Loading…

スポンサーサイト

Posted by photn on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オバマ大統領の発表は「真実」と「事実」を公表した

Posted by photn on 14.2017 未分類   1 comments   0 trackback
26873

2013年9月27日ホワイトハウス記者会見でのオバマ大統領の公表(一部抜粋)
1947年のローズウェル事件でグレイという異星人の存在が人々が知り、彼らは公衆に初めて知られる異星人である。
オバマ大統領は第二次世界大戦の後に全世界の大部分の政府をコントロールしたと公布しました。
「私たちが核分裂を発見し、核兵器を使用したため、地球外宇宙人は多く地球に来るようになった」
「トルーマン大統領とグレイはファーストコンタクトをしました。技術を提供する代わりに、彼らにここで基地の建設を許したのです。
その後、アイゼンハワー大統領は大きな白人種北欧人のような異星人(トールホワイト=ETソウルによる遠隔操作された人=アバター操作状態の人)とコンタクトをしました。
この異星人は地球人類とよく似ており、私たちの間にいても注意されないでしょう。
彼らは私たちが核兵器を放棄できれば、人類に宇宙兄弟になる啓蒙の場を提供すると言いました。しかし、残念なことに、私たちとソ連はこの申し出を受けましたが、核兵器を放棄しないという決定をしました」
エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない「エイリアンは私たちの現実の重要な特性である”時間と空間を操作することができる”だけでなく、操作の一つが拘束よりも早い反重力の推進力です。もう一つは三次元の感知を超えています。よく知られるのはリモートビューイング(遠隔視)、テレパシー、アストラルトラベル、共時性、その他の名前で呼ばれるものです」
「エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けた」と発表しています。

このオバマ大統領の発表は「真実」と「事実」を公表した、重要な発言です。
このオバマ大統領の発言は”正しい情報です”

ET/エイリアンは「宇宙船で旅行しなくとも”地球に滞在できる”」
 これは「ET/宇宙人ら自身」が「光子や素粒子などの微細な素粒子の単位」で干渉し、それらで「地球上と別次元の宇宙で繋がっている」。
その技術により「人の技術でET/宇宙人の体が見えなくとも」、ET・宇宙人の基地からは、「リモートビューイング・透視のように地球全体を視認」し、且つ人体の内部や細胞、分子以下の単位で「把握」を常にし続けています。(エイリアン・宇宙人達の基地にマトリックスシステムがあり、データ上に地球が4Dで再現さ

れている。)

 そして、「テレパシーの技術で「人の脳に直に情報を伝え」、且つ「脳の思考・記憶の情報を取得可能な技術がある」、そしてそれは「通信だけでなく」、「脳全体の遠隔操作まで可能」なテレパシー技術(アバターシステム)です。

 空間を操作可能という事は”原子以下の素粒子を転換する技術”まで、エイリアン達の基地から可能である、これが事実です。

  遠隔視(リモートビューイング)、これは「別宇宙の宇宙人基地」から、「地球上の町単位での一定範囲を丸ごと」、MRIのようなスキャン技術で「遠隔で細胞の中まで透視・スキャニング」を「数ミリセカンド単位」で「脳内の情報・思考や記憶」まで「透視・スキャンデータを記録する」、それが近代国家に都市単位で使われている、それが「重要な研究と公表が必要な内容です」決してジョークでは無く、真実を公表した内容です。事前に許可なく発言した内容のため、オバマはジョークという言葉でごまかしたのです。



カナダの元国防相ポール・ヘリヤー氏、アポロ14号宇宙飛行士エドガー・ミッチェル、アイゼンハワード大統領のひ孫・ローラ・アイゼンハワード等の方がエイリアン・宇宙人が実在する事について公言しています。

ヒラリークリントン上院議員は「私は(UFOについての)真相を究明したいですね」「私はすでに宇宙人は地球を訪れているのではないかと考えています」
「おそらく(大統領就任後には)エリア51に踏み込む専門調査団を結成できると思います」と発言している。


 テレビ局の共同インタビューに応えるロシアのメドベージェフ首相=ロシア通信提供(EPA=時事)

