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波動をあげる、アセンションを乗越え

Posted by photn on 05.2012 アセッション   1 comments   0 trackback
地球の次元上昇と共に各個人も一緒に次元上昇して、素晴らしい新時代を生き抜くための方法です。

   ・ プラス思考を心掛けましょう。
  ・ 大自然に感謝しましょう。
  ・ 積極的なことを想いましょう。
  ・ 意識を地球全体・人類全体に向けましょう。
  ・ ゆっくり深い呼吸を心がけましょう。
  ・ 本来の自分は宇宙神と共にいるとイメージしましょう。
  ・ 人は本来神そのもの、神の分身であったということを思い出しましょう。
  ・ 自分の遺伝子を目覚めさせるため、本来の姿である「我即神也」と宣言しましょう。
  ・ ( 差し迫ったアセンションを無事乗り越える為に、「アセンションする」という明確な意図が必要。)
     (アセンションを果し天変地変から人類を救う方法は、「神様に対する感謝の心と祈り」で、地球の調和を回復すること。)
     ( 休眠状態のDNAを目覚めさせる為に、高次元の意識である本心との一体化を宣言することが必要。)
  ・ ------ 。


   《 精神世界の本を読む時の注意点 》

    ・ 精神世界の情報は、「表面的・顕在意識ではなく、心の奥の直感・本心の心に合わせて選択し、吸収してゆく」ことが重要。

    ・ 第一直感を大切に。 迷った場合は、最初に浮かんだ考えを実行すること。後からの考えは、業想念波の影響で、マイナスの

結果になりやすい。

    ・ “知識”より“知恵”を得ることが大切。

    ・ 「青い鳥」のように、ネットサーフィンして手当たり次第に情報を求めて自己満足したり、精神的な安住の地を得る為に右往

左往して「精神世界オタク」になったりしても得た情報によって却って心が混乱し不安が広がるだけで、難行の割りに安心立命を得たり魂

の進歩に繋がりにくい。

    ・ 焦らず、マイペースをモットーに。

    ・ 情報をよく吟味し、心の奥の直感・本心の心に合わせて、「これは正しく今の自分に必要」と納得できた情報のみを吸収する

ように。

    ・ “とんでも本”的な情報を、無理して信じようとしないこと。

    ・ 情報を充分精査すること。

    ・ 時には、「外からの情報」を無視し、今まで得た情報を自分の中で「そしゃく」し、吸収する必要な時期がある。

    ・ あくまでも情報は、自分自身の魂の進化に役立つものだけにしましょう。

    ・ 真理を見出し、身をもって実践・体得していく事が大切。実践しなければ宝の持ち腐れです。

    ・ 物事の奥の真理を学び、心の目を磨き上げ、真理を体得していくことが大切。

    ・ チャネリングの情報には相互に相違した内容があります。比較的低次元の世界からの情報か、極度に進化した宇宙根源からの

情報であるかによって矛盾した事柄があるかもしれません。より高い純化した世界からの情報を受け取りましょう。

    ・ この世界で飛び交っているチャネリングなどに由来する情報の多くは、情報源の精神性・神性の進化レベルに相応しています

。低いレベルからの情報も多く、誤解や混乱をきたす恐れがあります。 地球を破滅させようとする異世界のネガティブな存在達もおり、

波長を合わせてしまうと、巧妙に操縦されてしまう恐れがあります。

   ・ 魂の進化の為に、あくまでも地球人類自身でアセンションを乗り越えることが大原則で、精神世界からの援助はヒント程度のサ

ポートのみと認識することが大切。

    ・ 人類の波動を高めて、アセンションもさせてくれる、というような「宇宙人待望」はあり得ないことと意識すること。

    ・ 予言は外れる為にある。予言は“警告”、“メッセージ”です。
 
    ・ 真理を自分自身で見出し、自分の運命は自分で開いていくこと、自立する精神が何より大切。
 
    ・ チャネリングの情報・メディアやインターネットの情報を鵜呑みにしないで、心の奥の直感・本心の心に合わせて自分自身の

魂の進化に役立つものだけを取り入れましょう。

    ・ 究極的には、一人ひとりが、宇宙に遍満している“真理”を自分自身で直感的に読み取る事です。いつの日か実現出来るでし

ょう。


   フォトンベルトに触れた全ての物質は、原子レベルにおいて根本的に変容すると言われています。
   3次元世界と他の高次元世界との境界が薄くなって、高次元か らの光=波動が絶えず流入しています。
   この光は次第にその光束を拡大し、地球 上の物質の密度を希薄にし続けています。人間への影響は、浄化エネルギー波動によって、

