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Lightworker 大天使ウリエル

Posted by photn on 07.2012 アセッション   1 comments   0 trackback
3月のエネルギー

2月は蛇の動きのように遅いものでしたが、1年で一番短い月でした(今年は閏年)。今月は大変長く感じます。3月に入り、春分、火星、土星の後退、水星な惑星同士など全体で数多くのパワフルイベントが起こります。もう私たちは交差点にはいません。どういう道かは知りませんが、道の上にいるのです。それは未知の領域です。3月のテーマは、「もし問題解決策を講じなかったら・・・」、です。今月新たな手を打つ、新しいことをする機会があるでしょう。

水星の後退という時は、誰もが話題にする、普通のことと考えます。コミュニケーションや、旅行のことなどですが、パソコンのデータをバックアップしたりメールを二重にチェックするなどするのにいい時期かもしれません。慎重に立てたプランに不都合が生じた場合、それは水星が後退する時に起こります。また一方で、じっくりと、まだ終わっていないことを終わらせて、どこに時間と労力を使っているのか見直してもいいでしょう。何かうまく進まない場合、それは時間を無駄にしているとか、エネルギーをそれ以上消耗させない、という合図なのでしょうか? 雑然としてなかなか進まない事に不満を言う前に、今問題ではあるけれど、後になってためになったと思えることなのです。そう思っててください。そいういうことが2月27日に始まって4月23日まで続きます。

3月8日は火星に連なる満月でパワーがあります。春分後新月が天王星と冥王星に重なります。今月、喜びに繋がらないものはどのように考えようと視界から消えていきます。あるいは、先月我慢していたような他人のひどい行動に対して気にかけなくなるようになるかもしれません。課題を知らせてくれた人たちに感謝してください。そのようなことを経験して、もう役に立たないことを手放すのです。

3月はいろいろなレベルで変化があります。過去15年以上経験して学んだことをすべてまとめ上げる時です。人生で何が欲しいですか? 何を感じたいですか、だれと知り合いたいですか? どんなことをやってみたいですか? 何か決める時に被害を受けたり傷つくのは誰ですか? しかし、人が傷つくことについてはあなたはどうすることもできません。人が傷つくことに対してあなたには責任がありません。副次的に何かを被るかもしれませんが、あなたの選択で他の人が何を感じるかは、あなたの責任ではないのです。実際に肉眼で見えるものではなく、自分の見方で生きる時です。「百聞は一見にしかず」という諺があります。見たものは、作ったものです。思い描けるものは実現できます。今月はたくさんのエネルギーがあり、どうにでも利用できます。だから、何時招待状が届くのだろうと思いながら人生の脇道を歩くのではなく、ジャンプして、始めてください!
素晴らしい月を


ウリエル・メッセージ ~教師に感謝する

教師に感謝してください。教師というのは、あなたの人生に加わってくれて、何らかの形でその恩恵を受け、感謝を伝える相手のことです。また、あなたを傷つける人たちのことです。皆それぞれの人があなたを愛し、あなたの癒しと成長、学び、変容の目的のために加わっているのです。そして、感情レベルで最も厳しい問題になっている人たちは、まさに教師です。あなたを高いエネルギー波動に進ませ、素晴らしい学にの機会に出会い、もっと力強くいきていけるようにしてくれるのです。混沌は、人間の大きな動機づけになります。あなたにとっての混乱の種になる人は、あなたの魂の癒しという呼びかけに応えるのです。教師たちは皆何らかの方法であなたを祝福しています、その人達に感謝することは大きな調和をもたらします。

傷つける人に感謝するのは難しいことですが、それは感謝を感情で捉えるからです。感謝は、人生の旅路に参加して、癒しと学び、成長と変容という役目を果たしてくれていることを認めることです。それがエネルギーのお返しなのです。感謝はまた、相手と分かち合ったエネルギーに区切りをつけるということなのです。あなたを支える相手のエネルギー場は、あなたが相手と一緒に作ったものです。癒しを完了させる一環です。彼らは、あなたにはもう不要だというところまであなたのスペースを支えようとします。そして、感謝すると、もうそのエネルギーは手放していいよ、ということを知らせることなのです。