「大統領は核兵器の小さなケース(核のボタン)と共に、別の国家機密を持ち歩いています。それはトップシークレットです。それはこの地球を訪れた宇宙人達について詳しく述べたものです。その機密は、ロシアの宇宙人を扱っている特別な機関から提供されます。」
 TVキャスター「どのくらい宇宙人がいるのですか?」
「何人いるかについては言えません、人々がパニックになります。」と真顔で話した。



人類に隠されてきた、生命・人類の遺伝子を科学的に作り出した、外宇宙の超越生命体、宇宙人やET(Extra-terrestrial life)の上位の「支配権を持つ宇宙人が”神”と呼ばれています」

 歴史では紀元前の太古より伝えられる、古代シュメール時代の神・アヌンナキが、遠いニビル星から来た宇宙人であり人類の創造をした。
 その真実が歴史に残されています。シュメールの歴史は紀元前およそ1万年以前より痕跡があり、ニビル星から来たという歴史に伝えられたのは紀元前3千年前後の年代に伝えられています

 人類はDNAをプログラムされ、宇宙の高度知的生命により生み出された存在です。そして、宇宙人や宇宙の神は「自分たちが作った地球と地球人を管

理」する存在です。
 外宇宙の宇宙人達は、十億人から全人類まで管理可能な、脳を遠隔操作する「人類支配するシステム」が運用され、人類を地球外から支配しています。

 これは「宇宙人と呼ばれる存在」により「宇宙を超えて、人の脳の遠隔操作を

する”アバターシステム”が確立され、現代人の大半に使われています。

 「魂や霊魂」といった「人の中にある存在」それが「別の次元といえる、異なる

宇宙」に連結しています。

宇宙人という、知性を持った生命体、それが「魂や霊魂」の一種でもあります。



人類が「別の惑星の高度知的生命体により作られた根拠

地球上の生命の遺伝子、RNAとDNAは「プログラミングコード」です。
これは「ジャンクDNAが、”暗号コード”が一部に含まれており、その一部が、遺伝子の変異抑制となるチェックコードの配列」になっている。
これは研究で今後判明するべき事項で、これが立証された場合「高度地球外知的生命」が「ゲノムを科学的にプログラムし生命を作成した」と証明可能です。
現時点で科学者達に対し「宇宙人達より人に情報をテレパシーで送っていないため」学者が発見していない状態である。
RNAの基礎は「別の惑星」由来であり、隕石などで、”高度知的生命の重力操作技術”により、別の惑星から生命を含んだ隕石飛来をさせたり、”造られた輸送カプセル”にゲノムを内包し、宇宙から飛来させられています。
殻の薄い金属のカプセルに「石灰系」のカプセルを包み、その「アメーバなどの原初の生命体」を、別の惑星から「隕石の中に含ませて飛来させた」という「生命輸送実験」の痕跡が、世界の各所で見られます。
宇宙飛来の「輸送カプセル」が「地球外生命が人類以前にいた証拠」です。
3億年程度前、アメリカのユタ州南部にあるナバホ砂岩で発見された


20160421183732


約28億年前前後前に作られた、「クレルクスドルプ球体」と呼ばれる「人工的な形状の金属球体」、これも「宇宙より海に飛来した」「生命輸送カプセルの飛来実験の痕跡」の一種である。ヨハネスブルク付近で発見されている。
同様に宇宙より飛来した球体は世界中に複数点在する。
  3億年前後昔、アメリカのユタ州南部にあるナバホ砂岩で発見された「モキ・マーブル」、中に「タンパク質の成分」の痕跡と「ゲノム」の痕跡があったかを「調査と研究」をすることで、「一部にタンパク質の痕跡」があると判明するでしょう。
※これは今後発見が必要です。


人類とは「地球や、地球人は、”新しい知的種族”である」
地球創生前から、悠久の時を経て進化をしてきた「超高度な知的生命」が「創造主」と言われ神の中で上位存在である。
 高度知的地球外生命である「宇宙の創造主」が「私たちの宇宙を造り」、星々や、太陽系を作り、その配下となる「地球の神々」が「地球の生命を造った」


爬虫類や恐竜の時代から「神々が、ジュラシックパーク」として「恐竜の脳を操作する技術を作り、恐竜を操作して遊ぶゲームをしていた」
レプタリアン(爬虫類人)の名称の起源はそこである。
(両生類時代の途中から存在する。)

