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カオス・ノード時の認知・情緒的問題

Posted by photn on 03.2014 ライトワーカー   1 comments   0 trackback
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ハトホル
カオス・ノードの増大と
3次元リアリティの瓦解
Tom Kenyon 2014-10-14
時間が加速し、人の手に負えない諸々の宇宙の力が働いているために、皆
さんは連鎖するカオス・ノードの只中にいます。

前回、幾つもの混乱した出来事が相互に影響しあう出来事を一つのカオス・
ノードであるとお話しました。しかし今回は、もっと複雑な現象、私たちの言う
複数のカオス・ノードについてお話します。


皆さん自身の波動次第で混乱した出来事がエスカレートして様々な影響を
受けます。この地球の生態系に敏感な人は、生態系が劣化し多くの種が失
われる様子を知って強く脅迫されているような経験をしているかもしれません。


生態系以外のもう一つのカオス・ノードは、個人同士のコミュニケーションに
よるストレスです。
これは非常に複雑な状況で、部分的には地球の磁場が変化しているため
で、その期間、短期的な記憶力と認知の持続力が機能しなくなります。

またこのエネルギー変化はなおも増大しています。理不尽な行動や自暴自
棄、極度の無力感などに陥ります。生態系とコミュニケーション両方が悪化
すると、さらに社会的に不安定になります。


極めて酷いことが起きており、同時に解決策がないような感じに包まれる人
が多くいます。

この点について、アルバート・アインシュタインの言葉の通りです。「問題は、
問題が生じたレベルでは解決できない」。

カオス・ノードの増大は、私たちの視点では、激しい混乱の波を引き起こし、
争い合って厳しい状況になります。
さらに、変化に条件反射しても益々有効な手を打てなくなります。

この状況には分岐点があり、皆さんは個人としても全体としてもそこに入り
ました。

この分岐点で生じる一つの道では、狂気の沙汰と現実的に機能不全に陥
ります。

この道を進む場合は、現実逃避をします。

その間は個人も社会も自滅的傾向が強くなります。

3次元を離れて他界する機会のある人は、この道を辿る人もいるでしょう。

大袈裟でなく率直に言えば、皆さんは地球の転換で最も厳しく困難な道の
一つに入ろうとしています。

この分岐点では、一方で自滅的、自己破壊的、狂気と絶望、無力になり、
もう一つの道では、自分自身の多次元的、スピリチュアルな本質に深く繋
がります。

私たちは、後者の道についてお話したいと思います。

スピリチュアルな感覚や多次元的感覚を持っている人は、時折、自分を知
っているにもかかわらず自分が狂気と自滅の道にいると思う時があるかも
しれません。

それは3次元のリアリティがぐらついているためです。
3次元の変化が体が対処できないほど急加速しているのです。体に架か
る強いストレスは、狂気と自滅の道を回避することで対処しなければなり
ません。

要するに、カオス・ノードが大きくなるこの道を上手く抜けていくには、自分
の多次元的でスピリチュアルな自分と本気で繋がり、それによって自分を
新たにすることが必要です。

だからそのためにサウンド瞑想をお伝えしたいと思います。複雑な手順は
ありません。ただ、体全体を意識していれば十分です。

このサウンドは直接光の世界から送られたもので体の言語に変換されま
す。
このサウンドには、カオスと混乱した時に体の中で生じるストレスに対抗
する力があります。
長時間ですと時間のストレスが生じますので短いサウンド瞑想です(4分
少々)。時間が加速する時には古い世界にしがみつこうとするので短時
間内で多くのことを一度にこなすことが難しくなります。皆さんに言えるこ
とは、古い世界を一緒に保ち続けることは、 “ミッション・インポッシブル”
です。ふるいものを手放し、必要だという思いや執着心を捨てることが、
高い道を選ぶ上で必要なことです。

