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この内容が真実か不明です、あなたはどう思いますか

Posted by photn on 16.2008 アセッション
中丸 薫 女史による驚愕の情報
現在、地球人類はたいへん危険な状態に立ち至っております。
闇の権力が地球を丸ごと支配し人類を奴隷にしようという、おぞましい計画が水面下で着々と進み、もはや完成まじかに迫っています。
すでに長きにわたり巧妙に洗脳されている人類でありますから、これをすぐに信じる人はまずいないでしょう。
しかし、中丸女史のプロフィールをご覧になればわかるように、世界の第一線で活躍している多くの友人 知人からの生の情報、真実情報を得ていると思われます。その膨大な情報量にもまして、すべてが驚くべき内容であります。私はこのほとんどが真実であろうと、直感いたします。
個人の幸福は世界の平和の上に成り立っております。世界中で起きている悲惨な戦争、紛争、事件を、対岸の火事として見過ごす事はできません。闇の権力、すなわち世界政府は、2010年までに20億人以上の不要な人間を処分する計画を着実に進めていると言われています。日本もその中に入っています。今、すべての人が、中丸薫女史の著書に触れることが緊急に必要と思います。ここにご紹介しましたのはそのような理由からであります。
もし関心をもたれましたら、ぜひ著書を買われまして、よく検討して戴き、友人 知人に紹介して戴きたいと思います。
人生において、何よりもまず、真実を知ることが肝要であります。個人の幸せも世界平和も真実を知ることから始まるものと確信いたします。
このコーナーでは中丸 薫さんの多くの著書のなかから アメリカに巣くう 「闇の世界権力」 はこう動く というタイトルで2003年 徳間書店より出版された本の中から抜粋してそのまま紹介致します。 


中丸 薫 女史のプロフィール
国際政治評論家。1963年コロンビア大学政治学部、同大学院国際政治学部、同大学東アジア研究所卒業。70年代より各国の大統領や国王など世界のトップリーダーのテレビインタビューをするジャーナリストとして活躍。73年ニュズウイーク誌テレビ特集で「インタビュアー世界No・1」の評価を受ける。74年通産省審議委員、75年ヨルダン・フセイン国王より独立栄誉賞を授与。
89年ニューヨークにて「第一回世界平和のための国際シンポジウム」を開催。94年より東京を拠点に「太陽の会」を主宰。「世界平和とワンワールド」をスローガンに講演、執筆活動を展開している。

著書は 「闇 の世界権力構造と人類の針路」 「国際テロを操る闇の権力者たち」 「人間の使命とは何か」 「世界はなぜ、破滅へ向かうのか」 「明治天皇の孫が語る闇の世界とユダヤ」 「真実のともし火を消してはならない」など多数。

1 アメリカに巣くう「闇の世界権力」はこう動く (本のタイトル 2003.7月 徳間書店))
更新日時:
2007.04.28 Sat.





偽りのユダヤ人・欺瞞のシオニズム     今日のイスラエルで8~9割を占める多数派は東欧系で、古代イスラエルとの血縁はない。イスラエルを建国したユダヤ人は、建国の父 のひとりであるエドモンド ロスチャイルドに象徴されるように、裕福なユダヤ人である。彼らはシオニズムと称してユダヤ人国家を再建するために、200万人ものパレスチナ人を追い出して、イスラエルを建国した。
偶然ではない、すべての戦争は仕組まれている
近年、ユダヤ人に関する著作が出回り、ユダヤ人=陰謀のイメージが作りあげられている。だが、それは誤りだ。陰謀をめぐらしているのは、一部のシオニストだけでなく、ヨーロッパの、王族や超富豪たちなどの闇の権力者なのである。彼らは「新世界秩序」というスローガンを掲げ、完全な監視体制を築き、彼らが生存を認めるごく一部の諸国民が、少数のエリートに支配される奴隷制度の確立をもくろんでいる。

