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アセッションと過渡的な死

Posted by photn on 27.2008 アセッション
 シフトするということ 物質的肉体になんの影響を受けることなく第四密度へシフトすることのできる人々はほんの少数に限られています。物質的肉体を放棄しなければならなかった人々は、再び地球に戻ってくることができますが彼らはその前にまず死ななければなりません。 というのは、彼らの意識は第四密度にシフトすることができるのですが、彼らの物質的肉体への損傷が相当に大きいか、あるいは、彼らの細胞が、変質をとげるには毒に汚染され過ぎているからなのです。 ですから、人類の意識というものは、その物質的肉体に備わる意識を超えた存在であるのかもしれませんですから、あなた方の意識が転換するとき、あなた方のこれまでの物質的肉体はいったん放棄され、第四密度への転換が終了する前に、また新たな物質的肉体にその存在を宿らせることが必要なのかもしれません。 同じ物質的肉体を用いて第三密度から第四密度へシフトすることが難しいため、あなた方の多くは これからの数年間に地球を立ちさらなけらばならなくなるでしょう。そうして残された物質的肉体にとっては不幸な出来事と言えますが、そうした肉体の中にこれまで宿っていた魂にとっては、悲劇的なことではありません。そうした魂は、また別の第三密度惑星へと旅することもできますし、再び地球に戻ってくることもかのうです。 今後数年間は、あなた方にとって、自分達の不道徳な行動について思い出し、吟味する期間となるでしょうし、高い代償を払ってでも生命にしがみつこうとする者にとっては、苦しい期間となるでしょう。 死は転換の一形式にしか過ぎず、多くの人々にとって、喜んで迎えるべき現象なのです。 あなた方が、これから待ち受けている試練を、苦々しいものとしてではなく、むしろ、より高レベルな意識に移行するためのスプリングボードとして活用するためには、あなた方の霊的信条を改める必要がありますあなた方の信条がどういったものであるかは、これから迎える転換期に、極めて重要な要素となります。 あなた方が、通俗的に悲しむべき出来事について、より高い視点から見つめることができるように手を 差し伸べる、スピリット・ガイドの存在が求められるようになるでしょう。 その結果については、転生という現象が、世界中で受け入れられるようになるのです。 第四密度へのシフトは、一晩のうちに完了してしまうような出来事ではありません。地球の転換は 人々の転換よりも急速に起こっていくでしょう。地球の波動の上昇が人々の波動の転換をも促していきますあなた方の文明が全体として感じるストレスは、あなた方が、その波動を上昇させつつある惑星の上に乗っかって存在していることから生じているのです。 内なる羅針盤に導かれて 私達人間は、広く大きな神の御手の中を歩む、永遠の旅人です。 光と闇が混在するこの世界の現実に、ただ一筋のねがいを刻んで飛び込んできた魂です。 それゆえに、わたしたちは、この人生だからこそ果たすべき「人生の仕事」があります。 自らの世界のために、与えられたこの生命、働ける限り働きたいと思うのです。 人生を導く呼びかけ、天来の響きとともに歩む道、それは遥かな道かもしれません。 けれども一筋の道がはっきりと見えてくるでしょう。 あなたが歩むべき道です。そして、どんなささやかなことにも喜びを見出し、どんなつらいことにも意味を見出すことができるようになるはずです。 日常のなんでもない出来事や人と人との出会い、そして生きているという、このこと自体が、実は限りない神秘と不可思議に満ちていたということに目覚めるでしょう。 現実にこそ、応えるべき呼びかけが届いているのです。 人間と人生に張り巡らされた無数の因縁の糸や、業の流れ、遥か彼方から現れては消え、消えては 現れながら、織り込まれていた運命の伏線が、はっきり見えてくるでしょう。 それはもう、魂の覚醒です。 新しい文明のとびらを開く鍵は、一人ひとりの手の内に握られているのです。 地球人の姿 宇宙には、守らなければ、いけない「ルール」があります。 しかし今の人間は、その秩序を乱し「自分勝手に生きている人」が、どんなに多いことか「他人を愛し 気配ってあげられる人」が、なぜ少ないのでしょうか。 本当の自由の意味は、「他人に喜ばれることをすること」なのです。自分勝手が自由と勝手に思って いる人が多いのです。 この現実を、真剣に捉え考え、己の生き方を、反省し「素直な心」と「陽心」で生きていく決意をしなければなりません。「もう地球に明日はないんだ」という気持ちで毎日の生活を大事に過ごしていただくことが幸せの一歩だといえます。 常日頃より自分に対して「明日はない」と思い、一日を大事に過ごす事ができれば、時間を大切に使いもっと「他人のためを思う行動」を、「言霊」を現せるのではないでしょうか。 地球上での出来事は、皆、人間の想念が生む「社会現象」であり、「自然的淘汰現象」なのです。 