このサウンドを何度も聞いて、体全体に意識を向けてください。

必要なことは体を意識することです。細胞が弛緩しストレスと迷いが解
放されます。

このサウンド瞑想を「エレヴァトロン」と言います。
その意味は高く引き上げるという意味と、体の電子的な性質のことを指
します。

皆さんの意識の波動を高める目的で、このサウンド瞑想によって直接
光の世界から、体の生化学的、生体電気的な、クオンタムなスペース
にエネルギーが送られます。

最後に、カオス・ノードが益々増してその影響を受けるかどうかは、ひと
えに皆さん自身で調和した波動を身につけたか、身につけられなかった
かによります。

このような時に生まれ、このような時を経験するのは、完全に皆さん個
人としても責任があります。



*今回のメッセージは「カオス・ノード(Chaotic Nodes)」に関連して生じる
特殊な問題についてです。

ハトホルによれば、カオス・ノードは、地球を含めて宇宙で関連性のない、
脈絡のなさそうな所で幾重にも無秩序なイベントが影響しあう時に生ま
れるということです。

そういう動きによってますます混沌とした出来事が地球の私たちに起こ
ります。

カオス・ノードが強く大きくなる時、地球の様々な分野で影響が現れます。

(訳注) カオス・ノードは様々なクォンタムなエネルギーがぶつかり合っ
た波の波頭を言います。
例として、水の沸騰の場合です。
水が沸騰して水蒸気に変わる時はエネルギーのシフトが起こります。

地球と宇宙で色々なエネルギーが同じドメインで交錯して起こると言い
ます。

太陽フレア、バクテリアウイルス、地球環境のストレス、異常気象など
が要因になって食料飢饉、水害、火山、地震、経済不安、政治の混迷
などとして表れます。(トム・ケニヨン, 2009-04)

本質的にカオス・ノードChaotic Nodesは生体に問題を起こします。

この特異なカオス・ノードは無数の要因によって起こります。

環境や経済・社会にどんどん影響を与えていきますが、ここでは記憶と
認知機能について取り上げます。


現在、太陽の磁場の反転によってカオス・ノードが発生しています。
太陽活動は約11年周期です。
次の反転はもうすぐ起こります。

それによって極めて多量のエネルギーが噴出します。

地球と太陽の磁場とは親和性があるため、皆さんは宇宙の悪者のよう
なものに捕まります。
これは、次の事実によるからです。記憶は、神経系によって体内で発生
する磁場の働きをするだけでなく、地球の磁場のように体の周りの磁場
の働きもします。
更に、人間の記憶は太陽の磁場によって非常に影響を受けます。
地球と太陽の磁場が両方共変動して、人間は認知機能が乱れることが
あります。
特に地球の変動、太陽の磁場の変動期には、一時的に短期記憶に障
害が生じたり、従来と同じように連続した作業ができないとか、気分が
落ち着かないなど問題が生じることがあります。

太陽と地球のそれぞれの磁場の関係は非常に混みいっており、魅力的
な探求分野ですが、このメッセージの性質上深くは立ち入りません。

太陽と地球の複雑な関係を次のように簡単にお話します。太陽は銀河
のセントラルサンの影響を受けます。

このセントラルサンは、実際にはブラックホールです。このブラックホー
ルが銀河に、更に太陽系にまでその様々なエネルギーを送り、太陽に
は直接影響を及ぼします。

その時に太陽から地球へとエネルギーが滝のように流れて来ます。
私たちから見ると、太陽と地球の磁場の変化は銀河のセントラルサンが
媒介になって引き起こされるのです。

