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時の崩壊」by ウィスタンシア・ストーン

Posted by photn on 12.2008 アセッション   0 trackback
時間にさよならをして・・・ by ウィスタンシア・ストーン もう長いこと、人々は宇宙空間について語っては、時間に何が起こっているのか確かめようとしてきました。ここ 2~3年、私たちは「時の崩壊」を経験しています。様々な科学者が様々な風に、それについて語ってきました。1日は今や24時間ではなく16時間しかないと宣言した学者もいますし、いやもっと少ないという人もいます。時が加速していると言う人もいますし、中にはポール・シフトや、地球が異なる回転の仕方を始める前にその軌道上で急に停まってしまう時期、なんてことを真剣に語る人たちまでいます。 。。。私たちは、そうです、「加速した時」に移行しています。。。 私はもう何年も、この「時の崩壊」に気づいていました。でも、2001年はただピュ~ッと通り過ぎただけでした。既に 2002年も3分の1が過ぎ去ろうとしているのに、私たちが「加速した時」に移行しているとは、私の一部はいまだに信じることができません。ライトワーカーたちは何も達成できないと言って嘆いています。確かに今、時間が違っているような感じです。すべてが今本当に速くなっています!私は電子メールに答えて、1日中でもそうやって座って過ごすことができます。ええ、確かに私はたくさんの手紙を受け取りますが、でも、ここに他の要因が関わっています。そもそも時間自体が減っているので、私は返事に時間がかかるのです。 。。。時間は惑星によってすべて異なります。。。 時間は魅惑的なテーマです。すべての惑星ごとで時間の要因が異なることを、私は最近知りました。時間とは計測ではなくて、異なる空間では異なって働くエネルギーであると、私が本当に実感した時、そのとき初めて私は啓示を得ました。惑星地球上の人類は、時間とは何であるのか分かっていません。その理由のうちの1つは、私たちが時間を直線状に考え、記録し、計測し、そのまわりで計画を立てているからです。長い間、マスターたちは私に、時間をもっと宇宙的に考えるように説いていました。 。。。私たちが時間に関するすべての真実を知っているとは限りません。。。 宇宙的に考えるというのは、時間を直線状に認識することではありません。物事は、ただ直線中のポイントAからBへと定規のようには進みませんし、あるいは8時から9時へと進む時計の針のようなわけには行きません。私は時間について説明しようとしているのではありません。それはここでの私の目的ではなくて、これを実際に説明できる人は他にいるでしょう。私が伝えたいのは、ただこれだけ。私たちは長い間、ある1つの間違ったやり方で時間ををとらえてきたということです。時間は直線状のものではありません。直線状の用語で時間をとらえることは、この惑星上で当面は役に立ってきましたが、実際にはそれはそうではありません。これは善悪とか優劣とかの問題ではなくて、ただの相違です。私たちが時間に関するすべての真実を知っているとは限りません。惑星が時間とともにどのように作用しているのか、私たちには何の手掛かりもありませんでしたから。「すべてが同時に存在する時間」に住むことに慣れていませんでしたし。フル・コンシャス[完全な意識]における私たちの過去の完全な記憶とか、あるいは神秘の未来という思考からあまりにも大きく切り離されて、時間についての私たちの誤解は増幅されてきました。「現在という航路」を生きる価値を、私たちはたった今学び『始め』たばかりだという事実も、さらにこれに貢献してきました。 。。。意識の上昇とともに、時間の意味についてもっと理解するようになります。。。 意識の上昇とともに、時間の意味についてもっとよく理解するようになります。そして、その最も大切な第一歩は、何がどのように真実なのか理解するには、私たちは考え方を変えなければならないと悟ることだと思います。私の理解する限り、今その機が熟しています。私たちは存在の新たな空間へと入って行くところですから。私たちはこの惑星のより高次の波動と次元の側面に入場しているところです。時間と空間について、より高次の英知を分かち合う市民として、銀河社会に今にも席を占めようとしています。考え方の再調整の受容にオープンであることが、私たちにとってまずその第一歩です。この英知が私たちに与えられるのを誰も止められないでしょう。再度のプログラミングが起こると新しいコード化が発生するもので、そして、私たちはいまもう一度プログラミングされています。