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他の知性体)からのメッセージ

Posted by photn on 09.2008 アセッション
「滅亡の危機に至っている地球人類にとって、彼ら(他の知性体)からのメッセージを心と耳を澄まして聴き取り実行していくことは、滅亡の危機から脱却する方法として、極めて重要なことでしょう。  彼らも、地球人類と同様に過去において、何度も繁栄と滅亡を繰り返した末に、あらゆる困難を乗り越えて今ある大調和大文明社会を完成させてきたそうです。地球の兄弟星のような金星や、現在の地球の危機的状況と非常に酷似した経験をした銀河系の惑星人が、心からの愛の想いで、地球の危機の回避を祈っています。危機を他からの援助だけで乗り越えられるような生易しい状況ではありません。たとえ救済によって危機を脱出できたとしても、自ら宇宙の真理を体得し霊的に進化向上しなければ、卒業できるまで何度でも同様な危機に出会うことになるでしょう。  地球人類が自立するために絶対必要な宇宙の真理を知る為の一つの方法として、彼らからのメッセージに心を澄まして受け止めましょう。  彼らからのメッセージや、大自然からのメッセージ、あるいは宇宙根源の世界からの宇宙究極の波動を基に、地球人類自らが、真理に目覚め、物質主義社会から精神文明社会へ昇華し、平和な大調和した地球世界を誕生させようではありませんか。  地球人類が真理に目覚め、地球人類より格段に進化・霊妙化した先輩宇宙人類と交流して、平和で充実した歓喜にあふれた生活を、地球人類が一日も早く送れるようになりたいものです。  地球の危機の回避を祈っている、地球に縁のある先輩宇宙人類からの重要なメッセージを下記にまとめました。 1.《人類》  ・ “人類一人一人が発する想念波動が、地球世界を良くも悪くもする”という宇宙法則が厳然とあります。  ・ 人間は小宇宙です。     ~ 人間の体の構造は、一つ一つの細胞がそれぞれの役割を果たしながら、調和しつつ全体である一人の人間として、生きていけます。宇宙も全く同様に各惑星が相互に調和し合って大宇宙の円滑な運行がなされています。  ・ DNAには身体的特徴と、時を越えた転生の全歴史と、今後の歴史が含まれている。  ・ 肉体は定常波内につくられた、二重の定常波によって組み立てられ、各自の身体意識の現われとして青写真のとおり形成される。  ・ チャクラはエネルギー周波数変換器、貯蔵庫。  ・ チャクラが一つに融合されることによって、肉体・感情体・精神体・スピリット体を同盟させ、エネルギーを調和させられる。  ・ 融合チャクラは五次元エネルギーと共鳴し、身体フィールドエネルギーはハーモニクス、感情フィールドは愛、精神フィールドは知恵で満たされる。  ・ 生命が自分の内部にあるということがわかれば、自分の疑問にたいする解答を自己の内部から引き出せるのです。  ・ 五次元意識はライトボディーと共にあり、あらゆる行動のための適切な知恵を持った存在「アセンデッド・マスター」となる。  ・ 2万6千年周期の後半、1万2千年の光の時代に入ると、内分泌腺(チャクラ)システムが開かれ超物理的存在や意識に対応可能になる。また大衆の意識がキリスト意識を受入れ易くなる。(地球人類の約1/3程度が高次の実在へ進化出来る)。  ・ 人類各個人は、高次の自我(ハイアーセルフ)の更に奥の高次の自我、究極の高次の自我との一体化を目指し進化し続ける。  ・ 誰でも自分の内部意識に集中し、瞑想、祈りを行うことで波動が霊妙化し、ハイアーセルフにコミュニケーション出来るようになる。  ・ 特にチャクラを通した究極の呼吸法が効果的。  ・ 宇宙に存在している各惑星に住む人類は、その惑星固有の進化度合いに応じた身体を保有し、精神文化や物質文明も原始的レベルから超進化レベルまで多種多様。  ・ 物質的身体概観も、重力、波動等の影響でかなりの相違がある。基本的な機能・概観は同じ。 2.《宇宙》  ・ 宇宙の始まりは、物質ではなく意識から始まった。  ・ 人間の体の一部が、宇宙。  ・ 宇宙には、宇宙創造の過去からの歴史がくまなく記録されています。~アカシック体。  ・ 各惑星周囲は、創造以来すべての出来事を記録しているバイブレーションの繭(サイコスフィア)に包まれている。  ・ アストラル体で訓練を積むことで、サイコスフィアへのアクセスが可能。  ・ 各星々には固有のオーラがあり、そのオーラの輝きの度合いがその星の住人の霊性の高さをあらわしている。  ・ 金星を始め進化した星の世界を地球人がみると、荒涼とした肉体人間の住める惑星ではないと認識されますが、地球人類の次元が上昇しすれば、素晴らしい文明社会を営んでいる状況を確認し、驚天動地することでしょう。  ・ 人類の進化に応じて、時間と空間が短縮されます。  ・ 各星に住む人類の霊的進化度(想念波動レベル)に応じて、時間・空間的遠近度が変わる。  ・ 無限に近い星々が、皆自分達の軌道に乗って、相手の星の進化を妨げないように、生きていくことが宇宙の大調和を維持する上でも大事。  ・ 大宇宙には進化の度合いに応じて、神そのものに近い人類や、科学文化と精神文化のどちらかが偏って発達した世界、原始時代的世界等各種の世界が存在している。  ・ 多重化次元が宇宙。  ・ 異なる惑星・銀河ネットワークの長老達によって構成されたアンドロメダ評議会連邦が、多数の惑星文明の平和と調和を監視。  ・ 他の銀河系から非友好的侵入者が地球に侵入するのを監視。  【 時間と空間 】   ・ 時間と空間は、裏と表の関係。    ・ 地球から宇宙の果てと思っている光速以上の速さで遠ざかっている“特異点”以遠の世界は、タキオン空間で、虚時間空間。  ・ 空間曲率が反転した光速以上の世界であるタキオン空間が存在する。  【 生態学的視野 】   ・ 観察者と環境を分ける二元論は、不要。 ~ 自分が大地を歩く=大地によって歩かされている                                 ⇒  歩くという行為は大地と我々との共同作業。  【 原子 】   ・ 意識進化の方向性を覚醒させられた力の次元。   ・ 意識によって最初に作り出されたもの。  【 宇宙規則 】   ・ 他の惑星人類の進化に直接干渉はしない。各自の自由に任せる。   ・ 最小限の指導、陰ながらの援助の範囲以内。 3.《宇宙科学》  ・ “宇宙子波動生命物理学”の完成により地球も、真の宇宙時代の到来となる。  ・ “神霊科学”も宇宙人と守護の神霊と肉体人間の三者一体で築かれる。  ・ 宇宙子科学等はいきなり発見・出現するのではなく、大調和の心が浸透した人類達によって、守護の神霊と宇宙人との綿密な共同計画の下で着々と進められている。  ・ エネルギーは精神波動を物質波動に転換させたもの。  ・ 波動を自由に制御することで、必要な物は、全て、作り出します。不要な物は、消滅させます。  ・ 宇宙科学は、精神性、霊性、魂、を真に高め上げるもの。  ・  4.《宇宙機》  ・ 円盤は一個の機械ではなく、生き生きした霊体であり、一つの天地。一人の人体と同じ。  ・ 円盤に乗降船時、通常波動調整室で充分な調整を受けてから、乗降船する。  ・ 次元の異なる世界への移動は、必ず波動調整が必要。  ・ 円盤は宇宙エネルギーを制御利用した乗り物。  ・ 円盤は機長の心波で操縦される。  ・ 目的地の波動に同調させることで移動する。  ・ 通常波動が精妙なため肉眼では見えない。 5.《人間》  ・ 人間は大宇宙の縮図。  ・ 約60兆個の細胞が相互に綿密に関連しあって各機能を果たし、全体を調和した状態を保つ。⇒ 宇宙と同様。  ・ 人体のDNAの振動数を修正し高次のエネルギーを発現出来る。  ・ 通常両性合体した状態、状況に応じ分かれる。両性具有者。  ・ 通常人間のアストラル体は4×10(23)個の電子を含む。電子の寿命は約10(22)年。肉体の死・転生時に、アストラル体に含まれている約2割の電子が宇宙の電子と再統合される。残りは自分のハイアーセルフと再統合される。 6.《地球》  ・ 地球が滅亡することは、宇宙全体に不調和の影響が伝わってしまう。宇宙のバランスを失わせてしまいます。  ・ 地球人類は、現れている五感の世界のみが絶対であり、肉体に執着している。宇宙人は肉体を超越し、現れの根源は波動であり、波動を変えればいかなる物事も変滅し得ることを身を持って体験している。  ・ 今は、地球人類が神我一体になり平和を樹立するか、肉体人間として全力をだそうとして滅亡してしまうか、どちらかです。  ・ 生物圏の汚染は、人類の心を汚染するので、環境浄化に努めること。  ・ 悪情報過多、明るいニュース、向上心を抱く等のニュースを主体に情報を流すべき。  ・ 諸悪の根源はお金。同様に麻薬は更に悪影響を受ける。~ アストラル体にダメージを生じ、回復に数回の転生を要す。  ・ 最大の脅威は、核兵器より物質主義。  ・ 現在の地球は第一カテゴリーの惑星。(幼児期)。  ・ 新時代の地球は5次元へ次元上昇する。  ・ 古代の地球移住は、2つの主要グループ。    ① 琴座星人   --- 琴座。13億光年、約13億年前2つの星から移住。権威的な役割。褐色、黒色。    ② シリウス星人 --- 8.7光年大犬座。 約7億年前、4つの星から移住。初期から影響。    他にプレアデス星団人(古代リラ人のグループ) --- 410光年おうし座の散開星団。 約6億年前、6つの星から移住。精神面・肉体面で最も近い同胞。アトランチス文明の基。白色。       オリオン人   --- 450光年オリオン座。約6億年前、4つの星から移住。褐色。  ・ 現在の地球人類は、約1万年前に移住した8正座の34種類の星人と、金星人と地球人との混血人種。  ・ 古代リラ人等が猿人の遺伝子と自分達の遺伝子を掛け合わせ、当時の地球環境に最も適応する身体を創造。  ・ アダムとイブを生み出す。  ・ 意識の影が地球環境に反映される。  ・ 地球のテクノロジーは精神的に遅れたもの。  ・ 地球人類は非常に多くの苦難な体験を積んだ魂が多く、アセンション出来た魂は大いなる働きが出来る貴重な存在者。  ・ 地球には多くの有用な資源がある為、新天地を求めている惑星人の調査対象惑星になり易い。  ・ 現在地球は宇宙連合の保護監視下におかれている。 他惑星からの探検等地球霊王の許可がなければ接近できない。  ・ 他の銀河系等から非友好的侵入者が地球に侵入するのを宇宙連合が監視。  ・ 差し迫ったアセンションを無事乗り越える為に、「アセンションする」という明確な意図が必要。  ・ 休眠状態のDNAを目覚めさせる為に、高次元の意識である本心との一体化を宣言することが必要。 7.《日本》  ・ 日本=霊の元。 ⇒⇒ 日の本 ⇒⇒ 日本。  霊的にみると世界の中心。 