(一)ネオコンとイラク戦争の真実

今や人工衛星のカメラの角度を少し傾ければ、道行く人が誰かすら、即座に宇宙空間から知ることができる。実際一般国民であってもカーナビ、ATC、携帯電話を通して人工衛星で追跡され、一挙手一投足について知らぬ間に監視されている。
人工衛星の目的は良くて軍事、そして隠された目的は監視である。その監視の対象は、他国の助力を得て打ち上げた国の国民そのものである。
米国のNSA(国家安全保障局)の目的が、すべての人間を監視することにあるのは、明確である。
マスコミは報道しないが、スペースシャトルの目的は、あくまでも軍事が主体であり、断じて、メダカの実験などというのどかなものが目的ではない。
「狙いは石油」の噂は本当だ。
口実は二の次、戦争は決定事項だった!
9.11と真珠湾の意外な共通点
9.11テロは、先制攻撃を正当化する格好の理由となった。米国では、復讐をうたうカントリー曲がヒットして、国防省のお墨付きで特別コンサートが開かれたり、国内のアラブ系住民に迫害を加えるなど、国をあげての雰囲気作りが工作された。この点は、ルーズベルトが企画して日本軍に「奇襲」させ、早々に「day of infamy(屈辱の日)」をうたった真珠湾の時と同じシナリオ(真珠湾の真相は後述する)である。
そういえば、日本に投下された原爆についても、真相は次のようなものであった。
フランクリン・ルーズベルト大統領は、ロスチャイルドなどからの許可と資金をもって、原爆を殺傷目的で開発し、広島と長崎に投下させた。原爆の目的が最初から「世界平和」などでなく、文明世界の破壊であったことは、ニューメキシコ州での実験成功に狂喜したオッペンハイマーが、「私は世界の破壊者になった」と大声で叫んだ事実かろも明白である。
問題は、実際の原爆製造まで数ヶ月の必要があったことだ。その時点で日本はすでに中立国を通して降伏を申し入れていたが、日本が降伏してしまっては、日本の大都市での生身の人間を使った実験ができなくなる。そこで彼らは、日本が絶対に降伏しないように画策し、さらに戦局を拡大して3ヶ月ほど時間稼ぎをするために、流血の沖縄上陸作戦を挙行したのである。
「文明の衝突」という詭弁
大手メディアはなぜ、重大なニュースを報道しようとしないのか。それは、世界的メディアは国民を誘導するための支配者の道具だからである。
驚くべきことに、米国の9・11テロ事件の遺族400家族が「ブッシュ大統領がこの事件を引き起こした」として、訴訟をおこしている。もしこの事実が立証されれば、9・11テロ事件はアフガン戦争やイラク戦争の口実に過ぎず、米国の軍事力を利用した世界征服のプログラムの一つであること、そしてその全貌までが明らかになる。だから、彼らの支配下にある大手メディアはこのような事実を取り上げるはずがない。
イラク市民がいつどこから飛んでくるか分からないミサイルの攻撃で殺傷されつづけている最中、情けないことに、米国民はフットボール中継に興じる始末。主要ネットワークが闇の支配下にあるこの国では、3S(スクリーン、セックス、スポーツ)政策と称される愚民化計画が進められていて、国民のこうした姿は、この計画がおおきな成果を上げていることを象徴している。米国人のこの傲慢で無自覚な態度は、いつかは贖わなくてはならない時がくるだろう。
真の敵はユダヤ人ではなく、シオニストだ
米国にいるユダヤ人が、すべてシオニストというわけでもない。そのような少数派、が米国のみならず、日本、ヨーロッパ、はては広く世界までも、なぜ操作できるのか。その裏には、彼らが各国の中央銀行と教会を支配しているという事実がある。今回もこれらを巧みに操って、9・11テロ事件を境に米国世論を「テロへの戦争」へと駆り立てて、ついにイラク攻撃に至らしめた。
湾岸戦争も仕組まれていた。
報道とかけ離れたフセインの実像!
米国同様、日本でも3S政策と称されるメディアを利用した愚民化が、着々と進められている。日本が日米同盟に依存してきたというのは誤りで、実は日本は軍事占領されたままの植民地に過ぎない。私たちは、いつまでもこの現実に目をつぶっていて、いいのだろうか。
サダム・フセインに直接会った数少ない日本人のひとりとして、私はいくつかのテレビ局からイラク戦争に関するインタビューを受けてけている。実際に放映された内容を見た時、日本のマスコミが操作されていることを痛感せざるを得なかった。私が詳しく話した重大な内容はすべてカットされ、放映されたのは、当たり障りのないことだけだったのである。

(二)仕組まれた9・11テロ事件とブッシュ政権   

証拠は山とある 
9・11テロ事件の遺族400家族が、「ブッシュ大統領がこの事件を引き起こした」として、政権の首脳陣を相手取った集団訴訟に踏み切っている。訴訟代理人は、サンフランシスコのスタンレー・ヒルトン弁護士。ドール上院議員の顧問を務めたこともある大物弁護士である。彼はラジオのインタビューに答えて、「9・11テロ事件被疑者の元妻が、主犯とされるモハメド・アタとその弟に合っている。その際、彼女は、彼らはイスラム原理主義者ではないと確信したそうだ。事実、彼らはまぎれもなく、米国の工作員であり、資金や指令は米国政府から出ていた」と語っている。彼らはFBIやCIAから報酬をもらっていて、「その証拠となる小切手もある」という。さらに、いわゆるアラブ人テロリストの3人が飛行訓練を受けていたのは、フロリダ州の民間航空学校ではなく、なんと米海軍の軍事施設だという事実もある。こうした事実も闇の権力の前では、何の力も持たない。彼らは握り潰したい事実は、確実に葬る。黒を白と言い換えるくらい、朝めし前なのである。  
炭疽菌騒動は自作自演
~しかも、この種類の炭疸菌は、米軍が軍事用に開発したもので、保有しているのも米軍関係だけであることが判明。こうして炭疸菌事件は、イスラム教徒を犯人にでっち上げるために、米国政府が自作自演したことが判明して落着した。これほど重大な事実を、いったいどれだけのメディアが報道しただろうか。真相を米国民や世界にきちんと伝えられなかったため、この事件も、ブッシュがイラクにたいする行動を起こすための、一つの口実になった。  
フセインは9・11テロ事件を独自に予知
イスラム狂信派のテロ・グループが民間航空機をハイジャックしたとされているが、実は飛行機は地上から遠隔操縦されて、ニューヨークの世界貿易センターとワシントンの国防総省に突っ込み、何千という罪のない市民や国防総省関係者を殺害したのである。遠隔操作の技術はすでに確立されている。これは米航空関係者の間では、周知の事実である。
HAARP(ハープ計画)  
この施設は、アラスカ州にあり(高周波オーロラ研究計画)と呼ばれているが、実は軍事施設だ。アンテナが電離層内に発する数十億ワットという大きなエネルギーは、核兵器レベルの爆発を起こせる。航空機はいつでも、どこでも墜落させることが可能で、9・11テロ事件でも一部、利用された可能性あります。 

