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銀河人に関する要点の抜き取り 6

Posted by photn on 06.2008 アセッション
「宇宙外からの人々との出会い」 輝かしい日は、惑星地球のために、そして、このグローバルな文明のために現れ始めています。 それが聖書や、他の宗教、そして、土着の人々の予言において述べられた「時代の終わり」と するのも尤もな事であります。この「時代の終わり」は、十分に意識的な銀河人類への我々の 次元上昇/変換、及び、銀河連盟における正規会員になる事による真の人類の銀河文明への創 造(地球と、この太陽系において)をもたらすことでしょう。我々の宇宙の兄弟、姉妹から今発 信されている、これらの驚くべき出来事について、我々が論じる前に、この世界に間もなく訪 れる驚異を、私が如何にして知ったかと言う、私自身の話を皆さんと共有させて下さい。 私の名前は、シェルダン・ナイドルであり、そして、私は銀河連盟の代理人として任命されま した。 この地位は、シリウス人の顧問、及び、銀河存在でワシュタと名乗る方によって私に与 えられました。 後で述べる情報は、次の数年以内に私の仲間の地球人類に起ころうとしている ことに関して、シリウス人であり、次元上昇したマスタ-のワシュタ氏を通して、彼等の会議 からのメッセージであると言う事を、私に伝達されました。 我々の宇宙ファミリーと、私の遭遇の始まりは、特にシリウス人とは、私が9才の頃に始まり ました。 私の家族は、ニュ-ヨ-ク州、バッファローの賃借住宅から、すぐ近くの郊外にある我々自身 の家へ引越しました。生活は、全く通常通りで、一旦我々は落ち着きましたが、約2ケ月後の その時でした、最初に非常に奇妙な何かが、想像も出来ない恐ろし出来事が、起こり始めまし た。その時、私は、ベッドの頭越しに直接2つの青味がかった白いボールの様なものを体験し ました。それら2つの奇異な光は、大人の握りこぶし大のサイズ位でしたが、丁度私が寝る前 に、時計仕掛のように正確に現れました。 まず最初に、私は、それらに怯えて、そして悩まされました。結局、私はそれらの原因を発見し、そして、私のベッドの頭板上のそれらの夜の現象を終わらせるために、何かを決断する状態になりました。私は、停電シェード、ダクトテープ、及び、他の同様の機器を使用して、私の部屋の見かけを、寝室と言うよりは、薄暗い墓の様にして、全ての可視光を遮断しました。私は更に寝室を暗くしましたが、球形の青みがかった白い光は、誠に美しく輝いていました。 この奇異な現象が続いたので、私は実際に起こっていた事が、何なのかについて考え悩みました。それは、幻覚だったのでしょうか? ある実在しない種類の幽霊が、私を取り囲んでいたのでしょうか? それは、私の生活の最も恐ろしい時期の1つになりました。私の疑問は深まり、そして、私の驚きは一晩ごとに着実に強まりました。すると非常に美しく、また、愛情に満ちた男性の声が、突然私の寝室でうるさく喋り出しました。音声は、彼等がシリウス星 (B)として知られている、我々の銀河の星団から来たと言うこと、そして、私に教育を始めるために彼等が、ここに居るのだと言う事を言いました。これらの教育は、この惑星への現在の使命のための基礎であり、そして教育は次の数年以内の間に地球が遭遇しようとしている、ある非常に驚くべき事態を説明するために、後日証明するであろうと言いました。 50年代の中期に戻りますが、しかし、この音声はある種の幻覚であるとして、それに気付いたので、私の体験に困惑してしまいました。音声は、この不信を理解し、そして、その目的が愛、及び、光を使うことによって私を教育することであると述べました。また彼等は、シンプルな実験によって、その現実の証明を私に約束しました。彼等は、私の部屋が暗黒にしている、テープ貼りの停電シェードを取る去る様に要求しました。そして、シェードを引き上げ、窓から夜空を注意深く見ました。私が非常に驚いたことには、ある奇妙な輝き方をして、異常な星の様に見え、大空高く飛ぶ9機のV型にフォーメーションしたUFO宇宙船が突然現れたのです。