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ニヴィル

Posted by photn on 15.2016 未分類   1 comments   0 trackback
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1982年、ワシントンD.C.にあるアメリカ海軍天文台でロバート・ハリントンが木星、海王
星、冥王星の軌道に摂動が生じていることを発見した。
この摂動は冥王星の外側にある惑星クラスの質量を持つ天体によるものだと考えられ、
ロバートはこの仮説上の天体を「惑星X」と命名した。
これが後にニビルと呼ばれるようになった。名称の由来はシュメール文明の粘土板に
描かれた11個の惑星のうち1つが「ニビル」と呼ばれていたことから。
ニビルとはシュメール語で「交差する」を意味する。

1987年、NASAが惑星Xとして冥王星の彼方に惑星がある可能性を公式発表しました。
それは木星の倍以上あり、千年以上の公転周期が確認されており、木星と火星を交
差して大きな楕円を描くという、まさにシュメールの伝承交差する星『ニヴィル』と全く同
じでした。
ところが、1993年から「太陽系第10番惑星なる天体はいまだ観測されていない」という
発表にくつがえりました。
 NASAとは別に研究しているルイジアナ大学のジョン・マティス教授のチームは、大き
さを木星の3倍以上、約25,000天文単位の公転半径をもつと発表しています。

質量は木星の25倍です。


ニビル3600年周期の超楕円軌道

冥王星よりはるか遠いところに位置しているニビルはなんと、太陽の周りを地球
年月で言えば3600年の超楕円軌道をもって一回りしているのです。  今から、360
0年前というと、日本でいえば縄文時代後期、世界的にはシュメール文化が花開いて
いた時期に相当します。  
もしくはエジプト文明が華やかしころに、「出エジプト記」にあるように、エジプトで大きな
気象転換、天変地異があり、エジプトを逃げ出したという時期にマッチいたします。

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これは太陽観測衛星で撮影したものです。

太陽に何かを突き差して、太陽の自転に合わせて回っているのが分かります。

この「オタマジャクシ野郎」が、太陽フレアを誘発しているのだと私は考えています。

そして、これだけ巨大にも関わらず、逃げ足も速いのが分かりますよね。

時空を操るのですから当然と言えば当然ですが。

物理次元のニビルは確かに破壊されたらしいのですが、
闇側の妨害によって、なかなか情報取得が困難です。
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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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