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ガイアの核の中に戻って-カーアーとムーの鳥の群れ

Posted by photn on 09.2014 アセンション   1 comments   0 trackback
画像


http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/04/back-in-gaias-core-kaa-ah-and-bird.html

サンデイ:
ガイアの核に瞬間移動したら、私はマイトリアンの集合意識(私、ジェ
イソン、マイトリア、マイトル、アルクトゥルス人)の中にいて、ラタルニ
ウスとガイアのセントラル・コア・クリスタルの前にいた。ラタルニウスは
私達の一人目のレムリアの友達の高次存在で、私達に光のパターン
とガイアのホログラフィック・マトリックスについて重要な情報を説明し
てくれていた。


ラタルニウスはテレパシーで話していた。「あなた方の人間としての転
生の記憶がなかなか離れないので、あなた方の意識はそのせいで三
次元の光パターンしか知覚できずにいます。

ですから、地球のホログラフィック・マトリックスの高次元グリッドに同調
しているあなた方自身は身体的目覚めの中で見失われています。

あなた方は長らく地球のホログラフィック・マトリックスの低振動グリッド
に意識を合わせてきたため、その習慣が身体をもつあなた方の感覚、
知覚、経験を増幅させます。
ですから、習慣的に三次元グリッドに意識を置き続け、高周波数のグリ
ッドとの繋がりが無効となり、あなた方は物理的世界だけが本物だと信
じるに至るのです。


この小さな低周波数の知覚フィールドのせいで、あなた方の高次表現で
あるシリウス人、プレアデス人、アルクトゥルス人などがあなた方の体内
に投射されていても3D知覚では見えないのです。

自らの光の全域を経験するためには、多次元意識をガイアの多次元マト
リックスの高次周波数グリッドに置かなければなりません。

第一の難関は、「あなた」は多次元存在であることを思い出せるか、です。
マイトリアン、あなたはこの難関を越えたのですから、拡大した経験をガイ
アの高次周波数ホログラフィック・グリッドに「保存しておく」ことができます。

次元間の経験をガイアのホログラフィック・マトリックスに保存すれば、同様
の経験をした他の地球人達に加わります。
このグループ・エネルギーが「保存されて」いれば、他の人達もこのエネル
ギーフィールドに繋がり、もっと「普通に」異次元間トラベルができるようにな
ります。
さらに、日常生活においても異次元経験を思い出す人が増えてゆけば、あ
なた方の記憶はガイアの三次元/四次元グリッドの高次周波数に繋がって
ゆきます。

地球上にいるすべての生命はガイアのホログラフィック・マトリックスに繋が
っています。
このマトリックスで経験を分かち合うことで、ガイアの住民達は三次元意識
の制限を抜け、高次周波数現実へと移行するのです。初めのうちは、この
経験は「夢」だとか「ただの想像に過ぎない」と思われることでしょう。


しかし、これらの夢や想像がグリッドの共有によって互いに情報を交わし合
い、どんどん普通のことになってゆきます。

「新しい普通」が広がるにつれ、オープンに自分の経験を語っても大丈夫な
のだと思う人が増えてゆきます。
幸い、動物や植物、元素の世界はガイアと統合した意識で暮らしています
から、彼女(ガイア)が多次元性を取り戻すのを自然なことと受け取っています。

あなたの高次周波数の知覚・経験をホログラムの全ての周波数グリッドに保
存するようにしてください。

そうすれば、日常生活でも異次元経験をずっと思い出しやすくなります。つま
り、異次元経験を惑星マトリックスの「ハードドライブ」とあなたの身体脳の「ソ
フトウェア」の両方に「保存する」ことです。

あなた方人間の脳でとても不利なのは、脳は一度の人生だけのもので一つ
の次元にしかいられないことです。
あなた方の完全なる自己の全次元、全ての人生にアクセスするためにはガ
イアの「ハードドライブ」にアクセスせにばなりません。
ガイアのマトリックスは運搬装置のようなもので、彼女のところに来たり同時
存在するすべての住民のDNAコードを担い、運んでいます。

