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EMウィルス菌

Posted by photn on 19.2008 アセンション   0 trackback
EMウィルス菌
 生命は数十億年前に海に誕生しました。最初は単細胞でしたが、やがて、安全と食物獲得の効率化をめざして、単細胞どうしが丸く円を描くようにお互いに手を結びあい、そして球体になり、協業化をするようになりました。
 多細胞生物の誕生です。このときに海の水を球の中に取り込んで栄養素を効率的に分配したのです。これが今日私たちの身体の血液です。
 ですから血液と海水の成分構成はほとんど同じです。惑星が誕生してしばらくは、硫黄やメタンや 毒性の強い有害物質ばかりでした。
  そのころこれらの物質を食べて、酸素や窒素を作りだす微生物が現れだしました。光合成菌、酵母菌、乳酸菌などEMを構成する細菌が、数十億年前のこの頃に誕生したのです。
 EM菌の一部は、なんと我々人類の遠い祖先であります。人類は数億年前のジュラ紀、白亜紀には 今のタヌキのような小型哺乳類で、大きな恐竜の脅威に常にさらされていました。
 その後、類人猿まで進化したころに、身体に画期的な変化と進化が起こったのです。
 今日でも、私たちの身体は、数兆個の微生物と共存し、微生物に助けられて生きていることは事実であります。
 体内の有効成分を作る過程で微生物が大いに働いているのです。微生物なくして私たちは生きていけません。
 血液は腸内微生物が作りだしているのですが現代医学はこれを認めてはおりません。 
類人猿の体細胞に寄生、共存していたミトコンドリアウィルス (ウィルスとは微生物の一種で遺伝子と単純なタンパク質で出来ているので、寄生するしか生きられない) がなんと序々に細胞に入り込んだのです。
 栄養素を強力なエネルギーに変換するワザを持つ、このウィルス菌を取り込んだのです。
 このとき人類が誕生したのであります。身体はエネルギーがみなぎり、酸素が脳細胞を活性化し、優れた、知的能力を神より授かったのであります。感動的、驚嘆すべき出来事であります。
 生物の画期的な進化というのは、このように細胞に有用微生物を取り込むことで起こるのが一般的であります(私の個人的考察)。人体は約60兆個の細胞から成り立っていますが、そのすべての細胞の中の中心核に、30億個の遺伝情報から成る遺伝子が一つづつ入っています(世界中の人の遺伝子をすべて集めてもその大きさは、なんと米粒一個ほどです)が、現在の人類では、その遺伝子情報の全てが有効に使われているわけではありません。
 遺伝子情報にはまだまだ未知の領域が多く、解明されていませんが、私はそこに超能力のワザが潜んでいると思います。
 そして眠れる能力に刺激を与えるモノの一つが有用微生物であると思われます。微生物が遺伝情報のスイッチをオンに導いてくれるというわけです。
 このように生物の進化にはすべてその生物の想念と微生物が関与しているのです。ダーウィンの進化論にはこのことは載っておりません。 
時は 2012年。 
 地球環境は極度に悪化し、エイズや悪性癌や新種の感染症などにより年間5億人位の人が病気で亡くなる状況になってまいりました。
 また、エネルギーと食糧をめぐって 核を使った戦争や細菌兵器、地震兵器、電磁波兵器、衛星爆弾、超大型台風(一部は台風誘発兵器) により世界人口はかつての65億人が15億人まで減ってきました。 
 人類の未来は、お先真っ暗であります。もはや滅亡へのカウントダウンが始まったのです。もはや風前のともしび。地球人類は我欲の強さと野蛮ゆえ滅亡する運命なのでしょうか。
今の文明はアトランティス文明のなごりから起こった、人類史では7度目の挑戦だったわけですが、またもや失敗となるのでしょうか。
 しかし 、しかしこのころ、人間の身体内で静かにゆっくりと変化が起きてきます。まず、EMを日常生活のあらゆるところに取り入れている人々の中に、細胞にEM菌を取り込むことが起こり始めたのです。