想念を事前に向上させない場合は、自己崩壊が起こります。この現象に対応するには、自らの意識の変化により、肉体自身をその光の波動

に合わせることです。つまり重い体では耐えられないと言う事です。この場合の対応には感謝と 瞑想が特に効果的です。
   地球における悪い想念が人類全体に影響しています。  
   宇宙の根源は創造=光そのものなのです。その分身である皆さんが光でないと言い切れますか? 自身の存在について、疑問として深

く考えた事がおありですか?   自分は何者なのかハイア-セルフに聞いてごらんなさい。貴方のレベルでは目で光を見ることは難しい

のですが、私達には貴方がたの身体から光が発しているのを見る事が出来ます。これは貴方がたがオ-ラと呼んでいるものです。 
   「オオミソギ」或いは「アセンション」の際には,意識の低い人達 が存在出来ない様に述べておられますが、
   「アセンション」とは、生命体が創造の法則によって義務付けられている進化プログラムに沿った霊的次元上昇のこと。今回3次元

から5次元に移行すると、人間は驚異的な霊能力に目覚めると言われています。
   感謝瞑想とは、瞑想の一形態で、愛を与えて頂いている全てのものに対して心から感謝をするために、マントラであり、真言である

「ありがとう」を唱えるものです。これを行うことにより、宇宙エネルギ-が人間の体内に取り込まれ意識が上昇すると言われます。
   新しいエネルギー時代は、フォトンエネルギ-時代と呼ぶことが出来ます。
  太陽の磁気場が、新しいタイプの次元間磁気に変換されなければならないことを意味しています。従って、貴方がたは地球の電気場、

磁気場、引力場の変換を期待するべきです
   フォトンベルトの中に地球があるとき、バッテリであろうと、電気回路であろうと動作しない。フォトンエネルギ-への電気機器の

代替えがなされます。
   フォトンをエネルギ-源として使用する方法を早急に確立する必要性に迫られています。このフォトンをエネルギ-源に使用すると

、いわゆるクリ-ン・エネルギ-なので大気を汚しませんし、宇宙に無尽蔵に存在すると言うことで、使い切れません。
   フォトンベルトが浄化作用を起す。自己所有意識は誤った概念、原始的自己保存の本能。
    我が太陽系は我々の銀河系中心太陽の周りを26,000年に一周する。 
  惑星の電気場と磁気場の崩壊が発生するとき、同様にして地球の全ての原子が変換されることを可能にするでしょう。貴方がたの身体

の原子は、新しい身体の種類に修正されます。身体が準エ-テル体になるのです。そして、貴方がたの周囲の意識のベールは、取り除かれ

ます。貴方がたは、もはや第3次元の制限ある現実には住んでいないでしょう。貴方がたは、今銀河光線の現実に住む人類となるでしょう

。この銀河を通して貴方がた人類が知識と保護を拡大することを、最初にリラ星座に残して以来の意味合いを持つ物理的、且つ、霊的な贈

り物をいまこそ受け取ることでしょう。貴方がたは、第5次元に里帰りするプロセスを始めているでしょう
    「フォトン効果」
  化石燃料依存の終りを可能にするでしょう。   フォトンビームパワー装置を使うことが出来る様になります。
  貴方がたの霊的能力がフォトン効果によって高められる次の段階に入るでしょう。。
  宇宙家族への帰還は、貴方がたの宇宙と地球空間との関係における重要な変更に注目しましょう。
  貴方がたは、25,000年前のレムリアの時代にシリウスの保護下にあった様に、リラ/シリウス文化とは縁が深くなる可能性があり