生体としての人間はこの宇宙の変化に非常に影響を受けます。

現在のカオス・ノードが大きくなると、認知的、感情的に乱れが生じ、混
乱する人が数多くなるでしょう。

このような乱れは、ほんの少しの間であったり数時間であったりしますが、
大きな変動が起こる場合には数日間続くこともあります。

地球で肉体を持つ人間にとっては大変な時になります。

今回お伝えしたいことは、大脳回路のバランスを回復させ安定化させる
効果の高い実践方法です。
カオスの対抗手段と考えてください。
この方法ではわずか3分あれば十分です。
一日2,3回この方法を行えばもとに戻りバランスが取れます。
特に、バランスを崩した時やいつものように直ぐに理解や認識ができな
い時など、好きなだけ繰り返すこともできます。
ただ、寝る前にやらないでください。この方法はメンタル面を活性化する
ので眠れなくなることもあります。

方 法
この方法では、プラーナ・チューブ(管)を使います。
頭頂から体の中心を通って、肛門と性器の真ん中の会陰までチューブ
が延びています。

このチューブという導管は、体の磁場の中心線を通っています。

親指と、人指し指か中指で輪にする時の大きさがあなたのプラーナ・チ
ューブです。

この管で宇宙と地上のエネルギーとを繋ぎます。

次に、プラトン立体の八面体を使います。2つのピラミッドが底面でくっ
ついています。

八面体はそのままでクリスタラインであり分子構造です。

以前、ホロン(Holon)・バランスについてお話した時に八面体について言
及しました。

微細なエネルギーでは八面体がバランスを保てます。

ここでは、八面体が頭の真ん中にあると思ってください。
八面体の高さは大体3センチです。

この八面体が頭の真ん中にありますが、そこは面白いことに丁度松果体
の位置になります。

八面体と松果体はプラーナ・チューブの中に位置しています。

微細なエネルギーが地球の磁場からチューブを通って会陰に入り、頭
の中心にある八面体に上がります。

同時に、太陽の磁場の微細なエネルギーが頭のてっぺんから入り八面
体の中を降りていきます。

この2種類の微細エネルギーが八面体で合流する時に、アルケミーな反
応が起こります。

八面体構造によって解き放たれたエネルギーはバランスが取れ、そのた
めに神経系全体にバランスをもたらします。

簡単ですが非常に効果がありエレガントな方法です。

初めは面倒なようですが感じがつかめたら呼吸するのと同じくらい自然
にできます。手順は以下の5つです。

1. 頭頂部から会陰までの体を通るプラーナ・チューブを感じてください。

それからチューブを地球に延ばします。
足元の下数センチのところに延びている人もいれば、地球の中心まで延
びているのを感じる人もいます。
その距離は問題ではありません。
地球と接触していればいいのです。

2. 次に、チューブの上部先端を頭頂部からコズミック・ポータルまたはス
ターゲートのBAポイント、―腕を上に伸ばした時の指先くらいの高さで
エネルギーが流入するポイントーまで延ばします。
実際には手を伸ばさないでください。

3. 3センチの高さの八面体が頭の中心にあると思ってください。このワー
クの時に意識を集中する所はここです。


4. このエクササイズは意図だけで行われます。
静かに次のように言ってください。「意志の力で私は自分の世界(内界)
を動かします」。
それから自然に息を吸い地球からプラナ・チューブに微細エネルギー
が入ってきて八面体に流れます。
同時に、微細エネルギーがBAポイントのプラーナ・チューブの上部先端
から八面体に入ってきます。
あなたは地球の磁場と太陽の磁場に関わる微細エネルギーを引き寄せ
ているということを覚えておいてください。

5. この上下2方向からのエネルギーが頭の中心の八面体で落ち合う時、
その両方のエネルギーのパルスを感じてください。
息を吐く時に、混ざり合ったこのエネルギーが自然と頭の中と神経系に
広がります。
つまり、そのエネルギーには知性があり必要なところに流れていくという
ことです。
感じ方によっては頭の中心にエネルギーの感覚がするでしょう。
エネルギーが確かに頭の中を動いていると感じるかもしれません。
八面体から光のパルスが放射するのを感じるかもしれません。
場合によっては八面体が回転しだすかもしれません。
これはすべてポジティブな意味合い、徴候です。
八面体が回転し始めたら、そのまま頭の中心で回転させていてください。
八面体を使って他の次元に行くことも可能ですが、ここでは頭の中心に
置いておいてください。
すると、八面体の中にできたエネルギーが頭の中と神経系を流れます。
それでエネルギーのバランスが取れ、大脳の神経回路が生き生きして、
認知機能や記憶力、情緒の安定感が増してきます。

