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異次元ワームホール

Posted by photn on 01.2017 未分類   1 comments   0 trackback
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 NASAが映画『インターステラー』顔負けのワームホールを発見、すでに4機の宇宙船を送り込んでいるという驚愕のニュースが飛び込んできた!
■地球上空に広がる不可視の穴「Xスポット」

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1998年に観測されたXポイント「NASA」より引用

 事の始まりは、1998年「NASA(アメリカ航空宇宙局)」の観測衛星が地球の大気中に空いている穴を発見した時に遡る。数年後、NASAが公式に「ワームホール」である可能性に言及したが、あまりにもSF的な内容のためマスメディアからはほぼ無視されていた。しかし、今年に入り事態が一変、海外メディアが「本当に瞬間移動を可能にするワームホールかもしれない」と報道し始めたのだ。

 本題に入る前に、まずはNASAの見解を見てみよう。公式ウェブサイト(2012年7月2日付)によると、発見されたポータルは「Xポイント」と呼ばれ、地球の磁場と太陽の磁場を接続する役割を担っているという。高エネルギー粒子がその中を行き来しているため、磁気嵐やオーロラなど、地球の大気にも大きな影響を与えているそうだ。 

 ここまでは表面的な解説だが、その中に驚愕の発言が隠されている。なんと、「ワームホールのようなものだと分かった」と暴露しているのだ! 夢のような話だが、NASAが公式に発表しているため、しっかりとした科学的エビデンスを彼らが入手していることは間違いないだろう。2014年には「磁気観測衛星(MMS)」を打ち上げ、詳細な調査に乗り出すと書かれている。

 この時点では、その存在と調査計画が公表されただけだが、今月18日付のUFOニュース「Alien Policy」によると、NASAはすでに4機の宇宙船をXポイントに送り込み、ワープする方法を躍起になって模索しているというのだ! なぜ、これほどの大ニュースをマスメディアは報じないのだろうか!? 
portals-x-points-nasa

 同サイトによると、NASAの計画にはどこか秘密めいたところがあり、おそらく国防上の理由から多くは公表されていないものとみられている。今月、「MMS」は観測範囲を「中軌道」から「高軌道」へ広げたが、NASAは「地球周辺の宇宙空間の基本的特徴を探る」と語るだけで「Xポイント」への言及は一切なかったそうだ。しかし、彼らの意図は同計画に携わるアイオワ大学のジャック・スカダー教授が過去に発言していた内容から明らかだという。

「XポイントはSF的な瞬間移動ポータルに相当するものです。SFと違うのは、Xスポットが現実のものだという点です」

 現在、NASAの調査がどこまで進んでいるか分からないが、「Alien Policy」はすでにNASAがXポイントを利用して瞬間移動を実現している可能性にまで言及している。ただ、Xポイントの多くは一瞬で消えてしまう小さなものであるため、実現には困難が伴っているようだ。
とはいえ、映画『インターステラー』や『スター・ウォーズ』の世界が夢物語ではなくなってきていることは確かなことだろう。それに、現実にワープが可能であるとしたら、高度な知性と文明を持つ地球外知的生命体はとっくにその事実に気付いているはずだ。彼らが地球を訪問する際に用いている可能性も否定できないだろう。もしかしたら、世界各地で目撃されているUFOの通り道「異次元ポータル」とも関係があるかもしれない。今後もNASAから目を離さない方が良さそうだ。

ALIEN POLICY
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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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