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光の12日間

Posted by photn on 27.2011 アセッション   1 comments   0 trackback
アカシックレコードリーダーであるゲリーボーネル氏の著書
「新・光の12日間」~5次元へのシフト~
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102614494/subno/1

(タイムテーブル)「新・光の12日間」~5次元へのシフト~より

●2011年12月21日から2012年12月22までの一年間は、ユニティ
ー(unity)へと続く1000年間の先端の波の中で、最もエネルギーが強くなるポイントです。(P45)

●「光の12日間」の出来事は、移行の波の中心の1年のはじまりの時点、2011年12月21日をはさむ、12月15日から25日までに起きると、アカシックレコードには記録されています。(P45)

●2011年の初め、おそらく1月になると思われますが、宇宙からのエイリアンのグループが、人類にその存在を告げるはずです。(中略)そして、特定の宗教や思想をもたない人々のために12日間のイベントを過ごすとき、どのように意識を保っていればよいかを伝えようとします。(P128~129)

●現在、アセンションを学んでいる人たちのほとんどが、3日目と4日目の間に地球を去ります。そして2015年に戻ってきて、アセンションの第2の波を活性化するでしょう。第2の波は2019年初頭までの約3年間続きます。世界人口のほとんどが、最終的にこういう形で地球を去ることになります。

けれども、この動きは2015年から最後のアセンションの波が起きる2026年までは、ペースが落ちるでしょう。この3回目で最後の波が、人類の意識と時間・空間との関係性のターニングポイントになるのです。(P120~121)

●2020年までには、人の運命を支配しようとする極端な方策に対抗するのに充分な光の存在が現れます。2026年にスタートするアセンションの第3の波は、この二元性にバランスがもたらされる結果始まります。

アセンションの第2の波は3年間にわたるので、キリスト再臨や2012年に起きる第1の波や第3の波(2026年~)のように、ドラマチックではありません。このアセンションの3回の波ですべての預言は成就します。(P157)
(「光の12日間」の内容抜粋)

●あなたがどのような12日間を過ごすことになるのかは、どれだけあなたが自身が内的葛藤と不安を手放そうとしているかにかかっています。このエネルギーのイベントに対して、特別な準備は何も必要ありません。

最後にこの波を体験したときから、つまりアトランティスの時代以来、繰り返し重ねてきた転生の一つ一つが、すでに準備となっているのです。シフトの期間、完全に意識を保っておくために必要な能力は、すでにあなたには備わっています。

ただひとつ大切なことは、人生を100%体験することをいつもじゃましてきたものは、「判断すること」と「葛藤」だったということを理解することです。これははじめの3日間で、さらに明らかにされていきます。(P47~48)

●「葛藤」が、私たちが超えなければならない唯一のハードルです。あなたがどれだけ学んできたか、どれだけきちんと生活してきたか、あるいはしてこなかったかは、5次元のジャンプとは一切関係ありません。

ともかく「どれだけ葛藤を手放したいのか」という欲求・・・ウィリングネスだけが問題なのです。「葛藤」はすべての人の前に横たわる最後の障害です。そして「感謝」が救いをもたらすのです。(P307~308)

●3日目、完全に意識を保っている人は、今までの未解決な問題をすべて解消し、「人類の集合意識」から自由になります。そして次のレベルである「光明」と「解放」に向かうのです。はじめの3日間にヴェールを脱いだ新しい力は、12日間が過ぎた後も失われることはありません。もう2度と集合意識の中にとらわれたまま、無意識状態に陥ることはないのです。(P113)

●3日目と4日目の間、夜間に最初のアセンションの波が訪れます。この3日間目覚め続け、「アセンションこそが人類の意識の次のステップだ」と信じる人たちが、物理的な肉体を本来の姿であるピュアなエネルギー・・・・輝くピーチゴールドの光へと戻すのです。(P116)