それは、私たちが再びコード化されているということです。それは同時に、私たちがアップグレードされているということで、解釈し直せば、私たちの理解力は高まっているのです。私たちがより高次の周波数の雪崩(なだれ)の下に立っているのなら、以上のすべては避けることができません。それは既に起こっています。それが今、時のすべてに起こっています。 。。。今は私たちにはない高次の英知を、高次元に生きる大勢の愛すべき存在たちは既に手にしています。。。。。。彼らは、私たちがその英知を受け取るのを助けると約束しています。。。 この惑星上にある私たちの身体すべての物質が、異なる周波数に再び対応させられているプロセスにあります。私たちのマカバのフィールドは再パターン化され、そうです、私たちのすべてが、ある程度の周波数変調を経験しているのです。私たちの細胞との対話を通じて、神の似姿と情報が受け取られ、肉体のシステムに送り込まれています。私たちはオン・ラインに復帰しているのです。新しい情報が脳のシステム内に挿入され、私たちの脳は化学的に変化しています。それはある特定の個人から始まるのかもしれませんが、でも、社会全体の利益がそこにかかっているのです。 私たちの理解力は、外から内まで、そして内(原子より小さい領域の科学)から外まで高まっています。時とともに、たくさんの新たな情報が私たちの意識に挿入され続けるだろうと言えるかもしれません。私たちの肉体は、私たちを変化させる新たな光のパケットのダウンロードを続けるでしょう。それは、すべて私たちの変化に関係しています。すべては、新たなレベルまで私たちを連れていくことに関係しています。すべて古いコード化を削除し、私たちの神性につながってオン・ライン復帰することに関係しています。今は私たちにはない高次の英知を、高次元に生きる大勢の愛すべき存在たちは既に手にしています。彼らは、私たちがその英知を受け取るのを助けると約束しています。今は素晴らしい時代なのです! 。。。今がアセンションの時というのは真実です。。。 惑星地球のアセンションというのは、とても的(まと)を射た表現です。それは定刻、時間通りです。地球が、たとえば、かつての別の時代と同じようにアセンションするのかどうか、それは問題ではありません。今、それは事実です。この時代、アセンションは事実です。それは 2012年なのか、それとももっと早い時期なのか、そんなことはどうでもいいことです。さらに、訊かなくてもいいような質問もたくさんあります。惑星はどのようにしてアセンションするのか?それは心地よくエクスタシーとバランスとともに進むのか?あるいは、たくさんの戦争が続くのは、もう終わりになるか?・・・私にとっては、それはあたかも、地球が分離と不調和と有限性のぎりぎりの限界にまで到達するかのようです。彼女地球は、いわば、この奈落の底にまで引き延ばされました。可能な限り、あるいは少なくとも彼女が喜んで行けるところまで。私の理解では、 地球より意識の低い場所もありますから。そのぎりぎりの限界にまで引き伸ばされて、彼女は今や、ほとんどゴムで飛び出すパチンコ玉のように移行しています。彼女はアセンションの中へと飛び込んでいます。このアクションに準備も用意も完璧に整っていたのです。ゴムの伸びきるぎりぎり限界まで引き伸ばされて、彼女は今やアセンションへと全速力で移行しています。まるでパチンコのゴムを手放したときのように。ここしばらくの間は、手放すことがとてもたくさん続いてきました。 。。。すべてがエネルギーでエネルギーは全体につながっているのなら、すべてが同時に進行しています。。。 私は個人的に、子供が遊ぶトランプの家のように、あるいはドミノのように地球を理解しています。彼女は進み、そして、彼女が進むと、この太陽系の他の惑星に、そして太陽系全体と銀河系にまで影響します。すべてがエネルギーでエネルギーは全体につながっているのなら、すべてが同時に進行しています。 そして、それは両方向に--銀河はこの惑星に影響し、この惑星は銀河に影響し--進んでいるので、アセンションのエネルギーは本当に素速く動いています。駆けずり回っています。そして「新たなる地球」も、それは既に存在しているのですが、そのすべてに手招きしています。私たちが無知から抜け出してフル・コンシャスへと進めるとしたら、今は何て胸のワクワクする時なんでしょう! 。。。私たちはそろそろ立ち止まって、すべてが変わっているのだとよく考えてみる頃です。。。 地球はアセンションしています。彼女は他の惑星や天体とシンクロしながらアセンションしています。