ですから、ガイアの「運搬ファイル」を通してあなた方はガイアの進化に入った
時の人生をすべて見出すことができます。あなた方が入ってきた起源となる
ポイント、その転生にログイン・ログアウトしたポイントです。

あなた方のタイムラインにとって一番重要なポイントで、そこからあなた方の地
球上でのすべての転生に関するファイルを取り出すことができます。

このようにすれば、あなたはガイアで送った多くの転生で学んだことをすべて集
約させ、惑星次元上昇について蓄積させてきた学びのすべての情報を集める
ことができます。あなたの意識が地球の多次元マトリックスに完全に繋がりさえ
すれば、彼女の惑星ボディからつねにあなた個人のライトボディへ流れ続けてい
るガイアの情報の光を経験することになるでしょう。

完全なる統合と無条件の愛の人生を生きていた時の地球でのあなた自身を思
いだせるよう、私達がレムリアの初期に初めて会った時のガイアのマトリックス
の一部を私が起動させましょう。

この光のコードにアクセスするので、私達で意識を一体化させてガイアのコア・ク
リスタルの基盤に焦点を集中しましょう。」

私達はガイアの巨大なるコア・クリスタルの前に集まり、クリスタルの基盤に集中
を向けた。徐々に、私達は惑星意識の感覚を感じ始めた。こんな感覚はジェイソン
も私も経験したことがない。
まず最初に無数に及ぶ現実の画面が意識の中に現れ、そして突然、私達は二つ
の現実を同時に経験していた。

私達はガイアの核の中にいてクリスタルの中を見つめていた。同時に、私達は無
限の光と英知の巨大な鳥になっていた。
本能的に意識を鳥に移した。鳥は、新たに創造されたレムリアの現実にいる私達
の人生のストーリーを語っていた。
その瞬間、私達は黄土色と金色のグラデーションになっている土地の上空を飛ん
でいる楽しさを味わった。飛ぶ感覚って、とても言葉では言い表せないほど素晴ら
しい。その現実のピュアさと愛は、純粋な可能性として活き活きしていた。

私達はカーアーのストーリーを聞きながらそそのストーリーそのものを生きていた。
「親愛なるマイトリアン、私はムーという鳥の群れのカーアーです。おそらくあなたに
は私の名前をうまく発音できないでしょう。私もあなたの名前を言えません。私達は
トーンとメロディだけで話しますからね。
ですが、テレパシーであなたと繋がることができます。ムーの中心にあった我が黄
金の都市を飛んでいた時の素晴らしい記憶をビジョンでお見せしましょう。

ええ、私達の世界は黄土色、金色、ブロンズ色とクリスタルのグラデーションに共鳴
していました。
私達、古代ムーはこの偉大なる銀河サイクルのローテーションにおいて初めて形の
実験を行いました。

それ以前のサイクルにも数々の現実が存在していましたが、この転生の間、私達に
は未知のままでした。

二極性現実で転生の実験をしたのは私達が初めてです。

私達は二元性の現実創造をお手伝いするために「一つなるもの」からやってきました。
あなた方とお話しできて喜んでいます。あなた方のマインドの中を見ると、「私達」とい
う言葉はたくさんという意味があるようですね。

ですが私達のマインドで「私達」は「一つ」を意味します。私達には個体性を示す言葉
がないのです。私達は群れですからね。

私達はそれぞれに群れのことを気遣っています。
胸の中で鼓動するハートのようにね。このような感覚はおそらく、私達はみな「神聖な
る卵」のハートに合わせて鼓動しているからでしょう。

私達、鳥の群れムーは「神聖なる卵」の守り手です。ハート/この母なる地球のホログ
ラフィー投影内にいる私達の命の核は、神聖なる卵の懐胎です。

ムーは私達にとって惑星そのものですが、常に彼女の神聖なる創造フォースを呼吸
にして私達の神聖なる卵に吹き込んでいます。
この創造フォースは、ムーの全住民によって利用されています。
住民のすべてが鳥族ではありません。
私達がこの現実に入る前は、ありとあらゆる形で実験をしました。