次のカオス・ノードを経験する際、この簡単な方法はあなたにとって強い
味方になります。
私たちにはカオス・ノードは幾何級数的に強さを増していくと見ています。
つまりますます激しくなっていきます。
社会的喧騒、政治対立、環境ストレス、金融不安、資源の欠乏など、地
球の混乱は益々エスカレートして度を増していきます。
結果、生体に過度のストレスを与えることになります。

日頃からこの簡単な方法を実践していただきたいと思います。メンタル
面、感情面の力をつけてカオスのポータルを通過してください。

The Hathors



トムのコメント
ハトホルによれば、今後地球と宇宙のエネルギーが新しくなってそれに順
応したり、しなかったりなどいずれであっても認知能力や記憶力に問題が
増えてくるということです。

認知機能と記憶力の問題は複雑です。
ハトホルは、地球と太陽の磁場の変化に伴い認知機能と記憶に支障が出
る、それだけを言っています。

急激に理解力や認識力、記憶力が落ちて、一時的症状ではなく普段の生
活に影響が出てくる場合は専門医に診てもらう方がいいでしょう。

ハトホルはそう言っています。だから、ハトホルの言う、メンタル活動や記
憶機能の問題の幾つかは、神経学的な問題が潜伏している徴候の可能
性があります。

今回のメッセージのきっかけは、1ヶ月前に彼らに質問をしたことからでし
た。個人的に私は一時的に認知能力が落ちました。
そこで彼らにどうなっているのかを聞いたのです。
その答えがこのメッセージになりました。
この方法を教えられてから、いろいろな場面で試して来ました。

人それぞれこの方法を試みるいいタイミングがあると思います。
つまり、微細エネルギーをプラーナ・チューブに通すという経験に出会う
まで時が必要だった人もいるということです。
個人的には焦らずに少し時間をかけたため八面体から放射するエネル
ギーが感じられるようになり、それが良かったと思っています。

時々幾つもの八面体が違う方向に回転していることもありました。

そのことをハトホルに聞いたところ、幾つもの八面体は多次元を表して
おり、同じような経験をする人が他にもいるということでした。

大切なことは八面体を好きにさせておくことです。
ただしその位置を頭の中心から外さないでください。

できるなら、長時間やるのではなく、短めに数回やるほうがいいと思い
ます。

何回かそれを試してみました。

長時間した時は強すぎて、大量のエネルギーが神経に流れて限度を越
えました。
バランスを回復するこの方法の目的は、一日の中で規則的に短くコヒー
ラントなエネルギーを神経系に通すということです。

この方法で好きな所は非常に実用的だということです。

何かに集中していない時ならいつでもどこでもできます。

ハトホルは最近のカオス・ノードを津波のような巨大なエネルギーだと言
っています。
今もそうであり今後も日常生活に影響していくということです。

ハトホルは、探求の旅は私たちの周りで起こることではなく、自分たちの
中で起こることだというスタンスでやってきました。

それは世界に影響を与えられないということではなく人生の宝石という自
分の光明は自分の中で見つかる、という意味です。

このカオス・ノードの中にもっと進む時、それは本当に “どでかい” ものか
らそれ以下の大きさのものまでありますが、益々クレイジーに見える世の
中、私たちはインナー(心理的な)バランスを維持して歩いていかなけれ
ばならないと思います。