地球誕生以来、地球を進化リードしていく使命が日本にある。  ・ 日本=数十万年前、世界の政治・文化の中心。        ・ 日本のシンボル = 日の丸  霊太陽。  日本 = ひのもと。  他国 =よみのくに ⇒⇒ (夜)黄泉の国 ⇒⇒ 月。  8.《救済》  ・ 未開の惑星人類達を救済している宇宙人は、宇宙の法則に則して、「自立を育まない援助及び干渉はしない」。  ・ 滅亡の危機から地球世界を救う為、かつて金星の指導者であった“釈尊”は、肉体身をもって自ら指導にあたった。  ・ 大神様の計画に反し、分身である我々は、自由気ままに行動し、進化の道から転落する者が多数生じたため、彼らを救済するため、人類の救済指導・守護の役目を帯びた天使・守護神を送り各人の背後で陰ながら守り続けている。  ・ 地球の危機に際して、滅亡を回避すべく援助をさしのべますが、宇宙の法則としての一線を越えた援助はしない。  ・ 成長が遅いので気の毒と感じている。 9.《地球文化》  ・ 地球で使っている言葉・文字・数字等は、他天体から移住してきた人類により、使用されていたもの。  ・ 特にアラビア数字(0~9)は完全に同一。  ・ 弥生文化は、カシオペア星人の文化。  ・ 稲は、地球独自の植物で、宇宙エネルギーを高度に凝縮している地球人類に最も相応しい食料。  ・ キャベツ・レタス・パセリ・オレンジ・小麦等の野菜類はほとんどが他惑星人が母星から持ち込んだもの。  ・ バナナ、トマト、等の野菜・果物類は他惑星人が品種改良し、近代になってから更に品種改良されたもの。  ・ やがて地球にも、太陽系やその他の星星との交流を行う時代が訪れるでしょう。  ・ 現代科学に対しての警告 ~ 大自然の摂理を逸脱・冒涜する行為を止めること。     ⇒⇒ ① 核分裂を伴う全ての原子力は、地球の生物のみでなく宇宙全域に悪影響を及ぼす。        ② 遺伝子科学はやがて、クローン人間まで造り出して、究極的に人類まで破滅してしまう。              ~ 新種の奇病・難病等はこれらの影響。        ③ 化石燃料による地球温暖化で、食料生産性が減少し食糧不足に陥る。 10.《地球の近未来》  ・ 2,012年の年末迄に地球の次元が4次元に上昇、人類も同様に変容、新しい地球に変容する。  ・ 物質拝金主義思想が180度転換、精神・霊性・神性への向上意識に変容してくる。  ・ 宇宙子科学が完成し、エネルギー問題、地球環境問題等が解決してくる。  ・ 戦争紛争等が鎮まり、政治経済社会の変革が始まる。  ・ 2,026年以降、次元上昇が進み、地球人類の意識が大調和・神意識になる。  ・ 銀河連盟の仲間入りをする。  ・ 地球にも銀河連盟の指令部署が置かれる。  ・ 地球世界の黄金時代を迎える。 11.《金星》  『概要』  ・ 太陽系で最も進化した人類がいる惑星。  ・ 神霊の世界が顕現された状態。  ・ 高次元波動でみれば天国のようです。地球レベルの波動でみれば高圧高温の荒地です。  ・ 地球救済の根拠地。  ・ 地球の兄星。最も地球人類の救済に真底注いでいる。 『過去』  ・ 以前地球と同様な苦難な時代を経験、努力の結晶の結果、理想世界を完成。  ・ 金星が崩壊寸前状態時に、先輩惑星指導者が、白色円盤で現れ、宇宙の真理と神性、宇宙科学の知恵を伝授、受け入れ、乗り越えられた。  ・ 悲惨な戦争・破壊・疾病・退廃の限界に達したのち、悪徳政治リーダーが追放され、人道主義者や賢者が指揮をとり、行政管理全体に改革した。  ・ 私服を肥やした為政者達は追放され、人道主義者達がリードし、虚栄心や権力欲が減り、全分野にわたって道徳が確立された。  ・ 荒廃した天地を植林で復活させた。 『気候』  ・ 金星全体の気候は、常春に制御。---動植物も調和しており、有益な種類のみ存在。  ・ 人工的にコントロールし、快適さを維持している。 『都市』  ・ 大自然と調和した7大都市で構成。  ・ 金星の都市・住宅は、緑と花の街。  ・ 空全体が円天井。適度な光を常時放射。  ・ 中心部に司令塔。行政部として日用品・食品分配、気候・照明等を制御。  ・ 司令塔にて、常時円盤・その他機関とコミュニケーションを維持。  ・ 司令塔にて、全宇宙の波動を受信。過去から現在までの記録の保管庫。 『交通』  ・ 大中小各種の円盤が目的地、人・荷物、などに応じて利用。  ・ リニアーカー、動く歩道、エレベータ等多種多様。  ・ 円盤等各乗り物は斥力が作用、障害物に衝突しない。 『住居』  ・ 照明は電磁波を光波に変換する装置で、天井や壁が発光する。 『社会機構』  ・ 社会機構は、各自が役割分担を、一なる中心に向かって感謝と喜びを持って奉仕し、統率されている。  ・ 中心帰一が根本理念。奉仕の精神で貫かれている。  ・ 特別な政府はない。金星は一つの国。自分自身が政府。  ・ 全員が同じ世界の市民。国、祖国という概念がまったくない。  ・ 円盤基地が金星社会を構成する中心地。上空・地上・地下にも存在。  ・ 他の惑星人とも自由に交流し、相互に進歩。 『経済』  ・ 貨幣経済制度無い。 『産業』  ・ 海から建築材料を始め各種の製品の原料資源を取り出す。  ・ 宇宙科学的に基本原材料を製造、製品素材原料に合成、製品化する。  ・ 物品の製造・不用品の消滅も宇宙科学で達成。  ・ 設計図の中に素材を含め、波動を照射し復元する。  ・ 農業・工業も宇宙科学を利用。--- 金星人類の進化向上に貢献する科学以外はない。  ・ 農作物は合理的に管理された農場で効率的、計画的に生産。  ・ 果樹園も高度に工業管理され、高収穫される。     ~ 施肥:必要な養分を含んだ液体肥料タンクから地中に配分。  ・ 物質の流通機構--- 製品製造 →波動変換保管→波動送信→受信・波動変換再生し製品使用。(約50分の一に変換) 『生活』  ・ 金星人の生活は調和第一。  ・ 一切のエゴがない。  ・ 皆愛のオーラを持っている。  ・ 摂取している食べ物:宇宙キリスト意識から取り入れた食べ物が主、他に自然食、大気中から取り入れた食べ物。  ・ 生命は普遍的宇宙の中のキリスト意識として全宇宙に存在していることを理解している。  ・ 言語は一つの共通語が使用される。  ・ 多数の言語が存在しますが、短時間に話せるようになる。  ・ 時間の制約を感じない。  ・ 安眠べットで目覚めは快適、リフレッシュエネルギーに満たされる。 『食事』  ・ 五つの基本的な味をミックスし、数千種類味わえる。 『宗教』  ・ 組織された宗教はない。 『身体』  ・ 物理的身体のコントロールが可能。  ・ 相対的に小柄。望んだとおりの体格。  ・ 皮膚・髪・目の色等は金星の気候条件による。  ・ ほんの僅かな動物性を持っている。超能力的存在者。  ・ 無限なる能力を発揮している。  ・ 直観力とテレパシーでコミニュケーションしている。  ・ 自分自身が大師、自分の中に神を見出している。 『教育』  ・ 教育は天性教育 ---各自の天命を発揮できるように指導・教育。  ・ 政府が子供の教育を適した時期まで行う。  ・ 一人一人の適正によって最適な場所で行われる。  ・ 金星人の根本は、神聖なる奉仕と無条件の愛。  ・ 「自動音響映像システム」使用。 