 これにより、長い人類史の中で、空前絶後の驚くべき進化が少しづつ起こりだしました。
放射能、その他の毒物に耐性ができ、病気に罹らなくなってきました。寿命は除々に伸びてきました、やがて1000歳にもなるでしょう。食事は一日3食から除々に1食で充分になり、 白米と野菜が中心です。 
 エネルギー効率が100倍になったのと、体細胞が直接宇宙エネルギーを摂取するようになってきたのです。徐々に右脳が発達し、超能力を獲得しだしたのです。
予知、透視能力、テレパシー能力が備わり、物体移動 (エジプトのピラミッドは12000年前に、沈没を逃れたアトランチス人がこの超能力で作ったものです。一つの石が平均3トン、中には16トンもある石を250万個も、ミリ単位の正確さで150メートルの高さに積み上げてあります。
 しかも、東西南北がピタッと合っています。現代科学では絶対に作れません。)テレポーテイション(瞬間移動)もでき、またオーラ視もできるようになったので、人に嘘をつくことができなくなり、犯罪も減ってきて、争うこともしだいになくなって、戦争もなくなりました。肉食をしないので、心も穏やかになり、動物界、自然界全体の波動が良くなったきました。環境が浄化され、毒蛇は毒をなくし、 またライオン、虎などは草を食むようになりました。ついに、ついに、地上天国がやってまいりました。
2023年。 
 天気も年中穏やかで暖かく、台風も地震もありません。
 人々はお互い協力して助けあうようになってきました。全ての人の生きる目的の一つが世界の平和共存のために努力することであることを、良く認識して、真面目に楽しく生きるようになります。
 新しい世界では、自然農法の農業が最も重要視され、楽しみと健康の為にみんな農業に携わります。いつになっても人は、土と植物と共に生活するのが幸せの基本なのです。
 超高層ビル群はしだいになくなり、木々や草花に囲まれてゆったりと生活するために大きな都市はなくなり、世界中が田舎の集合体となってきました。
 どこの家庭にも野菜畑と果樹園とミニ田んぼがあり、四季折々の鮮やかな花にかこまれて楽しく幸せに暮らします。今までの宗教は除々になくなります。 
 この宇宙を創造して、我々の一切を常に面倒みてくれている、宇宙創造神を敬うだけになります。
今生の生まれてきた目的が霊性の向上(愛と平和への行動)にあることを誰も自覚しているので、教 祖や物を祀った宗教に頼ることもなく、誰でも普段の生活が即、宗教生活なのです。
また教祖になって名声、権力や財産を得ようという、我欲の強い、霊性の低い人もいなくなるでしょう。
 今の営利を目的とした会社もやがてなくなります。そしてやがて貨幣経済はなくなり、宇宙エネルーを発見利用するようになると、すべての物が無料になってきます。
 生活は一変し、 いよいよ宇宙文明の始まりであります。近隣の惑星 (火星 水星 金星など)から 宇宙人がUFOで、地球の宇宙連合仲間入りをお祝いにやって来るでしょう。
ちなみに宇宙連合は、太陽系連盟などが集まった約800の惑星、衛星からなる大宇宙平和集団であります。現在の地球は、平和的ではないので宇宙連合に入れないのです。そのころになると地球の波動が上がり、次元が上がりますから、可視領域が広がり、火星人などを見ることができるようになるのです。
 ここで火星人というと、昔新聞に載ったタコのような生物と思ってはこまります。見た目は我々とほとんどかわりません。変わっている点といえば火星人は全員が、肌のキレイな美男美女であるということです。そして火星も金星もその他の星も人間が快適に住める環境にほとんどの星はなっているのです。この宇宙はすべての生物が、少しづつ進化して、やがて幸福に快適に暮せるように宇宙創造の神によって作られたものだからです。
 人類はEMウィルス菌により土壇場で滅亡を免れることができました。EM菌より生まれた出来の悪い人類を、EM菌が自ら救済したというわけであります。この壮大な宇宙的ロマンと宇宙創造神の深遠偉大なる愛と仕組みに、涙がでてまいります。