ます。
  真の地球の歴史を理解するでしょう。
  失われた全ての意識能力を回復する機会を持つ時でもありましょう。接近しているフォトンベルトは、貴方がたが知っている様な現在

の文化の終結を示すでしょう。更に、フォトンベルトの訪れと共に、10,000年以上にも亙った制限された意識、及び、負の階層型政府

の制御は終了します。(アトランティスの終わり以来存在した) 遂に貴方がたは現在、貴方がたを真の驚くべき時代に導くであろうグロ-

バルな魚座の文明の最後の期間にあります。
  貴方がたは、同様にして真の自己を発見する最中にあり、そして又貴方がたの真の自己 ( ハイア-セルフ) が、多くの霊的能力を理解

し利用することが可能になります。そう、テレパシー、及び、念力のような霊的能力、透聴、千里眼等が、全ての人間の形成する遺産とな

ります。貴方がたが、如何にして他のものに感情移入的関係になるかについての新しい概念を継承し、又如何にこれらの正しい人間関係が

平和で注意深い方法で貴方がたの社会を管理する際に、建設的な実践を決定するかである。個人と社会の変化に関しては、更に安全である

とされており、又、適用され得る新しい技術と新しい科学になります。事実上、全ての新しい惑星、全ての新しい銀河文明、及び全ての新

しい銀河人類は、いま生まれようとしています。

   「フォトンベルト対策」
 全ての生命体の起源から現在まで、我々地球人類は宇宙根源のシステムによる、必然的な進化途上にあり、フォトンベルトとの遭遇によ

る、第5次元への進化は避けられない事態であると言えましょう。フォトンベルト効果により生命体の身体が原子レベルからの未曾有の変

化をして、準エ-テル体に移行すると述べられていますが、準エ-テル体になれば、霊的能力が向上するだけでなく、睡眠は1-2時間で

十分であり、食事もまた同様に、今迄の様に十分に摂取する必要がなく、水だけで1ケ月も生きられる報告があるものの、不確定な情報の

みで楽観的に考えるのは如何なものでしょうか。フォトンベルトとの遭遇後、即座に準エ-テル体に移行する人々もいれば、遭遇前に移行

が開始される人々もおられる筈ですし、今までの人生において、スタディが不十分であった人々は、当然準エ-テル体に移行し難い状態に

なると推測されます。先のことは、全く不明瞭な状態ですが、各人が考えられる限りの知恵を絞って対策案を練り、多くの人々が一人でも

多く移行出来るように、準備しておく必要があると考えます。以下に、一般的な対策案を示します。しかしあくまでも一時的な対策です。

他人にフォトンベルトが来るなどと言っても、直ぐには信じてもらえない筈なので、地震対策などの名目で話しかけ、出来るだけ、隣近所

と協力をして備蓄の準備をされるのが好ましい。

 意識
 :フォトンベルトの到来を、恐いもの、良くないものと考えて、心が動揺することは避けましょう。人間の自我は安定のみを求めて増殖

してきているので変化を恐れます。宇宙のコミュニケ-ションは波動による交信です。従って、多くの人が恐れの想念を持ち発信しますと

、それが増強されて震災の規模を拡大してしまうので、過大に考えず、また過大な期待をせず、現在より良くなるものが来るのだと考える

べきです。青虫が周囲の物事を気にせず、黙々と若葉を食べて、いつの間にか美しい蝶々になる様に、母なる大地地球に感謝を込めて、何

回も「ありがとう」と言ってみませんか。宇宙への感謝、無限なるものに対する無条件の感謝のみが、地球人類を大変換に導く事が出来る

ものだと私は思います。 
  従って、ガイアの波動の上昇に合わせて、自分の波動レベルを十分に高めておけば、3次元の世界で何が起こっても、あなたの肉体に

は障害は生じないでしょう。
一部の予言書等に述べられている宇宙天使等による「救助」はないでしょう。

----------
 



 + 光の十二日間の第一日目は2000年の夏至から始まり、最後の日は2012年の冬至ということになります。
 + その一年の中でもエネルギ-が最も強烈なときがあって、それは前半の6年間(2000~2006)は夏至、6月22日です。
 + そして後半の6年(2007~2012)は12月22日、冬至のあたりです。
 + ですから2001年から2006年までは、夏至を真ん中とした3か月間、5月、6月、7月というのが一番エネルギ-が強烈にな

