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進化過程 第3から第4へ移行

Posted by photn on 05.2012 アセッション   1 comments   0 trackback
この茫洋とした大宇宙では、実に多様な密度、次元がいっしょくたに存在し、それらの密度、段階、次元はそれぞれ独立して機能しています。それぞれの密度はみな異なる波動あるいは振動数で作用していることから、一般的にはある密度からほかの密度の世界を見ることはできません。次元の高い世界からは、それよりも低い次元の世界を目にすることができることもあります。ですが、一部の霊能者を除き、低い次元世界の者がより高次の世界を見ることは絶対にできません。
 みなさんが属する第三密度の世界は物質的「段階」です。第四密度とそれを超えた密度に属する者たちにとっては、第四密度世界は物質的段階として見えますが、第三密度に属する者たちの目には第四以上の密度世界は形のない霊妙な世界としてしか認識することができません。第五密度以上の世界は物質的段階ではなく、そこに住む存在はもはや物質的身体も物質的必要性もない者たちです。人間型生命体の進化の過程は、多くの密度を経験することを通じて果たされていきます(進化の最初の段階は第三密度です)。したがって、みなさんは「第三密度世界に属する物質的存在」というスタート地点から徐々に進化し、多くの密度世界を通過して最終的に非物質的存在になるのです。

・・・(中略)・・・

現代、地球出身ではない種族、あるいは地球で生活していない者のことをETと呼ぶことができるでしょう。ETのなかには、スピリット・ガイド、アセンド・マスター、天使たちなどの第四密度以上の存在が含まれます。霊たちや現段階でまだ「輪廻転生の輪」のなかにいる者、地球で死を迎え、再び地球に誕生しようとしている者などはETには含みません。ですが、地球以外の星からやって来た第三密度の者はETの部類に含めることにしましょう。先に「地球出身でない種族」という表現を用いましたが、その言葉の意味は「進化の過程の大部分を(地球以外の星よりも)地球の第三密度世界で過ごした者」という意味です。このように説明すると、とても複雑に感じられますね。なぜ複雑かというと、どのような存在もみな、一つの星を拠点としてそこにとどまって進化してきたわけではなく、複数の星を転々としながらいくつもの「物質生」を経て現在に至っているからです。
 みなさんはETというとまず、「外宇宙から来た緑色の肌をした小人」のことが頭に浮かぶようですが、その「外宇宙から来た緑色の肌をした小人」とは、実はみなさんのような物質的身体内に宿った存在のことなのです。さて、物質的身体についてですが、ETのなかには物質的身体をもつ者がおり、そのなかにはみなさんとよく似た姿をした者もいれば、似ても似つかない姿をした者もいます。この広漠たる宇宙には、およそあらゆる種類・性質・型の人間型生命体と非人間型生命体とが存在しています。なかにはみなさんとまったく見分けのつかない人間型生命体に属するETも存在します。というのも、彼らは人類と共通の遺伝子をもっているからです。物質的、あるいは準物質的身体をともなった者たちで、みなさんと何らかの関わりをもっている者たちは、断三か第四どちらかの密度に属するETたちであり、彼ら(物質的・準物質的両方を含めて)は実際にはみなさんと同様、完全に物質レベルに属することから、一般的に自分たちの外見を変化させる能力が備わっていない者たちです。
 ですが、現地球と関わりをもっているETたちの多くは非物質的レベルに属する者たちです。彼らは最低でも第五密度以上のレベルに属しており、そのほとんどの者は非物質的性質の任務についています。彼らはみったに物質的身体のなかに宿って任務にあたったり、そのような形で物質的段階の世界に影響力を行使することはありません。地球の転換をサポートする任務についている第五密度以上の高次レベルの存在たちの多くは、あえて自らの存在を物質化して人々の前に現れることはありませんし、彼らにもその意志はまったくありません。ただし、彼らの考えでそうすることが目的にかなっていると判断されたときに限り、ビジョンや夢のなかに現れることもたまにあるようです。
 しかし、なかには第五密度以上のETたちで、ときに存在を物質化してみなさんの前に現れる者もいるようです。彼らが存在を物質化する際には、そのときそのときの目的に最適の外見を選ぶ傾向があります。彼らの選ぶ物質的身体はときによってさまざまですが、なかには特定のペルソナ(訳注:外界への適応に必要な表面的・社会的なパーソナチティー)を選んだり、複数の人物として現れることを好むETもいるようです。一方、存在の物質化は行わず、「光の存在」(おぼろげに人間型生命体と見える姿で現れ、そのまわりには大きな卵型の光をいくつもともなっている)としてみなさんの前に現れるETもいるようです。
 「光の存在」を目撃するという体験はおそらく、見た者の大半の信念体系を変えてしまうほど大きな影響を及ぼす体験となる一方で、第三、第四密度のETの姿を目撃するという体験は、みなさんにとってどちらかというと恐怖を感じさせられる体験となるでしょう。第三、第四密度のETを目撃して恐怖を感じてしまう主な理由は、彼らが「本当の宇宙人」に見えるという理由のほかに、彼らの外見がみなさんの美的感覚からすると「恐ろしい」としか形容できない部類に入っているからだと考えられます。あるいは、彼らがみなさんのためを思って「光」の姿を選ばないから、という理由もあげられるでしょう。しかし、なかには第五密度の者でさえも、みなさんの前に現れる際に「光」を選ばない者もいるのです。もしも光の姿を選ばずに現れた第五密度のETに遭遇した場合には、みなさんの心のなかに何やら混乱した感情がわき上がってくるはずです。ですから、そのような自分の「感じ」を判断基準にしてください。「光の存在」が現れてみなさんの側に立つと、愛や平和、喜びを感じ、「何か深遠なことが起こっている」という感じがするでしょう。
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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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