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アセッション(14

Posted by photn on 11.2008 アセッション
「スター・シード」と呼ばれる多数の人々がこの惑星に転生しているというが、 地球のアセンションと人類のアセンションは、既にそのプロセスの初めの段階に入った。 その証拠に、世界各地でアセンションした人間が超人となり、 例えば、ジャスムヒーンのようにメッセージを広く公に知らせようと、活動を始めている。 シェルドン・ナイドルの情報によれば、太陽系はすでにフォトンベルトに突入している。 それでは何故大きな変化が起らないかというと、今回のアセンションは殊更特別な出来事であり、 жжжж星人は、天上界の協力を得て、 フォトンベルトと太陽系の両方に次元をまたがせるホログラムを設置し、 太陽系を想像を絶するエネルギーのコクーン( 繭 )で包み、 フォトンの影響がすぐには現れないように人類に特別な恩恵を与えた。 全く僕達の常識では計り知れない宇宙の大きな変化の周期的プロセスが進行しているのだ。 しかも、この兆しに気付いている人は、全世界の人間社会の中でも決して少なくない。 今回の一連の出来事でもっともセンセーショナルなことは、 何といっても1,550万機もの宇宙船の地球への同時着陸だろう。 地球と人類のアセンションを援助するために、彼等はやって来る。 もちろんその出来事が起れば、誰もが現在進中の大激変に無関心ではいられなくなるのだ。 彼等の援助の骨子を紐解いてみよう。 フォトンベルトを地球が通過する際に、ヌル・ゾーンと呼ばれる、 エネルギーが高度に密集し、圧縮された領域を通過する。 ここを通過するために費やされる時間は、5~6日といわれている。 その期間地球は揺らぎ、火山の噴火、数百メートルの暴風が吹き荒れ、 海は沸き立ち、地球の環境は、完全なゼロに戻される。 一人の人間さえ生き残ることはまず不可能だ。 そもそも、人類の起源は、複数の宇宙人達がある実験を目的として、 地球上にいた、ホモサピエンスに何度も遺伝子操作を行って、DNAをコントロールされた生物だ。 現在に繋がる文明の兆しは、約9,000年前まで遡るといわれる。 それ以前は、海中に没したアトランティス文明とレムリア(ムー大陸)文明の時代であった。 地球の過去に現在よりも高度な文明が存在していたことを証明する、 水晶のドクロのようなオーパーツ(出土品の中に現代文明を持っても計り知れない遺物や遺跡)など、 数々の証拠が多数発見されている。 話を戻そう。 65億人もの人間を、暗黒の三日間と言われるヌル・ゾーンを通過する地球から、 どうやって避難させるのか、それがこのとてつもない大計画のもっとも重要な要素だ。 宇宙から降りて来る友人達は、どうやら途方もない科学力を持っており、 しかも、天上界、他の宇宙、他の次元からの救済もある。 もちろん、アセンションは個人個人が志向しなければ、 絶対に自分の意識の周波数を上昇させる事は出来ないが、 基本的には、そうせざるを得ない状況が明日にでもやって来る。 さて、宇宙船の大量着陸は人類にとって、 宇宙の友人達(銀河連盟)とのファースト・コンタクトになる。 彼等は、あらゆるものを僕達に提供するだろう。 先ず、地殻の大激変から僕らを保護するために、 彼らは僕ら一人一人を宇宙船の中にテレポーテーションする。 その後に、地球の地殻の内側に作られる特殊なホログラムの空間に、 僕達は瞬間移送されることになる。 地球がフォトンベルトを通過する2千年余りの間は、 現在の電磁波や電気をエネルギー源に使った様々な日常家電製品、コンピューター、 携帯電話、電磁波の性質を利用した機械、 原子力発電所でさえ、全て無効になる。 フォトンや磁気力による新しいエネルギー機関や様々な日常的な道具まで、 全て新しいものに取って代わられる。 僕達は文明を、一から学びはじめなければならない。 それは気が遠くなるような膨大な作業だ。 初めに科学者達が招集され、現在では思いもよらない、 新しい光や磁気力のエネルギー科学の教育を受けるだろう。 全く原理が異なるエネルギーの基本的な扱いから応用まで、 全てを学ばなければならないことは想像を絶する作業だ。 人類はいくつものグループに分けられ、愛と癒しの時間を過ごすことになる。 そして少しづつ個々の人間のレベルに合った進化を遂げ、 全ての人間がアセンションすることが宇宙と神の最終的な計画だ。 そのためにこの宇宙は創造され維持され続けているのだ。 元来、「アセンション」はキリストの昇天を意味する言葉だった。 聖書の中のキリストは十字架に架けられて死を迎える。 しかし、その後キリストは復活し、昇天して永遠の生命のモデルとなった。 キリスト教徒は皆このイベントを事実として認識しているだろう。 また、アセンションのメソッドは古代から様々な文明の中に、形を変えて存在していた。 例えば、インドのヨガなどはその代表格と言えるだろう。 或いは、日本人なら歴史的に仏教の信者が多いが、 大きな意味で、仏陀の教えもアセンションのためのメソッドだった。 古神道も例外ではない。 つまり、人間が我欲や執着から自由になり、永遠の生命を得ること、 それがアセンションへの道だった。 それでは、アセンションの構造と本質とはいったい何だろう。 サンスクリット哲学やトランス・ヒマラヤ密教に記されているところによると、 人間の体内にあるチャクラが全開し、尾てい骨に眠るクンダリーニのエネルギーが脳天を突き抜け、 宇宙と一体化し、不死身の超人、または、聖なる賢者となる。 それは、仏教で言うところの悟りの本質である。 