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アセンションのスタート

Posted by photn on 02.2011 アセッション   1 comments   0 trackback
私たちは急がなくてはなりません、一般の人々の意識は停滞しているようです。

わたし達はポータルが開く時間として11.11.11に合流して、世界中の何百万もの人々がグリニッジ標準時11時11分を挟んだ1時間の間に一斉に瞑想をすることになるでしょう。わたし達は世界中の平和を瞑想することになるでしょう。

ディスクロージャーの日は11・11・11です。

10月4日には大勢のシリウスの人たちが地球を去ってゆきました。彼らは集合的には、光またはダークのいずれに加担するのか決定したことはなく、いまだに自由意志を尊重しています。
大多数はシリウスに戻りましたが、有名なチャネラーである、サ・ルー・サやシェルダンナイドルは、銀河連邦と人間のために地球に留まり、愛に基づく仕事をしています。彼らは私たちのために大きい犠牲を払って留まっているのです。

10月28日ー11月11日が、この次元分離の期間となるようです。これまでのメッセージでは、この期間に破滅的な災害が起きることはないと、伝えていますので、静かにおちついて10月の終わりに向いたいと思います。

2012年の6月を過ぎれば、皆さんの進む道をさえぎるものは一切なくなるでしょう。

私たちの援助を求めず、私たちの訪問を自分たちの活動への干渉ととらえる人々は、別のタイムライン(代わりのリアリティー)に移動していただいて、私たちが訪れずに自分たちだけでアセンションを行う道へ進んでいただきます。

別のリアリティーに移動する人々の分離は10月の終わりから11-11-11にかけて行われる予定です。

宇宙的なイベントが惑星の整列に伴って実現するという事実が受け入れられるには、まだ多少の抵抗が予測されます。

古いシステムから新しいシステムへのスムーズな移行のためのとどめの一撃を加えるべきタイミングを見計らっています。それが数ヶ月ではなく、数週間以内に起こると言えます。現在、11年10月17日。

私たちはあまり日時を特定することを好みません。その理由は、ほとんどのイベントには複数の生起が生じる異なるタイムラインがあり、必ずしも1つの日時に限定できないからです。
したがって、どの日時が正しいかは、概して皆さんの選択によります。

「新、光の十二日間」が出版された。その中にはハッキリ自信を持って書いている。
マヤカレンダーが終わり約二ヶ月後の2011年12月16日から椅子が、机が、花が、光輝くのです。http://masao2010.blog111.fc2.com/blog-entry-36.html

光の12日間が訪れる。この期間「完全な形の覚醒」が起こります。
最初の3日間は、ほとんどの人が同じ体験をします。
この体験に圧倒される人は二日目あたりから眠りに入ります。
そして、12日間眠ってしまった人は目を覚ましますが今までの習慣や古い行いと生き方をしていた人はそのままの生き方が許されるのですが、但し、その許される期間は2011年~2026年の15年間です。
2012年の12月光の12日間を意識を持って過ごした方は食べる必要がなく、眠る必要もない「完全な形の覚醒」に変容します。
日月神示の「半身半霊」の物質世界への移行です。霊界と現実の半々がひとつになるのです。
肉体の寿命は生き続け、水のみを飲用し身体はそれによって休息し、思ったことは全部現実化します。全てが想念です。
しかし、負の想念(悪い想念)を抱くとその負の想念で魂が潰され命を奪われることになります。http://bravehikari.seesaa.net/article/105537038.html

サンジャルマンの別のメッセージでは、2011年12月末までにアセンションの機会が訪れる、とのこと。

シャンバラやアガルタの方々は引っ越したんだろうか。愛の波動が伝わってこない。2011,9,26

光の12日間のイベントがスタートするのは2011年12月16日あたり。16日から12日間です。それがいわゆる上昇(アセション)するということです。そのときには 葛藤が無いようにしておかないと、体調とか色々厳しくなる。

実際のところ、宇宙には、「Time Paradox」は、存在しない。ある未来人が、過去の時間軸に「time travel」して、何らかの事象を変更した場合、「前倒し」現象が起きるだけです。
また、上記の事項に関わることが出来る未来人は、「次元の管理者」と呼ばれている人々だけです。
このことは、全宇宙のセキュリティ集団の中で、取り決められている事項のひとつです。
地球のアカシック・レコードの中には、まだ記載が無かったので、先ほど、大天使ガブリエルさんが記録しました。

西暦2011年9月14日現在、1日の体感時間は、「約14時間47分54秒」


ディスクロージャー後の数週間、数ヶ月で地球上のすべての人々は時代遅れの装置を使う必要がなくなります。
その中には大量の輸送手段も含まれ、それは今の人々すべてが同じ人類と会うために利用している輸送手段を超えて銀河ファミリーと交流できるようになる、これまでに無かったものとなります。