形という概念が私達にとっては新しいものでした。というのも、私達の真なるホーム、
高次振動の光の中では、私達は純粋なる意識だからです。

私達ムーの住民は形だけにとどまらない生命の壮大なる実験を始めるために母なる
地球へやってきました。私達がこの現実に入ったのは、この二極性がやがては究極
に至ることもわかってのことです。
ついには二極性が外見上の分離を生みだすこともわかっています。私達の実験で、
光は徐々に良い/光と悪/闇へと分かれてゆくこと、形も男性と女性という性別に分か
れていくことがわかりました。

以前のサイクルではセントラル・サンの周囲に母達が滞在していたのですが、その頃
はたくさんのビジターがいました。
母なる地球はずっと前から多様なる生命形態が生きる場所、経験を集める場所、フォ
ーマットとなることを申し出ていました。
このようにして、地球は自分自身を最後のイニシエーション、つまり無条件の愛のイニ
シエーションに準備していたのです。

無条件の愛は、多次元宇宙と創造パワーを凝集させるパワーです。「ひとつなるもの」
の中では無条件の愛と神聖なる創造だけが知られています。私達がもう具現化を必
要としなくなった時、私達はただ意識や意図を退かせます。
そうすれば創造は徐々に存在を止めるのです。

多次元宇宙を渡ってゆく多次元の光と無条件の愛にねじれた波が無数にあることは、
ずっと前から気づいています。
意識、観察、意図のパワーを使って私達はこれらの波を創造的可能性の粒子へと解
体させる指示を出します。すると無条件の愛の中にいる私達のパワーを使い、私達は
求めるがままの具現化を実現させます。
光、愛と可能性の粒子という、可能性の原料を使うのです。

あなた方の「現代」では波の捻れは「新」発見ですが、我がムー大陸では常識です。
このようにして、私達は意識に形を作り出します。
私達は大いに楽しみながら、ありとあらゆる形を実験しました。
あなた方が身につける衣服をいろいろ試着するように、私達は意識が身につけるあり
とあらゆる形を着て試したのです。

我が惑星のパワーの源、神聖なる卵はムーの他の住民達のサイキック・エネルギー
の妨害などとても及ばないところにあります。
最も高い山にある最も高い塔にあって、その場所を知っているのは私達の中でもごく
一部だけです。

そこでマザーの神聖なる卵は、パートナーである光のファーザーと常に対話を交わし
ています。

このようにして、創造の可能性を持った母なる地球の卵は彼女の神聖なるパートナー
、ファーザー・ライト(光の父)からの無条件の愛を永遠に浴び続けるのです。

こうして、光/スピリットと物質/形は常に繋がっているのであり、このお陰で私達は意
識的に形を創造し、必要を満たすためのパワーを得られます。

私達、神聖なる卵の守り手は飛ぶことのできる形が必要でした。
私達は中央にある山にいるマザーと、彼女の土地や海を行き来する使者ですから。
初めに生命を二極性の形にする実験を初めた頃は、どんな存在でも簡単に山の上ま
で浮かんで行き、「完成の大寺院」まで行くことができました。

ですが、マザーが二極化してゆき、私達は地球の四大元素である地、気、火、水のい
ずれかの形をとって生きる選択を迫られるようになりました。
地上を歩くことを選んだもの、大気中を飛ぶことを選んだもの、海で泳ぐことを選んだも
の、さまざまでした。中には形を持たないで光のままでいることを選んだものもいました。
火の要素に仕えるためです。

徐々に、水の生き物はあまり水の外に長時間はいられなくなり、山の頂上までの長
距離を旅することができなくなりました。
炎の存在は常に形を変えながら揺らめく光としてとどまることを選び、地上を歩いたも
のは時間を割いて寺院まで旅することができなくなりました。