ライスという人物は悪魔崇拝のチャネラーであり、ブッシュに直接に影響を及ぼしているから、無視できない怖さがある。   
悪の枢軸というつくり話
テロ事件を解く鍵   
誰が一番得をするかーーーこれが犯罪捜査の鉄則である。さらに米国のテロがヤラセであることを証明する手がかりになるのが、テロの規模である。国際的な紛争に至らせようと思えば、数千人の被害者数が必要で、真珠湾や9・11テロがこのレベルである。一方、米国民の怒りや憎悪をかきたてるだけなら、数百人の被害者でも十分である。
国際金融はテロをも操る
実際、米国のテロの糸を引いているのがFBIやCIA、NSAなどのアルファベット機関で、彼らのすべての違法行為が、テロ防止の美名の下に正当化されている。逆に言えば、憲法を完全に反故にするには、テロを裏から支援するのが非常に有効な手段だということだ。問題を捏造して、本来なら受け入れることを拒否されるような内容の対応策を、民衆に強制する---ここにはヘーゲルの弁証法、正・反・合を応用した詭弁が見られる。第四章で述べる国連の生い立ちもその典型だが、大衆はこの策略に、何度でも騙され続けている。かくして、各国の議会は憲法違反を容認し、国民が稼いだ富を国際金融へと移行させる。~共産主義はまさに盗みの合法化であり、これこそ本当の専制と奴隷制である。
永世中立国という言葉から、スイスは平和な国だというイメージを抱いている方も多いだろう。だが、実際には、この国は国際金融財閥が拠点とするために作り上げた警察国家であり、真の民主主義に逆行する人工国である。また、米国も警察機関が非常に多く、警察力に頻繁に訴えないと、政治は遂行できない。
~現金資産を失うにつれ、国民はさらに貧しくなり、生活が極端に苦しくなるが、政府はかろうじて、衣食住だけは供給する。これが「生かさず、殺さず」の原則である。こうして自由人が奴隷になり、ポル・ポト式共産主義の恐怖政治が現実となる。
キャッシュレス社会の罠
世界を操る物たちが最終的にめざすのは奴隷化社会である。この実現のために、マイクロチップ移植計画が着々と進められている。マイクロチップとは超小型集積回路のことで、これを移植された個体の行動は逐一チェック・管理することができる。現在は、欧米諸国を中心に500万匹以上のペットに移植され、身元保証や迷子の防止、ペット遺棄の防止などに活用されている。これを人間に移植するという。SF小説のようなシナリオが今まさに実現しようとしているのだ。  
大企業や政府が予算を投入して、60年代から始まった人体用マイクロチップの研究は、現在、かなり高度なものが完成している。チップには、出生や家系、職業、所得の記録、顔写真や指紋など、膨大なデータがいれられるだけでなく、発信機もついているから、衛星から瞬時に居場所を知ることができる。しかも、一度マイクロチップが体内に移植されると、中央コンピュータからの指令で思考操作、感情操作を受け、本人の意思に反した殺人なども行うまでになり得るという。全人類支配を目論む闇の権力者にとって、これほど利用価値のあるものはない。つまり、キャッシュレス社会の進展は、人間の存在そのものを否定する。世界金融による支配体制の勝利を意味するのだ。
闇の世界権力はこうした自らに都合のよい社会の実現に向けて、9・11、アフガン、イラク戦争、そして次の一手と急ピッチで計画を進めてきている。これはけして他人事ではないのである。
ロックフェラーは大国の崩壊と世界の大混乱を求めている
ところで、闇のシナリオでは、9・11テロ事件もイラク戦争も、単なる序章に過ぎない。米国民が 「勝利」 に酔いしれている間にも、米国を解体・崩壊させるための工作は、着々と進められている。
最近、ロックフェラーの総帥が国連にあてた書簡が流出して、話題になっている。「終わりの始まり」 と題されたこの書簡には、 「これから世界は破壊と暴力による 大掃討作戦 によって混乱が増大し、米、英、中国が崩壊する。その後に世界統一政府が樹立される。」と記されている。