EM
 EMとは、人間や動物、植物にとって良い働きをする微生物(乳酸菌、 酵母菌、 光合成菌 、放線菌、 糸状菌など約80種類)を集合させた液体状のもので、EffectiveMicroorganisms の略。 

有用微生物群と訳されています。1リットル2000円前後で販売されています。
この原液をそのまま使ってもいいですし、何倍かに希釈して使うときもあります。また糖蜜などを加えて40度近くに加熱し、100リットルに拡大培養します。これを、EM活性液といいます。 
この活性液を米とぎ汁に少量加えて、米とぎ汁発酵液を作っていますが、ここで100倍以上になっていますので 、原液は約1万倍に拡大しています。EMの特にすばらしい点は、この拡大培養の方法をおしげもなく、世間に公開している処なのです。 
 ここに私は、EMを開発しました、琉球大学教授、比嘉照夫農学博士の、 世界の平和幸福に貢献しようとする、 志 に深く感動しまして、EMを生涯やっていくことにきめたのであります。EMは現在、世界100カ国以上で使用され、40カ国以上で現地生産されています。キューバなどEMを国策として自然農業やスラム街の環境改善に使用している国もあります。EMは農業革命といえるほどの優れた微生物農業資材ですが、今ではEM-X、EM-Z、EMセラミックスなどが開発され、環境改善、健康医療、工業、資源エネルギーの分野でも革命的な貢献をしつつあります。 比嘉教授は、人類が理想とする蘇生型社会をEMで実現しつつあると言っています。さてEMについての概略を説明しましたが、さらに詳しい処は、EM研究機構 http://www.emro.co.jp/などのたくさんのホームページにありますので、ここでは、私がEMを実際にどのように使っているかを書いていきます。私は20代後半に会社を起こし、東京で約20年間暮らしていましたが、数年前に田舎に帰り、米作りを始めました。米は穀物のなかで最もすぐれた栄養成分構成をしています。
 ゆえに日本人の主食になっています。 日本人の血液の質に60パーセントの影響を及ぼす食べ物が、米です。良い米を食べ続けるかどうかが、健康に過ごすための最も大事な要因であります。 
 良い米とは無農薬 、有機栽培の米です。日本人は、 長い間の米を主食とした生活から米体質になっているのです。 実際、昔の人々はほとんどが、 オカズはごくわづかで味噌、しょうゆ、塩とご飯を食べていたと思います。 食事は90パーセントが米か芋類だったのです。毎日3食食べるようになったのは江戸中期からであります。 今の飽食、 グルメの時代の人には想像もできないかもしれません。私は、美味しくて ミネラルたっぷり、農薬、化学肥料を一切使わない、環境保全型の稲作を目指して米作りに取り組んだわけです。
 いろいろな農法をやってみた後、2年前からEMを使い始めました。秋の稲刈り後に、稲ワラ、米ぬか、もみがら、くんたん、落ち葉、牛糞、鶏糞、などの有機物を10アール当たり2トン位入れました。あとは10日に1回手作りのEM培養機でEMを100リットル作って田んぼにまいたりパイプラインの水口から点滴投入し続けました。(2005年4月から、EM60という自動活性水製造機を使っています)。とにかく雑草に負けない健苗を作るために、一箱70グラム蒔き、露地プール育苗、一株2~3本植えで、春には肥料は散布しません。 田植え直後から深水を続行し、コメヌカで除草をしましたが完全ではなく、10日間草取りをしました。秋には、10アール当たり10俵を収穫しました(2004年)。2003年は7俵でした 。一般的な有機農法では7から8俵が限度でしょう。ところが比嘉教授はなんと20俵取れると言っています。私はこれからの米作りの目標を20俵にしています。いつごろ20俵になるか、10年後か20年後か、 または、15俵止まりか、一生の挑戦であります。これが生きていく楽しみであります。
 自然はすでに完璧にできていますので、その仕組み 知恵を少しづつ学んでいく、 というのが農業の楽しみであります。ついでに言いますと、 人間の作ったこの世のほとんどのものはまだまだ不完全であります。だから人や会社、社会、国の不完全なものに惑わされ、振り回され、悩み、苦悩するのがいやな人は農業は良い仕事ですよ、相手は完璧なんですから嘘をつきませんから、 作物がよく出来なかったとき、それはまず自分のやり方が悪かったと反省すべきでしょう。EMは効くまで使えがコツでありますので、コツコツと一生続けていく覚悟であります。
 今のこの社会はどうも人工的なもの、物質的なものを良しとするように偏向していると思います。もっと自然界の生命とか生物の持つ優れたワザ、 仕組みに素直に学べば、もう少しマトモナ世界になったのではと思います。
 私は、またEM活性液をEMセラミックスと共に毎日お風呂に約200cc入れています、これは体内毒素排出にたいへん効果的と考えています。また毎日EM米とぎ汁発酵液を2リットルのペットボトルに作っています。これが発酵完成したら20リットルポリタンクに2本づつ入れて水を入れて12リットル位にして、庭のくだものの木の根元や野菜畑に撒いています。生ごみはEMボカシをふりかけて発酵させ畑の堆肥にしています。 犬の餌に混ぜたり、トイレに入れたり、とEMオールライフを実践しています。またこれはナイショですがEM1をキャップ1杯毎日飲んでどうなるかと人体実験を続けていますが、今迄のところ、 異状ありません(ここは笑ってもいいところ)。EM-Zを自動車のラジエターと、エンジンオイルに定期的に入れています。オイル交換不要になるらしいのです。これも実験です。自分で実験をしていくことほど楽しいことはありません。家の内外にEMをまいていると地震の揺れを抑えると言われています。 EMは使う人のアイデアと工夫で用途がどんどん広がるというのがたいへん楽しい処であります。みなさんもぜひ一度 EMを使ってみてください。