る月だと思ってください
 + そして、2006年が過ぎて2012年までは、冬至をはさんだ3か月間、つまり11月、12月、1月に最も強烈なエネルギ-が

やってきます。
 + 光の十二日間に書かれている第一日目に起きることは、光の十二年間の第一年目に起きることだと考えてほしいのです。
 + 最初の6年間は夏至、最後の6年間は冬至がスタ-トです。
 + そしてこの12年間のサイクルの4年目から6年目、つまり2004から2006年には、葛藤が最も強烈になります。

※ 受取るメッセージは、本人のその時の霊的レベルに応じた世界からのものであるので、高次元でない場合、予言が現実と異なってくる

ようです。
  今日までのほとんどの予言者の内容が現実と一致しないのは、チャネリング先が宇宙根源に近い高次元からのものでないからと思われ

ます。また近年急速に真理に目覚めた人類の増加によって、地球の波動が高められ、幽界以下の低波動世界が浄めれれ、結果的に地球の軌

道修正がなされてきた為と思われます。
* 今後も人類の意識が高まる程度に応じて、地球の未来は以前から予言されていた状況から大きく改善され、すばらしく進化した地球が

誕生することになると思われます。
* 我々は、宇宙人やイエスキリストの再臨による「救助」を当てにする前に、まず取り組むべき課題が、自分の波動レベルを宇宙意識に同

調しておくことが大切です。(過去何回もあった「アセンション」等の地球的規模の大異変の時は宇宙機等上空からの「浮揚光線」によって

引き上げられ救出されたことがあったようですが、今回は、第Ⅳ環第7劫が完了し新たな時代、第Ⅴ環第Ⅰ功が始まる為、自分の魂の進化

を成功させ、是非他力に頼らず自らの努力で卒業すべきでしょう。)3次元の肉体のまま、地球変動の全過程を潜り抜けて、「原始に戻っ

た」地球で生き続けることができる可能性は、今回は残念ながらないと言われています。 肉体的な救済に想いが集中しているようでは、

いつになっても進化向上しないと思います。
* かといって物質的肉体が滅んでしまっては、目的が果たせません。物質波動を5次元以上の神霊波動により近いレベルに高めたうえで

、高度な精神性と一致したユートピア世界を顕現することが是非必要です。
* 一人のイエスキリストや超人だけでは決して地球人類は救われないと言われています。個人個人の意識の向上、波動昇華のみが今回の

アセンションを乗越える条件でしょう。
* 今地上には、さまざまの地球の過去の伝統や霊統、あるいは地球神界、地底王国シャンバラ、惑星連合、銀河連合、宇宙連合など、近

辺宇宙や神霊界から、さまざまな代表達からのエネルギーとメッセージが降り注いでいるようです。
* これから起こる、何万年に一度のビッグイベントを無事達成出来るよう陰ながら応援しに来ているそうです。
* 太陽系が黄道十二宮の魚座から水瓶座に移ることによって、地球はこれまでの「分離」と「二元性」が支配する相対性の物質文明世界

時代から、「統合」と「調和」の精神文明の時代に入っていくのだそうです。
*“様々な角度からの多次元的な情報を理解しておくことは、これからますます大切なポイントとなるでしょう。
* 来るべき宇宙時代の到来を迎えましょう。