(三)闇の金融支配とその手先「日銀」

先進国の中央銀行は、闇の権力に支配されている
多くの国民は、今日の金融制度に慣れ切っていて、毎日のように凶悪な強盗に強奪されていると感じている人は、まずいないだろう。だが、実際には、今日の銀行と金融制度こそが諸悪の根源であり、特に日銀が非常に怪しいと気づき始めた人々がいる。~中央銀行がインフレ、デフレなどを捏造するのは朝飯前である。だが、マスメヂアはこの事実を完全に黙殺し、学者は難しげな理論を振りかざして、国民を煙に巻く。~国会も枝葉末節の議論に終始し、日銀をピラミッドの頂点とする銀行制度が諸悪の根源であることに、固く口を閉ざしている。意外に思われるかもしれないが、日本の支配者は永田町や霞ヶ関にはいない。真の支配者は米国東部、ヨーロッパの大邸宅や宮殿にいながらにして、日銀と多国籍企業を通して日本の政治を動かしている。日銀は日本の中央銀行ではあっても、日本政府の行政管轄下にあるわけではない。すでに4割以上の株券が外国人によって所有される民間銀行なのだから、日銀が日本の政府や国民に忠誠を尽くすわけはないのだ。しかも、トップは秘密結社のメンバーで、闇の権力のシナリオに基づいて、彼らの富の蓄積に貢献している。国民の利益を守るどころか、大多数の国民に損失を招くようなレールを敷いているのである。こうした状況は、日本に限ったことではない。米国を始め世界の主要国といえども、その中央銀行や大銀行を操る闇勢力によって支配されているのである。  
経済学は偽りの学問 
闇の権力は、学問の世界をも支配している。たとえば、ノーベル賞は闇の政策に功労のあった者に定期的に授与されている。また、経済学は闇の犯罪を隠す為に利用されている。世界の通貨制度と通貨関連の機関を独占支配しているのは、ロンドンとスイスの国際金融家系である。一世紀以上もの長きにわたって、巧みにコントロールされているのだから、各国の大学の経済学部や専門学校で、正しい経済学を教えられるわけがない。経済そのものは、原理さえ?んでしまえば難しいものではない。富は消滅するわけではなく、単に別の手に移動するだけである。闇の権力者たちは、自分たちが富を蓄積するために、米国の中流階級を定期的に破産させるという、略奪行為をしている。その最たるものが1929年の大恐慌だ。同様にバブル期の日本の所得も、単に持ち主が替わっただけでなのである。現在の経済学は、意図的に簡単な事柄を複雑にして、難しくみえるように煙幕を張ることで、真実が永遠に分からないように仕組まれている。
日本の三権分立は見せかけ
インフレ、デフレなどは、中央銀行が意図的にいくらでも捏造できる。今日の不景気の犯人が中央銀行で、日本の場合は日銀であるのは火をみるより明らかでも、マスメディアはこの真相を報道しない。それは飼い主の手を噛む行為だからである。民主主義の基本は司法・行政・立法が独立した三権分立であると、学校では教えている。だが、実際には、日銀は分立しているとされる司法・行政・立法を支配し、日銀を支配するものは日本の三権を支配している。日本の改革には、今日の官僚機構の抜本的な改革が必要である。なぜなら、高級官僚は多かれ少なかれ闇権力の息のかかった人びとだからである。改革の難しさ、少しも進まない本当の理由も、ここにある。
バブルと不況は定期的に捏造され
マスコミが沈黙する銀行制度の根本悪とは
不況も意図的に作られる
国際金融は、このようにして不況と好況を周期的に作り出している。そして、国民の生活を困難にしたり、特定の企業を標的にして破綻させることで、膨大な利益を自分たちにもたらすシステムを、巧妙に作り上げている。このような偽りの耐性は、いつかは破綻する時が来るはずだ。ところが、彼らは生き延びる為に、あの手この手を使ってくる。その手法の一つが、戦争を企画して、真の所有者である国民の財産を処分することだ。 
人類の支配者は国際金融財閥
初代ロスチャイルドとなったのは、フランクフルトで金貸し業を営んでいたマイヤー・アムシェルである。彼は、最も効率よく利益を得るのは、政府を相手に金を貸し付けることだと気がついた。政府に金を貸し付けるには、意図的に需要を作りだすこと、つまり金融恐慌、不景気や飢餓、そして革命や戦争などの膨大な出費を伴う事態を作り出すことである。ロスチャイルド家が今日の繁栄を築き上げたのは、このセオリーを着実に実行に移してきたここが大きい。
国際金融財閥は、一国の大銀行を直接に支配することで、各国の政治、経済、金融政策を自由に遠隔操作している。各国の政治、経済、金融の指導的立場にある人は、銀行の欺瞞やカラクリを知らないかもしれない。だが、知らないから罪はないとはいえない。百も承知でこの腐敗した悪の体制に協力する共犯者と、大差がないのである。
中央銀行の欺瞞
米国のFBRは連邦準備銀行という名から、国立の中央銀行というイメージがあるかもしれないが、実際には、これはロスチャイルドやロックフェラーを筆頭とする24の国際金融財閥が私有する銀行である。米国でFBRが誕生したのは1913年。その翌年には第一次世界大戦が勃発している。まさに、シナリオ通りである。米国政府が世界各地でキリスト教徒、イスラム教徒虐殺のための戦争を遂行するには、政府の財源だけでは足りるはずがない。そこで、膨大な額を中央銀行であるFRBから借りることになる。政府から貸与を求められた中央銀行を所有する財閥たちは、どうするか、驚くべきことに、彼らは、紙とインクの微々たるコストで膨大な金額の紙幣を印刷し、政府に貸し付ける。
今日の銀行制度がある限り、真の民主主義は実現しない
キリストは「言葉、真実が自由にする」といった。このキリストの言葉は、闇の支配者のウソと偽りにがんじがらめにされている人類に向けて、発せられたものである。米国のFRBは、不法な強奪を正当化し、国民経済システムを破壊する目的に作られた。連邦税を集めるIRSはその出先機関で、これも違法に設立された民間組織である。
マスコミは無限の資産を持つ国際金融財閥によって次々と買収され、彼らの犯罪を隠匿するようになる。これによって、政府機関と政治家も国際金融財閥の召使となり、全世界奴隷化に向けた準備が整った。
日銀は外国の金融に仕える私有企業であり、日本の経済発展や国民の幸福は二の次である。
今日、われわれが民主主義と誤解している政治形態も、世界的な貴族による独裁体制に過ぎない。~これが闇に支配された今日の世界の現実である。