この世のカルマを全て浄化し、存在するあらゆるものから自由になること、 それが「アセンション」 (次元上昇)だ。 では、如何なる原理でそのようなことが起きるのだろうか。 現代科学でも、存在する一切のものはエネルギーであるというのが定説である。 人間の肉体も突き詰めて行けば、量子エネルギーの固まりである。 しかも、様々な電磁波の波動の組み合わせであることが実験によって実証されている。 およそ存在するあらゆるものは、究極的に光そのものなのだ。 マイナスの電荷を帯びた電子と、プラスの電荷を帯びた陽電子(ポジトロン)が衝突して、 2個のフォトン(光子)が生成される。 陽電子ポジトロンは、この三次元の世界では100万分の1秒という短い瞬間しか存在できない。 従って、僕達が見ている世界は、 際限なく織り成されるこの衝突が生み出す光の渦の中の可視光線だけを、 物質として認識しているに過ぎない。 本当にかげろうのようなものだ。 更に、僕達人間は、存在の形態として次元間をまたぐ多重構造のエネルギー・システムを持つ。 一番身近で分かりやすいものは、身体の中を駆け巡る「経絡」や「ツボ」だ。 物理的には何もない場所に針を刺すと痛みが取れたり、病気の治療や整体ができる。 これを専門用語では、 アクシオトーナル・メリディアン・システムという、 五次元エーテルの循環システムと理解されている。 フォトン・ベルトの影響が強くなるに従って、 人間の身体はこの「アクシオトーナル・ライン」を通して、 じかにハイアーセルフから、新たな「光」の身体に再プログラミングされる。 この際、光に非常に敏感に反応する細胞内のミトコンドリアは、 アデノシン三リン酸(ATP)を爆発的に生産する。 細胞はリン酸結合を安定化させるため、光をエネルギー源として認識し始める。 これらの働きは、一連の鎖状に折りたたまれたDNAに符号化されていたものが、 フォトンの増加に反応する為に起る現象だ。 もちろん、DNAそのものも奇跡の進化を遂げる。 現在の二重螺旋構造から、三重の螺旋構造に姿を変え、 最終的には、12本の螺旋構造へと進化する。 フォトン・ベルトの影響が強まると共に、折り畳まれたDNAが次々に新しい命令を発動し、 人間の存在は本質的な遺伝子構造の進化を遂げる。 つまり、僕達は人間を超えた存在、超人間として新しく生まれ変わるのだ。 人間の多次元的構造を、もう少し詳しく見てみよう。 前述したエーテルもまた多次元にまたがって存在している。 僕達の身体に一番近い位置に属するのが、三次元上位エーテル体だ。 人間は死ぬと肉体を脱ぎ捨て、同時に三次元上位エーテル体も次第に消えてしまう。 時々、消え損なうものもあるらしく、 心霊写真に写る幽霊の正体は、実はこの抜け殻が地下水脈などの電磁波が強い場所の影響を受け、 立体的ホログラムが何も無い空間に作られたものだ。 その次にあるのがアストラル体(感情体)と呼ばれているボディだ。 いわゆる霊界に存在する人間のほとんどは、このアストラル体を纏っている。 霊媒などが呼び出すのがこのアストラル体の意識である。 更に上位の身体はメンタル体と呼ばれる。 メンタル体は上位と下位に別れている。 そして、次にコ-ザル体や原因体と呼ばれる、魂本体により近い身体に繋がる。 もうこのあたりになると、人間の世界には具体的な情報に乏しく、 神智学の本などを読めば、詳しいことが書かれているものもある。 どちらにしても、存在としての肉体人間は最下位の身体で、 人間は様々な次元の特性を持つ身体を通じて、魂や神や宇宙へと繋がって行く。 そして、DNAの進化が進めば、肉体を纏ったまま次元を上昇し、上位にある意識に同化できる。 それとともに、人間は神秘的な能力(超能力)を獲得し、次元を超え、 宇宙において不滅の存在となる。 それこそが宇宙と生命が何故存在するかの答えであり、 このアセンションの無限のサイクルを通して宇宙意識自身が進化する。 これまで人類の歴史の中にも、アセンションして覚者となられた方々は多数存在する。 古くはヒンズー教のクリシュナ、仏教の釈迦、道教の老子などがポヒュラーだが、 名前も知られていない聖者達も数えきれないほどいる。 これらの方々は、ヒマラヤ山脈の高所や、 人間が踏み入れることの出来ない砂漠の中などで隠遁生活を送り、 僕達人類の成長を見守っている。 或いは、僕達の日常の中に隠れ住む覚者達もいる。 これらの覚者方を含めた超文明が地球上の隠された場所に存在する。 シャンバラと霊的ハイアラキーと呼ばれ、 全太陽系及び、天上界までをも含めた想像を絶する超巨大文明システムを構成する。 そして、それらを繋ぐ光の橋アンタカラナが存在する。 アンタカラナはまるで次元を超えて織り成す蜘蛛の巣のように、 地球から人間を通し、天上界、銀河系、宇宙全体、 更にそれさえも超えた未知の次元に繋がる光の架け橋だ。 アンタカラナの科学は、おそらく来るべき時代の最も重要な科学の一つとなるだろう。 これらのもの全てが「アセンション」 (次元上昇) を構成する真実の姿である。 僕はこれらを、精神世界の「霊的進化論」と名付けている。 この時期を迎えて、人類は例外なくこの洗礼を受けなければならない。 もちろん、宇宙の友人達からの手厚い援助もある。 これまで人間のアセンションに話を絞って述べてきたが、 僕達の母なる地球、そして太陽系も同時に次元上昇する。 言ってみれば、グローバル・アセンションのプロセスが、既に始まっている。 地球上の人類は、皆、この時を選んで転生して来たのだ。 アセンションこそが僕たち人間の生きている本当の目的と言っても過言ではない。
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