Loading…

スポンサーサイト

Posted by photn on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

これは本物なのか

Posted by photn on 01.2017 未分類   1 comments   0 trackback
太陽付近では、ここのところ頻繁にUFOが目撃されている。その理由を説明するものと
して、「太陽から吹き出す極めて高温な粒子“プラズマ”をエネルギーに変換しているので
はないか」という新説まで登場しているのだが、これほど巨大なUFOは極めて珍しい。

太陽表面付近に、漆黒の正方形がはっきりと映り込んでいるではないか!? そして、驚く
べきはその大きさだ。太陽の直径が地球の約109倍であることを考えると、かなり巨大
であることが推測できる。
正方形といったが、じっくり見ると各辺は直線ではなく、一定の間隔で鋸の刃のようにギ
ザギザしているようだ。その様は、一部のネットユーザーに“あれ”を連想させている。

世界的なUFO研究家スコット・ウェアリング氏は、今回もUFOに間違いないと見ているよ
うだが、その意見を見てみよう

ウェアリング氏によると、今回発見されたキューブ型UFOは決して珍しいものではないと
いう。

「私はこのUFOを、過去5年の間に100回は見ています。画像をよく見ると、太陽から放
出された光が、キューブを取り巻くように広がっていますね。キューブの周りの光は、ほ
かの場所よりも遠くまで届いていることが分かります。つまり、光はUFOの黒い表面に
反射しているのでしょう」(ウェアリング氏)

 確かに、光(電磁波?)の分布が物体の周辺とそれ以外では異なるようだ。これは、そ
の場所にキューブが“実在”したことを示す動かぬ証拠であると氏は考えている。さらに、
これが宇宙人の乗り物であるなら、当然奥行きがあるはずだが、今回はそれがまったく
感じられない。平面的な正方形にしか見えない理由についても氏は解説している。

「地球から見た時にUFOの1面しか見えないように、宇宙人が意図したものでしょう。
この物体が何なのか、地球人を混乱に陥れるためだと考えられますが、実際そうなって
いますよね」(同氏)

 確かに、今回のように2次元的にしか見えなければ、これをどう判断するか意見は分
かれるだろう。氏の発言が正しければ、彼らは地球人によって撮影されていることに自
覚的であり、現段階では、自分たちの正体を曖昧にしておきたい理由があるようなのだ。
であるならば、その先には最終的な目的が待っているのだろう。「ボーグ・キューブ」のよ
うに、圧倒的な破壊力を持って地球に牙を剥くという、SFが現実になる最悪のシナリオ
も想起されるのである。

uufo


UFO Sightings Daily

関連記事
ドキュメント UFO現象
エネルギー補給か?
次元の変化は進んでいる
スポンサーサイト

KEYWORDS:
1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackbackURL:http://pharao999.blog114.fc2.com/tb.php/1609-918ea824

カテゴリ

月別アーカイブ

プロフィール

photn

Author:photn
すべては幻・実です。
神の雫を飲む人々へ。
生誕 ; 9/9
”LightworkerJapan”
"the 5th world fund"

無料でディレクトリ登録が掲載できて、被リンク増やすならジャパンディレクトリ まつ毛育毛剤の選び方
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。