私達の肉体と魂は自らが意識している、していないに関わらず、その影響を強く受けている。

魂と肉体の変容を意識せずに低い波動を持ち続けていると、魂と肉体がエネルギーに耐え

切れなくなって、

精神異常や精神錯乱を招くことがある。また身体の弱い部分がオーバーヒートを起こし、

脳溢血などの脳疾患をはじめ、心臓疾患、などで重病になったりすることがある。そし

てひどい時には生命さえ失いかねないのである。

一連の残酷な殺人事件の当事者は、魂がエネルギーの波動上昇に耐え切れなくなった幼い

魂の持ち主だったのかもしれない。またエネルギーの上昇は多くの人を真実に目覚めさせ

、不正を正そうとする姿勢に導いていく。企業や政治家の不正の発覚は、これからますま

す増えていくことであろう。

宇宙エネルギーの増大が人類にどのような進化のプロセスを促すかを以下小松英星氏のH

Pの中から抜粋してご紹介する。ちなみにこの記事は6年前に書かれたものである。


アセンションの新展開

●難航するグローバル・アセンション

グローバル・アセンションは、「私たちが属する創造」を統御する「グレート・セントラ

ル・サン」が発するフォトン・ベルトの影響下で、地球と共に全生命が一斉に高次元へ移行

することです。

この機会は、過去にも何度かありましたが、全て失敗に終わっています。また、釈迦、セト、

トート、ビシュヌ、シバ、ラマ、アラーなど「昇天した聖者(アセンディド・マスター)」

といわれる人たちの個人的で散発的なアセンションはありましたが、いずれも、後に問題

を残した「不完全アセンション」でした(個別のアセンションが順調に行われたのは、人

類が種まきされた20万年前から約5万年間でした。

これは「マハービシュヌの時代」といわれます)。このようなケースに比べて、グローバ

ル・アセンションでは、はるかに「恵まれた」アセンションへの環境が提供されます。それ

にもかかわらず、今回の地球のアセンションは、きわめて難航するだろうとみられていま

す。その主な理由として、次が考えられます。

(1)目覚めの遅れ---
アセンションへの路線の決定的な分岐点は、地球がグレート・セントラル・サンのフォトン

ベルトに完全に浸る時です。その時期は、今のところ2017年から2018年にかけてとみられ

ます(この時点はまだ、地球の5次元への移行つまりアセンションではありません)。し

かし2007年までに多くのことが起こるので、できるだけ準備を先行させるのが望ましいと

いえます。8年から10年の余裕と考えておいた方がいいでしょう。この辺のどこかの時期

までに、後述する波動の水準を個人として達成することが、今回のアセンションに「同乗す

る」ための条件になります。それにもかかわらず、アセンションへの認識が浸透してマス

・アセンションへの気運が盛り上がる状況がなかなかやって来ないのは、それに関連する情

報の徹底的な隠蔽があるためです。つまり、人類がアセンションしては困る者たちが、未だ

にこの世界を実質的に支配しているということです(彼らにしても、アセンションを「防

止する」手段はなく、せいぜい混乱をいくらか長引かせることぐらいしかできないのです

が)。地表の人類で、現時点でアセンションを選択している者は、10%以下とのことです。

(2)電気エネルギー---
地球そしてグレート・セントラル・サンの本来の波動の性質は磁気的なものです。またシリ

ウスが種まきした元々の人類も磁気波動でした。電気的波動は、グレイやレプティリアン

を介してαケンタウリ(ケンタウルス座α星)から持ち込まれたものです。これらの種族

と当初の人類との交雑によって、電気的波動が私たちの遺伝子レベルまで及ぶようになり

ました。加えてご存知のように、この100年間に電気エネルギーの利用が飛躍的に高まり、

電気を利用する機器が日常生活の隅々まで浸透しました。このホームページの情報伝達も、

今のところ電気を利用する以外に有効な手段がないという状況です。電気的な(またはプ

レアデスやアンドロメダに由来する放射性の)魂は、地球のような磁気的な環境ではアセ

ンションすることができません。したがって、私たちがアセンションするためには、電気

または放射性エネルギーと完全に縁を切り、本来の磁気波動のからだに戻す必要があるの

です。

(3)クローンの末裔---
私たち人類の大勢は、プレアデスからやって来たアヌンナキのクローン技術によって、奴

隷として「生産」された者の子孫です。

もちろん、長い時間経過の中で、当初の人類に加えて、アヌンナキ(プレアデス)をはじめ

