Loading…

スポンサーサイト

Posted by photn on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

5 月のエネルギー

Posted by photn on 05.2012 大天使ウリエル   1 comments   0 trackback
Channeled by ジェニファー・ホフマン

5月に何が起こるか、それがこの進化のアセンションで他に起きたことであるなら、「シートベルトを閉めてください。揺れが来ます」と言うでしょうが、5月は今年1月からやってきた事の結果が出て、過去10年以上取り組んできたパズルのピースが分かるでしょう、そのように言うことができます。4月は終了と開放の月でした。5月は「始め」と言う言葉が繰り返し聞こえます。なので、また始めます。何を開始するのか分かりませんが、はじめる用意はしたほうがいいでしょう。今月始めるにあたって次のことを自分に質問してください。

1. 今の状況から何を学んでいますか?
2. 私にとって癒しになるものは何ですか?
3. 今、新たに始めることは何ですか?

今月、金星は後退し、私の経験ではこれによってある価値の見直しを行います。皆さんにお願いしたいのは、価値の見直しです。もし自分自身拒否するものがあって、必ずしも上手くいっていると思わないながらも、その振りをして、人生どうしたいかがはっきりしないならば、状況に対して光を当てることになるでしょう。問題の解決は自分に正直になること、価値観を見直し自分を知り、自分は一番明るくすばらしい結果を出すに値すると認めること、そうする勇気を持つことです。

今月は日食があります。2012年最初の日食で、それはカルマについて暗示しています。だからカルマのサイクルが終わって、パートナーとはカルマでつながっていることについてもっと知るようになり、カルマが完了するので関係も終了することが分かります。カルマの終わりは良いことである一方、その結果は必ずしも楽なことではありません。というのは、終了するには力強く、思い切った選択が必要なのです。新しい、カルマのない関係に共に踏み出すか、永遠に別れる選択をするのです。今月は別れが幾つかあるかもしれません。学びと癒しに関わってくれたことに対して相手に感謝の意を伝え、お互いの選択を受け入れてください。それもまた自分自身の学びです。

また、もっと大きなエネルギーがダウンロードされることを期待してください。おそらく中旬に太陽フレアが活発になり、感情が上下動します。その時は必ず浄化とヒーリングが起こります。また、過去のしがらみを手放す事が必要だということに気づきます。楽なことではありませんが、もはや役に立たないことにしがみついて、贅沢をして進化を進める地点にはいません。手放さなければ自分自身の力を手に出来ませんので、手放さない場合、相応の結果が生じます。自分自身をマスターしながら生きよう、小さな事でも、貧弱な自己像や価値がないという感情、それに、世界が自分のために何かしてくれる、変えてくれるというような期待などに光を当てる時です。私たちは世界の変革者で、世界は変革を待っていました。5月のエネルギーで私たちの目は見開き、自分の本当の力を見始め、人生の旅路は面白いものだということを知っていきます。

素晴らしい月を!


ウリエル・メッセージ  

宇宙は常に “YES” と答える


皆さんに対して拒むものは何もありません。人生で望む結果が現れない時は、自分にその価値がなくて源に聞き入れてもらえていなからではなく、皆さんのスピリチュアルな ‘yes’と物質的な ‘yes’ が共に一致していないからなのです。スピリチュアルなyesはエネルギー的な同意を表します。物質的なyesは物質的結果です。宇宙の答えは常に ‘yes’ です。その結果は必ずしもスピリチュアルな ‘yes’ に一致するとは限りません。スピリチュアルなyesはあなたが要求しているものと一致しなければなりません。望む結果が得られない場合は、意図する理由に注意してください。宇宙は常に ‘yes’ という答えをあなたに出します。

皆さんは常に意図を出発点に現実化しますが、必ずしも完全に実現しようと意図しているわけではありません。経済的な豊かさを求めますが、信念と考え方は集中に欠けたところがあります。経済的に豊かであると人生は変わるかもしれませんし、他の人の経済的な問題を手助けするよう求められるかもしれません、長年の夢が叶うかもしれません、それによってすることや人間関係が変わるかもしれません。しかし、意図しているのですが、意図するところに集中して注意・関心を注ぐことはしません。エネルギーは常にあなたのリクエストに応えます。しかし、自分で願ったことや要求したことにあなたが一致していないのです。