いわば、自分で放った想念が、そっくり自分に帰ってきたと思ってください。 これが「自然の掟であり」「人間に対する教え」なのです。ですから、諸々の自然的淘汰現象は、自分たちの放った想念が、返ってきたものであり「宇宙の法則」であります。 人類は道を誤ってしまいました。数々の「栄光」「地位」「学歴」「名誉」へと煩悩をかきたてられ、まんまと「宇宙創造主の罠」にはまってしまったのです。今から気づいても遅いのですが、本当のことを、分かっておいた方がよいでしょう。 魂の封印を逃れるためにも、最後のチャンスです。「来世は、このような修行の場へ、再度転生をしないように」意識変革をしなければなりません。この意識変革こそが、来世へ向けて人類に残された道であります。人生の荒波は、「十六導」「悟りへの道」、つまり正しく生きる道を教える為に行なわれている神々の「気付き」を表しています。これが、分からないために、人間は「苦しみ続ける」のです。 しかし、この試練ももうすぐ終わります。二十一世紀ミロクの世は、「大進化」と「新たな人類」の創造を行ないます。つまり、地球も、人類も、「再生」し誕生を迎えるのです。 大宇宙の意識は、「変革」を伝えるために、私達人間に対して日頃より「気付き」という波動を送って いるのです。それが「病気」であったり、「災難」であったり、「家庭の不和」として現れたりと、私達の 周りに気付かせる「ヒント」としてあります。今までの生活を「意識して見直すこと」が大切なのです。 ただ流されるだけの生活では、それに気付けず、一生を過ごしていくことになります。 皆さんも「正しいことは何かと考えるよりも、魂で感じることができましたら、それを信じ「実行」「実践」 する事が大切であります。 この世紀末は、地球だけの問題でなく銀河系宇宙全体に関わる大大進化であり、もちろん地球 自体も前例のない大進化なのです。 この大進化をよりスムーズに行なえるように、今までの救世主達は人類を導き、啓蒙し続けて来たのですしかし、今までの救世主達は思うように人類を導くことが出来ませんでした。何故なら後継者を育てられなかったために、本来のおしえがすべて歪められて伝わって来たからです。そのために歪めて伝えられた観念、知識、に宗教戦争等が起こり、恐怖と混乱を招く結果となったからです。 このように人類は正導に導かれることなく、欲望が先行し、意識の低下を促進させてしまったのです。 その結果人類は現在のように、母なる地球を死滅へと追いつめているのです。 本来でしたら人類の意識は向上し、魂レベルも高度になり、地球の進化と共に人類もスムーズに進化を遂げることになったのですが、現在の人類を見て下さい。魂の成長はおろか、意識の向上もありません。 逆にレベルを下げている人達が数多く出て来ています。 宇宙は常に調和を保ちながら、着実に進化をしているのです。その進化を乱すようなものは、全て宇宙の法則により淘汰されていくのです。今地球で起きている転変地異や疫病等は、まさしくこの淘汰なのです。 これよりも強力なものが起きます。これらは全て大大進化における浄化作用なのです。 人類が今までの救世主の導きを、正しく悟っていたのであれば、地球上には争いごとなどなく、そして地球をここまで追い込むことはなかったのです。 今回地上に降ろされている救世主達の使命・命役ですが、これが過去の救世主とは決定的に異なるのです。今回の救世主達は、三つの大きな命役を全うするために、輪廻転生をしてまいりました。 その大きな命役とは、以下の三項目になります。 1.人類救済(魂とできるだけ多くの肉体の救済を行なう) 2.宇宙新教の伝導(宇宙新教とはユートピアの世の教育、文化、思想、習慣、倫理、医学であります) 3.ユートピア建設への参加と推進(大淘汰後の地球の再建のことです) いずれをとりましても過去の救世主が行なってきたこととは違います。過去の救世主の命役が人類救済というよりも、人類が救われるように、正しく成長するようにとの道しるべ的命役だったのです。 しかし、今回の救世主達は、道しるべ的というよりも、実際に肉体を持って実践し、指導、教育して行くことにあります。それだけ現在の地球は、大大大進化の時を迎えているのです。 このような救世主の魂を持って生れた人達は、大変な命役をいただいております。そしてこの命役の重大 さに気づかぬままに、時代の波に流されている救世主は、自分に与えられた命役を全うできませんので 一般の方々よりも先に淘汰されてしまうのです。なぜなら救世主が先に目覚め、人類を導き救済し、目覚 めさせるために生れて来たのに、同じように眠ったままでは救世主の意味をなさないのです。 それだけ大変な命役をいただいたからには、一般の方々より厳しいのです。ですから、今回の大世紀末は失敗が許されませんので、救世主の魂が数百名、それに準ずる者が数万名と降ろされているのです。
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