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自分自身を変容

Posted by photn on 01.2008 アセンション
これから情報がさらに増えてくると同時に、混沌もいっそう増してくるのは間違いない。そして恐らく劇的な地球規模での変化も起き続けるだろう。
 そんな中、だれもが時間がもっと加速化していくのを感じ取るはずだ。
 近づく惑星の影響力によって、私たちは進化させられるわけである。これほど変化する中、今までの生き方がまったく変わるのは当然である。
 個人としての自分がアセンションするプロセスはどのように感じられるだろうか。高層ビルのエレベーターに乗ったようにヒューと上がるのだろうか。まったく別の次元にスーッと瞬間移動するのだろうか。
 ここまで読んでくださった読者の方々は、そんなことを信じないし、2012年に急に起きることを待つ人もいないだろう。アセンションは毎日毎日起きていて、今、毎日アセンション・トレーニングを私たちはしている最中である。
 つまり2012年にすごいレースがあるとしよう。そしてそのレースに参加するためのトレーニングとして何が一番大切なのかは、この瞬間瞬間、どこに自分の意識がフォーカスしているのかというトレーニングに決まっている。自分の意識を、この瞬間瞬間、何に注ぐかということなのだ。
 平和? 光?
 自分のDNAに存在する光、宇宙に存在する光にフォーカスしているだろうか。光については、まだ比喩としておいて、もっともシンプルな答えとして、愛を選択するか、恐怖を選択するかである。
 正直いって、自分の周りは混沌やパニック状態で、恐怖心が漂っている中、この一瞬一瞬に、愛や平和を選択することは実に難しいことである。
 しかしもう、本当の勇気と、依存のない独立心が問われる時代が到来したのである。


現在の磁場は南極(N極)から北極(S極)に向かっています。
この磁場がだんだん弱くなり、ゼロになります。
すると、そのあとに今までの逆の磁場が発生していくのです。

な~んだ、数十万年とか、規模がでかすぎて僕らには無関係と思ってるかもしれませんが、
ここ20~30年間で地球の磁力の減少率が高まってます!

地球磁場逆転は、平均45万年の周期で起きてます。
2000年前は、地球の磁力は4ガウスでした。
しかし、現在は0.4ガウスしかありません。
(ガウス(G)は、磁束密度の単位です)
ドイツ、ロシアの研究チームによると、もはや磁力復活の見込みはなく、どんどんゼロに近づいているらしいです。

磁力が弱くなると、どのようなことが起きるのか?

①方位がわからなくなる
 方位がわからなくなると、船・飛行機などの交通機関は方向がわからなくなります。
 北も南も東も西もわからなくなって、非常に困ります。

②人体に有害な宇宙線が降り注ぐ
 宇宙空間に存在する高エネルギーの放射線で、人体にはとても有害。
 普通は地球には少ししか降り注がないが、磁場が弱くなると降り注いでくる。
 これにより病気が流行る。

③鳥は方向感覚を失ってあちこちに飛ぶ
 ビルにも、車にも、人にも、地面にも鳥が突っ込んできます。
 鳥の脳内のは方向感覚を司る方位磁針のようなものがあります。
 磁場が弱くなると、うまく機能しなくなりあちこちに飛び回ります。

④機械が誤作動を起こす
 心臓病の人がつけているペースメーカーは誤作動を起こし、非常に危険です。
 科学技術が発達した現在、ほとんどのものが機械です。
 磁場が弱くなると、その機械が誤作動を起こします。そして人々は大混乱を起こします。

⑤異常気象が起きる
 夏なのに雪が降ったり、異常な高温になったり、大雨が起きたり、竜巻が異常に発生したり、
 世界各地で異常な気象が起きます。天変地異がどんどん起き、人々は大混乱となります。
 また、オーロラがあちこちで発生したりもします。
 普段のオーロラは、磁力に守られているため無害だが、磁力が弱くなると人体に影響が出ます。

⑥怒りっぽくなる
 磁力が低下することにより、人々は怒りっぽくなり、
 他人に対して必要以上に攻撃的になるという一説があります。
 このため、現在、犯罪数が増加しているらしいです。