感謝は許しと同じで、何回もの人生でその人に繋がっていたエネルギーと周波数のコードを解き放つ行為です。一方、あなたもその教師にとっては問題でした。そしてあなたはお互いにヒーリングが起こるスペースを持っているのです。感情や思考の低いレベルではなく魂の行為として感謝ができる時、人生に新しいエネルギー周波数を設定するのです。あなたの癒しに使ったすべての周波数を手放すのです。感謝すると調和し、調和から新しい生きたパラダイムが生まれます。

そのような教師に対して批判することは、相手は自分に対してこうすべきだという、マインドの期待があるから出る、そういう意見です。その批判はこの人生だけでしか繋がりがないという考え方に基づいているからなのです。人生は1回だけでなく何度もある、他の関係もある、他の癒し方もあるという広い見方に立ってください。あなたの教師は、否応なくあなたを癒し、人生課題を学ばせ、ヒーリング以外に、成長や変容へと連れていきます。価値判断をしないで教師に感謝できる時、このサイクルを完了して、あなたは生涯の数々のレッスンからその人達や自分をも開放し、長い間望んできたあらたな喜びや愛、豊かさのある新しい生き方と、それが叶う周波数になっています。


意識の道

人は意識(気づき)の道を通して人生の大きな意味や目的を探します。もっと気づいて意識的にもっと高いレベルで生きれたら、もっと楽しく喜びがあって物事が実現していくと思います。気づけば高い状態になれるという考え方は話半分です。気づいてもっと高い真理を探していく時、気づきは自分を逃がす手段になります。スピリチュアルな世界に気づいていくと、気づきは自分を逃がす手段になります。スピリチュアルなことに気づいていくと、自分が今誰で(社会的役割や立場)、どういう経験をしてきたのかなどを考えずに、“もっと” 気づけば、もっと良くできたはずだ、もっと物事が実現できたはずだと考えます。こうなると、気づきの道にいても、自分の外に答えを探すようになります。意識的存在(意識のある人間)は殺人や盗み、憎しみ、差別はしないものだと思ってしまいます。そういうことは、無意識の世界のことで、本当のことではないと思うのです。

誰もが意識を持っています。最も基本的なレベルで意識的(気づく)ということは、呼吸をして生命を維持することが基本にあります。だから、気づきの道を理解するには、印象や期待、意識についての考え方などを再定義することが必要です。第1に、意識には、気づきと悟りという2つがあります。気づくと違う道を通ることができます。違う考え方をしたり、違う状態になったりすることは経験で知っています。気づきと波動は繋がっているとは言いませんでしたが、いつも何かを意識して知っている一方、知っている内容はエネルギーの波動に依存しています。

気づいているものと行動には関係があります。気づきははっきりしたかすかな光、別の道を考える時だという魂のメセージで始まります。しかし、まだ悟らず別の方向に進もうとする意志がない場合、つまり勇気を出して進めないという場合、意識は憂鬱や失望の状態になります。高い意識で人生のまばゆいばかりの真実を見て行動できるレベルになっていないからです。意識的に気づくことは、スピリチュアルな知識がなくてもただありのままの真実を見て、判断することです。

悟りは意識が新しくなることで、以前の考え方を捨て新しい信念と行動の段階に入ることです。悟りは大きな絶望や無力感を味わう時に訪れます。その時に大好きな夢が消え失せ、支えてくれた環境がなくなる、または終点にたどり着いてもうこれこれ以上旅を続ける気力はないと思う時に訪れます。このような最も深い無力感を感じる時に、意識は悟りへと変わります。自分の中に入り込み、うちなる資源を蘇らせ、物事が明快になり自分から目的や方向を見つけるからです。