●私たち人間は、永遠不滅の魂の意識(トライアード)であり、進化する物質的肉体であるダイアードに宿っています。ダイアード意識(身体意識)は肉体が死亡した後も存続するため、DNAのエネルギー情報を携えながら、転生から転生へと生まれか変わります。

この2つの非常に異なったエネルギーが完全にひとつに統合されていくプロセスが覚醒のプロセスです。2つが完全に統合されたとき、ダイアードはアセンションして純粋なエネルギーとして、魂を獲得することができます。

個人がユニティーへとシフトするこの期間中にアセンションするなら、同じ形の肉体に留まるという選択肢があります。その場合はアセンションする前に、ダイアードが自ら同じ形体を現実化し、そのダイアード(身体)をトライアード(魂)が使うことになります。(P118)

●アセンションはただ集合意識の外へ出て、物理的な肉体から純粋なエネルギーの体へ返ろうと、あなたが選択したその瞬間に起こります。アセンションの概念は、集合意識の奥深くにしっかりと植えつけられているのです。

ですから、アセンションにいたるまで、意識の集中を助けるようなテクニックなら少しはありますが、アセンションそのものに関する特別なテクニックなど、一切ないのです。(P119~120)

●5日目と6日目の間・・・意識とマインドは3次元、4次元から5次元の意識の枠組みへとシフトします。このシフトでエーテル体とそれを包むプラズマのフィールドの波動周波数が変化します。そして、人間の物理的な肉体のDNA(デオキシリボ核酸)が連鎖反応を起こすのです。

DNAは生命を維持するための情報を複製し伝達します。「12日間」の間に人間のDNAに起こるシフトは、細胞核の46の染色体をすべて変異させます。この結果、窒素をもとにした糖質に加え、糖分とリン酸塩の分子を代謝するシステムの基盤が変化して、遺伝形質が伝達するのを防ぎます。

DNAのシフトした肉体は、もう遺伝子の情報に反応することがなくなり、「チャクラ」と呼ばれる7つのエネルギーセンターを備えたエーテル体が、新しい器官になるのです。心臓、肺、胃以外の肉体の内臓器官は、現在の分泌腺のように、徐々に支配的ではなくなります。もう外部から食物のような栄養をとる必要はなく、また無意識状態になる睡眠も一切必要ありません。

けれども地球のエーテル体から、物理的肉体へ「気」を取り入れるための呼吸は続きます。そして心臓は液体をポンプで体に送り続けます。この液体はエーテル体と物理的肉体をつなぐのに欠かせない精妙な「気」のエネルギーを循環させます。また水分をとる必要もあります。水分は関節や腱をなめらかにし、目や皮膚をうるおし、心臓が循環させる液体を補給します。さらに水の分子、H2Оの周りを包むエーテルエネルギーを満たすために必要なのです。

このDNAレベルのシフトによって、神経系が背骨の下部に休眠しいているクンダリーニエネルギーを扱えるようになります。この上昇する垂直の大地エネルギーで、エーテル体を囲むプラズマフィールドの深遠な力が覚醒します。そして12日間、完全に目覚めている人々に、無限の物理的なパワーを与えるのです。

このプラズマフィールドは、しばしばライトボディーと間違えられることがあります。というのも、知覚できる人々には、かすかに光る体としてとらえられ、物理的肉体をアセンションできるレベルまで振動させるエネルギーフィールドだからです。このプラズマ効果は無期限に続くのです。


●「12日間を意識を保ち続けて過ごすためのアドバイス」(P309~)

(3つのしてはいけないこと)

1、どんな場合でも、人にたいして怒鳴らない。・・(説明省略)

2、どんな理由でも、決して怒りから身体の一部を使って、人を殴ったり暴力 をふるわない。・・(説明省略)

3、どんな理由でも、決して人を操作しない、また人に自分を操作させない。  
(説明省略)

(7つの望ましい態度)(P311~312)