地球の磁場は数十万年の周期で逆転していて、逆転する時に磁場がゼロになるということが上にかかれています。

現在、地球の磁場がどんどん少なくなってきています。
ただでさえ、大変な状況なのにさらに大変なことがもうすぐ起こってしまいます。
しかも、地球規模の問題ではなく、太陽系全ての問題なのです。

「フォトンベルト」

これが今度起こるといわれている問題の原因となっております。
太陽系は銀河系の中を一定の速度でグルグルまわっています。

銀河系の中に、「フォトンベルト」と呼ばれる地帯があります。
ここに太陽系が入ってきているんです。

「フォトン」とは光の粒子という意味です。
これは陽電子と電子の衝突によってできるものです。
「フォトンベルト」では、光の粒子がドーナツ状の帯になっているのです。

1961年に科学者ポール・オットー・ヘッセが「フォトンベルト」を発見しました。

実はもう太陽系は1987年にフォトンベルトへ入っています。
フォトンベルトを通過するのには2000年間かかります。2000年間も"光"の世界が続くのです。
2000年に太陽がフォトンベルトへ突入してしまいました。

地球は、2012年12月22日※にフォトンベルトに入りっぱなしになります。

マヤ文明(紀元前300~900年ごろに最盛期)のころの暦法に「マヤ暦」があります。
このマヤ暦は紀元前3114年8月12日にはじまり、2012年12月22日に終わりとなっているのです。
これは一体、何を意味するのでしょう.....

しかも、マヤ暦の周期は太陽黒点の周期と一致しています。
マヤ文明は謎に満ちております。

フォトンベルトに太陽系が入るとどうなってしまうのでしょうか。
フォトンの周波数は7.8Hzのα波です。
太陽系がフォトンに突入すると、今まで存在した物質の振動数が増幅され、
地球上の物質にさまざまな影響が出てしまいます。
地球上の全ての原子が変容され、人体の原子までもが変わり「準エーテル体」という体になるといわれています。

天変地異もフォトンベルトの影響といわれています。
最近、その天変地異の前触れが確認されています。

太陽系がフォトンベルトを以前、通過したのは1万3000年前です。
そのとき、ムー大陸とアトランティス大陸が消えたといわれています。

重症急性呼吸器症候群(SARS)のウイルスも小さな生物のフォトンによる突然変異だといわれているみたいです。

…恐るべきフォトンベルト、2012年、地球の運命が大きく変わります。

 

…と、ここからは反フォトンベルト派になってみましょう(笑)

そもそもフォトンベルトなんて存在するのか??

1996年にハッブル宇宙望遠鏡がフォトンベルトの写真を撮影したということです。
いかにもそれっぽい写真ですね。

しかし、この写真は90度かたむけられている写真だということです。
正しい写真は極リング銀河NGC4650Aです。

しかも、この銀河のリングは光子なんかではないみたいです。
また、このような銀河は他にもあり、車輪銀河やアンテナ銀河などがあります。

よって、フォトンベルトなんてはじめから存在していない。

国立天文台はこちら側の意見みたいです。
フォトンベルトには科学的根拠が無いとか。

 

どちらの意見を信じるかはあなた方にお任せします。


ファラドーウディン・アタールという、スーフィー教の指導者で詩人が著した『鳥の会議』という寓話がある。
 スーフィーとは、イスラム教の主流派が「表」であれば、いわば「裏」の宗教、秘教である。コーラン原典主義からみれば、異端中の異端と言える。
 スーフィーの教えは、寓話や物語を通して、哲学的・宗教的な教えを伝達するというシステムを用いており、アタールも『鳥の会議』の中で、人間の意識の旅について説明しようとしたのだろう。
 私がこの話を読んだのは20年以上も前になる。