皆それぞれの意識レベルで生きています。エネルギーレベルを表に出しています。だれも自分の周波数に合わない意識や気づきを得ることはできません。気の進まないものを読んだ経験がありますか? そんな時は2,3行進めません。そこに書いてある情報を吸収できないのです。エネルギーレベルがその情報に合わないのです。でも後日、またその本を手にして読むこともありますが、そのような情報は必要ないのかもしれません。だから心にしっくりこないのです。

今の意識の道は、今までの何回もの人生で気づき、悟ってきたものとは違うものです。現在の怖れや希望、夢、願いなどは、他の人生の面影を残しています。当時はあまりに遠く、また実現不可能と思えるものでしたが、かつては実際にそうだったのです。そのような意識レベルを変えることができると、今の意識レベルが決まります。利己主義に陥らずに裕福になることができます。裏切られることなく愛することができます。戦争をせずに平和を築けます。失う恐れを抱かずに実現できます。(訳注:スティーヴさんの『恐怖の種』ビデオ参照)

一つの意識レベルから別のレベルへと進み、波動を変え自分が神聖であることを自覚します。私たちは、いつもどこかのレベルの意識状態にあります。肉体的経験レベルから、神聖さが一番拡大したレベルまであります。気づいている内容、悟りに至る方法、深い意識でいられる方法によって、「はい」と言って勇気を持って別の未来を導き出し、過去から離れることが出来るようになります。悟りを得るため、人間が神聖になるために気づく時、意識の道は地上天国に通じています。


エネルギーに聴く

先週アメリカで、また学校で銃撃事件がありました。生徒に死傷者が出て多くの人が震えました。撃ったのは10代の男性で、彼は子供の頃に心の傷を負いました。その痛みから起きた事件でした。子供たちがそのような行動に走る原因は何か、なぜこういうことが増えているのか?どうしたら防ぐことが出来るのか? 自分の子供達が10代の頃に感情に問題を抱えたことは分かります。その問題の大きさを知っています。エネルギーに聴いてみるともっといろいろなレベルで起きているものに気が付きます。理不尽な行動に出る時、自分と他の人に危害を加えるに至ったものが何かを知ることができます。

今の子供たちのエネルギーは繊細で、私たちの年代よりもっとエネルギーの感じ方捉え方が違います。彼らはエネルギーを知っているのです。またメンタル面や社会行動の面でコントロールの仕方が私たちの年代と同じではありません。私たちの世代が子供の頃四六時中テレビやビデオゲームをしたり見たり、携帯電話で遊ぶことはありませんでした。そういう機器で暴力を見ることはありませんでした。でも今の子供達は能力と制御不能な行動が映しだされた画像に囲まれています。コントロールできない行動は、彼らにとっては感情の表現なのです。自分の感じるエネルギーにどう対応したらいいか、どう反応したらいいかを知りません。

かなり感じやすい子供たちは、もっとクリエイティブなコミュニケーションの方法が必要です。単に話す聴く以上の、エネルギーを合わせるくらいの方法が必要です。肉体的にどんな感じがするか聞いてみると「大丈夫」という返事をしますが、エネルギー的に何かが起きているのでしょうか? 落ち込んでいる、混乱している、怖くなっているのでしょうか? 怒りや苦しみを抱えていて、それを人に伝えない、あるいは彼ら自身どう伝え
たらいいか知らない何かを私たちが理解してあげる事が必要なのでしょうか? エネルギー的に彼らと繋がって、彼らの中で起きていることについてもっとよく知ることができます。またどう助けたらいいかも知ることができます。

自分の子供にエネルギーを合わせることは、彼らのエネルギーを邪魔することにはなりません。ただ彼らがどう伝えたいのかを知らないのでそれを口に出して安心感をもってもらう、などという以上のことなのです。自分の気持ちにぴったり合う言葉を探す必要がないということになれば大きな変化が生まれます。それが出来れば、彼らとうまく会話が進み、非常に役に立つことができます。彼らのエネルギーセンサーを使って聴きながら、私たちの耳には聞こえてこない、感じ取れないこと、彼らが考えていること感じていることを知り、一番手助けが必要な時にもっと積極的に子供を育てることができます。




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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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