(四)シオニスト・ユダヤとなんどでも騙される世界 

国連設立のために第二次世界大戦が捏造された
国際連合は、第二次世界大戦後の世界に平和をもたらすために設立されたーーーそう思っている人は多い。だが、事実はちがう。第二次世界大戦の結果として、国連が作られたのではない。国際連盟や国際連合を作るために世界大戦が準備されて、計画どおりに遂行されたのである。この冷酷な事実は、今日の学校では絶対に教えてくれない。
戦争は意図的に作られる。   
戦争は偶然には始まらない。このことは、過去200年を詳しく調べてみれば明らかである。しかし歴史の教科書は、この単純な事実をカモフラージュし、史実をボカして書かれている。戦争は陰から計画、遂行する者がいる、という事実を広く知らしめるべきなのに、空虚な念仏のゆうに「平和」「平和」と唱えているだけだ。この状況こそが、闇の権力者の思うツボなのである。
米国が第二次大戦に参加した直接的な動機とされる真珠湾奇襲ほど、誤解されている事件は珍しい。この「奇襲」は、まったく奇襲ではなかったのだ。「奇襲」直前に、新鋭の航空母艦は真珠湾から非難していて、日本の航空隊が懸命に撃沈したのは、第一次世界大戦以来の老朽化した艦船であり、米海軍の射撃訓練用の標的になっていたボロ戦艦だった。日本軍の戦果も、軍事的にはほとんど無意味だったわけだ。ルーズベルト大統領は、ヨーロッパ参戦を正当化するために、意図的に数千の自国の水兵を犠牲にした、というのが真珠湾の真相である。そして、これは米英の闇の支配者にとっては、大成功だった。
チャーチルの大量虐殺 
ロスチャイルドと手を結んだ英国王室は、19世紀末のボーア戦争で、オランダ系の住民を大量虐殺して、南アフリカの無尽蔵の金とダイアモンドを掌握した。それによって、益々力を増し、キリスト教徒抹殺の道を進むことになる。そして第二次世界大戦では、英国首相チャーチルにドイツ一般市民の無差別虐殺を命じた。ここで注目すべきは、英国王室がロックフェラーやユダヤ金融とともに、ヒットラー政権を援助していたことである。   
国連は闇権力の隠れ蓑   
国連の次のステップは何か
日本は分断こそは免れたものの、国民は、米国を媒体として国際金融財閥の支配を受け、物質主義が蔓延。日本人独自の精神性は、大きなダメージを受けつつある。
自らをグローバル・エリートと称する闇の権力者たちがめざしている新世界秩序とは、とりもなおさず、単一の世界政府の設立である。そのために、国連を最大限に利用して各国政府の解体と転覆を画策しているのだ。特にドイツ、日本などの民族国家は、新世界秩序の妨げになる可能性があるために、彼らは完全消滅を目論んでいる。
国連の結社的な背景  
国際連合は、1942年にロックフェラーが寄付した土地の上に建てられている。この国際機関の本部たる国連ビルはニューヨーク市のマンハタンにあり、一種の治外法権地でもある。ここはイーストリバーに臨む特等地だが、かつてこの場所は食肉処理場だった。秘密結社で行われるイニシエーションが、多くの血を求めることを考えると、食肉処理場跡地ということは、きわめて深い意味を持つ。~国連の背後にあるものが古代カルトに基ずく組織であることを物語っている。
世界を意のままにコントロールできる仕組み
国連同様、これまで起こった数々の大事件や戦争に深く関わっているのが、各国の中央銀行である。彼らは互いにない通して、「経済の安定」「繁栄維持」などといううたい文句とは裏腹に、各国民を裏切り、統一通貨やマイクロチップの埋め込みを目論み、マスコミと教育機関をフルに使った愚民化政策を遂行している。中央銀行は政府を動かすどころか、実は一国の支配者は中央銀行なのである。一見、国を支配しているかに見える政府は、真の支配者のための忠実な下僕でしかない。
新世界秩序を推進するために、闇の権力者たちはピラミッド型の巨大な闇組織を築き上げている。
闇の権力の核となっている組織は、ロンドンのRI IA(王立国際問題研究所)、ビルダーバーグ・グループ、米国のCFR(外交問題評議会)、TC(日米欧三極委員会)などだ。これらにはさまざまな名称の下部組織があり、彼らが容認できない政治家の暗殺任務を遂行する組織までも作られている。
これらの組織に属するメンバーは、世界中のあらゆる政府の内側に入り込み、各国の政府は、その国民の意思ではなく、秘密組織のプログラムに従って動かされる。CIAおよびMI6という米英の諜報部もこの組織の一部である。MI6というのは、英国諜報部の複合体で、CIA同様、秘密結社のフリーメーソンとイルミナティが支配している。
米国議会の上院や下院なども飾り物にすぎない。米国の民主党と共和党の定期的な政権交代劇などは、あたかも民主主義が生きているかに見せるため、金のかかる演出なのである。
先進国首脳を忠実な下僕に  
冷戦構造の裏にあるもの
ワン・ワールド政府という構想は、オカルティックな魔術的宗教性を持つ、秘密結社イルミナティ(第9章参照)に端を発する。その秘密結社の設立者アダム・ヴァイスハウプトは次のような目標を掲げている。

① 各国の王政・政府の廃止
② 固有財産・遺産相続の廃止
③ 愛国心・ナショナリズムの廃止
④ 家族・夫婦制度を廃止し、子供の教育は地域が担当する
⑤ すべての宗教の禁止
④を除けば、これはまさしく共産主義の要綱と同じである。「共産党宣言」を書いたカール・マルクスも、実はイルミナティを背後で動かすロスチャイルドに雇われていた。
驚かれるだろうが、共産主義と旧ソ連を生んだのは、ロスチャイルド、ロックフェラー、英国王室などである。彼らからの資金援助と政治的な支持がなければ、共産主義も旧ソ連もこの世に存在せず、歴史は大きく変わっていたはずだ。
英語が闇勢力の道具になった  
英国はカナンの末裔「黒い貴族」に支配されている  
闇のシナリオのルーツ   
ローマクラブの恐るべき実態 
このクラブの重要なテーマは、世界人口を削減することである。「人間は増えすぎた害虫」であるとして、これまでの大量殺戮を繰り返している。そのシナリオによると、西暦2010年までに25億人以上が処分されることになる。その主たるターゲットとなっているのがアジア・アフリカで、米国や日本も含まれている。エイズやSARSのような新しい伝染病の拡散は、彼らがよく用いる手法だ。
なぜ人口の削減が必要か   
ケネディ政権下で国防長官を務めたロバート・ストレンジ・マクナマラは、1968年に行われた世界の主要銀行家が集まる会議で、次のように主張した。「世界最大の危機は人口増加である。貧困、人口過密、気がなどに苦しむ発展途上国に、人類の90%が暮らしている。こうしたエリアでは社会的・政治的な安定は望めない。軍事的な安定も望めまい。そこで当面は25億人の処分を目標とする。人口が100億に達するのを防ぐには、出生率を下げるか、死亡率を増大させるしかない。死亡率を高める方法には、核兵器の使用がある。自然の人口増加防止機能として、飢餓や病気もある。民族紛争も人口削減を促進できる。すべて利用可能である。」
正教会がいつも標的にされる理由
麻薬とキリスト教徒

(五) SARSと人類の大量一括処分   

宗教の名による大虐殺   
イデオロギーは大虐殺の大義名分
社会主義化は奴隷を量産する
医学会は、闇の世界権力者が20世紀初頭から支配していて、国民の健康や福祉などは、完全に二の次である。~新世界秩序とは、世界政府が管理する奴隷社会にほかならない。
先進国向け人口削減策
細菌やウィルスを効果的に使う
~。世界からムダな人口を削除するには、致死率の高いバクテリアやウィルスを開発して拡散させることが効果的だ。そこで、世界支配者たちは60年代には、メリーランド州にある米陸軍細菌戦研究所に、黒人を標的とするウィルスの開発を命じている。2002年にインドでペストが発生し、2003年3月になって、中国に突然SARSが出現したのも、これらの国に対して、人口を確実に削減せよというメッセージである。現在、米国陸軍のフォートデトリックおよび英国チェルトナムの化学・生物兵器研究所を中心に、この種の研究・開発が着々と進められている。
SARSやエイズのウィルスは、人口的に作り出された
ウィルスを使ったバイオ兵器は、化学兵器と異なり、痕跡を残さないから、やり方次第では、伝染病としてカモフラージュできるという利点がある。15~16世紀には、英国は、先住民族を駆逐するために、新大陸に天然痘をばら撒いたという。
1969年、議会の承認を得て、米陸軍が人の免疫を攻撃する新しい病原体の開発。製造を始めた後、天然痘のワクチン注射に混入され、アフリカとブラジルにばらまかれた。人体実験であsる。アフリカとブラジルが実験場になった理由は、黒人が集中する地域だからだ。
そして、今回のSARSである。
SARS騒動の真相
余剰家畜は処分される現代のホロコースト
~彼らは世界人口から20億人以上の消却、つまり大量殺人を遂行することに、まったく躊躇しない。この人口削減計画は計画どうり、着実に実行に移されているのである。~そして、将来的には米国内で同様の実験が行われることは間違いない。
人口削減のための民族間対立
IMF介入は疫病流行の前兆