私にとってインナーバランスはゴールではなく強い味方です。
バランスを失うと自分の中の宝物、スピリチュアルな黄金を見つけるのが
難しくなります。

どうかこの簡単な方法で認知的なバランスを強化してこの時を生かしてく
ださい。

やってもやらなくても大きな問題ではありませんが、カオスが大きくなるこ
の時にバランスを保つことは全員にとって非常に重要な能力になると思
います。
以前実施した、「ホロンのバランス」と「アエソス」サウンド瞑想も参考にし
てください。どちらもウェブサイトに掲載してあります。
アエソス・サウンド瞑想::


トムのコメント
私の考えでは、今回は彼らが近い将来人間が経験する変動が見えるた
めに、今までのなかでも最も緊急性を帯びたメッセージです。

彼らは、私たちは地球が混乱する局面が加速し始めたと言いました。

私たちは3次元の現実がほぐれていく現実を目の当たりにして生きて
います。
このメッセージを受け取った時は、米国はまさにエボラ危機にありま
した。今やエボラウイルスは国境を越えて広がっています。

ハトホルにエボラについて聞いたところ、これは環境変化の結果今後
到来するもののほんの始まりに過ぎないと言いました。

生態系の複雑な変化と森林破壊の影響で、特に、まだ西欧医学で解
明されていない新種のウイルスやバクテリアが出現すると言っています。

さらにハトホルは、多くのウイルスやバクテリアは急速に変異を繰り返
すと言っています。

今後医学にとってこのような変異は厄介な問題になります。

恐ろしい前置きになりましたが、ハトホルは人生の目的はその時々の
肉体的生き残りではなく、多次元的な気づきの進化と向上だと言って
います。それは、魂ともアートマンとも不滅の雫とも言われるものです。


彼らが懸念するのは、3次元の現実が急激に変わる中、生きる上での
ストレスが生じて、今後如何ともし難い狂気が生まれ続けることです。

感情的に不安定になって変化に対応できなくなるのです。

人々はあからさまに我を失い、あらゆる種類の異様な自滅的行動に
走ります。

ハトホルは、私たちはこのカオス・ノードの連鎖のほんの入り口に差
し掛かっている、目に見えない何らかの力がなければ、私たちは想像
もつかないほど地球全体が自由落下する状態になると言いました。

それは世界の終わりという意味ではなく、今まで経験してきた世界が
終わると言うことを暗に示しています。

この新しいリアリティへの変容は、至る所でびっくりするような速さで
進んで行きます。

この自由落下というのは、個人も社会もこの分岐点に差し掛かったと
きに生じるものだといいます。つまり、選択する時という意味です。


The Elevatron

「エレヴァトロン」は体のストレス反応減少させます。

過剰反応によって心は支離滅裂になります。
極度のストレス状態に置かれると、メンタルと感情が歪んで柔軟に対
応できなくなります。

このサウンド瞑想を聴いて何かしら心に響くところがあれば、日常的
にストレスマネジメントのツールとして使ってみてください。

このサウンド瞑想を自分のセンタリング、気持ちを落ち着かせることに
使って頂ければと思います。

このうち続くカオス・ノードにどう対応するかは、私たち一人ひとりに責
任があります。誰も助けてはくれません。

今回の内容は少し警告調でしたが、ユーモアのセンスを持って進みま
しょう。アメリカの作家、マーク・トウェインは、人生には深刻なことも起
こるが、出来ることは笑うことだ、と言いました。
彼のユーモアは、私の経験では、この世界は幻想だということだと思
います。
皆さんもまた皆さんの大事な人たちも、すべての存在も、高次の道に
迅速に進んで行きますように。

Tom Kenyon

エレヴァトロン サウンド瞑想のリンク

下のリンクをクリックすると「Listening Agreement」ページに進みます。そこで同意をしてから The Elevatronのオーディオファイルにアクセスしてください。ただしこのサウンド瞑想は私用に限りますので一切他のメディアにアップロードしないでください。
Click here to listen to and/or download The Elevatron.



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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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