケアするよう役割を与えられた種族。 太古の昔、大戦争があった。 地球が核汚染で住めなくなった。  DNA異常、奇形もおこった。 多くの宇宙種がその時、地球を見捨てた、あるいは安全な宇宙スペースへ避難した。 緑種は地球に残った。 命をかけて。 核汚染によるDNA破壊、奇形、病気、種の破壊など、危険を承知の上で、それでも地球に残った。 地球を愛したからである。 地球にガーディアンとして残ることを選んだ。 そして、地球にはまた花が咲き、命が回復したのである。 私たちの一部は、 最後まで地球に留まった宇宙種なのである。 彼らの存在は忘れ去られた。 でも、一部の人間がまた記憶を回復しつつある・・・・ 
   Reptilian種もヒューマノイド種も融合、統合していく? その時、地球は平和の実現を経験する。 概念ではなく、実際に経験することになる。 神 (統一するフォース)は、平和 (融合、統合) という概念 (ロゴス) を持って宇宙を設計、デザインされたであろう。 ただし、設計、デザインだけでは充分ではない。 実際、家は建てられねばならない。 すなわち実現されねばならない。 実現することで、知識と経験が身につく。 地球は、人間ひとりひとりが内包する、神から与えられた概念 (ロゴス、幸せの追求、融合・平和の追求、自己実現の追及) を実現する場なのである。 実現のプロセスで培った知識と経験は、人間ひとりひとりの心の中に貯蔵される。 すなわちDNA ライブラリに貯蔵・保存される。 DNAライブラリに保存された知識と経験、そこから来る洞察、智慧などは、宇宙のすべての生命体により共有される財産となっていく (共有ライブラリ = 宇宙レベルの集合無意識は皆に共有される)。 宇宙の中心にある統一するフォース (神)、統一する種 (グランド・セントラル・サンの種)、宇宙のすべてのヒューマノイド種、Reptilian種、その他全ての宇宙生命により共有される。
  地球は融合する核炉 (DNAライブラリ、融合鍋) として宇宙の中でユニークな存在となるであろう。
 = 地球の使命 (のひとつ)。

 : もっと知りたいヒトは、Tara (タラ、地球のははがみ・母神)に波長を合わせて、Taraに直接質問するとよいのではないでしょうか? 文殊やミカエルや神仙マスターでもよいですが。  




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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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