グレイやアンドロメダなど様々な宇宙種族の血も混ざっています。

問題は、奴隷として都合がいいように遺伝要素を間引きして劣等種として生み出され、特定

の思考形態を植え付けられただけではありません。

アセンションは「帰郷」とほとんど同義ですが、帰るべき「郷里」とは個々の魂がやって

来た創造の源です。

その源が、アヌンナキの孵卵器というのでは、アセンションは成り立ちません。人類が、大

勢としてアセンションに目を開こうとしない底流には、このような事情もあるとみられます。

(4)波動低落の大きさ---
20万年前にシリウスが種まきした当初の人類から、現在の人類に至るまで、平均的な波動

のレベルは低落に低落を重ねてきました。

その要因は多岐にわたります。電気的または放射性波動の地球への持ち込みと、そのよう

な魂の者との交雑、遺伝子操作による劣等種の生産、何回かの核戦争による地球生態系の壊

滅と原始からのやり直し、分離と両極性が支配的な社会で絶えることのない抗争や戦乱、

寿命の短縮と病気・老化・死の常態化、それらに伴なう恐怖感やストレス等々。人類の意識の

状態は地球に反映して地球の波動レベルの低落を招き、それがまた人類の低落を加速しまし

た。この低落の前後を数値で比較すると、なんと3万6千分の2ということです。これは遺伝

子の構成に関係します。地球がフォトン・ベルトへ完全に浸る時までに、少なくとも現状の

1500倍くらいまで回復する必要があります。

これは、どうみても容易なワザではありません。


●アセンションの階梯

個人としてアセンションを達成するためには、すでに急ピッチで進行している地球の波動

上昇に遅れないように、自らの波動レベルを上げていく必要があります。その第1関門を

通過するために、上記したように、フォトン・ベルトへの浸入に耐える波動レベル以上を

(地球と共に)達成する必要があります。

波動レベルは遺伝子の構成に反映し、遺伝子の構成は波動レベルを客観的に表現します。

この場合、遺伝子構成の変化は、まずエーテルレベルに現れます。エーテル体は、人体の

非物質領域を構成するライトボディーの1要素です。

肉体レベルの遺伝子構成の変化は、エーテルレベルより遅れて発現します。

アセンションの目標となる「完全覚醒」の波動レベル、つまり当初の人類が保持していた

波動レベルの遺伝子構成は、完全な12条のDNAから成り、これには36000本のDNAの紐が含

まれます。

つまり、完全な12条の各条はチューブのようなもので、それぞれが3000本のDNAで

構成されるのです。この場合、DNAは螺旋(スパイラル)ではなく直線になります。螺旋は、

極端から極端に振れる両極性に対応しており、両極性を超越するとDNAが直線になるわけで

す。ご存知のように、2条のDNA といわれる現代人の遺伝子は、螺旋構造の2本の紐から成り

ます。これが、36000分の2に低落したという意味です。

人類のアセンションはすでに進行しており、波動レベルは多かれ少なかれ上昇しつつあり

ます。現時点で、人類の大半は(今のところエーテルレベルですが)2本から12本のDNAレ

ベルにあるとのことです。

ここから、当面目標とするべきレベルは1024DNAです。これは、意識の状態として5次元の入

り口に当たるレベルです。

ちなみに、DNAの生物学的な変容が本格化するのは、エーテルレベルで1800DNAを達成してか

らです。この変容には、自然界に無数にいるエンゼルや牧神がかかわります。

ところでフォトン・ベルトは、その波動が、地球や人類を含む自然界の生き物の波動レベル

上昇をサポートする役割を持つと同時に、グレート・セントラル・サンと調和しない波動

(の持ち主)の通過(侵入)を阻止する役割もあります。

つまり、フォトン・ベルトの中心への浸入点で一定の波動レベル以上を保持していなければ、

その高い振動数に耐えられなくて、地球自体でも生きものでも自然発火(燃焼)してしまい

ます。それを避けるためには、人間の場合、少なくとも3000DNA、理想的には15000DNAの達成

がその目標となります。

私たちの母なる地球は、2001年9月末に、エーテルレベルで4200DNA 、物質レベルで3500DNA

(同等の波動レベル)を達成したとのことです
(6月の時点では、10月末頃それぞれ3500DNAと3000DNAを達成するだろうと予想されてい
ました。また、2000年10月には1024DNAでした)。この水準は、地球にとってのフォトン・