『宇宙機』  ・ 無尽蔵にある宇宙エネルギーを活用した乗り物。  ・ 目的に応じ、有人、無人、惑星間飛行用葉巻型母船から大中小型円盤等がある。  ・ 各種の乗り物の動作原理はすべて同じで、配置と処理法が異なっているだけ。  ・ 円盤の機械構造の基礎は「整速輪」。「整速輪」の回転速度が変化。  ・ 透明な材料を使用。  ・ 超高性能観察装置装備。  ・ 緊急用の「波動砲」装備。  ・ 宇宙科学により、各惑星に住む人類の詳しい情報を把握している。  ・ 万が一邪悪な惑星人に捕獲された場合は、乗員収容後、破壊させ、悪用を阻む。 12.《月》   ・ 月は約200億年前誕生した小惑星を、約45億年前に改造した宇宙ステーション。  ・ 月はアンバランスな惑星を回復させるための、惑星振動数を調整する働きをする、惑星連合によって創られた。  ・ 月はシリウス系の惑星から太陽系へテレポーションしたもの。  ・ 太陽系惑星へのサポートは約34億年前。  ・ 地球へのサポートは約12億年前と約2億年前。  ・ 惑星連合(リラ星人等)が惑星の物質及びエネルギー周波数調整用に改造。  ・ 改造の結果 → 地殻数十Kmの中空(直径約3,500Km)、磁場・重心なし。  ・ 高次元波動でみれば自然豊かな惑星。地球レベルの波動でみれば低圧低温の荒地。  ・ 太陽系の惑星、他星座の宇宙機の基地多数。  ・ 太陽系の惑星を順次サポート。  ・ 現在は地球をサポート。将来は火星をサポート。  ・ 宇宙機の人工基地は地下(50m)。特殊波動の遮断の為。  ・ 都市も地下。 13.《太陽》  ・ 高次元波動でみれば調和に満ちた緑の星。地球レベルの波動でみれば、超高圧高温の火の玉。  ・ 進化を遂げた宇宙人類の常駐の星。  ・ 太陽系惑星に特殊波動を放射。→各惑星にある絶縁層によって光線に変化。  ・ 約100億年前に誕生。  ・ 新時代の太陽は高次元のシリウス霊太陽に。  ・ 太陽系の各惑星は進化レベル、波動状態等に応じて、テレポーションしている。  ・ 2,013年から徐々に熱核反応が減少し始める。まもなく活動を停止する。新たな太陽の誕生。(地球科学では、約50億年の寿命と解析)  ・ 人類の意識進化の進展によって現太陽は消滅。  ・ 太陽は精神核の反映。進化の精神の投影。  ・ 太陽は、霊的存在。 14.《火星》   ・ 火星人類が、火星と木星の間を公転していた第5惑星“マローナ” で、超強力な原子核爆弾によって、惑星自体までも木端微塵になり、宇宙の藻屑になる悲劇を事前に察知し、(残骸が現在の“小惑星”)その影響による軌道ズレ・大異変を回避するため、人工衛星を打ち上げる。  ・ フォボスとダイボスは、バランス調整用の人工衛星。  ・ 火星の表面にはド-ム状の構造がある。  ・(低次元な惑星人が火星人を支配し、巨大なピラミッドを建設、宇宙兵器の作動実験等により、火星全体の水分が失われ、オゾン層も破壊、大気も減少。更に太陽系を支配することが出来るような新しい波動パタ-ンを組み立てる為、核爆発を決行、予定外にも一瞬にして惑星上のあらゆる生命体が気化してしまった。その爆発の後でプレアデス人達と調和した惑星人が結集して、惑星と多次元空間としての火星は、浄化と再生のために何世紀にもわたってエネルギ-的な保護膜に被われた。またプレアデス人は火星の表面に、火星の完全な歴史を未来の太陽系の住民に反映させるため、「ラ-(太陽神)の顔」の彫刻を施す。)  ・ プレアデス星人の植民地。地下に居住。
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