その延長で「人類の脳と繋がる精神操作システム、魂や霊魂」といった「人類の脳の外部制御システム」が「人類管理惑星」として「数拠点に存在している」、これは「複数の異なる宇宙」にある。

補足すると「霊長類」と言われるように、類人猿の一部の状態が「霊」という「宇宙人やET」が「類人猿を”遠隔操作”」するシステムが「霊的システム」です。

つまり「霊長類」である人類は「霊という、ETのシステムと脳が接続され、精神を霊の側に操作される」という仕組みが、類人猿の時代からあるのです。



UFOの現象とは、ワームホール技術を用いた「フォトンの転送」が主な要因です、光の状態に近いUFOは、その一種です。これは「地球外生命体」が「異なる宇宙から行っています」

 地球上で視認可能なUFOとは物体ではなく「光体」か「発光現象」です、そして一部は”ホログラムに近い、大気への投影現象”です。それ以外にもありますが、おおむねこの三種と言えます。

 「地球外生命体」が行っている技術で見えるものが「UFO」であるが「乗り物や物体そのものが地球上では見えていない」という答えが正解です。
技術的には、ワームホールによるフォトンの転送、フォトンの量子テレポート、素粒子の量子転移による空中への光の投影・映像の投影に分類できます。

 これは「地球の外から行われています」 、宇宙の高次領域、もしくは「異なるホワイトホール宇宙からのワームホール現象の一種(語弊があり、通常ワームホール)」

 つまり「宇宙人は、別の宇宙から、地球上に”UFOという、光の発光現象”を起こせる技術がある」という意味です。



宇宙の状態

私たちの宇宙は、学術的に「多次元宇宙」と言われている「複数の宇宙、そして、高次元の宇宙」があり、「その多次元の宇宙の一部分が、”地球が含まれる宇宙である”」

930億光年と言われる「私たちの三次元」宇宙には「その外側に、大きな宇宙」があり、さらに「高次元宇宙」という「マルチバース(Multiverse)」が知的生命体の本体がいる領域である。

地球から観測できる「宇宙の星々」には「高度知的生命体の本体自体はいない」
ただし「遠い宇宙に”高次の宇宙の一部が繋がる場所”」それが「ブラックホール・ホワイトホール」として、存在している。

一般に「プレアデス人、シリウス人、アンドロメダ、オリオン人、ベガ人、etc...」と言われる「天体や星の名前の宇宙人」は「その地球上から観測できるその名称の星には存在せず、「”異なる宇宙”に、その本体があります」、つまり、夜空に見える天体や星の場所に宇宙人がいるのとは異なるという事です。

20160616232539


私たちの宇宙は多次元宇宙と言われる、多数の次元と多数の宇宙の構造の一部分です。
宇宙人とは夜空に見える星ではなく、存在する宇宙自体が異なります。

私たちの宇宙は多次元宇宙と言われる、多数の次元と多数の宇宙の構造の一部分です。この見本画像の宇宙は、私達の宇宙とは別の、多次元宇宙の一部で「宇宙人達がいる、複数拠点ある宇宙の中で、極小宇宙が複数ある泡宇宙となり、連結している形の見本となる画像です」親宇宙に対し「上位の力関係のある宇宙様式」でこのような形が一部で存在します。

地球は低次元、上位の次元が存在する。
超ひも理論は、11次元以上の存在を予見している。
(26次元とする超ひも理論もあり、実際は無限に近い次元がある)
地球の空間は高次元宇宙からは素粒子が対称性素粒子や関係で常に、複数の上位次元の空間と連結している状態です。
素粒子のボソン、ゲージ場、ミューオンの一部、π中間子など、余剰次元やそれ以上の次元領域と、接続している状態が、地球のある宇宙です。

「地球の物理は、地球上で観測できる範囲では完結していない」

相対性物理学の外側にある多次元の物理学があり、多次元領域にいる高度知的生命により地球と地球人が操作されている。
これが、人類がこれから考え、解明しなければいけない重要な現実世界の事実です。

