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5次元とは何か?

Posted by photn on 10.2010 アセッション   1 comments   0 trackback
アセンションのときには、5次元にアセンション後の地球と現在のままの地球に分かれるでしょう。 アセンションを終えた地球は新しい時間周期に移動します。 人々が新しい周期に移行するには、その前にアセンションを果たしている必要があります。  新しい地球とはどんなものか説明したいと思います。  物質は波動です。人間の霊、魂、エーテル体、肉体は光子体に変化します。これも周波帯で、コード化された情報を保持しています。それでいて多次元存在を保持します。知覚意識が発達し、あなたはこれまでにない展望から現実をみて解釈するようになります。  これは霊的アプローチでしか理解するのは不可能です。 1.  物体、生物が放つエネルギーが目にみえます。 2.  想念がその人の姿を変えますので、一見してその人がどんな人間かわかってしまいます。 3.  人が想ったことは現象として形を成すことができます。 4.  何といってもすごいのは、粗い粒子に体のバイブレーションをさげれば、どの 時間-空間 にも自由に行き来できることです。 多数の宇宙に同時に存在することができるので、地球での過去、未来の時間-空間は、そのひとつに過ぎません。 5.  光によって物事の本質がわかるので虚偽、欺瞞に騙されることはありません。 闇は、情報を拒絶か隠しているところなので、その存在がすぐにわかります。  かれらも家を持っていて、子供を産みます。しかし貨幣がなく、必要なときに必要なものが手に入ります。 したがって労働して給料をもらうということがありません。貨幣そのものが存在しないからです。 イメージすることで家を建て、模様替えもまわりの景色さえも自由に変えられます。  自分の姿を好きなものに変化させることができます。たとえばマリリン・モンローや腹に20本も触手を持つモンスターまで。 それは、5次元の人間は想念で創造することができるからです。  人々は協力してヒーリング能力をふるい、汚染された水や空気や大地を清浄な状態に戻します。  音楽を奏でるときは、空気ではなく音そのものを奏で、絵画は光を使って自由な色、タッチで描くことができます。  人間は、同時に複数の現実を生き、それを記憶することになります。(いままでもそうだったのですが、1つの現実しか記憶していませんでした) 1つの現実に焦点を合わせることもできます。  そして過去世 (= 前世やその前の一生) の自分を概観して、あなたの霊体 (= メンタル体) が体験したさまざまな様相、輝きをみて、そのときの自分の存在を感じ取るでしょう。  人々は自分が情熱を傾けること (本来の自分がやりたいこと) をやって 1日の大半を費やすのですが、それはあくまで奉仕で、超宇宙や他の人に貢献することでその価値がはかられます。  それは個々人の世界ではなく、スピリットの世界です。  そこに、死はありません。  それでも理屈でしか理解できないという方のために、特別に説明します。  空間軸を縦 (y軸) に (幅×高さ×奥行きでy軸の数値を暫定的に表すことができます。たまたま同じ数値になることはごく稀です)、 時間軸を横 (x軸) にして座標をとってください。  ある空間である時間を特定できます。  そして、あなたが気になっている奥行き (z軸)、これこそが第5次元の軸です。時間-空間は何層もかさなって存在しています。  超時間-超空間なので、これができるのです。 z軸の各々1層ずつが、あなた、彼、彼女の時間-空間なのです。  今あなたは時間を超えているのです。時間に縛られることは、もはやないのです。一つの時間というのは、時間に束縛された状態に過ぎません。同時に複数の場所に存在することに何の不思議もありません。 5次元では、同時に複数の時間、複数の空間に存在できるのです。 そして、5次元軸では、1人1人が、自分の宇宙を持っているのです。それらはたがいに作用しながらもかさなることはありません。  俗にいう「波長が合う」人とは近い層にいて、「反りが合わない」相手は遠い層に移動します。感情 (想念) が距離として物理的に現象として現れるのです。  この真実は空間世界においても同じなのですが、エゴが物質世界のマトリックスに封じられているので、気がつくことはありません。  論理で物事を考えず、感情で感じることが必要かつ大事なことです。ですから、いま読んだ理論的なことは忘れてかまいません。 日月神示『空の巻』第13帖 「人力屋、酒屋、料理屋、芸妓屋、娼妓屋、なく致すぞ。世つぶさずともざぞ。菓子、まんじゅうもいらんぞ。タバコも癖ぞ。よき世になったら別の酒、タバコ、菓子、まんじゅうできるぞ。かってに造ってよいのざぞ、それ商売にはさせんぞ」 日月神示『下つ巻』第32帖 「金はいらぬのざぞ。金いるのは今しばらくぞ。命は国に捧げても金は自分のものとがんばっている臣民、気の毒できるぞ。何もかも天地へ引き上げぞと知らしてあること近づいてきたぞ。金仇の世、きたぞ」 日月神示『地つ巻』第11帖 「神の国光りて目あけられんことになるのざぞ。臣民の身体からも光が出るのざぞ。その光によりてその 御役 ( おんやく ) ・位、判るのざから、ミロクの世となりたら何もかもはっきりして、うれしうれしの世となるのざぞ、手握りて草木も四つ足もみな歌うこととなるのざぞ。御光にみな集まりてくるのざぞ」
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1970.01.01 09:00 | URL | ~ #79D/WHSg[edit]


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