もっと高い次元で生きるようになればなるほど、ますます創造のエネルギーに繋がります。だんだん早く実現できると、実現と共同創造を司る宇宙法則に一致しなければなりません。宇宙は常に皆さんの願望をサポートしますが、願望の一つ一つと一体になることが必要です。でないと実現しないので失望するでしょう。意図はすべて実現します。意図の本質は何でしたか? どんなエネルギーだったら実現に向けて後押ししてくれますか? そこが皆さんにはミステリーです。しかし、皆さんが関わるエネルギーに関して、ミステリーは何もありません。


光ともっと高い次元の存在に近づくことは、自分の光から切り離されたところに光を当てることです。切り離された所というのは、信念や固定観念、思考、感情、過去、恐怖、怒りなどのことです。この感情エネルギーは意図と対立し、最も高い意図を実現させるエネルギーの流れをブロックします。宇宙の答えは ‘yes’ でありながらも、一番低いエネルギー波動に反応します。恐れていることを知ってそれを手放す時には、それが阻んでいる事実を理解して取り除いてください。また最高の目的と可能性を経験しようとしてください。スピリチュアルと物質的な ‘yes’ は一つになって働きあなたの最高善に繋がるのです。



教師と生徒

教師の役目はヒーリングプロセスをファシリテートすることです。過去と現在がどう重なっているのか、人生を 新たに見るにはどうするかのかを示すことです。生徒の役割は、与えられた課題を学び、ヒーリングの道に学 んだことを生かすことです。教師は与え、生徒は受け取る。これが相互関係、相互作用です。だから教師はまた生徒、生徒はまた教師になるのです。このことを忘れると、どんな状況でも学び、癒し、恩恵の半分 しか得られません。

結びつきは共鳴です。だから教師と生徒は同じ波動を分かちあい、学びの側面を提供し、それは他方が 必要とするものなのです。もし、教師が自分は生徒より高い波動だと考えるなら、考え方や知識を相手のために活かせません。生徒は、もし自分は教師より波動が低いと考えるなら、生徒は波動を上げる上で必要な周波数に繋がることは出来ません。

教師と生徒の一番の関係は、何を伝えたかったか、何を学んだか、そのことを確認することです。これが、「与え受け取る」関係で全てが学びなのです。もし教師が伝えていることが何かを知るならば、更にそれを広げることができ、例え自分自身の学びを完結していなくとも、生徒を癒し知識を広げるのに役に立つことが できます。もし、生徒が受け取るだけなら、受け取りはしますが、自分の才能を教師と分かちあうことは出来ません。

自分を身分が高いと思っている教師はエゴでいるので、スピリットに基づいて行動しません。教師もまた学 びの道にいます。知っていることを伝えるのと同じくらい受け取る事が必要なのです。誰でも、学ぶものがあり、受け取ることと与えることは同じように役に立つことなのです。互いのやり取りの中で、教師でいようと生徒でいようと、伝えたいこと受け取りたい知りたいことが何かを相手に伝えてください。その時に、互いの関係 から得るものがあり、教えと学びとヒーリングが成立し、癒されるのです。また、そういうことがどんな人とも起こるのです。


こころ(ハートとマインド)の闇夜
 

「魂の闇夜」と言う言葉を知っていると思います。人生のある時、すべてが荒涼として無力感を感じることを言います。人生で打つ手がなくなくどうしようもできない出来事が起きた時に経験することです。その時、人生すべてが変わります。しかし「魂の闇夜」は間違いです。魂に闇夜はありません。魂はどうなっているのかをきちんと理解しており、魂は私たち自身が穏やかな心や気づき、変容に心が向かうのを待っています。


「魂の闇夜」は、魂が扇動したハートとマインドの本当の危機です。ハートとマインドはある意識レベルにあり、魂はあなたにもっと高いレベルに上がるよう呼びかけます。そして一人ぼっちと恐怖という闇の場所に立たされます。私たちは、もう古いものにはつながることは出来ませんが、私たちを新しい段階へと導くエネルギーの波動に繋ぎます。そこは、底知れない未知の世界で魂の力がなければ、事実非常に暗いのです。私たちは気づくことができ、覚醒へと進むように求められます。