(六) 偽りの金融とタビストック研究所

闇の金融戦略  
政治的社会的変化は、闇勢力が、冷酷な奴隷国家への地ならしとして仕組むものであり、金融制度・機関は、そこに大きく貢献している。以下は、闇の組織であるタビストック研究所が、英国議会と女王エリザベス二世のために準備した覚書で、そこには、闇の金融政策が記されている。

*
アフリカ諸国、インド、中国に現金は必要ない。国民生活がクレジットシステムで管理できるのは、中国で実験されているとおり、最終的には各国の通貨を廃止する。
*
米国では、武装した国民が新金融秩序に武力で抵抗する可能性がある。それを防ぐために銃所持に対抗する動きを捏造する(乱射事件、凶悪犯罪を頻発させる)。
*
キャッシュレス化を進め、社会に流通する通貨量も減らす。通貨の流通量が多いと消費が増え、裕福感を生む。現金が不足した時に、経済は崩壊する。
*
世界的な経済崩壊によって現金社会の崩壊が近づくと、それまでの負債構造は凍結される。
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各国は産児制限その他の方法で人口増加を抑制し、工業開発を縮小しなければならない。
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新世界秩序の経済は、クレジットを使ったシステムで、キャッシュレスを基本とする。この経済は各国に設定され、主権は消滅する。現金は厳しく規制する。

予算は世界銀行によって管理される。各国の資源、労働力、原料は新世界秩序経済が所有する。
邪悪な研究を続けるタビストック研究所
静かなる戦争のための無音兵器
タビストック卒業生カーターの罪
~。闇の権力者は、たえず人類の思考を操作して世界を支配する。これは少数による多数支配であり、多数を支配するには、これ以外の方法はない。この少数による独裁体制は、今日でも旧態依然とした自称貴族による支配にほかならず、世界中の主要な政党やマスメディアを買収して、政治や経済、はては人びとの意識に至るまで、いとも簡単に操作する。彼らは、ホワイトハウスであろうが、日本の内閣であろうが、世界的な自称エリートを自由に入れ替える。そして用が済んだものは、ゴミのように捨てられるか、あるいは「化け物」であると宣伝されて、攻撃の標的になる危険と隣り合わせにあるのである。

(七) 次の標的としての北朝鮮そして日本   
北朝鮮をどう見るべきか
大戦終結以降、米国に守られていると思い込んでいる日本人にとっては、信じられないだろうが、実は、日本は長い間、米国の核ミサイルの標的になっている。その抑止力になっているのが、北朝鮮の核ミサイルなのだ。
また、地震国の日本に無制限に原発が建設されたり、その立地にあえて北朝鮮から標的にされやすい日本海側が選ばれているという事実の裏には、日本と日本人を絶滅させる目的があることも知るべきである。高句麗の末裔、北朝鮮には、日本が米国の傀儡として攻撃の手先にならない限り、日本をあえて攻撃する理由など何もない。
日本の歴史を変えたフリーメーソン
すでに標的となっている日本
経済によって日本人の恐怖心を煽る
宗教家には、人を脅迫する権利が与えられている。たとえば、もしキリストが救世主であると信じないならば、天国に行かず、地獄の業火に焼かれる、等など。その他の宗教も多かれ少なかれ、大同小異の脅迫を繰り返す。こうして人は恐怖によって沈黙し、心の支配を許す。宗教ほど、人類支配に効果的な手段はない。恐怖心を煽ることで人びとの心を支配するという手法は、これまで、さまざまに形を変え、世界各地で用いられてきた。日本に対しては、それを経済というテーマで、実行しているのである。
組織に依存する危険
国連が腐敗した危険な組織であり、とても世界平和の担い手としてふさわしいような組織ではないことは、機会あるごとに言及してきたとおりである。ましてや「国連軍」などと称し、国連が武装して恒久的な軍隊組織を持った場合は、とんでもないことになる。だが、これが現実のものとなりつつある。
食糧の独占と大量毒殺
農地が農薬で汚染され、農地そのものが削減されたりして、農業が次第に衰退するのは、たまたまそうなっているのではなく、ワン・ワールド化計画のシナリオに組み込まれていることである。不正な金融を通して獲得した資産によって、全世界の食糧と水を独占すれば、闇勢力による人類支配は完璧になる。
~日本にボケが多いのも、この化学調味料によるところが大きい。~。花粉症の真の原因は、環境と食品の化学汚染である。~
闇の企業による農業の支配
~。遺伝子組み換えは、闇の権力者が支配する企業に利益をもたらすだけではない。遺伝子組み換えの究極の狙いは、大量毒殺である。遺伝子組み換えが無害などというのは、完全な作り話であり、なんら根拠がない。これと同じ仕組みが、薬でも見られる。薬の生産・流通・販売は、闇勢力の支配下にある。同時に石油業界も手中に収めているので、有害無益の新薬を石油で作れば、一挙両得。これは、まさにカナン人の独占商法の現代版である。
こうしたシステムでは、病人が増えるほど利益が増大する。そのために医学界では病人を増大させるものを「健康的」というウソのもとに、世に氾濫させている。その典型がマーガリンである。そしていまだにこのウソを信じて、こうしたとんでもない毒物を食べている人も多い。
ひとが沈黙する理由
教育の実態
~戦後の学校教育の目的は、それによって人間を都合の良い便利なロボット、家畜に作り変えることにある。~生徒たちは家畜的な従順さを徹底的に叩き込まれ、暗記と○×思考によって思考能力は破壊される。
「今の金融体制には手品のような巧妙なごまかしがある」などとは、けっして教えられない。また、過去をどのように見るかは、現在や未来をどのように見るかという視点に大きな影響力があるため、正しい歴史も絶対に教えられない。
冷戦は、分割して支配するには非常に有効だった。東西の両陣営の冷戦が芝居であり、国際金融財閥が共産陣営にも資金を提供してきた事実は、どこの学校でも教えない。このような秘密を教えることは、最初から不可能なことである。
完了しつつある日本国民総家畜化計画
多くの日本人が奴隷制度は遠い過去に終焉したと、勝手に思い込んでいる。ところが、先進国といわれる国の現代人こそ、巧妙に仕組まれた奴隷制度の下に、「安住」している奴隷であり、「人間牧場」で飼育されている家畜である。
~人びとの心の中に平和や愛がないのに、地上に平和や愛が訪れるわけがない。