EMミネラル自然農法 の安全でおいしく健康によいオコメ 

     
一 農薬、 除草剤 、化学肥料をつかいません。 有機資材(稲ワラ 籾殻 落ち葉 くん炭 コメヌカ  鶏糞   EM米とぎ汁 EM活性液 福島県棚倉産の1500万年前の貝化石層のミネラル肥料)を使用

二 健苗を育てることを稲作の基本としています。播種70g以下/箱、 露地プール育苗(ハウスを使いません、ビニルでプールを作ります、丈夫な苗に育ちます)  4~5葉苗移植(中苗~成苗)

三 毎週、EM活性水製造装置でEM活性水を60キロ作り、年中大量のEM活性水を投入します。また秋にミネラル肥料を80キロ位/10アール投入します。

四 冬に水をためておく、 冬季たん水水田です。 水中小動物や微生物が増え、鳥がたくさん飛来して自然環境が豊かになります。 またお米がたいへんおいしくなります。

五 田をロータリーで耕さないで ドライブハロー(ごく浅く耕します)を使用する、微生物の住みかを壊さない半不耕起農法です。 お米がよりおいしくなります。

六 田植え後すぐにコメヌカを散布(この時は浅水)して抑草します。7~10袋/10アール散布します。 そのあと、 深水管理(8~20センチ)で雑草をおさえます。これで雑草は今のところ6割ほど抑えられます。3年ほどたつと除草機を押す必要もなくなります。私の田んぼでは田に住んでいる小動物のために、水を抜いて田を干したりしないで、ずっと深水続行します。 

七 田の草取りは、健康のために早朝にやります。 将来、 農業は健康産業と言われるだろうと思います。  まだ薄暗い4時ごろからヘッドライトをつけて草取りをするときもありました。 地平線から上る金色に輝くご来光を見るとき、その美しさにハッとしてホッとした幸せと感謝の気持ちをだれでも感じるでしょう。 この地平線スレスレに上ってくるご来光は、マイナスイオンを大量に発生させます。 これを全身に浴びると、身体機能が活性化し健康になります。 早起きは三文の徳 と言われる所以です。 (関 英男工学博士より)

八 水田にはどじょうやおたまじゃくし 、アメリカザリガニ、 トンボなどの小動物がたくさんいます。 隣の田んぼにはいません。H19年5月には除草効果の実験に赤いカブトエビを投入しました。

九 カモ 、つばめなどの野鳥や渡り鳥が、私の田んぼにはたくさん来ます。 彼らの貴重な休憩場所となります。(どうぞ、ゆっくりと休んでいってください)。またH19年7月には真っ黒いハト位の大きさのとりの巣があり、巣の中に卵が7個ありました。その後ときどき覗いてみましたが、無事に巣立ったようでした。(めでたし、めでたし)

十長い間食すには、 白米が健康に一番良いので、白米をお勧めしますが、 玄米や七分づきは病気治療の目的でなら短期間良いと思います。 玄米には、フェチン酸という強力なアクがあります。 小鳥などはそれを知っているので、一度にたくさん食べることはありません(自然は実に良く出来ています)。 人間は腹いっぱい食べ続けてしまいますので、アクによって病気になり、寿命を縮めます。 野生の生き物はこの点では人間より進化しています。




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