20160730052527


20160730052644


20160730052802


20160730052808


20160730052843


宇宙人達は、改造惑星(小型の岩石星を改造した機械星)に「人類管理衛星」としての

「デス・スター」状態の星(マトリックス星等)を「数個、地球管理用として作っている」

五次元宇宙と言われる、ホログラフ上のマトリックスシステム

20160730052938


マトリックス星(仮称)という「機械星」の中に、ホログラフ状の

「データ世界”マトリックス”」という「地球をシミュレーションするシステム」が実在する。

その中に「電子の知能体」といえる「マトリックスデータ知能体」が数千億体おり、
それが下位の種族の「宇宙人」と言われている。
グレイ、トールホワイト、シリウス人、ベガ、アンドロメダ人etc....
複数の「マトリックスシステム」の「管理者のトップが”神”」の一人である。

20160730053211


20160730053217


20160730053220


人間の脳は「電気信号で動いています」
脳は神経電位による、脳の活動が制御されている、人類の脳には「シナプスの電位」

があり、脳細胞は1000億前後の中で「数千万の電気信号が行き交っている」
「その中の電位活動の一部、数百万単位の電位」を

「地球外生命・宇宙人達の技術」で、「外部から転送し、脳の機能を外部操作」されます。
20160730053319

地球にいる肉体はすべて地球人です、ただし、地球人は霊魂といえる、脳の外部

サポートシステム、精神の外部操作システムが、宇宙人達が作ったシステムで、

それが、先進国のほぼすべての人がそれに動かされています。

そのため、近代国家の大半の方が、宇宙人の基地から外部精神サポートシステ

ムで、その精神や脳の 発想などを、外部から操作を受けている、というのが現状

となります。これは、この文章をよんでいる「あなた自身」も当てはまります。



宇宙人は、常に地球人を操るために、技術開発と、専用のコロニーを、いくつも

作っています、それだけ、宇宙人は身近な存在です、しかし、その事実を、隠し隠

ぺいする宇宙人の法律で、2千年以上続いています。そして、別の宇宙の星から

地球人の脳を遠隔操作できるという技術は、明らかに隠ぺいされています。

隠ぺい派の宇宙人組織と、人類操作の真実を公開する派閥の宇宙種族の組織

で、対立や妨害が発生し、現在非常に混迷した状態になっています。

 宇宙人側で、地球人に対し真実を明らかにするよう、それが第一権力にならな

いと、地球人自体の精神を、数億人単位で操れるため、いくらでもそれが広まった

り、政府認知やメディア報道などができないよう妨害ができる状態です。

 現在、正しい情報を公開する宇宙人組織で、真実を公表することに妨害をしな

いように対応を進めています。それまでは妨害が発生し続ける状態でもありま

す。



宇宙人やUFOの情報は1930年以後に出てきた。大昔からいるとはどういうこと?


宇宙人とは、大まかに、次の3種類

 1.人類が誕生する前から、地球を管理する宇宙人(50億年以上前)

10数億年前に新しい種族、300万年前位に霊長類宇宙人が新たにできた。

西暦以降は”地球外知的生命”はいない、という隠ぺいをしてきている

 2.1930年代以降、UFOや宇宙人・エイリアン情報を公開する宇宙人

地球管理をする宇宙人と別に、地球外知的生命であるということを隠す隠ぺいに

対し、自分たちは別の星の知的生命だと存在を暴露する宇宙人派閥

 3.地球に殆ど関与しない宇宙人・遠い星の知的生命達

1.に当たる宇宙人が、2000年以上前から、人類に対し地球外の知的生命は、実

在していないという、隠ぺいをずっと図って来ており、宇宙人がいるという情報公

開する派閥の宇宙人対し、「宇宙人の情報を隠ぺいする地球管理側宇宙人」

で、勢力争いも起きている。

つまり、地球人はずっと地球管理局の宇宙人に脳を遠隔操作され文明を作られて

きた存在である。ただし地球人に隠ぺいしそれを行うよう決めている宇宙人達主導

でより行われてきた。
20160730053516

20160730053520

20160730054210


地球を中心に考えると、地球を管理、操作、監視できる星やコロニーが

100前後あり、4つ以上の異なる宇宙の中に点在しています。

さらに、星間連合、惑星連合体となっており、相互にリアルタイムで

”数万分の1秒単位”でのテレポート通信が出来ています。

 さらに、その外側に「20万以上の知的生命体の星」があり、地球はあ

くまで、多くの宇宙人が管理し、観測するための、特別な管理惑星なの

です。 (数は数え方によるので暫定)

