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99%の人が知らない この世界の秘密

Posted by photn on 13.2016 未分類   1 comments   0 trackback
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秘密のカギを握るバイオフォトン

 では次に、あなた方は「バイオフォトン」(生体光子)を知っているだろうか? バイオフ
ォトンは生命の秘密に関係してくる代物であり、もしかすると「霊魂」とも関係があるかも
しれない、きわめで興味深いものだ。
なぜアカシックレコードの話など持ち出したかというと、理由のひとつはこのバイオフォト
ンと関係があると思うからだ。
 バイオフォトンは、ごく簡単にいえば「光の粒子」である。読者にわかりやすく今ふうに
いえば、「オーラ」のようなものだ。
植物をふくめたこの世界のすべての生物は、光を放ち、光を吸収し、光をためていると
いう。そして、すべての細胞は、1秒間に少なくとも10万回の光を放っているという。

 あなた方の体も、実は微細な光を発している。これは決して眉唾な話でもなんでもなく、
ずっと昔から科学的に証明されていたことで、現代の先端科学でも研究されている。
 死とも深い関係があり、たとえば野菜に元気がなかったり、枯れていたりすると、バイ
オフォトンの数値も下がるという研究データがある。細胞の活性の具合によって、光が
弱くなったり、消えたりするのだ。

 バイオフォトンの正体は一体なんなのか。いろいろな意見があるが、なぜ、そして何
が光っているのかはまだわかっていない。

 バイオフォトンは200~800ナノメーターの範囲で光を放っているとされる。
実は、人間が見ることのできる可視光線(電磁波の波長)の下限はおよそ360~400
ナノメーター、上限はおよそ760~830ナノメーターと相当狭い。波長が短すぎても、
長すぎても、人間の目では見ることができないのだ。

 だから通常は、人間にはバイオフォトンを見ることはできない。ただし、野生動物の多
くはこの光を見ることができるとも考えられる。
なぜなら野生動物の可視光線の幅は、我々よりずっと広いからだ。紫外線を見ることが
できる動物は多くいるし、もっと波長の長い、あるいは短い光まで見ることができる動物
もいるだろう。
 もしかしたら人間でも、オーラが見えると主張する霊的セラピストたち(二セモノは除く
)は、普通の人には見えない波長の光をとらえているのかもしれない。

 ・・・<抜粋終了>・・・


 内海医師は上記の引用文で、「すべての細胞は、1秒間に少なくとも10万回の光を
放っている」と言っています。
 ネットで調べてみると「各細胞内のDNAは、数十億ヘルツの周波数で振動している」
という文章に出会います。これは第3密度の人類の平均である約7.6万~8万回/秒
とは、文字通り桁違いの数値であり、DNAの振動数ではなさそうです。

 それに比べ1秒間の振動数として、細胞単位で見ると10万回というのは、ほぼどんぴ
しゃりの数値です。
 それゆえ私は、バシャールが言う肉体の振動数とは、細胞の微細な振動数を言ってい
るのだと結論づけています(少なくとも現時点では)。
 地球が第4密度に上昇するので、その環境に適合するために人間は細胞の振動数
を18万~25万回/秒に上げる必要があるということです。

 以前ネットで、感銘を受ける文章を読んだことがあります。
 それは、よく自然法則で弱肉強食を言う人がいますが、それは間違いだというもので
す。
 例えばトラとウサギを同じ檻に入れたら、強いトラが弱いウサギを食べてしまうのは必
然です。
そこだけ見れば、弱肉強食が自然法則だと言いたくなりますが、それは檻の中という極
めて小さな環境に限定した場合のみに起こることだといいます。
 では地球全体の環境だとどうなるかというと、いまや野生のトラは絶滅の危機に瀕し
ています。かたや野生のウサギは、個体数を増やしているという話もあるそうです。

 つまり弱肉強食とは逆の現象が実際に起こっているのです。
 では本当の自然の法則はなにかというと、それは適者生存だといいます。
 適者生存とは、環境の変化に適応したものが生存するということです。トラは人間が
行った環境破壊も含めて、地球環境の変化に適応できずに絶滅の危機に瀕しています。
ウサギはそうした環境の変化に適応したということです。

 今起こっている地球の振動数の上昇も環境の変化です。
 それに対応して振動数を上げた人間は地球での生存が可能となるが、振動数を上げ
られなかった人間はもう生存が許されなくなるということです。

 人間を構成する霊的なスピリットや魂は、スピリチュアルな進歩があれば、振動数を上
げていくと思われます。それと伴に、肉体を構成する細胞の振動数も自動的に上がって
いくものと思われます。
 しかし今、日本に暮らす私たちにとって、細胞の振動数の上昇を妨げる大きな障害が
立ちはだかっています。
 それについては、またいずれ記事にしたいと思います。
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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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