(八)「アメリカ没落」こそが闇のシナリオ

米国は聖書の国
米国で犯罪率が高い理由は、いくつかある。その一つに、犯罪率を意図的に高めているということがある。善良な市民から護身用の武器を奪うには、口実が必要だ。その口実として、「銃火器の保持によって犯罪が発生する」が使われるのだ。
建国はフリーメーソン
独立の真因
~そして、現在、米国上院と下院の多くの議員はフリーメーソンだという。これらの事実からも、建国時のみならず、今日に至るまで、米国はまさにフリーメーソン国家だといえる。
社会主義から共産主義へと移行
彼らは米国の共産化を画策している。
意図的に犯罪社会を創る理由
麻薬が謎を解くひとつの鍵
米国がベトナム戦争に突入したのは、表向きにはいくつか理由が挙げられているが、真の理由は闇の勢力に米国が牛耳られていたことに尽きる。
当時、この泥沼戦争は共産主義と資本主義の戦いなどと標榜されたが、これは闇の勢力が準備した口実でしかない。彼らにとってこの戦争は、麻薬のための戦争だった。事実、インドシナの麻薬を欧米に密輸して、彼らは膨大な利益を得ている。この麻薬密輸ルートは、フランスの地下組織が東南アジアからマルセイユに麻薬を運んだことから、フレンチ・コネクションと呼ばれている。
米国の麻薬汚染に大きく関わっているのは、CIAである。アヘン戦争以降、麻薬貿易が世界的に増大するなか、世界一の麻薬ディーラーであるこの組織は、いかなる国の政府をも転覆させ得るほどの、金と力を持つまでになっている。この貿易を支配しているのはごく少数グループで、互いに緊密なつながりを持ち、取引を邪魔する物は、たとえ米国大統領であろうとも排除する。
麻薬と宗教の意外な関係
麻薬取引は、英国王室や欧米の国際金融財閥の伝統r的な家業であるといっても過言ではない。
人間のロボット化と新薬
コンピュータ技術とマインド・コントロール
子供の誘拐事件が多発する理由
CIAによるおぞましい人体実験
娯楽とマインド・コントロール
ルーズベルトに与えられた使命
彼の使命は、米国を世界大戦に巻き込むことであった。それが、前述した真珠湾攻撃の捏造である。彼の妻エレノア・ルズベルトが徹底的な共産主義者だったこともあり、世界大戦中に米国はソ連に、核兵器を製造するための機密情報を伝えている。
ウォーターゲート事件の意味
ヘンリイ・キシンジャーは、米国大統領補佐官を務めたが、忠誠を捧げたはロスチャイルド家であり、英国諜報部である。米国に甚大な被害を与えたのも、そそためだ。「死の商人の番頭」と呼ばれ、世界的な大虐殺や、大統領暗殺などの陰には、常に彼の存在があるといわれている。
CIAはナチ・ドイツの人員とノウハウを吸収
ケネディ暗殺から学ぶもの
ケネディ兄弟の悲劇は、強大な闇の権力構造を無視して、闇の政策を出し抜くことができると、自らの力を過信したことにある。結局ケネディ大統領は「飼い主の手を噛んだ」として殺され、彼の息子も近年、「自家用飛行機事故」という名目で、実はミサイルで撃墜された。
キリストは 真実が人を自由にする と言ったが、世界のマスコミは真実を報道せず、偽りの煙幕を張りめぐらせている。彼らが闇の権力者に追従して、自国のみならず全世界を裏切る行為を止めなければ、代価を払う時がいつかはやってくるであろう。