1、新しくおとずれる瞬間、瞬間において、自分自身に対してやさしく穏やかに接すること。

2、自分の人生のすべての条件や状況の責任を完全にとること。

3、どのような結果をもたらそうとも、すべてにおいて正直であること。

4、あらゆる適切な方法で他者の助けとなること。

5、あなたが話すすべての言葉、行うすべての行為において、ゆるがず率直であること。

6、他者の能力や貢献を認めること。

7、寛容であり、感謝すること。

http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102614494/subno/1

物理的な身体とエーテル体が真にブレンドするために、DNAがシフトするためです。私たちは、肉体の目とスピリチュアルな視力センターである第3の目とその両方を使ってみることになります。第3も目は松果体と関連しています。5感のすべての感覚は、肉体とエーテル体の融合が進むにつれて、ますます拡大して行きます。超感覚的な知覚(ESP)のことなど、考えもしなかった人たちにとって、世界の今までなじんできた輪郭線が崩れていくように見えるでしょう。

共通するもう一つの体験は、考えたことが、間をおかずに現実化していくことです。

霊的な道を探求している他人にとって、とてもエキサイテイングな体験となり、大歓迎されるでしょう。ただ、瞑想や集中力を高めること、意識を発達させるトレーニングなどを積んでこなかった人々にとって、突然、周りが夢の世界へ突入してしまったような気持がするかもしれません。

彼等は、明晰夢にとらわれてしまったように見えます。覚めない夢の中に。私たちのほとんどが、長い間エンジョイしてきた、百年一日のごとく変らない、頑固なパーソナリティのままではもういられないことを理解しています。

まだ古いパターンを再生しようと躍起になります。懐かしい人生の生き方を。

私たちは遺伝子のレベルでシフトを起すために、頑固な彼等もまたほかの人たちと同じようにシフトそのものから隠れるために、幻想に満ちたリアリティを現実化することが可能なのです。しばらくの間は、以前と

同じような生き方をすることはできます。このタイプの変化は、突然、しかも完全に起こります。ですから、ほとんどの人は問題を感じるでしょう。ユニティは、あまりにも、いままでの二元性と分離の世界からかけ離れているからです。

この変換期を完全にスムーズに乗り越えるために、私たち個人ができることは何もありません。あなたが過去に、いっさい霊的なものを否定して生きてこようが、自分の信仰に従って、精一杯、敬虔な人生を送ってこようが、全く関係がないのです。

いずれにせよ、あなたはこの12日間の最初の数日で意識とエネルギーが織りなす冒険が目の前でどんどん明らかになって行くのを目撃することになります。

あなたがどのような12日間を過ごすことになるのかは、どれだけあなた自身が内的葛藤と不安を手放そうとしているかにかかっています。

このエネルギーのイベントに対して、特別な準備はなにも必要ありません。最後にこの波を体験した時から、つまりアトランテイスの時代以来、繰り返し重ねてきた転生の一つ一つが、すでに準備となっているのです。シフトの期間、安全に意識を保っておくために必要な能力は、すでにあなたには備わっています。

ただ、一つ大切なことは、人生を100%体験することをいつも邪魔してきたものは「判断すること」と「葛藤」だったと言う事を理解することです。

これは、初めの3日間で、さらに明らかにされて行きます。

♦ゲリーさんは「新・光の12日間」にこのように書いています。とにかく彼は「判断するな」「葛藤」を棄てよと言います。どういう事かと言うと、物事の「善悪」「好悪」「明暗」

を判断して、価値を決めるなと言うことらしいのです。すべてはそこにある、そのあるがままを認識すればよい、と言うのです。どうも悟りを開いた高僧や解脱者と言われる人々の心境に達せよと言われているようで、私には無理なように思えます。判断するなと言われますが、表を歩いていても車に乗っていても秒単位で「危険か安全か」を判断しないと死んでしまいます。




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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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