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少子高齢化問題

Posted by photn on 04.2014 ニュース   1 comments   0 trackback
*2100年には3500万人
少子高齢化問題は日本に深刻な影響を与えていますが、これはかなり前から仕組まれた物でした。1974年4月1日に岸信介元首相を会長とする国際人口問題議員懇談会が設立され、人口抑制を推進する政策を決定しているのです!
だからこそ、1980年代から合計特殊出生率が明らかに減少していたのに、日本政府は何もせずに傍観していました。今頃になって「移民を受け入れよう」とか言い出していますが、国際人口問題議員懇談会の会長が安倍首相の親族であることを考えると、この移民受け入れも計画なのかもしれません。

当時は人口が爆発的に増えていたこともありますが、それでも日本政府の動きはあまりにも遅すぎです。それに、人口減少の解決策が移民では、意図的に外国人を引き入れるために人口を減らしたとしか思えません。今の待機児童問題等もそうですが、バブル経済の時期に対策をしておけば、ここまで悪化することはまず無かったと言えるでしょう。どうにも、TPP問題を始め、50年ほど前から今の惨状は仕組まれていたように見えます。

鬼頭 実は1974年に、日本ははっきりと少子化を目指す政策を打ち出していました。

 同年に厚生省の諮問機関である人口問題審議会は、人口白書で出生抑制に努力することを主張しています。73年にオイルショックがあって、資源と人口に関する危機感が高まっていたからです。

 象徴的なのが同年に開催された日本人口会議です。人口問題研究会が主催し、厚生省と外務省が後援した会議では、「子どもは2人まで」という趣旨の大会宣言を採択しました。

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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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