次元上昇の12番目の波は2012年1月23日の新月で始まります。それは2012年12月21日を通過して飛躍的に増大します。

エレーニンに関する時間。
9月11日、太陽に再接近。 9月26日、地球ーエレー太陽と直列。 10月17日、地球に再接近。 11月23日、地球ーエレー太陽と直列。

スピリチュアルハイラーキー(霊的聖師団)は地底都市の(地上への)出現を優先プロジェクトにしており、融合が成功するのは2,013年迄であると予測されている。

11・11・11のエネルギーシフトの結果、皆さんは2012年を上昇したバイブレーションで開始することになります。
その後でいっそう大きな変化が急速に起きることになります。
明らかに2012年は記念すべき年となり、

あなた方は、二元性の中で過ごさざるを得無かった非常に特異なソウルであり、あなた方をより高い振動に上昇させる量子的な飛躍の資格がある。
11.11.11の夜明けは、非常に間近に迫っており、それがあなた方が突然の上昇を経験する機会であることがわかるであろう。

地球地表上における、仮想現実世界(物質界)は、いつ、ぶっ壊れても構わない、という状況下にあります。
もちろん、地球物質界も現実ですが、より、際立って鮮明な現実世界へと移行します。そしたら、西暦2011年10月28日終了説のほうでいく…?!それは、地球さん次第となっています★

私たちの太陽系は2012年12月21日にこの次元間ポータルと接触するよう予定されている。そして私たちの太陽系は1,2光年移動してシリウス星団に到達することになる。
このすべての変化が起きる前に大量着陸が実現することになる。

次のカギを握るポイントとなる期日は11・11・11であり、この日に皆さんの中に周囲のエネルギーに敏感になって、一層サイキック(霊的)になる人が現れる。

アヌンナキが1994年中ごろに銀河連邦と和解することを決めた時、闇の体制は一変しました。

アセンションへの準備を進め続け、あなた方の振動がいつでも高いようにしてほしい。
その方法によって、2011年11月11日につながる高いエネルギーの流入から十分な利益を得られ、アセンションへの道は決定的に容易なものとなろう。

皆さんはすべて、2011年11月11日、2012年12月12日、そして2012年12月21日という新しい地球の現実性の開始の盛大な儀式に出席するように招かれています。

皆さんは、新しい現実性の中で皆さんの最初の半周期を統合し、2011年11月11日に向けて、5次元の現実性の最初の全周期に入る準備を整えているところです。

新しい現実性の時系列の中で、皆さんは7月25日に“調整日”を、そして次に7月26日の惑星の“新年”を経験することになるでしょう。

これからの3、或いは4ヶ月は、目を見張るようなことになり、大きな変化が迫りつつあることが確かである。
2011年7月現在。
これからは、驚きが次々とやってくる信じられないような時で、祝賀会が催されるであろう。

全てうまく行けば、あなた方は、物事を真に回転させる主要な進歩の手前数ヶ月のところにいる。
半年後は2012年1月。地球上のすべてのソウルに影響を与える主要な出来事のことを言っているのだ。
それはあなた方の多くが初めて実際に向上を体験するときであろう。
それはあなた方の密度が保証されるもう一つの理由であり、あなた方がどれだけ多くの支援を得ているかを示すものである。
それはアセンションの真の始まりとして、計画されたほかの多くのイベントの引き金としてみることができる。

エジプトのピラミッドの中には2012年12月の特定の日付のカレンダーが沢山用いられており、その日はサジタリアス(いて座)が中心になり、宇宙の中心と天空がつながることになるそうです。
このためにエネルギーが流れ込み、地球の電磁波が変わり、ポールシフトが起こることを古代文明では様々なところで描かれているようです。




今の段階で、ユニティの周期における意識状態へとすべての人が一斉にシフトできるほど、人類の集合意識は葛藤を解放していません。
つまり、人類の多くが人間存在の本質である魂としての自己を思い出し、大いなる叡智から人間存在やこの世界を見ることを選択せずに、これまでの二元的で対立的な信念や価値観とそこから生まれる様々な否定的な感情にとらわれたままで生きています。
そのため、これまでの解釈と違い、すべての人が同時にこの光の12 日間を通過するものの、そこでの体験は、人類全体のものではなく、個人的なものになったということです。
つまり、内側に葛藤を抱えたまま生きていくことを選択した人たちは、この12 日間にほとんど変化を体験しません。
日常の中で瞬間的に意識が変容した状態になったり、多少神秘的な感覚体験があったりするかもしれませんが、ほぼ普段と変わらないでしょう。

そのような人たちの他者との関係、そして自分自身が生きている世界に対する考えは変わることなく、時間も今までと同じように体験します。
これまでシフトへの準備をしてこなかった人々は、おそらく妄想の時代(三次元)が終わるまで変化しないでしょう。

シフトポイントを過ぎても、約25 年間はそのようにして生きることが許されます。

残念ながら、葛藤を手放すことを拒否したことにより、その葛藤の中で生きることになるのです。
シフトポイントを過ぎると、抱え込んでいる葛藤が現実の世界に現象として顕れるその程度は、時間が進むにつれて激しさ、強さを増していきます。