 あるところにフーポーという鳥がいました。
 ある日フーポーは、全世界の鳥たちに向かって、これから会議を行なうので集まるようにと呼びかけました。
 全世界の鳥たちは一カ所に集まって、フーポーの話を熱心に聞きました。
 フーポーは次のように呼びかけました。
「私たち鳥には、サイムルグという名前の神様がいる。サイムルグは幻の国の宮殿の中で生活している。これからサイムルグに会いに行こう」
 しかし、遠く離れているサイムルグの宮殿に行くには、長く危険な厳しい旅になることは目に見えており、命の危険も覚悟しなければなりません。そこでフーポーは、
「サイムルグに1回でも会えば、私たちは覚醒し、本当に生きる目的を見つけ、幸福になれる」
 と語りかけました。
 鳥たちは顔を見合わせ、相談しあいました。神様には会いたいけれど、危険な旅であり、躊躇しているのです。
 するとフーポーは、「行きたくないのなら、行かなくてもいい。しかし行きたくない理由をみんなの前で言いなさい」と言いました。
 鳥の中でもっとも美しい声を出し、人間を喜ばすことで有名なナイチン・ゲール(ウグイス)は、「私は本当に行きたいのです。だけど、長い旅の中で声が枯れれば人間を喜ばすことができません。私の使命を果たせないんです」と言いました。
 それに対してフーポーは、「ああそうか。それならやめて結構だ」と答えました。
 他の鳥たちも、次々と前に出てきて、行きたくない、いや行けないと、理由を説明しはじめました。
 結局、集まった鳥たちの中で、行くことを決意したのは数百羽にすぎませんでした。
 それから7年にわたる、彼らのつらく苦しい旅が始まりました。そのうち三分の一の鳥たちは、その途中の危険な冒険のなかで脱落していきました。
 サイムルグの宮殿にたどり着いたときには、もう37羽しか残っていませんでした。到着した鳥たちも疲れ果て、羽は落ち、貧弱になって、ボロボロでした。
 限界の中でようやくたどり着いた鳥たちは、宮殿の責任者に案内されて、サイムルグの部屋に通されました。
 その部屋には大きなカーテンがあり、その向こうでサイムルグが待っていると言われました。37羽の鳥たちは気を取り直して、期待に胸をふくらませました。
 長いあいだ待たされました。どのくらいたったのでしょう。ようやく「今からサイムルグとの対面ができますよ」と言われました。
 カーテンの幕がゆっくりと上がっていきます。
 しかしそこには、誰もいませんでした。
「どうなっているんだ!」「7年間ボロボロになるまで飛び続けて、危険な目にあって、いろんな体験をして、やっとのことでここまで来たのに、誰もいないじゃないか!」
 鳥たちは騒然となりました。皆はフーポーに向かって言いました。
「サイムルグはどこにいらっしゃるんですか!?」
 それに対してフーポーは、静かな口調で「じつは君たちに言わなければならないことがあるんだ」と言いました。
 みな、フーポーの次の言葉を待っています。フーポーは言いました。
「サイムルグとは、じつは37羽の鳥のことなんだよ」
 それを聞いた鳥たちは、自分たちの数を数えました。
 そのとたんに、彼らは悟りを開きました。
「ああ、俺たちがサイムルグなんだ」と気づいたのです。

 本書をここまで読み進めてこられた読者なら、この寓話の言わんとすることは、すでにおわかりだろう。
 つまり、「外にいる神」を探し求めるのは間違ったことであり、神は自分の心の中にこそ存在しているということである。
 また、鳥たちが長く危険な旅に出ることを躊躇したのは、そのまま、私たちはスピリチュアルな進化をすることに興味を持っているにもかかわらず、実際に取り組む人は非常に少ないということを意味しているのである。


“Don't Think Just Feel”~ “考えないで 感じて下さい”のとおり超能力現象をとおして、宇宙の真理を感じ取れるように、自分自身を高め上げることが大切です。 
  ※ 三次元の常識の呪縛から、高次元波動の自由な世界へ自分自身を変容させていくことが、アセンションを無事乗り越え生き残る為に絶対必要です。




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神の雫を飲む人々へ。
生誕 ; 9/9
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