私たちの宇宙とその並行宇宙も、恐らくもっとゆっくりですが、いっしょにアセンションしています。すべてがつながっていて、そして、諸天の歓喜はとても騒々しいものです。さらには、黄泉の国もアセンションしています。私たちはここしばらく、アストラル・レベルの浄化を経験していました。今、誰かが死んでも、彼らはアストラル界には行きません。ちょうど地球がそうであるように、そこも掃除されているのです。黄泉の国は、それがかつてそうだったものとは異なる種類の世界になっています。そこも同様に過渡期にあります。それが意味するのは、もし誰かが死ねば、あるいは、もし誰かが復活して自分の身体をより高次の波動パターンに変えれば、アセンション[昇天]が起こるだろうということです。多くの人が既に新たな地球へとアセンションしました。動物や植物や人類が、既にその惑星に住んでいます。そのためにアセンションしたか、あるいは彼らがこの惑星を去ったあとにアセンションしたのです。いづれにしても、私たちの定義が変わっています。そして、私たちはそろそろ立ち止まって、すべてが変わっているのだとよく考えてみる頃です。すべてが変化する中で、時間と空間も変わっています。そして、私たちの時間と空間の定義もより高次に進むなら、それはとてもすてきなことでしょう。 私は一日ごとに、時の崩壊と空間の拡大を経験しています。それはある程度、通常のものになりました。私が日常に経験しているのは、夜も日も一日中入ってくるこのシフトに順応するため、私は多少ともリズムをシフトし続けなければならないということです。次元が折り込まれています。時々、それはとてもはっきりしているのですが、そうでない時もあります。それは方向感覚を喪失させるような感じかもしれないし、疲れることかもしれません。エクスタシーかもしれませんし、とても美しいものかもしれません。他の次元が今や3次元と接続されているのですから、それはうっとりと夢見ごこちかもしれません。夢の中でも歩いているように感じるかもしれません。いったいどこにいるのかと思うかもしれません。身体の中にいることが難しく感じるかもしれないし、とても現実とは思えないかもしれません。それは、現在の地球が授けてくれる他のどんな体験より、うきうきワクワクすることかもしれないし、エクスタシーさえ感じるかもしれません。たとえ身体が、進行中の変容とミューテーションに痛むときでさえも。 私は、いっしょに住む動物たちが、今そこら中いたる所を見まわしていることに気づいています。彼らは、天井にいる天使を見分けています。寝室の空間を横切る光の存在や幾何図形の動きを目で追っています。動物たちは魅了されて、自分が何を見ているのか明らかに知っています。彼らはこの新しいエネルギーに調整しながら静かにしています。彼らは、人類より簡単に枠組の変化の波に乗っています。なぜって?彼らにはそれほどたくさんの落とすべき信念体系がないのです。彼らは、より簡単に、現実の新たな光景の変わりゆく景色とともに進むことができます。人類には変化に対する恐れや抵抗がありますが、特にとてもとても上昇したように感じるときの恐怖はすごいですが、彼らにはそれはありません。 。。。時が進むにつれて、人はとても目覚めているか、あるいは眠っているかのどちらかみたいです。。。 とても面白いことに、人々は次のどちらかであるようです。この過渡期を生きて、シフトして、何か大きなこと、何だか素晴らしいことが起こっているのを知っているか-- あるいは、起こっていることに何の手掛かりも持っていないか。時が進むにつれて、ますます、人はとても目覚めている、そこにたどり着いているか、あるいは眠っているかのどちらかみたいです。間の床は抜け落ちました。中二階は状況から抜け落ちてしまいました。バルコニーとグラウンド・ゼロはありますが、中二階はもうありません。 。。。私たちの天体は彼女自身を再構築しています。。。 現在の惑星地球上にある私たちのすべてが、次元に開き始め、たくさんの現実へのアクセスを始めていると、私は信じています。私たちがみな時の崩壊と空間の拡張を経験していると信じます。私たちの天体は彼女自身を再構築しています。アセンションはリストラ=再構造化です。惑星としての彼女自身の構造が変化し、私たちの次元の構造も変化しています。そのすべてとともに、私たちの身体の構造も変化しています。 。。。今回、時間に対する感覚も再構築しないわけにはいきません。。。 ほとんどの住民が、時間に何かが起こっていることを知っていると思います。人々はそれを口にしては、それについていろんな風に説明しています。