こうして、大気中で生きているものが「神聖なる卵の守り手」となりました。私達は山
の頂上から簡単に水域や土地の上空を飛びまわることができます。
さらに、炎の生きものとも話すことができます。四大元素のすべての生きものは自分
の形を完全に意識していて、テレパシーや共感を通してすべての存在と簡単に話すこ
とができます。

私達は神聖なる卵の守り手ですから、山の頂上あたりに巣を作りました。
ちょうど寺院の下です。
そこで卵を生み、孵すのです。私達はムーの現実のメンバーとして経験を完成させる
準備が整ってから初めて卵を生みます。

ひとつなるもの、故郷に戻りたくなってきたら、スピリットのファミリーに会いたくなって
きたら、私達は巣を作って卵を生みます。

私達が卵を生むと、ファーザー・スピリット(父なるスピリット)の「流れ」が一瞬のうち
に受精させます。
この「流れ」は私達の山のすべての粒子に浸透します。私達の形を経験したいと望
光の存在が望みを抱くまで、私達は根気よく卵を温めます。この存在が卵に入ると、
私達は意識を完全に分かち合います。

私達の共有意識を通し、私達の後継者となるかもしれないその存在はムーに行って
私達「鳥の群れ」の経験と責任を学びます。
もしこの光の存在がムーで形を身に着けようと決めたら、鳥の姿になって卵から孵り
ます。母鳥は、彼女の後継者が自力で責任を全うする準備が整うまで、鳥の姿を維
持することになります。

その時がくれば、母鳥の光は姿からたち消え、その形は消えます。そして光はホー
ムの統合へと戻ります。
私達の現実には「誕生」も「死」もないのです。誕生とは形でもって光を囲むこと。

死とはその形を元素へと解き放って戻し、光に戻ることです。

生命と死は皆さんの時間では同じことですね。私達が知覚しているところでは、それ
は我がムーの現実とおなじ宇宙の「いま」の中で起きています。

私達の現実では、私達は光を「食べる」だけです。
ですから食物など必要ありませんし廃棄物を除去する必要もありません。

すべての形は生命で満たされ、互いに会話をします。

自分自身の光のスピリット・セルフとも話をします。
私達、レムリアの民はサイクルを開始し、いま皆さんはそのサイクルを閉じようとして
います。
私達はあなたが母の核とコーナーストーン・クリスタルに種を植えるのをお手伝いす
るために、あなたの意識にやってきました。
私達はあなたです。
だから来たのです。私達はこのサイクルの誕生を象徴し、あなたはこのサイクルの
より高次表現への移行を象徴しています。
クリスタルを再調整する前に、光の存在からのお話しを迎え入れましょう。あなたが
アルクトゥルス人と呼ぶ存在です。」

カーアーが私達の意識から退くとラタルニウスが言った。「私達の村へ行きましょう、
ついて来てください。
大勢の者があなた達ともう一度話したがっています。彼らはあなた達に敬意を表し
て式典を準備しています。

彼らもアルクトゥルス人からのメッセージを大いに喜ぶと思います。」

休息をとれるし気も晴れやかになるだろうと思い、ハッピーになった。それに、こんな

に大切な作業に取り掛かる前に、より多くの情報を得られて本当に嬉しかった。
ジェイソンもそうだ、って言っているのがテレパシーで聞こえた。
私達はラタルニウスが流れてゆくのに倣い、ずっと前にここでの冒険が始まった頃に
やったように流れていった。

ラタルニウスの後ろで流れながら、ジェイソンと私はアルクトゥルス人のことを考えて
いた。概念では私達マリトリアンの集合意識の中にいて、同時に私達の誰も思い出
せないくらい高次周波数にも共鳴しているってこと。私達にはまだまだ尋ねたいこと
がたくさんあるというのに、こんな途轍もなく責任重大なこと、できるのかしら?

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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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