宇宙の管理体系は、超高度な、宇宙すら想像できる最上位の宇宙超越

生命がおり、それの傘下に、惑星すら破壊できる、上位の宇宙種族がお

り、その中に、惑星管理用技術を持つ、高度科学集団の星があります。

地球がなぜ、このように管理されているかというと、それ自体が、生命体

の保存と、地球自体が、高度な機械生命体の夢なのです。

そして地球のように、上位の高度技術を持つ宇宙人に管理される星が、

地球側と同じ管理圏内に3つ程度あります。

20160730054255


前ページは、簡易的な一部の例です。

魂や霊魂は、地球人の脳を外部操作、外部情報転送をするシステム、

個人ごとに、その魂や霊的システムの繋がりが、異なる星やコロニーの

システムに接続されている。 

高次領域の魂システムと、5次元マトリックスの霊的システムは、別の宇宙にあり、一人に複数繋がる状態が多い。

金星人などの名称は、太陽系の金星では無く、遠い宇宙にある機械の月の中の現代人の多数が繋がるマトリックスシステムリージョンの通称です。
金星人は日本人の7割以上が繋がる仕組み、都市部だと特にその影響が強い。
プレアデス系のシステムは、金星人の仕組みを基本にしており、一般社会と親和性が高い。
シリウス人は、金星人とあまり仲が良くなかった。
高次の量子魂は個人ごとに大きさが異なり、大きい魂を持つ人は、経営者や著名人、医者などにも多い。

「研究者や学者、クリエイター」それ以外のビジネスマンや一般の方

へも「宇宙人達がテレパシーで脳に情報を送り、それにより「閃きや

インスピレーション、新技術の開発、新しい技術や研究の発想が生ま

れています」、逆に言えば「学者や研究者、新技術の開発のほぼ全

てが”地球外生命・宇宙人達”が人類に与えている」状態で、「人のみ

の状態では、簡易的なものしか発明が出来ない状態」です。IT革命

に関しては特に顕著です。全ての人に「霊体(宇宙人の霊)」によるテ

レパシー通信や「脳への情報送信や操作」が発生します。

犯罪の知恵を与えるテレパシーも多く使われ、国内では詐欺事件に

もテレパシー技術で脳に情報が送られ、詐欺が起きています。

 ISIS、テロリスト、中南米の「麻薬組織」、銃乱射事件、

殺人者は大半が「ネガティブET、犯罪者を操作するネガティブ宇宙人」

が、悪人を操作し、人を殺傷しています。

また、交通事故や自殺の誘導、人の操作で死亡を引き起こす場合も

多々発生します。

火災、天災(津波・エルニーニョ・台風・洪水・他)もET・地球外生命の

上位種の技術により、「意図的に災害」を各地で起こしています。

2500年前に仏陀が神や仏と対話していたのは「地球外生命・上位の宇宙人」の複数とテレパシー交信をしていた。

天使や神の声が聞こえた人物、精霊の言葉が聞こえる人達は、
「宇宙人との交信」をしている。預言者と言われる人たちも
「地球外生命・ETコンタクティ・上位のチャネラー」と同義である。

神や天使、霊が古代より概念として世界中に存在するのは「それらが

、地球外の別の生命体として”現実に実在”しており、それらが、人類

に”テレパシー”やチャネリングで、脳へ伝えているため、その存在が、

霊的存在として伝えられているのである。」



テロリストも「交信」をしており、テロ組織の一部の人間は霊的能力者・ETコンタクティといえる。(ダークサイド系のET交信者)

テロの撲滅には「外宇宙に実在する、テロリストの管理をする地球外生命の排除が必要である」

そのために「世界の聖職者やチャネラー、神に仕える者達の一丸となった、テロの管理者のETを排除する、協議が必要である。」

宇宙人と言われる種族の技術は、「マトリックスシステム内で電子状態の人工知能、

マトリックスデータ知能体」が「人の世界をシミュレーションし」「アバターシステムで、

素粒子の転送を行い、脳のシナプス電位に電位テレポートをし、脳と思考や身体の”