ベルトへの浸入条件はまだ満たしてはいませんが、急ピッチで波動を上げていることを示

しています。地表の人類は、現状のままでは、大半の者が「置いてきぼり」になる恐れが

あります。しかし、考え方によっては、まだ時間的余裕は十分あります。

「完全覚醒(36000DNA)」(ここで完了ではなく、まだその先の行程があります)までの無

数の階梯の中で、より高い目標として、7500DNAの「ボーディサットバ(Bodhisattava)」

といわるレベルがあります。

サンスクリット語で、ボーディ(bodhi)は至高の知または悟り、サットバ(sattava)は

存在の意味です。またその音訳で、仏教では菩提薩埵(ぼだいさった)または菩薩(ぼさ

つ)があります。

元々は、当初に種まきされた人類2種族のうち、劣等種族の名前でした。しかし語源にとら

われず、ここでは単に7500DNAレベルの別称で節目の1つと考えてください。

すでにイルカ・クジラは大半がこのレベルにあり、地底の人類も集合としてこれ以上のレベ

ルを達成しているとのことです。

それぞれが、地球のサポーターとして重要な役割を果たしています。

2000年末の時点で、地表の人類でこのレベル以上を達成したのは約5000人で、その9割以上

が40歳台から50歳台の女性だといいます。

この傾向は、一般に観察される状況に合致します。

さらに高い目標として、15000DNAレベルの「マハービシュヌ(Mahavishnu)」がありま

す。マハー(maha)は偉大な、ビシュヌ(vishnu)は至るところに遍満するの意味です。

元々は、当初に種まきされた人類のうち精神的指導に当たる種族の名前でした。

これも、15000DNAの別称で節目の1つと考えてください。

アセンションは精神と肉体の一体的な変化によって進行しますが、ここで生物学的な変容

に関して言えば、人類、イルカ・クジラそして全ての動植物の細胞構造が「結晶化」してい

きます。

それだけでなく、大地(鉱物界)も結晶化していきます。

あるレベルの結晶化の確保は、フォトンベルト浸入への備えとしても必要なことです。

肉体レベルが36000DNAで完全に結晶化した体は、3次元の物理法則を超越します。

例えば、からだの中で完全なリサイクルが行われ、追加的に必要なエネルギーは空気を糖に

変える形で確保できるので、食事や排泄が要らなくなります。

睡眠も必要でなくなります。

病気や老化と無縁になり、2000年ぐらいの寿命が普通になります。また、見える世界と見え

ない世界との境界が薄くなり、人類の一部の人が現に行っている透視やテレパシーが、誰で

も自然にできるようになります。

これらの変容あるいは能力の発現は、一度に開花するのではなく、アセンションの進展につ

れて少しずつ現れてきます。

例えば、1024DNA へのプロセスで、体の各器官に新しい腺が追加されていきます。生殖系、

消化器系、循環器系などでホルモンの分泌や生化学反応のバランスを改善するものです。

頭部、神経系そして尾底骨の周辺でも、経絡のバランスや脳の活動水準を高めたりする要素

が追加されます。

また、肋骨や横隔膜も拡大していきます。アセンションのある段階からは、出生時にすでに

細胞組織の平均38%が傷を持ち、加齢と共にそれが拡大するという現代人の肉体的欠陥が、

少しずつ修復されるようになります。これらはいずれも、精神面で両極性を超越して、DNA

のスパイラルが消えて直線状になる変化に対応しています。




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