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貴方がたは銀河人類になる 1

Posted by photn on 11.2008 アセッション
フォトンベルトに触れた全ての物質は、原子レベルにおいて根本的に変容すると言われています。特に問題があるのは、世界中が保有している大量の核物質が自然暴発して、放射能が広い範囲で拡散する事により、膨大で未曾有な被害が発生すると考えられるからなのです。政府機関が国民の税金を使ってフォトンベルト効果の研究をしているのです。この事実は「フォトンベルト」の接近が事実の可能性が極めて高いと考えられ、もしもマスコミで報道しようものなら、パニックどころの騒ぎではない事態を招いてしまうと考えられるのです。報道関係者や政府機関が公表しないのなら、自分が少なくとも、この情報を日本中に流して、多くの人々に知って欲しいと考えまして、急遽5ケ月ほどかけて、休日もなく毎日毎日、下手な翻訳 (翻訳が本業ではない) に取り組みました。そしてシェルドン・ナイドル氏の情報の中に「貴方がたがこの情報を受取るであろうことを望み、そして、貴方がたがそれが価値があるのを発見するならば、それを利用しても構いません」という情報利用許可文言が記載されていたことが私の翻訳の原動力となりました。 この時期以来、日本だけではなく、世界中にある伝説の今まで考えてもいなかった、神話を裏付ける、地球と言う惑星を守護している霊的階層と言うものが実在すると言うこと、そして彼等の任務と我々人類との関係が、あるチャネラ-を通して多くのチャネル情報がもたらされていきました。そのチャネラ-よると私のハイア-セルフが、ある時期シリウスの太陽系において、人類としてではなく、霊的エネルギ-の形態で星の軌道を制御する任務をしていたことが判明し、今回のフォトンベルトの翻訳は、シリウス人の意向に沿って、シリウスに縁のあった私にやらせたとの事が知らされました。 そして日本と言う場所が、地球で最も価値あるエネルギ-フィ-ルドであり、日本の神々がそこに住む全ての人々を愛し、一人でも多くの人々を進化させたいと思っていること、また荒廃した地球環境と人間の意識を立て直したいと考えている事がなどが明らかにされてきました。 しかし、まだその時点においては、まるで寝耳に水の、この事実の信憑性にかなり疑問を持っていました。それで、シリウス人ワシュタからチャネリングによって地球にもたらされた、「フォトンベルト」の現実離れした驚異的情報に関して、私の知っている宇宙関係のグル-プ「FUJI日本」を経由して、地球人を広く支援しているプレアデス人エリ-ナ・グル-プに、チャネルで真偽のほどを確認して頂きました。しかしこの手の情報は現在の科学では検証不可能であり、チャネラ-がそう言ったからといって信用出来るものではありませんし、チャネルするその人物の意識のフィルタ-がかなりかけられている可能性が考えられる。ましてチャネルした相手が本当は誰だか分からないのですから。もしかして、この様な度肝を抜く情報は、平凡な人々をある方向に意図的に導こうとする一種のマインド・コントロ-ルかも知れないからです。 最近、別の情報(シェルドン・ナイドル系)によると、地球がフォトンベルトに進入する際、その通過には5-6日かかるヌルゾーンと名付けられたフォトンベルトの皮膚に相当する領域を通ることになっていました。ここを通過するには、数日間、太陽は見えず夜が続き、現在使用している電気製品は一切使えなくなるとされてきました。しかし、超新星爆発 (SN1987A)で生じた小フォトンベルトによってヌルゾーンは破られ、その衝突に先立つタイミングで太陽系全体にホログラムがかけられたことで、私たちの地球は、少しのショックも味わうことなくフォトンベルトの内側へ進入することができました。(1997年1月1日にホログラムにつつまれたまま進入し、1月7日までに大フォトンベルトの中に入った)。この太陽系にかけられたホログラムとは、実際に私たちがホログラムを作る時に偏光された光を利用するのと似て、太陽系そのものに大きな光の映像を当てることで作られています。この光の映像の効果で、フォトンベルトに入った今も、私たちは日常的には以前と変わらない日々が過ごせているのです。しかし、惑星地球がフォトンベルトのより深部へ進むごとに、太陽系にかけられたホログラムも見事なタイミングで変化を繰り返す筈です。 それは、私たちの成長と歩調を合わせるかのごとく、深い共感と愛に満ちた本来の姿を人々が取り戻すときまで、存在し続けるでしょう。現在の予定では、マヤ歴の終わる2012年12月23日まで、地球は変容するホログラムに包まれながら、フォトンベルトの中を進行することになっていると言う内容です。又ヘール・ボップ彗星については、巨大な宇宙船が付き添っているという情報もあります。宇宙船には銀河連盟に加わる約1万人の大使たちが乗船していて、新しく連盟憲章に合意し、調印するためだそうです。そのため、5月初旬に宇宙船は彗星を離れオーストラリア大陸に用意された基地(エア-ズロック)に着陸し、地球人代表と調印式を行うと言うことです。このシリウス人ワシュタの情報源はシェルドン・ナイドル氏とバ-ジニア・エッセン氏の共著による書籍「貴方がたは銀河人類になる」のコピ-したものを、カリフォルニア州立大学ロングビ-チ校のサイトから全文入手しました。 私はこの情報を単に日本人に読み易く日本語に翻訳し、公開しているに過ぎません。この情報の信憑性、実現性に関しては読まれる方々の責任において、十分に情報を吟味する必要があると考えますので、宜しくお願いします。しかし現実的には、ここ1997年以来、12月から5月頃の天気の良い日の濃い青空(北東側の空)を瞬きをせずに、じっと目を凝らして見ていると、空間にキラキラと輝いて降り注いでいるフォトンの粒子を観測出来るはずです。ある人によると、晴れた日の夜間でも見えると言っています。そのフォトンの粒子は強く息を吹き付けても、目を動かしても、それに連動せず関係なく降り注ぐように動いている様が観測されました。以下は1996年7月10日付の書簡によるチャネラ-の回答内容です。 Q1:「オオミソギ」とか、「アセンション」とかの表現は、フォトンベルトの効果を    表現している事と同じ意味なのですか? A1:大体その様なものと考えて貰えば、良いと思います。「ミソギが最初で次元上昇    があとじゃ」とのことです。-> プレアデス+日本神界共同。 Q2:「もう時間がない」と言う表現が機関誌でよく出てきますが、フォトンベルトの    情報によれば、1995年3月から1996年の年末までに、我が太陽系はフォ    トンベルトに吸収、あるいは遭遇されるとあります。    世間でよく言われる世紀末は、つまり1999年頃の出来事と考えられておりま    すが、世紀末の出来事は、時期的にもう始まっているので、時間が既に残されて    いないと言う意味なのですか? 続く・・・
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