意識は高い状態にあり、人生で起こることについてすべて意識しているので自分を知ることができる、そういう考え方はやめてください。意識していることは、注意や関心、活発に動くエネルギー、今の瞬間、実際に起こるものに気づく、ということです。もっと意識的になることが、ハートとマインドの闇から抜け出せるとは限りません。なぜならば、覚醒に繋がらなければ、単に同じ状況を繰り返すだけだからです。エネルギーはまた繰り返しますが、解決が見られるのは、恐怖のサイクルから抜け出し新しい波動に進む時なのです。このことが、気づき方が変わるということで、意識そのものが変わることではありません。


魂の闇夜にいる時は、「なぜ自分に起こったのか?」と問いかけます。しかし、その場合の適切な問いは、「気付ことは何か、どこに気づけばいいか?」なのです。それから意識のシフトが起こります。多くの場合それは小さな気づきですが、魂と結びつきます。その結果、気づきから覚醒へと前進するのです。気づき方を変えようとすることによって意識は新たなレベルに上がり、もっと力強く実現する循環に押し上げられるのです。そして深い闇の中から抜けだそうとする時、現実は魂のもつ光の約束を映しだしていくものなのです。


両親のカルマ・・・・続く  下記<Read more>をクリックして下さい。

Channeled by ジェニファー・ホフマン



両親のカルマ

人生で経験するすべての人間関係の中で両親との関係が一番試練になります。すばらしい関係にある人もいますが、全く道理では説明がつかない関係にある人もいます。父と母の両方を選ぶことは、非常に個別の問題で、私たちは自分のカルマと人生で必要な癒しを用意してくれる人を選び、人生を歩き始めました。カルマは18歳の大人になるまでスイッチは入りません。妊娠する前にカルマは動き始め、一番カルマの教師になってくれる人、両親を選ぶのです。


一番両親に期待します。両親は一番いい方法で私たちに愛をかけ、支え導き、世話をすることになっているのです。でもそれは、養育という人間的な意味合いであってスピリチュアルな意味ではありません。悪い行いをする親に寛容ではありませんが、両親は人の形をとったスピリチュアルな教師です。彼らの仕事はカルマのサイクルを演じることです。子供にカルマの道という感情的なDNAや細胞の記憶、エネルギーの瘢痕を授けます。そして非常によくやってくれるのです。時として、あまりに上手すぎるくらいです。

もし両親がカルマの教師でありながら強力なスピリチアルな知識を持つ理解者、協力者であったとしたら、一緒にカルマの歴史歩くのとは、結果は大きく異なります。カルマを共有することは非常に苦しく辛いことなのです。初期のインディゴが親になるまで、それまで親というものは、共感し、スピリチュアルな理解を示したりすることはなく、カルマのパターンを演じ来てきました。そうやって子供と相互に影響しあうのでした。虐待や怒り、恐れ、失意、カルマという感情エネルギーで虐待が生まれ、トラウマを引き起こしたのです。親も自分のカルマの痛みの反動で報復という形によって癒しを追い求めたのです。一回の人生で子供は、虐待的な親に成長した、あるいは誰かを虐待する配偶者になったかもしれません。スピリチュアルな理解がないと、カルマのエネルギーが起点になって、その結果は悲惨です。


今、親のカルマの進行を変えるチャンスがあります。私たちはまだ子供たちのカルマの教師ですが、共感と慮る力、自分がヒーラーであることを理解すると、変えることができます。そしてカルマを解消することについて教えるのです。子供たちは強いカルマ的な反応をするでしょうが、私たちはそのことを知っていますし、ヒーリングして許すことができます。そうやってカルマを終了し、もう一度別の生涯に持ち越すことなく自分と子供たちを開放するのです。そういうことが私たち親の新しい役割です、カルマを終わらせて将来の世代が一切カルマを持たずに物事を実現し、もっと平和な親子関係に進めるようになります。そこには愛が響き渡り、恐怖はありません。


スポンサーサイト

KEYWORDS:
1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackbackURL:http://pharao999.blog114.fc2.com/tb.php/1202-2ed8e2d6

カテゴリ

月別アーカイブ

プロフィール

photn

Author:photn
すべては幻・実です。
神の雫を飲む人々へ。
生誕 ; 9/9
”LightworkerJapan”
"the 5th world fund"

無料でディレクトリ登録が掲載できて、被リンク増やすならジャパンディレクトリ まつ毛育毛剤の選び方
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。