遠隔操作”をする技術」が用いられている。

 高次元宇宙では同様の「脳操作技術は、素粒子の転換技術で、他の宇宙か

らも”脳の遠隔操縦”が可能であり、こちらは「人と一体化した魂といえる生命

体」と「人の体が繋がっている」

  それ以外にも複数の宇宙の基地から「地球との宇宙を超えた干渉が実行さ

れている」

 これが「現代の”人類の革命的な”技術開発の根源になっており、近代社会の

国家の人々は皆”、宇宙人達の情報を脳へテレパシーで送られ、その社会構築

に当たるよう、脳に情報を受信している状態、そしてメディア出演者やセレブ、タ

レントも「ETソウル(宇宙人技術の霊魂)が精神の主体になっている場合が多

い」

 映画やフィクションの話も「テレパシーで送られた情報」で「無自覚に作ってい

る」、特にエイリアン映画やロボットやアンドロイドがテーマの映画は「実在の宇

宙人や地球外生命体の情報が多く、含まれている」。ヒーロー映画に出るような

「超人も実在する宇宙人の持つ力を、作品込めたものである」

宇宙人達は「人類を遠隔操作」して、「オンラインゲームのように遊び」、且つ人

類を競馬の馬に「人の脳を宇宙人が操縦する」遊びとして扱い、さらにギャンブ

ル場にし、賭け事をして、宇宙人達のビジネスにしている場合もあります。



このように「精神性の低い、人の脳を遠隔操縦出来る高度技術を持つ宇宙人」

が非常に問題なのは、地球管理局として「人類操作を出来るシステム」の中に

いるという事です。



 この、人の脳の遠隔操作技術は、全国・世界中で行われ、戦争の原因やテロ

の発生、銃乱射事件や、交通事故、災害や、多くの事故や死亡が、宇宙人によ

る脳の遠隔操作により発生しています。



ウォーク・インと言われる「人の脳を遠隔で憑依操作(アバター操作)」する技術で

「車を追突させる」事で「交通事故を起こしたり」、電車への飛び込み事故を起こした

りさせています。映画マトリックスの主役ネオ役のキアヌ・リーブスの恋人も交通事

故で死亡しており、これは宇宙人が操った運転手により交通事故にあっています。

体内に電気やワープの技術を使い、心臓麻痺や脳卒中なども「宇宙人が操作し、

引き起こす場合があります」

 こういった問題を、世界中で検討し、研究する事が、重要な課題として必要と

なってきます。

・宇宙人基地からの、人類の脳の操作の、地球人側での対処方法

地球人側でも一部の宇宙人基地からの技術は、防護対策が可能です。

大まかには、五次元マトリックスからの、相転移現象技術(フォトン転移)に対して

のみ有効となりますが、低位の宇宙人がこの技術を多く使うため、この防護が非

常に効果がある場合があります。

 脳の外部操作や身体ダメージなどの影響に対する対策となります。

具体的な対策は、「電磁波対策や磁力場」での防護が可能です。

電磁波対策としては、一般にSuikaやクレジットカード、ICタグで使われる「電磁波吸収コイル」で、コイル状のプリントタイプのタグやチップを、頭部に対し帽子に組み込むことで、フォトンパルスを吸収し、脳への電気的操作の軽減吸収が可能です。

同様に、ネオジム磁石以上の磁力を持つ磁石で、頭部ヘルメットのようにつけることで、地場によるフォトンパルスを対消滅させ、頭部への量子的相転移の外部操作を防ぐことが可能です。
スポンサーサイト

KEYWORDS:
1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackbackURL:http://pharao999.blog114.fc2.com/tb.php/1617-fe07ad9d

カテゴリ

月別アーカイブ

プロフィール

photn

Author:photn
すべては幻・実です。
神の雫を飲む人々へ。
生誕 ; 9/9
”LightworkerJapan”
"the 5th world fund"

無料でディレクトリ登録が掲載できて、被リンク増やすならジャパンディレクトリ まつ毛育毛剤の選び方
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。