(九) 「闇の権力者」その構造と起源

謎の新世界秩序
精神的に創造性を持たない生活は、精神的な死に等しい。これでは人生がカルマの解消どころか、逆にカルマを作ってしまう危険がある。
フリーメーソン組織の進化
女性の除外
秘密結社のピラミッド構造
秘密結社のなかの秘密結社イルミナティ
政財界トップはイルミナティの巣窟だ
ヨーロッパの王族や貴族を中心に構成されるビルダーバーグ・グループは、選りすぐりのエリートたちのみが招待され、参加を許される会議で、年に一度、場所を買えて極秘に行われる。メンバーには政財界や世界的機関のトップが名を連ねているが、彼らを裏で動かしている人物の名は、けして公表されない。
国際的銀行家デイビット・ロックフェラーによって設立されたCFR(外交問題評議会)は、ニューヨークに本部がある。メンバーは米国行政の要人のみならず、教育界、マスコミ、産業界など、米国を動かすジャンルすべてを網羅している。アイゼンハワー大統領以来、歴代大統領や国務長官のほとんどはここから送りだされ、5000人以上ものメンバーを政権の座に就かせている。つまり、米国を動かしているのは、ホワイトハウスや議会でなく、CFRだということだ。だが、この組織も、実質的には英国の秘密結社であるラウンドテーブル(円卓会議)の米国支部である。~これらの組織は、国際金融財閥と軍産複合体の持つ財力と軍事力を背景に、ワン・ワールド政府を樹立し、人類をオカルト支配するために、着々とその歩みを進めている。
オカルト支配
フランクリン・デラノ・ルーズベルトはイルミナティであり、フリーメーソンの革命階位は33階位である。この階位は革命、戦争、大流血を起こした者に与えられるという。
真の世界情勢を知るには、19世紀から現代に至る大事件は自然に起こったのではなく、あるプログラムに沿って計画されたものだということを理解する必要がある。
~巨大なカナン人秘密結社は、ローマ法王とバチカンを裏から支配するまでに至っている。
歪められたキリストの教え
報道機関はウソを広めるために創設された
~ニュース番組が真実を報道するというのは妄想で、ニュース解説も大きく歪曲されている。
教育と報道機関を通して人類を支配しているのは、ほんのひと握りの闇の権力者である。彼らが60億もの人間を支配するというのは、難しそうにみえても、教育と報道機関を掌握すれば簡単だ。意識と無意識を支配したマインド・コントロールの世界に、生かさず、殺さずして家畜を飼うことができるのである。

(十) 「フォトン・ベルト」は新たなる滅亡のシナリオか

NASAがひた隠す太陽系の異変
巨大な隕石は予告なく落ちてくる
地球以外にも文明は存在する
NASAはひた隠しにしているが、月には大気が存在し、生命体が存在する。また、実は火星には街の廃墟と農業の跡が確認されている。
現代科学は根底から覆る
膨大な費用をかけて獲得した知識や情報を独占し、ほんの一部、さしさわりのない部分のみを公表するのは、NASAの伝統である。
地球にも月にも空洞があり、古い文明が存在し、地球外の生命体が人類の動きを観察していることを、NASAは知っている。知っているだけではない。太陽系の衛星、その他惑星には高度な技術を持つ文明が存在する事実を、必至に隠そうとしているのである。
マヤ人はしっていた
フォトン・ベルトとは何か
フォトンとは、光エネルギーのことである。~その光子が、銀河系で巨大な帯状になっている状態を、「フォトン・ベルト」と呼んでいる。太陽系は2万6000年の一定の周期でフォトン・ベルトを通過して、銀河の軌道を一周する。そして現在、太陽系がこのベルトに突入しようとしている。
~そして、問題の2012年の冬至には、地球は完全にフォトン・ベルトの中に入る。そして、地球の様相は一変すると言われている。闇の権力者は、フォトン・ベルトについて、よく知っている。
~敏感な人には、原因不明の胸のつかえや背中の痛み、倦怠感などの不定愁訴症候群のような症状が、すでに出ているようだ。この影響が強まる今後は、さらに、インフルエンザに似た症状、動悸や呼吸困難、頭痛や耳の痛み、筋肉痛や関節痛などを訴える人が増えるかもしれない。
生体への影響
氷河期が接近
サハラ砂漠など内陸部の乾燥や強い西風は、地球が数十年後には確実に氷河期になるという前兆で、すでに氷河期の気象パターンが確立されていることを示している。氷河期は突然に到来する。~また、氷河期には地殻変動も激しくなり、火山の噴火、地震も頻繁に発生する。人類の進化は氷河期に発生しているので、必ずしも氷河期が壊滅的であるとは限らないが、確かに「平凡な生活」の予知はないようである。

(十一) マトリックス   希望と結論にかえて

秘密結社と四次元からの影響
マトリックス
人類の多くは、知識と理解に背を向け、いつまでも無知な家畜でいることに甘んじている。これではいつまでたっても、カルマの浄化はできない。そして人類が家畜である限り、地球は人類の檻としてしか機能しない。本来、地球は人類の媒体であり、けっして檻ではない。
暴力的な感情は、地球を破壊する
人類は、催眠術によって互いに争いに導かれ、流血を繰り返してきた。古代ローマでは、奴隷同士を死ぬまで闘わせるデスマッチが競技場で繰り広げられ、大きな娯楽となっていた。今日の人類は、それよりはるかに進歩したため、デスマッチも壮大になり、地球はひとつの巨大な競技場となり、宇宙までもが娯楽場の観を呈している。
衣食住が支給される刑務所に安住していては、カルマの浄化はできない。人類未曾有のパラダイムシフトを達成した人は、このような未達成の人には理解不能で、潜在意識的には、達成できたひとを妬む気持ちが強くある。
光が見えさえすれば、世界的な檻から脱出する方法が、おのずと明らかになる。そして光とは知恵であり、情報である。マインド・コントロールを許す恐怖感は、人間自身が創造したものである。人類は恐怖感と罪悪感から、自らを解放しなくてはならない。それによって、この世界を天国へと簡単に変えることができる。
マイナスのエネルギーを増大させる無知の罪
闇の権力者が世界的かつ偽りの銀行制度、金融、諜報機関、政治体制、報道機関、その他を支配していることは、々述べた。彼らは古代カナン人、そしてベニスの黒い貴族の末裔などで、殺人、テロ、偽りのプロである。このような悪が跳梁しているにもかかわらず、世界中のキリスト教徒は眠り続け、ますます自らを利用させている。このような無知がカルマになるのは、当然である。何世紀にもわたって、宗教とほかの思想支配者によって繰り返し強制されてきた、諸々の「すべからず」式の規則と規制が、人類の経験を限定しているのである。
真の進化をもたらすもの
人類は霊的に進化する能力があるにもかかわらず、ここ数千年間、ほとんど進化していない。その理由は、人類が家畜になったことにある。あるいは経験を積むことを、拒んできたことにある。進化のコースは単純で、経験し、学び、
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すべては幻・実です。
神の雫を飲む人々へ。
生誕 ; 9/9
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