つまり、個人においては、混乱と病気が増え、集合意識(集団や社会)においてはさまざまな苦難と対峙することになります。戦争や苦難が増す時代です。
意識的にシフトする人々もいます。
彼らは新しいユニティのエネルギーの中で意識的に生きます。彼らは一瞬で覚醒したような状態になります。
そして自己認識から自己覚知へと至り、葛藤のない状態へと移行します。
彼らはすべてのことが明らかになっていくなかで生きるのです。

ここで、1つ付け加えておくことがあります。
このたぐいの覚醒、つまり大いなるユニティのエネルギーによって得た目覚め(覚醒のような状態)と、何年にもわたって専心した結果として到達した真の覚醒の違いは以下のとおりです。

真に覚醒へと到達した人々は、自分自身がたどった転生のすべてを1つの人生へと集約し、その中で得た能力や叡智、発達させたさまざまなものを、今ここで完全に発揮することができるようになります。
そして、彼らは常に、努力を要することなく思考を現実化しながら生きます。
一方、ユニティ(統一性)へのシフトによって覚醒したかのような状態になった人は、すべての転生を統合することはできません。
どういうことかというと、他の転生や大いなる叡智があることに気づいてはいるけれどもそれを活用することはできません。
約1万3千年前の分離へのシフトの間、ほんのわずかな人々だけがユニティの時代の叡智(ノウイング)を保持したままシフトを迎えました。

今回の分離の時代からユニティの時代へのシフトでは、大勢の人が分離の時代の周期における意識を持ち続けます。

3つのシナリオ1980年代と1990年代にこの主題に関して述べたことと、現在示されている集合的結果との根本的な違いについての大筋での説明は次のとおりです。

先に述べたように、私は25 年前にユニティへのシフトを示唆する出来事を解釈する際、集合意識が2万6千年前のユニティへのシフトにどう反応したかを判断の基準にしました。

その時は、集合意識そのものがユニティの意識へとシフトし、すべての人が光の12 日間を体験しました。ですから、現代に生きるすべての人は、それぞれが抱える内的葛藤の度合いに関係なく、日常とは非常に異なる12 日間が経過したことを知っているようにみえました。

(1)1つめのシナリオでは、通常量の内的葛藤を持つ人は完全に無意識な状態で12 日間を過ごし、強烈に生々しい夢の情景の中で後悔と葛藤でもがき苦しみます。それらの夢から目覚めることはできないため、ほとんどが悪夢のように感じられることでしょう。無意識だった人たちは12 日間が終わったあとに、何が起きたかを説明しようと試み、理由がわからず途方に暮れます。政府や宗教指導者たちはそれぞれの視点から、この12 日間を説明しようとします。

(2)2つめのシナリオでは、一人ひとりがスピリチュアルで好奇心に満ちた12 日間を過ごします。そのなかで、彼らはどんな信念を抱いているにせよ、思考が現実化するのを目撃します。激しく宗教に傾倒している人は、体験したことを信仰する教義にあてはめて説明しようとします。3つの波で起こるであろうアセンションについても同様に説明しようとするかもしれません。

(3)最後のシナリオでは、人々はこの宇宙のすべてである「創造」をマクロの視点―大いなる叡智に基づいた視点でとらえ、完全に覚醒したかのような意識の状態になります。これによって彼らは地球にいながらにして、何にもとらわれることなく、地球上で起きることの目撃者となることができるのです。彼らは非常に高い波動を保ち、ゆくゆくは彼ら自身の肉体(ダイアードのホスト)をアセンションさせることができるでしょう。


チャネリングによるメッセージから
それによると2011年12月位からはじまります。

光の12日間が訪れる
この期間「完全な形の覚醒」が起こります。
最初の3日間は、ほとんどの人が
同じ体験をします。

この体験に圧倒される人は
二日目あたりから眠りに入ります。
そして、12日間眠ってしまった人は目を覚ましますが
今までの習慣や古い行いと生き方をしていた人は
そのままの生き方が許されるのですが、
但し、その許される期間は
2011年~2026年の15年間です。

2012年の12月光の12日間を
意識を持って過ごした方は
食べる必要がなく、眠る必要もない
「完全な形の覚醒」に変容します。

日月神示の「半身半霊」の
物質世界への移行です。
霊界と現実の半々がひとつになるのです。

肉体の寿命は生き続け、
水のみを飲用し
身体はそれによって休息し
思ったことは全部現実化します。
全てが想念です。

しかし、負の想念(悪い想念)を抱くと
その負の想念で魂が潰され
命を奪われることになります。


このメッセージが真実か虚像なのか
それを分かるすべは持ち合わせていませんが
地球に存在する人類が平和で幸せな生活を望むのであれば
意識はそれに応えることが出来るのです。

この意識が持つエネルギーは
科学的に既存の科学では解明が出来ないため
新しい科学によって解明する研究がはじまっています。

つまり、意識やその他20世紀には一笑に伏された
現象が研究の対象となっているのです。

「意識」の持つパワーは、今後ますます重要な
位置に人類を引き上げる可能性を秘めているのです。

そして、メッセージが真実になるのは
あなたの意識次第なのです。




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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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