年老いた人々はそれは自分の齢のせいだと思っているし、もっと若い人たちは、楽しいときはあっという間に過ぎ去るものだからさ!と思っています。時間が「光陰矢の如く」過ぎ去っているのは、大勢の人たちが考えているどんな理由からでもありません。今回、時間に対する感覚も再構築しないわけにはいかないのですが、これは避けられないことなのです。日々、ますます、4次元のかすかな周波数や5次元の周波数がやってきては、3次元と混ざり合っています。私たちの現在の母なる地球は、最近アストラル界を進んでいるのです。 。。。愛は、早くも、私たちの日常生活に経験すべき最も大切な成分になっています。。。 私たちは、時間を賢く使うように促されています。私たちは時間で何をしたいのか、もっとクリアーな意識的決定をするよう求められています。誰と時を過ごしたいのか、何に時を費やしたいのか、もっと洞察力を持つよう促されています。私たちは、地上天国の共働創造にとって大切なことをするのがベストだろうと思い始めています。ハートの道に従うのが大切だと、あきらかになってきています。しなければならないと思われることを絞り込んで、かつ何でも量より質で行うのがベストだろうというのが、はっきりしてしてきました。愛は、早くも、私たちの日常生活に経験すべき最も大切な成分になっています。 。。。時間と時間の作用の仕方と時間で何ができるのかという知識で、彼らは私たちのずっと先を進んでいます。。。 私は、もはや有限性からは学ばないことに決めました。それは楽しかったですけれど、でももうさよならです。学ぶべきことはもっとたくさんあるかもしれません。でも、私は有限性のリングにタオルを投げ入れました。私は、同時性に満ちていることを理解し経験したいのです。地球外生命体とか、天使や光の存在たちは、時間について、それがそもそも何なのか、どのように作動するのか、いろいろたくさんのことを知っています。時間と時間の作用の仕方と時間で何ができるのかという知識で、彼らは私たちのずっと先を進んでいると云ってもさしつかえありません。彼らの目的は有限性を経験することではありませんでしたから、比較はできません。でも、彼らは、時間の中を行きつ戻りつして旅する術(すべ)を知っているのです。 私はここ数年、ホワイト・タイム[空白の時]と呼ばれるエネルギーでヒーリングしていました。ホワイト・タイムは1ユニットに結合した過去と現在と未来の時です。ホワイト・タイムの1ユニットがすべての周波数を秘めている、と人は言います。それは原子間のスペースを満たしています。地球外生命体は、銀河と宇宙のいたる所-- たとえば2つの惑星あるいは2つの銀河や太陽系とか --に接続するホワイト・タイムトンネルを通って旅をします。ホワイトタイム・トンネルを使えば、2つの惑星を旅するのに0.00043秒しかかからないと私は教えられました。たとえその2つの惑星がどれほど遠く離れていたとしても。だから、地球外生命体が移動したいとき、まずおそらく、彼らはこのホワイト・タイムトンネル内を旅することに決めるでしょう。時間に対する私たちの知覚と知識があまりにも限られているので、私たちは、ある他の惑星へ旅しようとすれば何光年もかかるだろうと思っています。もし仮に戻ってくることができたとしても、その前に私たちは年老いているだろうと。でも、それは本当はそうではありません! すべては同時に存在していると語る別の教えもあります。人類のメンタル[精神]体は、まだ、過去と現在と未来が同時に存在するという観念をまとうことができません。すべてが同時に存在すると信じるのは、人類にはまだ難しいことです。ただ、私たちは本当の真実、あるいは完全な真実をほとんど何も知らないのだと知るだけでも、意識が拡大してとてもワクワクするものです。すべては時とともに思い出されるでしょう。 。。。私を魅了するまた別の時間の側面は、「今この瞬間」が持つパワー、そして今この瞬間にあることが秘めるパワーです。。。 私を魅了するまた別の時間の側面は、「今この瞬間」が持つパワー、そして今この瞬間にあることが秘めるパワーです。地上では、何か価値あることを起こらせるためには、長い時間がかかると信じるよう教えられてきました。完全なフォーカスをあてた1瞬がどれほど強力なものか、私たちはぜんぜん分かっていません。より高次の領域では、「神聖なる瞬間」のエネルギーが作用しています。私はホワイトタイム・トレーニングでこれを教えられました。神聖な瞬間とは、確信のスペースの中にただ「ある」完全な瞬間です。そしてその瞬間に対して明け渡すのです。できないことではありませんが、それは絶対に簡単なことだとは限りません。