ワシュタ(音声のソース)は、この唯一の星の様な配列は、私が想像した如何なる構成にも移動するであろうと私に告げました。 何度もこれら宇宙船の構成変更を行った後で、私はこれが生涯で1度だけの出現だったのかどうか、もしくは、それが規則正しく起こる筈のものであったかどうかを尋ねました。ワシュタは、互いに喚起された音声に関して、私が彼の存在を現実として認めるために、この特殊な行動が実行されたと言い、愛、及び、同情が行われ、且つ、彼のメッセ-ジを信じる準備が整っているのだ、と私に告げました。私を任命したワシュタ、及び私の妹と共に、この驚くべきライトショーを分担するのか否かを後で妹に尋ねました。彼女はライトショ-をする事を快く受諾しました。そして、我々の2人は、選んだあらゆる形の構成に移動する宇宙船の共同行動に毎晩従事することによって、シリウス人と我々の相互協力関係をスタ-トしたのでした。 これらの夜の出来事は、 結局、体外経験の形か、或いは、現実の物理的(身体で) 経験として、シリウス人の宇宙母船へ訪れる様に導かれました。次の数年間のコースでは、これらの訪問、及び、彼等が同行する口頭による教育は、我々が両親によって上に引き上げられなかった信念ではありますが、しかし、ワシュタの指導の下にシリウス人によって、妹と私自身が導かれました。これらのイベントは、一種の超現実主義の存在を引き起こし、そして、我々のどちらも何が発生していたのかを理解するのが非常に困難でした。それは我々を混乱させ、それにも拘らず、それは、偉大な愛に満ちて、信じられない様な非常に美しい体験でした。それはまた、人類文明への更にもう一つの道を見る事、及び、人間の意識の応用を実証しました。 それでもなお、これらのメッセージ、及び、体験は、私の中である程度の矛盾を成し始めました。シリウス人は、殆ど魔法の様に思われた高度に進んだ科学を実証し続け、そして彼等は、宇宙に関する理論において地球の人類の宇宙論を、完全に誤った状態にした銀河の形態についての概念を説明しました。彼等の科学の原理について更に私に告げられたので、それらの知識、及び、地球上の科学、及び、その関連の宇宙論の間における私の矛盾を強調し始めました。この矛盾は、ポスト人工衛星時代 (1958-1961)の間に確立された夏期科学達成プログラムは、私の多年に亘る関与により、又、科学の全ての部門における私自身の貪欲な知識によって作成されました。 (私は、7才にして大学物理学テキストと高等カレッジの人類学テキストを読んでいました) 地球の科学、及び、星団の科学の間で、私には解決できない分裂がゆっくりと発展していたように思われました。実際、私は科学におけるキャリアとして、好機が訪れ始めていたので、私が即座に選択しなければならないと考えました。従って、私に残されるシリウス人のための期限が到来するので、私の中学校学期が始まる迄に、不安な決定を行いました。彼等の科学が、信じられず、且つ、驚異的なので、私が深く複雑になった地球型の科学から別れる様に私を引き離しました。従って、私は彼等に離れるように要請しました。彼等は、私の人生において、適切な時間と場所において、再び戻って来るはずであると言う忠告を伴ってはいましたが実行しました。 私は、それ以降、微積分学、物理学、及び、化学において上級コースをとることによって、科学に対する私の関心を更に発展させ始めました。しかしながら、この好機は、カレッジにおける私の新入生年度で終りました。深い個人的な矛盾が物理学部門の副会長と私自身の間で展開したからです。我々はアイザック・ニュ-トンの機構定理の公式化、及び、亜原子の物理学におけると同様に、現代の宇宙論におけるそれらの扱い方に関して、全く意見が合いませんでした。この矛盾は、メジャ-な物理学からマイナ-な政治学、人類学、社会学や、様々なエリアの研究プログラムへの変更を私に強要しました。私の上級学年間に、マレーシア、フィリピン、及び、インドネシアの国家を含む東南アジアの歴史研究を専門にすることで、その魅力に引かれたかのように感じました。
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