思ったよりもずっとずっと難しいのです。それに実行するのにさえ、けっこうなパワーが必要です。地上では、誰かを本当によく知るためには長い時間がかかるものだと、多くの人が思っています。私は、時間の背後にあるパワーは意識ではないかと思っています。より高次の意識では、何かの真実あるいは誰かの心を知るのに、一瞬とかからないかもしれません。地上での長い時が経過して、人々はこのことを見逃しています。それは、時間がここの本質だからではなく、意識がそれだからなのです。 。。。永遠を秘める一瞬 。。。 私たちが意識の新たな高みにまで昇るとともに、クオリティー・オブ・ライフ[生の質]は完全に変わるでしょう。アセンションモードにある惑星においては、すべての質が既に劇的に変化しています。私たちが今知るものとしての時間は過ぎ去っています。私たちがいるのは真夜中前の11時です。時間に対する私たちの限りある視界を後に残し、永遠という無時間性の中に、時間が新たな意味と体験を呈する時へと入るところです。そこでは、直線状の時間のプレッシャーは取り除かれ、その場所には、私が今のところほんのときたまだけ体験できる、ある特質が占めるでしょう。それは広々とした瞬間のような感じです。永遠を秘めた瞬間。水のビーズでできたネックレスの川のよう。そのビーズは風に踊り、一滴一滴と海へと溶け込んでいくのです。ただこのお話をするだけで、私には、それは何だか「故郷に帰る時」がきたような感じがします。ハートがカチカチいって、私たちの時計を交換させるような感じ。そして、私たちはもうそんなに、約束の時間だと古時計の鳩のように鳴き続けることもないでしょう。故郷にたどり着くのにストレスを感じることもなくなるでしょう。誰もが聖なるタイミングでたどり着くでしょう。この「時の翼」が、私たちはいつ、どこへ、誰と行くべきか、教えてくれるでしょう。私たちの内にある神性の自然な流れとつながりの中で、私たちはより高次の真実と展望を知るようになるでしょう。より高次の領域の住民たちは、それを私たちと分かち合うことを心から待ち望んでいます。 。。。「今ここ」にあれば、新しいエネルギーと新たな時に入場します。。。 隣人たちも変わっています。新しいエネルギーはあなたの近くの劇場にも、自分の家の裏庭にもすべてへ入り込んでいます。「今ここ」にあれば、新しいエネルギーと新たな時に入場します。私たちが知っていたような時間は、今さよならと手をふっています。それは野の猪にでもくれてやりましょう。もう、そのぜんまいは徐々にほどけているのですから。時を刻む音の数は増しています!かちかちと音をたて続けています。私たちの現在の現実に真底深くからのアセンションのはずみがついているまさにその時、私たちの惑星はこの古い時間の時が尽きることを知ります。私たちがここに残す時間を楽しむ時です。私たちのアセンションの瞬間に、カウントを数える時です。行動すべき時、私たちがここに来た目的を実行して、私たち自身を取り戻す時です。私たちへのウェイクアップ・コールに耳をそばだて、いろんなことにごたごたさせられるのをやめる時です。「地球の新たな夜明け」の朝がやってきています。 。。。結局のところ、恐らく今は終末の世なのです。。。 結局のところ、恐らく今は「終末の世(The End Times)」なのです!これまで定義してきたような「時の終り(The End ofTime)」なのです。私たちがこれまで知覚してきたような、時間に対する私たちの限られた知覚の終りの時なのです。エネルギーそれ自体が秘める謎が、もっともっと私たちに利用可能となる時代に、私たちはいま入場行進しています。私たちはその神秘の謎を解明し、それで私たちは何をしなければならないのか理解するでしょう。私たちが到着しているのは、時間を無駄遣いするのはやめにする時です。時間とのインターフェイスを違った風にとるべき時なのです。 。。。現在の地上に残された時間を、最大限に活用してください。。。 新たな地球は、今や既に異なる時間のシーケンスに生きています。3次元の中で愉快な時を過ごす時です。人類は徐々に変化して卒業しているのです。キャップ(ストーン)と(光の)ガウンをまとって、卒業式に出席する時です。私たちのキリストとしてのアイデンティティーの中に居を構え、私たちが本当にそうだと「知る」まで、神なるものを装おう時なのです。私は言いたいと思います。時の高みに機は熟し、現在の地上に残された私たちの最後の時間を、最大限に活用するべき時です。
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